
ゴン駄々吉による脚本・演出、三俣婦人会の最新作「湾で泳ぐ犬」を大阪市立芸術創造館にて開催!
【出演】
岩切千穂(狂夏の市場)
後藤小寿枝(くじら企画)
佐藤俊作(MC企画)
関口義郎(松竹新喜劇)
中田彩葉
長橋秀仁
風太郎(兵庫県立ピッコロ劇団)
福田恵(劇団レトルト内閣)
吉村篤生(劇の虫)
ゴン駄々吉
【あらすじ】
毎日の迫り来る「暇」とどう対峙するかのみにそのエネルギーのほぼ全てを費やし過ごした青春の日々。
それは極めて純度の高い不毛であり
かつ最大級に豊かな時間だった。
今になって振り返ればの話。
ここ最近はなんだかすぐにくたびれちゃう。大好きな悪口を云うエネルギーさえままならない。
このままでは大変だ!
そんなわけでもっかいあの頃の黄金の不毛を 取り戻そうというのがこの劇です。
みんなして不毛の大草原を裸足で駆け回り脳みそ空っぽにしてアヘアヘ笑えたらいいなーと思う。
したら明日ぐらいは楽しく生きられるかも知れない。
灼熱の八月、午前0時
ぼくは一体の死体と出会った
期間: 2023/11/3(金祝)~5(日)
時間: 3(金祝)19:30
4(土)①15:00 ②19:00
5(日)①12:00 ②16:00
会場: 大阪市立芸術創造館(大阪市旭区中宮1-11-14)
料金: [前売・予約]¥2500、[当日]¥3000
問 : 06-6955-1066/mitsumataticket@gmail.com
URL: https://mitsumatafujinkai.jimdofree.com/
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| ミュージカル『ISSA in Paris』 ミュージカル『ISSA in Paris』 2月 7 – 2月 15 終日 ![]() 『ナイン』『タイタニック』でトニー賞の最優秀作詞作曲賞を2度も受賞したミュージカル界の巨匠モーリー・イェストンが手掛けるオリジナル・ミュージカル「ISSA in Paris」。 現代と過去を交錯させながら、小林一茶の知られざる10年を大胆かつファンタジックに描いた本作。脚本・訳詞にはディズニー映画「アナと雪の女王」「塔の上のラプンツェル」の訳詞をした高橋知伽江が務める。演出は、同じモーリー・イェストンの作品でもあるミュージカル『ナイン』にて第28回読売演劇大賞最優秀演出家賞と第42回松尾芸能賞優秀賞演劇部門を受賞し、モーリーからの信頼も厚い藤田俊太郎。 主人公のシンガーソングライター・ISSAこと海人(かいと)を演じるのはミュージカル『イリュージョニスト』など数多の舞台で主演を務める海宝直人。そして、若き日の小林一茶を演じるのはミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『1789-バスティーユの恋人たち-』にて主演を務め、いま注目を集める期待の若手・岡宮来夢が出演。 【ストーリー】 現代の東京に住む、シンガーソングライターISSAこと海人。海人は突然の母親の死から立ち直れず、呆然自失になっていた。そんな中、命の儚さをうたった小林一茶の「露の世は露の世ながらさりながら」の句が脳裏に浮かぶ。 また、海人の母は、一茶には消息不明とされる「空白の10年」があり、その期間、鎖国の日本をひそかに抜け出してパリへ行っていたという仮説をたてていた。 海人は天才俳人が日本で小林一茶と名乗るまでの「空白の10年」に一体何があったのかを突き止めるため、そして自分自身が前に進むためにパリへ旅立つことを決める。 海人はパリに行き、何を得るのか。そして、小林一茶の10年には何があったのか。2人の青年が時空を超え、パリで出会う、ファンタジー・ミュージカル。 開催期間: 2026/2/7(土) ~ 15(日) 開催時間: 13:00(2/14は12:00・17:00、2/9は休演) 開催場所: 梅田芸術劇場メインホール(大阪市北区茶屋町19-1) 料 金: 【平日】 S席15,000円 A席10,000円 B席5,500円(全席指定) 【土日祝千穐楽】 S席16,000円 A席11,000円 B席6,000円(全席指定) WEBサイト: https://www.umegei.com/issa2026/ | ||||||

