【無料ご招待】大阪交響楽団共演!韓日国交正常化60周年記念音楽会

2025.06.10

【無料ご招待】大阪交響楽団共演!韓日国交正常化60周年記念音楽会



韓日国交正常化60周年を記念し、入場無料でご招待!
大韓民国国立合唱団が大阪交響楽団と共演し、ハイドンの荘厳な《戦時のミサ》をはじめ、韓国の抒情的な歌曲と日本歌曲の名曲を一つのステージに結集。ミン・インギの緻密な指揮の下、合唱の深い感情表現とオーケストラの豊かな響きが響き渡り、言葉を超えた音楽の力が両国の友情と交流を祝福する。

【出演】
ミン·インギ(指揮)
大韓民国国立合唱団(合唱)
大阪交響楽団(管弦楽)

【プログラム】
♪ハイドン:戦時のミサ

[韓国の歌曲] ♪金ヨンジュン (編曲 ハンアルム):青山に住もう
♪金ヨンジュン (編曲 ハンアルム):初恋
♪チェ・ヨンソプ:懐かしい金剛山
♪イム・グンス (編曲 ウ·ヒョウォン):対岸の春が来るように

[日本の歌曲] ♪山田耕筰:からたちの花
♪八木澤教司:明日という日が

※一名様につき二枚までお申し込み可
※やむを得ない事情により、曲目等が変更になる場合がございますので、予めご了承ください。
※就学前のお子様のご入場・ご同伴はご遠慮ください


開催日時: 2025/7/15(火)
開催時間: 19:00開演(18:00開場)
開催場所: ザ・シンフォニーホール(大阪市北区大淀南2-3-3)
料金: 無料・要事前申込 申込はこちら
問合せ先: 03-3552-3831/info@pacific-concert.co.jp
イベントWEB/SNS: https://www.pacific-concert.co.jp/concert/view/1407/
 

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ミュージカル『ISSA in Paris』
ミュージカル『ISSA in Paris』
2月 7 – 2月 15 終日
ミュージカル『ISSA in Paris』
『ナイン』『タイタニック』でトニー賞の最優秀作詞作曲賞を2度も受賞したミュージカル界の巨匠モーリー・イェストンが手掛けるオリジナル・ミュージカル「ISSA in Paris」。 現代と過去を交錯させながら、小林一茶の知られざる10年を大胆かつファンタジックに描いた本作。脚本・訳詞にはディズニー映画「アナと雪の女王」「塔の上のラプンツェル」の訳詞をした高橋知伽江が務める。演出は、同じモーリー・イェストンの作品でもあるミュージカル『ナイン』にて第28回読売演劇大賞最優秀演出家賞と第42回松尾芸能賞優秀賞演劇部門を受賞し、モーリーからの信頼も厚い藤田俊太郎。 主人公のシンガーソングライター・ISSAこと海人(かいと)を演じるのはミュージカル『イリュージョニスト』など数多の舞台で主演を務める海宝直人。そして、若き日の小林一茶を演じるのはミュージカル『ロミオ&ジュリエット』『1789-バスティーユの恋人たち-』にて主演を務め、いま注目を集める期待の若手・岡宮来夢が出演。 【ストーリー】 現代の東京に住む、シンガーソングライターISSAこと海人。海人は突然の母親の死から立ち直れず、呆然自失になっていた。そんな中、命の儚さをうたった小林一茶の「露の世は露の世ながらさりながら」の句が脳裏に浮かぶ。 また、海人の母は、一茶には消息不明とされる「空白の10年」があり、その期間、鎖国の日本をひそかに抜け出してパリへ行っていたという仮説をたてていた。 海人は天才俳人が日本で小林一茶と名乗るまでの「空白の10年」に一体何があったのかを突き止めるため、そして自分自身が前に進むためにパリへ旅立つことを決める。 海人はパリに行き、何を得るのか。そして、小林一茶の10年には何があったのか。2人の青年が時空を超え、パリで出会う、ファンタジー・ミュージカル。 開催期間: 2026/2/7(土) ~ 15(日) 開催時間: 13:00(2/14は12:00・17:00、2/9は休演) 開催場所: 梅田芸術劇場メインホール(大阪市北区茶屋町19-1) 料  金: 【平日】 S席15,000円 A席10,000円 B席5,500円(全席指定) 【土日祝千穐楽】 S席16,000円  A席11,000円 B席6,000円(全席指定) WEBサイト: https://www.umegei.com/issa2026/
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