大阪府内イベントカレンダー

下記【カテゴリ】から見たい項目(ステージ、カルチャー、なんばグランド花月など)にチェックを入れると、カレンダーにまとめて表示できます 各イベントの詳細は下記のリンクをクリック! イベント カルチャー ステージ なんばグランド花月 天満天神繁昌亭 動楽亭 此花千鳥亭
1
文化勲章受章・開館5周年記念特別展「永遠にあたらしい!! 人類最古の壁画技法アフレスコ」 後期展 “創意の源泉 デッサン”特設コーナー開設
文化勲章受章・開館5周年記念特別展「永遠にあたらしい!! 人類最古の壁画技法アフレスコ」 後期展 “創意の源泉 デッサン”特設コーナー開設
7月 1 – 12月 11 終日
文化勲章受章・開館5周年記念特別展「永遠にあたらしい!! 人類最古の壁画技法アフレスコ」 後期展 “創意の源泉 デッサン”特設コーナー開設
絹谷幸二の2021年度文化勲章受章を記念し、絹谷幸二天空美術館では、昨年12月より絹谷藝術の原点である「アフレスコ」に焦点を当てた特別展「永遠に新しい!! 人類最古の壁画技法 アフレスコ」を開催している。この度、後期展示では、その創意の源泉と言えるデッサンにスポットを当てた特設コーナーも追加開設し、絹谷藝術のさらなる核心へと迫る。 期間: 2022/7/1(金)~12/11(日)※火曜休館(ただし祝日の場合は開館し翌平日が休館) 時間: 10:00~18:00、金・土曜、祝前日は10:00~20:00(いずれも入館は閉館の30分前まで) 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビルタワーウエスト27F) 料金: ¥1000(中・高生、大学生¥600、小学生以下無料) 問 : 06-6440-3760(開館時間内/火曜休館) URL: https://www.kinutani-tenku.jp/
湯木美術館 令和4年秋季展 「茶の湯の絵画と絵のある茶道具」
湯木美術館 令和4年秋季展 「茶の湯の絵画と絵のある茶道具」
9月 1 – 12月 11 終日
湯木美術館 令和4年秋季展 「茶の湯の絵画と絵のある茶道具」
茶席における「絵」は、季節の演出や茶会の意図を伝えるなどの働きを担う。本展では、茶席で見られる「絵」に注目し、「鷺図 尾形光琳筆」(後期展示)、「紅葉鹿絵賛 小堀遠州筆」(前期)、「祥瑞密柑水指」(重要文化財)など、前後期で約50点の作品を展示する。※会期中、一部展示替えを予定 期間: 2022/9/1(木)~12/11(日)※月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)、10/25(火)休館 時間: 10:00~16:30(入館は16:00まで) 会場: 湯木美術館(大阪市中央区平野町3-3-9) 料金: 一般¥700、大学生¥400、高校生¥300 問 : 06-6203-0188(湯木美術館) URL: http://www.yuki-museum.or.jp/
2
開館記念展「山王美術館 ベストコレクション展」
開館記念展「山王美術館 ベストコレクション展」
9月 2 2022 – 1月 30 2023 終日
開館記念展「山王美術館 ベストコレクション展」
【初公開】黒田清輝《夏(野遊び》1892年、山王美術館蔵 2022年9月2日、山王美術館が、地上5階建て・3フロアにわたる展示室を備えた新たな美術館として京橋・OBPに移転オープン。開館記念として、ホテルモントレが50年以上かけて収集してきた所蔵コレクションの中から代表的な作品を厳選し展示。また、岸田劉生、ロートレック、ドガ、デュフィ、パスキン、ユトリロなど、近年所蔵した作品を本展にて初公開。なかでも注目は、日本近代洋画の父・黒田清輝、幻の大作《夏(野遊び)》(1892年)で、このたび127年ぶりの公開となる。 期間: 2022/9/2(金)~2023/1/30(月) 休館:火・水曜(ただし、11/23は開館)および年末年始(12/27~1/4) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 山王美術館(大阪市中央区城見2-2-27) 料金: 一般¥1300、高大生¥800、中学生以下¥500(保護者同伴に限り2名様まで無料) 問 : 06-6942-1117(開設準備室) URL: https://www.hotelmonterey.co.jp/sannomuseum/
3
4
5
6
7
8
企画展「海のくらしアート展 モノからみる東南アジアとオセアニア」
企画展「海のくらしアート展 モノからみる東南アジアとオセアニア」
9月 8 – 12月 13 終日
企画展「海のくらしアート展 モノからみる東南アジアとオセアニア」
舞踏用仮面/メラネシア パプアニューギニア 東セピック州/収集:1988年 国立民族学博物館蔵 世界でもっとも島の数が多い地域である東南アジアやオセアニアの海域世界には、海と密接に関わりながら、島や大陸の沿岸部にくらしてきた「海の民」たちのくらしと、長い歴史の中で洗練されてきたさまざまなモノたちがある。本展では、国立民族学博物館がおもに19世紀後半~20世紀後半にかけて、これらの地域で収集してきた収蔵資料から、海のあるくらしや、装飾やアート性の高い資料を厳選して展示。美しく装飾された舟や櫂、装飾品など多彩なモノたちを通して、海の民の豊かな知恵や技術、そして精神世界を紹介する。また、会期中は本展にまつわる様々な関連イベントが企画されている。 期間: 2022/9/8(木)~12/13(火) 水曜休館※ただし11/23(水祝)は開館、翌11/24(木)は休館 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 国立民族学博物館 本館企画展示場(吹田市千里万博公園10-1) 料金: 一般¥580、大学生¥250、高校生以下無料 ※本館展示もご覧いただけます 問 : 06-6876-2151(代表) URL: https://www.minpaku.ac.jp/ai1ec_event/34228
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30

PR

   

今月のマルシェ

イベントカレンダー

相互リンク

ページ上部へ戻る