
身代金は百億円?! 中山優馬、柴田理恵、風間杜夫、白石加代子の大スペクタクル誘拐劇!
<出演>
中山優馬、柴田理恵、風間杜夫、白石加代子
<あらすじ>
身代金は百億円?!
八十二歳の大奥様を敬愛する者たちが、計画し実行した「百億円の誘拐事件」 国家権力とマスコミを手玉に取り翻弄するこの事件を真に指揮するのは誰なのか、そしてその目的は? 誘拐を企てる中山優馬、とんでもない協力者 柴田理恵、立ちはだかる風間杜夫、誘拐される白石加代子、選ばれし精鋭なる四人による、一瞬も目が離せない大スペクタクル誘拐劇!!
<原作・スタッフ>
原作:『大誘拐』天藤真(創元推理文庫刊)
上演台本・演出:笹部博司
ステージング:小野寺修二
<小学生~18歳以下の方無料ご招待・計400席>
文化庁による子供文化芸術活動支援事業により、小学生~18歳以下の方を無料でご招待
期間:2024/2/16(金)〜2/17(土)※未就学児入場不可
時間:16(金)18:30開演 /17(土)14:00開演
会場:森ノ宮ピロティホール(大阪市中央区森ノ宮中央1-17-5)
料金:全席指定¥8800
【無料ご招待】小学生~18歳以下の方は無料(要予約)同行者(付添者/19歳以上)は¥8300
問:0570-200-888(キョードーインフォメーション/11:00~18:00 ※日祝休)
URL:https://kyodo-osaka.co.jp/search/detail/7193
招待申込https://tickets.kyodotokyo.com/daiyukaikidsosaka/
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| ミュージカル『ISSA in Paris』 ミュージカル『ISSA in Paris』 2月 7 – 2月 15 終日 ![]() 『ナイン』『タイタニック』でトニー賞の最優秀作詞作曲賞を2度も受賞したミュージカル界の巨匠モーリー・イェストンが手掛けるオリジナル・ミュージカル「ISSA in Paris」。 現代と過去を交錯させながら、小林一茶の知られざる10年を大胆かつファンタジックに描いた本作。脚本・訳詞にはディズニー映画「アナと雪の女王」「塔の上のラプンツェル」の訳詞をした高橋知伽江が務める。演出は、同じモーリー・イェストンの作品でもあるミュージカル『ナイン』にて第28回読売演劇大賞最優秀演出家賞と第42回松尾芸能賞優秀賞演劇部門を受賞し、モーリーからの信頼も厚い藤田俊太郎。 主人公のシンガーソングライター・ISSAこと海人(かいと)を演じるのはミュージカル『イリュージョニスト』など数多の舞台で主演を務める海宝直人。そして、若き日の小林一茶を演じるのはミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『1789-バスティーユの恋人たち-』にて主演を務め、いま注目を集める期待の若手・岡宮来夢が出演。 【ストーリー】 現代の東京に住む、シンガーソングライターISSAこと海人。海人は突然の母親の死から立ち直れず、呆然自失になっていた。そんな中、命の儚さをうたった小林一茶の「露の世は露の世ながらさりながら」の句が脳裏に浮かぶ。 また、海人の母は、一茶には消息不明とされる「空白の10年」があり、その期間、鎖国の日本をひそかに抜け出してパリへ行っていたという仮説をたてていた。 海人は天才俳人が日本で小林一茶と名乗るまでの「空白の10年」に一体何があったのかを突き止めるため、そして自分自身が前に進むためにパリへ旅立つことを決める。 海人はパリに行き、何を得るのか。そして、小林一茶の10年には何があったのか。2人の青年が時空を超え、パリで出会う、ファンタジー・ミュージカル。 開催期間: 2026/2/7(土) ~ 15(日) 開催時間: 13:00(2/14は12:00・17:00、2/9は休演) 開催場所: 梅田芸術劇場メインホール(大阪市北区茶屋町19-1) 料 金: 【平日】 S席15,000円 A席10,000円 B席5,500円(全席指定) 【土日祝千穐楽】 S席16,000円 A席11,000円 B席6,000円(全席指定) WEBサイト: https://www.umegei.com/issa2026/ | ||||||

