阪東佳代 絵画展「永劫の破片」について

2023.11.15

阪東佳代 絵画展「永劫の破片」について


大阪府立狭山池博物館では、洋画家・阪東佳代氏の絵画展を開催。デビューから現在に至る作品の数々を展示・紹介。また、12/10(日)14:00~15:00にギャラリートークも実施。


期間: 2023/12/9(土)~24(日)
時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで)
会場: 大阪府立狭山池博物館 本館1階 特別展示室(大阪府狭山市池尻中2)
料金: 入館無料
問 : 072-367-8891(大阪府立狭山池博物館)
URL: http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

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Glico創立100周年 江崎記念館特別展「グリコのおもちゃ 100 年 」展 ~たべること、あそぶこと~
Glico創立100周年 江崎記念館特別展「グリコのおもちゃ 100 年 」展 ~たべること、あそぶこと~
3月 20 2023 – 2月 29 2024 終日
Glico創立100周年 江崎記念館特別展「グリコのおもちゃ 100 年 」展 ~たべること、あそぶこと~
グリコのおもちゃは、これまでに約3万種類、55億個が生み出されたと言われ、2022年には、グリコの発売100周年を記念して限定商品「クリエイターズグリコ」が発売された。今回の特別展では、大正から昭和の前編と平成からの後編とに分けて、さまざまな当時の貴重な資料を通じて、「子供の二大天職は食べることと遊ぶこと」が持論の創業者・江崎利一から、現在の「アソビグリコ」まで続いている「コミュニケーションの助けとなり子供の心の健康を育むおもちゃづくり」、そして「創意工夫」の精神と Glico のパーパス・ビジョンの一端を紹介する。 期間: 2023/3/20(月)~2024/2/29(木)※当館の見学については事前予約が必要です。開館詳細についてはホームページをご確認ください 時間: 10:00~16:00 休館:第1、第3土曜日以外の土曜、日曜・祝日、お盆休み、年末年始 会場: 江崎グリコ株式会社 江崎記念館(大阪市西淀川区歌島4-6-5) 料金: 入館無料 問 : 06‐6477-8257 URL: https://www.glico.com/jp/enjoy/experience/ezakikinenkan/
ディズニー・アニメーション・イマーシブ・エクスペリエンス
ディズニー・アニメーション・イマーシブ・エクスペリエンス
12月 2 2023 – 2月 18 2024 終日
ディズニー・アニメーション・イマーシブ・エクスペリエンス
※東京での会場風景(大阪とは演出が異なる場合がございます。) 2022年末に北米でスタートし、記念すべき海外巡回1ヶ国目として東京で大盛況となった「ディズニー・アニメ―ション・イマーシブ・エクスペリエンス」が、堂島リバーフォーラムにて開催。『ライオン・キング』『 塔の上のラプンツェル』『 アナと雪の⼥王』 など、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオと、ライトハウス・イマーシブ・スタジオの協力のもと、まるでディズニーのアニメーション映画の中に入り込むような体験を生み出すディズニー初の完全没入型イベント。ディズニー・アニメーションが生み出した名作映像と名曲を通じて、ディズニーの芸術とレガシーの世界に足を踏み入れ、『 アナと雪の⼥王』 『 リトル・マーメイド』 『 ベイマックス』 などのクリエイターによる音楽、アート、そしてアニメーションに囲まれる貴重な空間をお届け。 また、東京会場に引き続き人気ブランドのイベント限定デザイングッズや、本イベントに登場する作品中のワンシーンをデザインしたグッズ、アニメーション制作の初期段階の貴重なモデルシートをデザインに使用したグッズなど、200種類以上の本イベント限定デザインのグッズを販売! 大阪会場からの新商品もお楽しみに。 期間: 2023/12/2(土)~2024/2/18(日) 時間:平日11:00~19:00、土日祝・年末年始10:00~20:00 ※最終入場は閉館の60分前まで ※年末年始開館=2023/12/28(木)~30(土)、2024/1/2(火)~3(水) ※休館日=2023/12/31(日)、2024/1/1(月) 会場: 堂島リバーフォーラム(大阪市福島区福島1-1-17) 料金: 【土日祝・年末年始】一般・大学生 ¥3200、中高生¥2200、小学生¥1200 【平日】一般・大学生 ¥3000、中高生¥2000、小学生¥1000 ※未就学児無料(要保護者同伴) ※そのほか、スペシャルチケット(特典付チケット)等の詳細はこちら 問 : 0570-200-888(キョードーインフォメーション/11:00~18:00 日曜・祝日休み) URL: https://dijp2023.com/osaka/
大阪くらしの今昔館 企画展「船場花嫁物語Ⅱ」
大阪くらしの今昔館 企画展「船場花嫁物語Ⅱ」
12月 9 2023 – 2月 12 2024 終日
大阪くらしの今昔館 企画展「船場花嫁物語Ⅱ」
本展は平成28年に開催し好評を博した「船場花嫁物語」のパートⅡとして、船場の商家・廣野家が、昭和14年に調えた嫁入り道具の中から、婚礼衣装や礼服の他、日常着までの着物を中心に紹介。「はんなり」とした婚礼衣装や「こうと」な日常着の数々に船場商家の好みと美意識を見出すことができる。 主催:大阪市立住まいのミュージアム 大阪くらしの今昔館 協力:武庫川女子大学付属総合ミュージアム 期間: 2023/12/9(土)~2024/2/12(月祝) 休館:火曜、年末年始(12/29~1/2) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪くらしの今昔館(大阪市北区天神橋6-4-20 住まい情報センタービル 8階) 料金: 企画展のみ ¥300 ※障がい者手帳、ミライロID等提示(介護者1名含む)、大阪市内在住の65歳以上の方は無料(要証明書原本提示) 問 : 06-6242-1170 URL: https://www.osaka-angenet.jp/konjyakukan/  
決定版! 女性画家たちの大阪
決定版! 女性画家たちの大阪
12月 23 2023 – 2月 25 2024 終日
決定版! 女性画家たちの大阪
島成園 《桜花美人》 大正12年(1923)頃 木原文庫【通期展示】 商都に咲いた浪華の女性日本画家たち、その活躍を一堂に紹介! 約百年前の大阪では、島成園(しま・せいえん)、木谷千種(きたに・ちぐさ)や生田花朝(いくた・かちょう)など、多くの女性日本画家が活躍。また、美人画や歴史風俗画に加えて、江戸時代から大阪に興隆した南画(文人画)の分野においても、河邊青蘭(かわべ・せいらん)や融紅鸞(とおる・こうらん)などが実力を発揮した。 成功を収めた女性画家は、自らの画業を追求するにとどまらず、後進の女性を育成するため画塾を開き、大阪の女性画家の裾野はさらに広がった。男性が大多数を占める当時の美術界において、大阪における女性日本画家の活躍は近代大阪の文化における大きな特色のひとつといえる。 本展では、「島成園と浪華の女性画家」展(2006年)の開催を端緒とする調査研究に、近年の新たな成果を加えて、全国的にも注目を集めた50名を超える近代大阪の女性日本画家の活動を約150点の作品と関連資料で紹介。お稽古事や趣味にとどまらず、画家として社会的な成功を夢見た女性たちを育んだ、大阪という都市の文化的な土壌についても考える機会とする。 《2組4名様招待券プレゼント》 エントリーフォームはこちら 応募締切は12/15(金)正午まで 《関連イベント》 ■講演会「描かれたキモノ ―女性画家たちがみた大阪の<最先端>ファッション―」 日時:2024/1/13(土) 14:00~15:30(開場13:30) 会場:大阪中之島美術館1階ホール 登壇:中野朋子(大阪歴史博物館主任学芸員) 定員:150名(先着順・申込不要) ※聴講無料。ただし本展の観覧券(半券可)が必要 ■講演会「女性が絵を描くということ ―百年前の大阪を追想して」 日時:2024/2/18(日) 14:00~15:30(開場13:30) 会場:大阪中之島美術館1階ホール 登壇:小川知子(大阪中之島美術館研究副主幹) 定員:150名(先着順・申込不要) ※聴講無料。ただし本展の観覧券(半券可)が必要 期間: 2023/12/23(土)~2024/2/25(日) [展示入替] 前期:2023/12/23(土)~2024/1/21(日) 後期:2024/1/23(火)~2/25(日) 休館:月曜(ただし2024/1/8、2/12は開館)、および年末年始(2023/12/31・2024/1/1) 時間: 10:00~17:00(入場は16:30まで) ※2/10~25の期間は10:00~18:00(入場は17:30まで) 会場:[...]
中之島香雪美術館 企画展 「館蔵 刀剣コレクション 刀と拵(こしらえ)の美」
中之島香雪美術館 企画展 「館蔵 刀剣コレクション 刀と拵(こしらえ)の美」
1月 6 – 3月 17 終日
中之島香雪美術館 企画展 「館蔵 刀剣コレクション 刀と拵(こしらえ)の美」
香雪美術館には、現在、約50振の刀剣が所蔵されている。コレクションの礎を築いた朝日新聞社創業者・村山龍平(1850-1933)は、武士であった父の影響から刀剣に強い関心を持ち、若くして収集を始め、その数は、多い時には800振にものぼったといわれている。 本展では、村山が愛蔵した刀剣と、刀剣の外装である拵、拵を飾る刀装具も併せて展示。刀剣の変化に富む鉄のきらめき、拵の個性的で華やかな装飾、刀装具の緻密で多彩なデザイン、それぞれの「美」と魅力を紹介する。 【関連イベント】 ■ギャラリートーク(学芸員による解説) 1/13(土)、2/3(土)、2/24(土) 各日15:30~(1時間程度) 参加無料(入館料のみ) ■記念講演 原田一敏氏(東京藝術大学名誉教授・ふくやま美術館館長) 「刀剣・拵の楽しみ方 -香雪美術館の所蔵品を中心に-」 2/18(日)14:00~15:30(13:30受付開始) 中之島会館(中之島香雪美術館隣) 参加料 ¥500(展覧会観覧には別途入館料が必要) 定員:280名(予定・先着順) 応募方法はこちらから 期間:2024/1/6(土)~3/17(日) 休館:月曜(祝日の場合は翌火曜休) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) ※1/25(木)、2/22(木)、3/14(木)は19:30まで開館(入館は19:00まで)   会場: 中之島香雪美術館(大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト4階) 料金: 一般¥1200、高大生¥700、小中生¥400 問 : 06-6210-3766 URL: https://www.kosetsu-museum.or.jp/nakanoshima/exhibition/katanatokoshiraenobi/  
湯木美術館 令和6年早春展「春の茶道具取合せ」
湯木美術館 令和6年早春展「春の茶道具取合せ」
1月 7 – 3月 24 終日
湯木美術館 令和6年早春展「春の茶道具取合せ」
本展では、湯木𠮷兆庵(貞一。1901~97)が昭和59年1月15日に行った茶会の再現展示を行う。 主茶碗は樂家4代一入の「黒茶碗 銘 曙」。丸みを帯びて張り出した腰の一部に大胆な縦のヘラ目が加えられ、黒色のなかにむらむらと朱色がまじりあう、いわゆる朱釉がほどこされている。夜がほのぼのと明けはじめる頃を意味する曙の名がふさわしいこの茶碗には、長寿の象徴でもある菊があらわされた「大菊蒔絵棗」(前期展示)や、正月飾りにも使われる縁起物の植物と同じ名を銘に持つ「竹茶杓 銘 ゆづり葉 千宗旦作」(後期展示)などが取合わせられた。 また、館蔵の茶道具より茶会の取合せを展観する。見どころのひとつは「重要文化財 唐物茶入 銘紹鷗(みほつくし)茄子」。武野紹鷗が所持したことからこの銘が付けられているほか、底に紹鴎の花押と「見本徒久志」の文字が記されていることから「みほつくし茄子」とも呼ばれ、数々の所蔵者の手を渡るごとに箱が仕立てられてきた。 このほか、辰年にちなみ草花文に龍が描かれた「五彩龍文鉢」や、梅花をかたどった「梅蓋物 長入作」、満開の桜があらわされた「色絵桜透かし鉢 仁阿弥道八作」(後期展示)などの懐石道具を含め、一部陳列替えを行い約50点を展示する。 ※会期中、一部展示替えを予定しております 期間: [前期]2024/1/7(日)~2/18(日) [後期]2024/2/21(水)~3/24(日) 休館:毎週月曜(※1/8、2/12は開館)、1/9(火)、2/13(火)、2/20(火) 時間: 10:00~16:30(入館は16:00まで) 会場: 湯木美術館(大阪市中央区平野町3-3-9) 料金: 一般¥700、大学生¥400、高校生¥300 問 : 06-6203-0188 URL: http://www.yuki-museum.or.jp/
イシサカゴロウ・長尾圭二人展「淡白なちから」
イシサカゴロウ・長尾圭二人展「淡白なちから」
1月 16 – 2月 10 終日
イシサカゴロウ・長尾圭二人展「淡白なちから」
SNSなどで見つけた画像から絵を描き、SNSへと再び流すイシサカゴロウ。重ねたり剥がしたりしながら平面と絵の関係を探求しつづけている長尾圭。二人とも日々作品をSNSにアップしながら生活と制作を続けている。具象と抽象の間と作品と日々の重なりで編みあげる二人展。 ■ January Party 若狭ビル内の3ギャラリーが時期をあわせて展示を開催。 ※1/27(土)はCaloの展示は20:00までご覧いただけます 期間: 2024/1/16(火)~2/10(土)日・月曜定休 時間: 12:00~19:00 ※1/20(土)は18:00まで、1/27(土)は20:00まで、2/3(土)・10(土)は17:00まで 会場: Calo Bookshop & Cafe(大阪市西区江戸堀1-8-24 若狭ビル5F) 料金: 入場無料 問 : https://www.calobookshop.com/contact/ URL: https://www.calobookshop.com/gallery/nagao_ishisaka/  
ピースおおさか 特別展「特攻―知覧・万世に遺された若者たちの思い―」
ピースおおさか 特別展「特攻―知覧・万世に遺された若者たちの思い―」
1月 16 – 3月 31 終日
ピースおおさか 特別展「特攻―知覧・万世に遺された若者たちの思い―」
太平洋戦争末期、沖縄戦において爆装した飛行機もろとも敵艦に体当たり攻撃をする“特攻作戦”が行われた。特攻隊員の多くは20歳前後の若者だった。鹿児島にある知覧特攻平和会館と万世特攻平和祈念館の協力により、特攻に至る経緯、特攻の出撃基地などを説明したパネルを展示する。また、特攻隊員の遺影、遺書もあわせて紹介する。 〈協力〉知覧特攻平和会館、万世特攻平和祈念館 期間: 2024/1/16(火)~3/31(水) 休館:毎週月曜、1/23(火)、31(水)、2/13(火)、27(火)、3/21(木) 時間: 9:30~17:00(入館は16:30まで) 会場: ピースおおさか 1階特別展示室(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: 入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料、65歳以上・障がい者無料(要証明書) 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: https://www.peace-osaka.or.jp/event/event_category/special/  
「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.19
「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.19
1月 24 – 2月 22 終日
「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.19
1899年創業の紙の専門商社(株)竹尾が運営する、紙の専門店「竹尾 淀屋橋見本帖」、新年の恒例企画として、今年で19回目を数える「クリエイター100人からの年賀状」展。グラフィックデザイナー、装幀家、パッケージデザイナー、アートディレクターなど、各分野で活躍するクリエイターから竹尾に贈られた、個性豊かな年賀状を特別公開する展示会。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお届けする。 期間: 2024/1/24(水)~2/22(木)展示期間中無休 時間: 11:00~18:00 会場: 竹尾 淀屋橋見本帖(大阪市中央区今橋4-1-1 淀屋橋odona1F) 料金: 入場無料 問 : 06-6232-2240/yodoyabashi@takeo.co.jp URL: https://www.takeo.co.jp/exhibition/mihoncho/detail/20240124.html  
im-video 2024 Audio Visual Performance, Screening and Art Exhibition in Osaka
im-video 2024 Audio Visual Performance, Screening and Art Exhibition in Osaka
2月 1 – 2月 5 終日
im-video 2024 Audio Visual Performance, Screening and Art Exhibition in Osaka
シンガポール在住のユーリック・ラオ、スペイン出身で韓国在住のラファエル、日本国内外で活動する韓成南のオーディオ・ヴィジュアル・アーティスト3名による展覧会とライブ・パフォーマンス、および上映会。 ■アーティスト・ステートメント フランス語の接頭辞である「im」は、否定や欠如を表すと同時に、ある範囲の中、もしくは状態も表す両義的な意味があります。im-video(イムヴィデオ)は、アイム・ヴィデオにも言い換えることもでき、映像が存在しない世界がもはや想像できない今だからこその、映像芸術のあり方を問う造語です。 2022年からロシア・ウクライナ戦争が始まり、2023年にはイスラエル・ハマス衝突が勃発しました。その影響により、ロシア内では、ある映画監督が映画制作を禁止され、余儀なく引退をしたり、芸術文化にたずさわる表現者たちは、言論統制によりロシアから脱出しているそうです。現代アートのギャラリーでもパレスチナ支持のアーティストの個展が中止されるなど、表現の自主規制が横行しています。世界はこれまでにない「大」小戦争時代に突入したかのように感じます。自然環境が刻々と悪化している最中に、なぜ人と人が戦う必要があるのでしょうか。経済を回すために戦争は必要なのでしょうか。自然災害が起これば、人間社会など無残に麻痺してしまうのに……。これ以上、人類の行き詰まりが加速しないよう、カッティングエッジな表現が失われないよう、表現の幅が狭まらないよう、自ら規制しないよう、3名のアーティストが考える「国」という単位が起こした「根源」に向き合う展覧会となります。 【イベント】 ■オーディオ・ヴィジュアル&ダンス・パフォーマンス 2/3(土)開演18:00(開場17:45) ¥1,500+1drink(予約優先) 18:15~ ユーリック・ラオ 19:00~ 韓成南(ダンス:古茂田梨乃) 19:45~ ラファエル ■上映会&作家トーク 2/4(日)18:00~19:30(開場17:45) ¥1,000円+1drink(予約優先) 出演: ユーリック・ラオ、韓成南、ラファエル 期間: 2024/2/1(木)~5(月) 時間: 11:30~18:00 ※イベント開催のため、2/3(土)・4(日)の展示は17:00まで 会場: 千鳥文化(大阪市住之江区北加賀屋5-2-28 大阪メトロ「北加賀屋駅」4番出口より徒歩3分) 料金: 展示観覧無料 ※ご来場の際はワンドリンクオーダーをお願い致します ※イベントは有料 問 : info@i-a-f-t.net URL: https://fb.me/e/470y1uMbc  
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あべのハルカス美術館開館10周年記念「円空 ―旅して、彫って、祈って―」
あべのハルカス美術館開館10周年記念「円空 ―旅して、彫って、祈って―」
2月 2 – 4月 7 終日
あべのハルカス美術館開館10周年記念「円空 ―旅して、彫って、祈って―」
あべのハルカス美術館開館10周年記念として、関西では約20年ぶりとなる大規模な円空展を開催。 江戸時代前期に美濃国(現在の岐阜県)に生まれた円空(えんくう、1632-95)は、生涯に12万体彫ると誓ったといわれるほどの多作で知られ、日本各地の霊場を旅し、神仏を彫り、祈りを捧げた。 本展では「円空仏」とよばれ親しまれている彫刻約160体のみならず、絵画や文書など円空の人柄に触れることのできる貴重な資料により、その生涯と活動を紹介する。 音声ガイド:諏訪部順一さん(声優 ・ ナレーター ・ ラジオパーソナリティ) ※本展はあべのハルカス美術館1会場のみの展覧会となっており、巡回はございません 期間: 2024/2/2(金)~4/7(日) 休館:2/5(月)、3/4(月) 時間: 火~金曜 10:00~20:00 月・土・日曜、祝日10:00~18:00 ※入館はいずれも閉館30分前まで 会場: あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16階) 料金: [前売]一般¥1600、大高生¥1200、中小生¥300 [当日]一般¥1800、大高生¥1400、中小生¥500 ※前売券は2/1(木)まで販売 問 : 06-4399-9050(あべのハルカス美術館 10:00~17:00) URL: https://www.aham.jp/
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ピースおおさか 特攻特集「ウィークエンド・シネマ」
ピースおおさか 特攻特集「ウィークエンド・シネマ」
2月 3 終日
ピースおおさか 特攻特集「ウィークエンド・シネマ」
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。1~4月は特攻特集をを実施。 1月は映画『人間魚雷回天』(106分・モノクロ)を上映。回天特別攻撃隊であった津村敏行の手記をもとに、人間魚雷回天の激戦と乗組員たちの苦悩を描いた戦史映画の傑作。 2月は映画『ラストメッセージ~“不死身の特攻兵”佐々木友次伍長~』(98分)を上映。二度も敵戦艦に「突入」「戦死」と報じられるも奇跡的に帰還した佐々木氏が死の半年前の2015年に、病床で自らの特攻体験と思いの全てを語ったドキュメンタリー。※2/17の上映会は、上松道夫監督による上映前トーク(30分)あり 3月は映画『サクラ花―桜花最期の特攻―』(97分)を上映。第二次世界大戦末期に生み出された、プロペラも燃料も積まずに敵艦に突撃するだけの小型特攻機「桜花」を題材にした戦争ドラマ。 4月は映画『同窓會』(95分)を上映。終戦後、戦地で散っていった親友たちに対する罪悪感を胸に海外に渡り、人生の終わりを日本で迎えるために帰郷した男が、親友との旅の中で様々な人と出会い、生きる喜び、生命の尊さを描いたヒューマン・ドラマ。 ※いずれも申込不要(各日先着160名) 期間: 2024/1/13(土)、20(土)、27(土) 2/3(土)、10(土)、17(土)、24(土) 3/2(土)、9(土)、16(土)、23(土)、30(土) 4/6(土)、13(土)、20(土)、27(土) 時間: 14:00~ 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: 入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料、65歳以上・障がい者無料(要証明書) 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: https://www.peace-osaka.or.jp/weekendcinema/
一心寺シアター倶楽主催公演vol.4 『MIKROPÓDIUM ミクロポディウム《小さな劇場》』
一心寺シアター倶楽主催公演vol.4 『MIKROPÓDIUM ミクロポディウム《小さな劇場》』
2月 3 終日
一心寺シアター倶楽主催公演vol.4 『MIKROPÓDIUM ミクロポディウム《小さな劇場》』
ハンガリーと日本、二人の人形芝居師のが光る「ひとり人形芝居」2本立て! 子どもから大人まで刺激的な観劇体験になること間違いなし! ■MIKROPÓDIUM 『STOP!』:レナート・オンドラシュ ハンガリーからやってきた超絶技巧の人形劇。「生きているようにしかみえない!」と世界各国で高い評価を受ける人形操作は必見。 ■肩掛け人形芝居 『さんまいのおふだ』:人形芝居燕屋 日本の抱腹絶倒! 子どもたちの大好きなむかし話をスリル満点な人形劇にアレンジ。大道芸スタイル人形劇に会場は大爆笑必至。 ※詳細はホームページにてご確認ください ※ホームページにて予約受付中、完売次第終了 期間: 2024/2/3(土) 時間: ①11:00開演 ②14:00開演(上演時間:約60分)※開場は開演の30分前 会場: 一心寺シアター倶楽(大阪市天王寺区逢阪2-6-13 B1F) 料金: 入場料 ¥1000  ※全席自由(桟敷席と椅子席)・3歳未満無料 ※当日精算のみ 問 : 06-6774-4002/kura.isshinji@gmail.com URL: https://isshinji.net/performance/mikropodium/  
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1/30(火)・2/5(月) 中楽坊情報館提供 家田荘子さんトークショー「人生お遍路」
1/30(火)・2/5(月) 中楽坊情報館提供 家田荘子さんトークショー「人生お遍路」
2月 5 終日
1/30(火)・2/5(月) 中楽坊情報館提供 家田荘子さんトークショー「人生お遍路」
高齢期の暮らしに大切な気づきを提供することを目的として、様々な資料・書籍の用意、イベント・セミナー等を開催している淀屋橋の『中楽坊情報館』。今回、作家で僧侶の家田荘子さんを招いてのトークショー第三回・第四回を開催。テーマは「人生お遍路」。数多くの取材経験や僧侶としての知見を踏まえ、高齢期を心豊かに暮らすための考え方、心構えなどについてお話する。聞き手は、NPO法人「老いの工学研究所」の川口雅裕理事長。 期間: 第三回 2024/1/30(火)申込締切は1/12(金) 第四回 2024/2/5(月) 申込締切は1/19(金) 時間: 14:00~15:30 会場: 中楽坊情報館(大阪市中央区伏見町4-2-14 WAKITA藤村御堂筋ビルB1F/地下鉄御堂筋線「淀屋橋駅」13番出口を出て南側すぐ) 料金: ★抽選で30名様を無料でご招待。参加ご希望の方はこちらからお申込みください ※抽選の結果は、開催2週間前までにお知らせいたします 問 : 0120-955-417(平日10:00~17:00/ 土日祝は休館) URL: https://www.highness-co.jp/ieda.php  
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国立国際美術館 特別展「古代メキシコ -マヤ、アステカ、テオティワカン」
国立国際美術館 特別展「古代メキシコ -マヤ、アステカ、テオティワカン」
2月 6 – 5月 6 終日
国立国際美術館 特別展「古代メキシコ -マヤ、アステカ、テオティワカン」
本展では、前15世紀から後16世紀のスペイン侵攻まで、3千年以上にわたり繁栄したメキシコの古代文明のうち、「マヤ」「アステカ」「テオティワカン」に焦点をあて、メキシコ国内の主要博物館から厳選した多彩な出土品約140件を紹介。 注目は、マヤの代表的な都市国家パレンケの黄金時代を築いたパカル王の妃とされる「赤の女王(レイナ・ロハ)」。王朝時代の傑作と名高い「赤の女王のマスク」をはじめとする、王妃の墓の出土品が初来日! さらに、パルカ王と王妃(赤の女王)の墓、アステカの大神殿(テンプロ・マヨール)、テオティワカンの三大ピラミッドなど、メキシコが世界に誇る古代都市遺跡の魅力を、映像や臨場感あふれる再現展示で魅力を体感できる展示空間となっている。 普遍的な神と自然への祈り、そして多様な環境から生み出された独自の世界観と造形美を通して、古代メキシコ文明の奥深さと魅力に迫る。 【関連イベント】 ■記念講演会「メキシコ古代文明の創造力:モニュメントとアートの深堀り」 2/25(日)14:00~15:30 定員先着100名 聴講無料 ※ただし本展観覧券(半券可)もしくはQRチケット画面の提示が必要) 講師:杉山三郎氏(アリゾナ州立大学研究教授、愛知県立大学名誉教授) ※当日10:00からB1階インフォメーションにて整理券を配布。整理券はひとり1枚のみのお渡しとなります 期間: 2024/2/6(火)~5/6(月・振休) 休館:月曜 ※ただし、2/12(月・振休)、4/29(月・祝)、5/6(月・振休)は開館し、2/13(火)は休館 時間: 10:00~17:00 金・土曜は20:00まで(入場はいずれも閉館の30分前まで) 会場: 国立国際美術館(大阪市北区中之島4-2-55) 料金: [前売]一般¥2100、大学生¥1300、高校生¥900 [当日]一般¥1900、大学生¥1100、高校生¥700 中学生以下無料(要証明) ※前売券は2/5(月)まで販売 ※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明) 問 : 06-6447-4680(代表) URL: https://mexico2023.exhibit.jp/
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ピースおおさか 特攻特集「ウィークエンド・シネマ」
ピースおおさか 特攻特集「ウィークエンド・シネマ」
2月 10 終日
ピースおおさか 特攻特集「ウィークエンド・シネマ」
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。1~4月は特攻特集をを実施。 1月は映画『人間魚雷回天』(106分・モノクロ)を上映。回天特別攻撃隊であった津村敏行の手記をもとに、人間魚雷回天の激戦と乗組員たちの苦悩を描いた戦史映画の傑作。 2月は映画『ラストメッセージ~“不死身の特攻兵”佐々木友次伍長~』(98分)を上映。二度も敵戦艦に「突入」「戦死」と報じられるも奇跡的に帰還した佐々木氏が死の半年前の2015年に、病床で自らの特攻体験と思いの全てを語ったドキュメンタリー。※2/17の上映会は、上松道夫監督による上映前トーク(30分)あり 3月は映画『サクラ花―桜花最期の特攻―』(97分)を上映。第二次世界大戦末期に生み出された、プロペラも燃料も積まずに敵艦に突撃するだけの小型特攻機「桜花」を題材にした戦争ドラマ。 4月は映画『同窓會』(95分)を上映。終戦後、戦地で散っていった親友たちに対する罪悪感を胸に海外に渡り、人生の終わりを日本で迎えるために帰郷した男が、親友との旅の中で様々な人と出会い、生きる喜び、生命の尊さを描いたヒューマン・ドラマ。 ※いずれも申込不要(各日先着160名) 期間: 2024/1/13(土)、20(土)、27(土) 2/3(土)、10(土)、17(土)、24(土) 3/2(土)、9(土)、16(土)、23(土)、30(土) 4/6(土)、13(土)、20(土)、27(土) 時間: 14:00~ 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: 入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料、65歳以上・障がい者無料(要証明書) 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: https://www.peace-osaka.or.jp/weekendcinema/
大阪中之島美術館「モネ 連作の情景」
大阪中之島美術館「モネ 連作の情景」
2月 10 – 5月 6 終日
大阪中之島美術館「モネ 連作の情景」
印象派の代表的な画家のひとり、クロード・モネ(1840-1926)。本展では、40か所を超える国内外の美術館から集められたモネ作品が大阪中之島美術館に集結! モネの代名詞として日本でも広く親しまれている〈積みわら〉〈睡蓮〉などをモティーフとした「連作」に焦点を当てながら、青年時代から最晩年まで約70点の作品を通して、時間や光とのたゆまぬ対話を続けた画家の生涯を辿る。 また、サロン(官展)を離れ、印象派の旗手として活動を始めるきっかけとなった、日本初公開となる人物画の大作《昼食》を中心に、印象派以前の作品も紹介し、モネの革新的な表現手法の一つである「連作」に至る過程を追いかける。 音声ナビゲーター:俳優・芳根京子(よしね・きょうこ) 解説ナレーター:声優・下野紘(しもの・ひろ) 【関連イベント:講演会】 ■3/9(土)14:00~15:30(開場13:30) 林綾野(キュレーター・アートキッチン代表) 「モネ ジヴェルニーの庭と食卓」 ■3/24(日)14:00~15:30(開場13:30) 島田紀夫(実践女子大学名誉教授・日本側監修) 「モネの魅力、〈 連作〉 の謎」 ■4/20(土)14:00~15:30(開場13:30) 小川知子(大阪中之島美術館 研究副主幹) 「モネのジャポニスム」 ※いずれも会場は大阪中之島美術館 1 階ホール 定員150 名(先着順、申し込み不要) 聴講無料、ただし観覧券(半券可)が必要 開催期間: 2024/2/10(土)~5/6(月・振休) 休館日:月曜日(2/12、4/1、4/15、4/22、4/29、5/6は開館) 開催時間:10:00~18:00 ※最終入場は17:30まで 開催場所: 大阪中之島美術館 5階展示室(大阪市北区中之島4-3-1) 料金:[前売]一般2300円、高大生1300円、小中生300円    [当日]一般2500円、高大生1500円、小中生500円 ※前売2月限定チケット2000円(一般のみ) ※前売ペアチケット4400円(一般のみ・2枚組) ※前売券の販売は2/9(金)23:59まで[...]
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寺澤 智恵子 銅版画展
寺澤 智恵子 銅版画展
2月 15 – 2月 24 終日
寺澤 智恵子 銅版画展
ワイアートギャラリーで、大阪の個展は初となる寺澤智恵子さんの銅版画展を開催。新作を含めた約50点の作品を展示する。 仲間と語らい、恋の悩みを相談したり、新しいことにチャレンジしたり、旅に出たり……自分らしく1日を楽しみながら過ごす猫と動物たちの日常を銅版画の繊細なタッチで描く。おもわず“うふふ“とほほえんでしまうような作品が並ぶ。 ■寺澤 智恵子プロフィール 2001年 武蔵野美術大学 造形学部 空間演出デザイン学科卒業 2005年 銅夢版画工房にて制作を始める 2006年~ 日本版画協会展や国際版画ビエンナーレ (ルーマニア、トルコ) など出展多数 2008年より東京、名古屋、京都などで個展 2017年より アニマルシリーズを描き始め、東京、大阪で発表 2023年 ボローニャ国際絵本原画展入選 開催期間: 2024/2/15(木)〜 24(土) 休廊  :日・月曜 開催時間: 11:00~19:00 ※2/23(金・祝)と最終日は17:00まで 開催場所: ワイアートギャラリー(大阪市北区堂山町15-17 アクトスリービル1階) 料金: 入場無料 問合せ先 06-6311-5380/info@yart-gallery.co.jp イベントWEB/SNS: https://yartgallery.shop-pro.jp/
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ピースおおさか 特攻特集「ウィークエンド・シネマ」
ピースおおさか 特攻特集「ウィークエンド・シネマ」
2月 17 終日
ピースおおさか 特攻特集「ウィークエンド・シネマ」
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。1~4月は特攻特集をを実施。 1月は映画『人間魚雷回天』(106分・モノクロ)を上映。回天特別攻撃隊であった津村敏行の手記をもとに、人間魚雷回天の激戦と乗組員たちの苦悩を描いた戦史映画の傑作。 2月は映画『ラストメッセージ~“不死身の特攻兵”佐々木友次伍長~』(98分)を上映。二度も敵戦艦に「突入」「戦死」と報じられるも奇跡的に帰還した佐々木氏が死の半年前の2015年に、病床で自らの特攻体験と思いの全てを語ったドキュメンタリー。※2/17の上映会は、上松道夫監督による上映前トーク(30分)あり 3月は映画『サクラ花―桜花最期の特攻―』(97分)を上映。第二次世界大戦末期に生み出された、プロペラも燃料も積まずに敵艦に突撃するだけの小型特攻機「桜花」を題材にした戦争ドラマ。 4月は映画『同窓會』(95分)を上映。終戦後、戦地で散っていった親友たちに対する罪悪感を胸に海外に渡り、人生の終わりを日本で迎えるために帰郷した男が、親友との旅の中で様々な人と出会い、生きる喜び、生命の尊さを描いたヒューマン・ドラマ。 ※いずれも申込不要(各日先着160名) 期間: 2024/1/13(土)、20(土)、27(土) 2/3(土)、10(土)、17(土)、24(土) 3/2(土)、9(土)、16(土)、23(土)、30(土) 4/6(土)、13(土)、20(土)、27(土) 時間: 14:00~ 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: 入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料、65歳以上・障がい者無料(要証明書) 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: https://www.peace-osaka.or.jp/weekendcinema/
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たけうちちひろ絵本原画展「いただきます ごちそうさま」
たけうちちひろ絵本原画展「いただきます ごちそうさま」
2月 19 – 2月 25 終日
たけうちちひろ絵本原画展「いただきます ごちそうさま」
枚方市PR大使で、切り絵・絵本作家のたけうちちひろ氏の絵本原画展を楠葉生涯学習市民センターと楠葉図書館合同で開催。新刊『いただきます ごちそうさま』や『みんなのいちねん』を中心に貴重な絵本原画を展示。期間中は原画展にちなんだクイズラリーや切り絵のワークショップ、図書館スタッフによる読み聞かせや缶バッジづくりなど、子どもから大人まで楽しめるイベントをご用意。 ※ワークショップの申込方法など詳細は下記WEBサイトをご参照ください 開催期間:2024/2/19(月)~25(日) 開催時間:10:00~21:00(日曜、祝日は17:00まで) 開催場所:枚方市立楠葉生涯学習市民センター(枚方市楠葉並木2-29-5) 料金:入場無料(切り絵ワークショップの参加は1000円/1回、先着10名/各回) 問合せ先:050-7102-3131/ info-kuzuha@ogbc.co.jp イベントWEB/SNS:https://www.hira-manatsuna.jp/kuzuha/
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大阪くらしの今昔館 企画展 「文様彩集」
大阪くらしの今昔館 企画展 「文様彩集」
2月 21 – 4月 7 終日
大阪くらしの今昔館 企画展 「文様彩集」
文様は遥か縄文の頃から日本人の生活の中にあり、時代の移り変わりと共にその表現を常に変化・発展させながら、日々の暮らしを豊かに彩ってきた。文様には身近な動植物をモチーフにしたものをはじめ、人物や風物、直線や曲線によって構成された幾何学文、さらにはそれらを互いに組み合わせたものなど数多くの種類が存在する。また吉祥文様などのように、装飾性の中に象徴的・物語的要素を持つものも多く、そうした文様からは人々が込めた様々な願いを感じることができる。 本展では大阪くらしの今昔館が所蔵する近世・近代の資料の中から、魅力的な文様を選りすぐって紹介。長い歴史の中で受け継がれてきた伝統的な文様や、創作意欲をくすぐるユニークな表現など、文様が織りなす多様な世界を楽しもう。 開催期間: 2024/2/21(水)~4/7(日) 休館:火曜 開催時間: 10:00〜17:00(入館は〜16:30) 開催場所: 大阪くらしの今昔館(大阪市北区天神橋6-4-20 住まい情報センター8階) 料金: 企画展のみ300円 ※障がい者手帳、ミライロID等提示(介護者1名含む)、大阪市内在住の65歳以上の方は無料(要証明書原本提示) 問合せ先 06-6242-1170 イベントWEB/SNS: https://www.osaka-angenet.jp/konjyakukan/
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ピースおおさか 特攻特集「ウィークエンド・シネマ」
ピースおおさか 特攻特集「ウィークエンド・シネマ」
2月 24 終日
ピースおおさか 特攻特集「ウィークエンド・シネマ」
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。1~4月は特攻特集をを実施。 1月は映画『人間魚雷回天』(106分・モノクロ)を上映。回天特別攻撃隊であった津村敏行の手記をもとに、人間魚雷回天の激戦と乗組員たちの苦悩を描いた戦史映画の傑作。 2月は映画『ラストメッセージ~“不死身の特攻兵”佐々木友次伍長~』(98分)を上映。二度も敵戦艦に「突入」「戦死」と報じられるも奇跡的に帰還した佐々木氏が死の半年前の2015年に、病床で自らの特攻体験と思いの全てを語ったドキュメンタリー。※2/17の上映会は、上松道夫監督による上映前トーク(30分)あり 3月は映画『サクラ花―桜花最期の特攻―』(97分)を上映。第二次世界大戦末期に生み出された、プロペラも燃料も積まずに敵艦に突撃するだけの小型特攻機「桜花」を題材にした戦争ドラマ。 4月は映画『同窓會』(95分)を上映。終戦後、戦地で散っていった親友たちに対する罪悪感を胸に海外に渡り、人生の終わりを日本で迎えるために帰郷した男が、親友との旅の中で様々な人と出会い、生きる喜び、生命の尊さを描いたヒューマン・ドラマ。 ※いずれも申込不要(各日先着160名) 期間: 2024/1/13(土)、20(土)、27(土) 2/3(土)、10(土)、17(土)、24(土) 3/2(土)、9(土)、16(土)、23(土)、30(土) 4/6(土)、13(土)、20(土)、27(土) 時間: 14:00~ 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: 入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料、65歳以上・障がい者無料(要証明書) 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: https://www.peace-osaka.or.jp/weekendcinema/
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