2019/3/1(金)~7/31(水) 山王美術館 開館10周年記念展 コレクションでつづるフランス近代名画展

  • 2019/4/18
 

今年8月に開館10周年を迎える「山王美術館」のコレクション展。ミレー《鶏に餌をやる女》、ルノワール《裸婦》、ボナール《クリシー大通りまたはパリ街景》、キスリング《二人の少女》など、フランス近代絵画35点を一堂に展示。また、今回新たにコレクションに加わったルドン、ボナールらの作品も初公開。西洋絵画史に豊かな実りをもたらした作品を通じて、バルビゾン派からエコール・ド・パリまで、近代美術史の流れを展観する。
ピエール=オーギュスト・ルノワール《果物をもった横たわる裸婦》1888年、山王美術館蔵


期間: 2019/3/1(金)~7/31(水)
時間: 11:00~17:00(入館は〜16:30)
会場: 山王美術館(大阪市浪速区湊町1-2-3 ホテルモントレグラスミア大阪22階)
料金: ¥1000 休館:土・日曜
問 : 06-6645-7111(代表)
URL: https://www.hotelmonterey.co.jp/sannomuseum/

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2018/12/21(金)~6/10(月) 開館2周年記念特別展示 「夢見る力~空想大劇場」
2018/12/21(金)~6/10(月) 開館2周年記念特別展示 「夢見る力~空想大劇場」
12月 21 2018 – 6月 10 2019 全日
2018/12/21(金)~6/10(月) 開館2周年記念特別展示 「夢見る力~空想大劇場」
絹谷幸二 天空美術館が誇る大迫力の3D映像「夢無辺」。そして開館2周年を記念して制作された最新作「平治の乱」。「静」と「動」が繰り広げる絹谷ワールド全開の2本立て3D映像を初公開。さらに東京・青山の「こどもの城」のエントランスを飾っていたアフレスコの傑作「アラベスク」全20面が最新展示へ。映像、絵画、立体が織りなす百花繚乱の夢の大劇場へ鑑賞者を誘う。 期間: 2018/12/21(金)~2019/6/10(月) 時間: 10:00~18:00(金・土曜、祝前日は~20:00)入館はいずれも閉館30分前 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビル タワーウエスト27階) 料金: ¥1000  休館:火曜 ※祝日の場合は翌平日が休館 GW期間は全日開催 問 : 06-6440-3760(開館時間内) URL: https://www.kinutani-tenku.jp/
2019/3/1(金)~7/31(水) 山王美術館 開館10周年記念展 コレクションでつづるフランス近代名画展
2019/3/1(金)~7/31(水) 山王美術館 開館10周年記念展 コレクションでつづるフランス近代名画展
3月 1 – 7月 31 全日
2019/3/1(金)~7/31(水) 山王美術館 開館10周年記念展 コレクションでつづるフランス近代名画展
今年8月に開館10周年を迎える「山王美術館」のコレクション展。ミレー《鶏に餌をやる女》、ルノワール《裸婦》、ボナール《クリシー大通りまたはパリ街景》、キスリング《二人の少女》など、フランス近代絵画35点を一堂に展示。また、今回新たにコレクションに加わったルドン、ボナールらの作品も初公開。西洋絵画史に豊かな実りをもたらした作品を通じて、バルビゾン派からエコール・ド・パリまで、近代美術史の流れを展観する。 ピエール=オーギュスト・ルノワール《果物をもった横たわる裸婦》1888年、山王美術館蔵 期間: 2019/3/1(金)~7/31(水) 時間: 11:00~17:00(入館は〜16:30) 会場: 山王美術館(大阪市浪速区湊町1-2-3 ホテルモントレグラスミア大阪22階) 料金: ¥1000 休館:土・日曜 問 : 06-6645-7111(代表) URL: https://www.hotelmonterey.co.jp/sannomuseum/
2019/3/8(金)~5/21(火) 台所見聞録ー人と暮らしの万華鏡ー
2019/3/8(金)~5/21(火) 台所見聞録ー人と暮らしの万華鏡ー
3月 8 – 5月 21 全日
2019/3/8(金)~5/21(火) 台所見聞録ー人と暮らしの万華鏡ー
50ヶ国以上の国を訪れ、伝統的家屋における台所調査を行った建築家の宮崎玲子。彼女は北緯40度を境に、南北で「火」と「水」の使い方に特徴があることを見出した。本展では、宮崎氏が制作したドールハウスのように詳細な台所の再現模型22点のうち6点(北緯40度を境に、北からはドイツ、ロシア、カナダのイヌイット、南からはインド、ネパール、日本)を展示。ほか近代日本の台所については研究者の須崎文代が収集した家政書を中心に紹介。それらの資料約90点の「見聞記録」を通して、人々が求めてきた理想の台所像を再考する。 ネパールの伝統的な台所(1/10 模型)所蔵:宮崎玲子 撮影:佐治康生 期間: 2019/3/8(金)~5/21(火) 時間: 10:00~17:00 会場: LIXILギャラリー(大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪南館タワーA 12階) 料金: 無料 休館:水曜(祝日の場合は開館) 問 : 06-6733-1790 URL: https://www.livingculture.lixil/topics/gallery/g-1903/
2019/3/9(土)~6/30(日)企画展「ミュシャの想い―スラヴ叙事詩への道のり―」
2019/3/9(土)~6/30(日)企画展「ミュシャの想い―スラヴ叙事詩への道のり―」
3月 9 – 6月 30 全日
2019/3/9(土)~6/30(日)企画展「ミュシャの想い―スラヴ叙事詩への道のり―」
19世紀末にデザイナーとしてパリで一躍その名を馳せたアルフォンス・ミュシャ(1860-1939)。本展では、1900年パリ万博以降の、ミュシャの作品の変化をたどり、チェコに対する想いを実現した彼の画業後半期の作品を中心に紹介。パリ時代の優雅な女性像のポスターが有名なミュシャだが、大型油彩作品や彫刻、習作など、ミュシャの息遣いを直接感じられる肉筆の作品を展示。一連の大作《スラヴ叙事詩》全20作品の大型画像の投影による展示も注目。 アルフォンス・ミュシャ《ズデンカ・チェルニー》1913年 リトグラフ、 紙 堺 アルフォンス・ミュシャ館蔵(大阪府堺市) 期間: 2019/3/9(土)~6/30(日) 時間: 9:30~17:15(入館は〜16:30) 会場: 堺 アルフォンス・ミュシャ館/堺市立文化館(堺市堺区田出井町1-2-200 ベルマージュ堺弐番館) 料金: ¥500 休館:月曜(休日の場合は開館)、休日の翌日(5/7)、展示替臨時休館日(5/8、5/9) 問 : 072-222-5533 URL: http://mucha.sakai-bunshin.com
2019/3/15(金)~6/30(日) M@M 第二回特別展示 モリメール あなたも「フェルメール」になれる
2019/3/15(金)~6/30(日) M@M 第二回特別展示 モリメール あなたも「フェルメール」になれる
3月 15 – 6月 30 全日
2019/3/15(金)~6/30(日) M@M 第二回特別展示 モリメール あなたも「フェルメール」になれる
昨年11月北加賀屋にオープンした、森村泰昌ミュージアム第二回特別展は、世界初!“フェルメールの絵になれる”展覧会。自らが絵のなかの登場人物に扮して撮影するセルフポートレイト作品を30年以上続けてきたモリムラのフェルメール三部作に加え、各作品の関連資料や撮影に用いられた部屋のセットも展示。ここでは来場客が誰でも自由に撮影できる。モリムラの変身術と、フェルメールの絵画空間を体験しよう! 期間: 2019/3/15(金)~6/30(日) 時間: 金・土・日曜、祝日の12:00~18:00 会場: M@M / モリムラ@ミュージアム(大阪市北加賀屋5-5-36 2F) 料金: ¥500  休館:月~木曜(4/29と5/6は開館) 問 : morimuraatmuseum@gmail.com URL: https://www.morimura-at-museum.org/
2019/3/21(木祝)~5/19(日) 大阪城天守閣 「テーマ展 戦国の世の祈り」
2019/3/21(木祝)~5/19(日) 大阪城天守閣 「テーマ展 戦国の世の祈り」
3月 21 – 5月 19 全日
2019/3/21(木祝)~5/19(日) 大阪城天守閣 「テーマ展 戦国の世の祈り」
戦国時代の武将やその家族たちは、日々の営みの中で、あるいは人生の重要な局面で、祈りをささげ神仏の加護を受けようとしてきた。また当時の都市では、聖地へ巡礼する者や、彼らを聖地へ導く者が行き交った。本展では、大阪城天守閣の収蔵品の中から、神、仏がどのように政治や社会と関わっていたのかを示す文化財を展示。また、3/2(土)から「重要文化財 大阪城の櫓YAGURA 特別公開」がスタート。多聞櫓・千貫櫓・焔硝蔵、3棟に入場可能(有料・11/24まで)。 聖観音坐像(しょうかんのんざぞう) 千姫観音〈柴原家蔵〉 期間: 2019/3/21(木祝)~5/19(日) 時間: 9:00~17:00※開館延長あり【GW 1時間延長】4/27~5/6は18:00まで(いずれも入館は閉館30分前) 会場: 大阪城天守閣3・4階展示室(大阪市中央区大阪城1-1) 料金: ¥600 ※このテーマ展は大阪城天守閣の平常入館料でご覧いただけます 問 : 06-6941-3044 URL: https://www.osakacastle.net/
2019/3/21(祝)~5/28(火) 特別展「子ども/おもちゃの博覧会」
2019/3/21(祝)~5/28(火) 特別展「子ども/おもちゃの博覧会」
3月 21 – 5月 28 全日
2019/3/21(祝)~5/28(火) 特別展「子ども/おもちゃの博覧会」
日本の玩具がみんぱくに大集合! 教育玩具、戦時中に見られた軍隊や兵器玩具、戦後登場したテレビ番組のキャラクター玩具など、ささまざまな時代の玩具を通して、子どもや子どもをめぐる社会の変遷とその意味を探る。体験コーナーや、関連ワークショップも開催中。 自動車 国立民族学博物館蔵 期間: 2019/3/21(祝)~5/28(火) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 国立民族学博物館 特別展示館(吹田市千里万博公園10-1) 料金: ¥420(大学・高校生¥250) 休館:水曜(但し、5/1は開館) 問 : 06-6876-2151 URL: http://www.minpaku.ac.jp/
2019/3/30(土)~5/12(日) 企画展「堺と芝居 -興行の場とゆかりの人々-」
2019/3/30(土)~5/12(日) 企画展「堺と芝居 -興行の場とゆかりの人々-」
3月 30 – 5月 12 全日
2019/3/30(土)~5/12(日) 企画展「堺と芝居 -興行の場とゆかりの人々-」
江戸時代の堺は、戎島(えびすじま)や鎰町(かぎちょう)に芝居小屋が置かれ、町なかに広い境内地をもっていた菅原神社、開口(あぐち)神社、宿院でも各種の興行が行われていた。本展では、二代目中村富十郎(1786~1855)や、江戸時代の芝居が行われた場所や演目に関する資料を中心に、江戸時代から近代にかけて堺で行われたさまざまな興行についてご紹介。また、喜劇の基礎を築いた曾我廼家五郎(1877~1948)のほか高三隆達、食満南北(けまなんぼく)など、堺が輩出した芸能・演劇人に関する資料も展示する。 期間: 2019/3/30(土)~5/12(日) 時間: 9:30~17:15(入館は〜16:30) 会場: 堺市博物館 (堺市堺区百舌鳥夕雲町2丁大仙公園内) 料金: ¥200 ※常設展の入館料でご覧になれます 休館:月曜※5/12まで無休 問 : 072-245-6201 URL: http://www.city.sakai.lg.jp/kanko/hakubutsukan/kikaku_tokubetsu/washi.html
3/30(土)~6/2(日) サイエンスショー「ロケット!ロケット!ロケット!」
3/30(土)~6/2(日) サイエンスショー「ロケット!ロケット!ロケット!」
3月 30 – 6月 2 全日
3/30(土)~6/2(日) サイエンスショー「ロケット!ロケット!ロケット!」
リニューアルオープンを記念して、いろいろなロケットをたくさん打ち上げる、大阪市立科学館のサイエンスショー。どうしてロケットは飛べるのか? 私たちのジャンプは、ロケットが飛ぶ原理と似てる?それとも、ぜんぜん違う?? ロケット燃料をいろいろ変えながら、ロケットが飛ぶヒミツを一緒に解明しよう。 期間: 2019/3/30(土)~6/2(日) 時間: 平日 (火~金曜)14:00、 土・日曜、祝日①11:00②13:00③14:00④15:00 会場: 大阪市立科学館 展示場3階 サイエンスショーコーナー(大阪市北区中之島4-2-1) 料金: 無料(展示場観覧料¥400、高校・大学生¥300が必要)、中学生以下無料 ※各回約100名(先着順) 問 : 06-6444-5656(代表) URL: http://www.sci-museum.jp/science/
2019/4/1(月)~5/31(金)第16回企画展「昭和メイクの移ろい ―白粉(おしろい)からファンデーションへ―」
2019/4/1(月)~5/31(金)第16回企画展「昭和メイクの移ろい ―白粉(おしろい)からファンデーションへ―」
4月 1 – 5月 31 全日
2019/4/1(月)~5/31(金)第16回企画展「昭和メイクの移ろい ―白粉(おしろい)からファンデーションへ―」
1940年代を境に大きな進化を遂げた日本のメイク。ベースメイクは水溶性の白粉(おしろい)から油性のファンデーションへと移り変わると同時に、それまで身嗜(みだしな)みとされていたメイクが個性を活かす個性美へ、そして自己表現であるファッションの一部と変わっていった。本展では、近代メイクから現代メイクへと色あざやかに花開いた「昭和メイク」の流行と移り変わりを、160点の所蔵史料を通して紹介する。 期間: 2019/4/1(月)~5/31(金) 時間: 9:30~17:00 会場: クラブコスメチックス 文化資料室(大阪市西区西本町2-6-11 タイヨービル1階) 料金: 入場無料  休館:日曜、祝日、4/30(火休)、5/1(水祝)、5/2(木休) 問 : 06-6531-2997 URL: https://www.clubcosmetics.co.jp/museum/
2019/4/6(土)~6/30(日) 特別展 「文房四宝ー清閑なる時を求めて」
2019/4/6(土)~6/30(日) 特別展 「文房四宝ー清閑なる時を求めて」
4月 6 – 6月 30 全日
2019/4/6(土)~6/30(日) 特別展 「文房四宝ー清閑なる時を求めて」
中国の文人とは、教養と仁徳を兼ね備えた皇帝も含めた高級官僚を指し、文房(書斎)に備えられた文房具は、彼らの教養の高さと美意識を如実に語る物でもあった。本展では、中国の文人たちが座右に選びぬいた「文房四宝」の世界を、日本有数のコレクションと、中国は明時代から清時代を中心に約150点をもって紹介する。 期間: 2019/4/6(土)~6/30(日) 時間: 9:30~17:00(入館は閉館30分前) 会場: 大阪市立東洋陶磁美術館(大阪市北区中之島1-1-26) 料金: ¥1200  休館:月曜(祝日の場合は翌日、4/29、5/6は開館)、5/7(火) 問 : 06-6223-0055 URL: http://www.moco.or.jp/
2019/4/9(火)~6/24(月) 「 きれい」寛永×「いき」元禄 ーくらべて見える江戸茶の湯文化ー
2019/4/9(火)~6/24(月) 「 きれい」寛永×「いき」元禄 ーくらべて見える江戸茶の湯文化ー
4月 9 – 6月 24 全日
2019/4/9(火)~6/24(月) 「 きれい」寛永×「いき」元禄 ーくらべて見える江戸茶の湯文化ー
「きれい」と「いき」キーワードに、江戸時代の寛永年間(1624~44)と元禄年間(1688~1704)、それぞれの茶湯文化を代表する作品約60点を展示し、両文化の特徴を明らかにする。また、今回9年ぶりに展示される、元禄時代のにぎやかな大坂の様子を俯瞰的に描いた八曲一双の「浪華名所図屏風」(大阪市指定文化財)にも注目。※前後期一部展示替えあり <大阪市指定文化財>「浪華名所図屏風」左隻(後期展示) 期間: 2019/4/9(火)~6/24(月) 時間: 10:00~16:30※5/3(金祝)、6/7(金)は~19:00(入館はいずれも閉館30分前) 会場: 湯木美術館(大阪市平野町3-3-9) 料金: ¥700 休館:月曜(但し4/29・5/6・6/24は開館)、5/7(火)、5/14(火) 問 : 06-6203-0188 URL: http://www.yuki-museum.or.jp/
2019/4/20(土)~5/26(日) 企画展 おかげさまで第6回 吉例 昭和レトロ家電® ―マスダコレクション展―
2019/4/20(土)~5/26(日) 企画展 おかげさまで第6回 吉例 昭和レトロ家電® ―マスダコレクション展―
4月 20 – 5月 26 全日
2019/4/20(土)~5/26(日) 企画展 おかげさまで第6回 吉例 昭和レトロ家電® ―マスダコレクション展―
毎年恒例の昭和レトロ家電の展覧会。本展では、家電コレクターである増田健一氏が20年以上にわたって採集したコレクションの中から、魅力あふれるレトロ家電を選りすぐり、販売当時の懐かしいポスターやチラシ等と共に展示する。 期間: 2019/4/20(土)~5/26(日) 時間: 10:00〜17:00(入館は〜16:30) 会場: 大阪くらしの今昔館(大阪市北区天神橋6-4-20 住まい情報センター8階) 料金: 企画展のみ¥300、常設展+企画展¥800  休館:火曜(但し、4/30は開館) 問 : 06-6242-1170 URL: http://konjyakukan.com
2019/4/27(土)〜 6/30(日) 本屋巡り謎解きゲーム タヌキとキツネ
2019/4/27(土)〜 6/30(日) 本屋巡り謎解きゲーム タヌキとキツネ
4月 27 – 6月 30 全日
2019/4/27(土)〜 6/30(日) 本屋巡り謎解きゲーム タヌキとキツネ
大人気漫画『タヌキとキツネ』のリアル謎解きゲームを、全国16エリアの本屋さんで開催。大阪の参加店舗「紀伊國屋書店グランフロント大阪店」「紀伊國屋書店梅田本店」、2つの本屋さんを巡って謎を解き明かそう! 本屋さん内を捜索していると、タヌキとキツネのかわいいショットが見つかるかも!?参加者にはオリジナルクリアファイルのプレゼントも。 (C)アタモト /Frontier Works Inc 期間: 4/27(土)〜 6/30(日) 時間: 受付開始10:00~(グランフロント大阪店は~21:00、梅田本店は~22:00回答受付終了) 所要時間1~1.5時間 会場: 紀伊國屋書店グランフロント大阪店(大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 ショップ&レストラン南館 6階)、紀伊國屋書店梅田本店(大阪市北区芝田1-1-3 阪急三番街) 料金: 各ストーリー1キット¥1500(税抜)※レジで購入 問 : 03-6912-7596(株式会社ハレガケ) URL: https://nazoxnazo.com/tanukitokitsune/
2019/4/27(土)〜5/11(土) 安藤智「picnic」
2019/4/27(土)〜5/11(土) 安藤智「picnic」
4月 27 – 5月 11 全日
2019/4/27(土)〜5/11(土) 安藤智「picnic」
天満にあるギャラリースペースhitotoで、およそ1年ぶり、3回目となる安藤智の個展を開催。 大阪出身で京都嵯峨芸術大学卒業後、現在は東京を拠点に油彩やドローイングなどを発表する安藤、昨年は初作品集『DOG DOG DOG DOG』も刊行。今回は、新作の油彩を中心に構成する。 期間: 2019/4/27(土)〜5/11(土) 時間: 13:00〜19:00 会場: hitoto(大阪市北区天神橋5-7-12天五共栄ビル301 ) 料金: 入場無料  休館:火・水曜 問 : info@hitoto.info URL: https://hitoto.info/picnic/
2019/4/27(土)〜5/26(日) 企画展示「標本を未来に引き継ぐ ~新収資料展2019~」
2019/4/27(土)〜5/26(日) 企画展示「標本を未来に引き継ぐ ~新収資料展2019~」
4月 27 – 5月 26 全日
2019/4/27(土)〜5/26(日) 企画展示「標本を未来に引き継ぐ ~新収資料展2019~」
学芸員による収集、市民からの寄贈、自然災害からレスキューされたものなどからなる博物館の標本。本展では、主に2011年以降に魚、哺乳類、貝、昆虫、植物、化石、岩石など様々な分野にわたって収集された標本を展示。これらの標本を、社会の共有財産として未来に引き継ぐ、博物館の重要な役割についても学ぶことができる。 期間: 2019/4/27(土)〜5/26(日) 時間: 9:30〜17:00(入館は〜16:30) 会場: 大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール/ 花と緑と自然の情報センター2階(大阪市東住吉区長居公園1-23) 料金: ¥300※常設展の入館料でご覧になれます 休館:5/7(火)、5/13(月)、5/20(月) 問 : 06-6697-6221 URL: http://www.omnh.net/whatsnew/2019/03/2019_1.html
2019/4/27(土)~6/30(日) クマのプーさん展
2019/4/27(土)~6/30(日) クマのプーさん展
4月 27 – 6月 30 全日
2019/4/27(土)~6/30(日) クマのプーさん展
1926年にイギリスで誕生した、世界一有名なクマ「プーさん」。本展は、挿絵を担当したE.H.シェパードが鉛筆で描いたプーさんの原画を世界最大規模で所蔵する、イギリスのヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(略称V&A)をはじめ、各国から集めた貴重な資料が集結!「クマのプーさん」がどのように生まれ、愛されてきたのか。魔法の森の物語をひもとく決定版の展覧会。 「ながいあいだ、三人はだまって、下を流れてゆく川をながめていました」、 『プー横丁にたった家』第6章、E.H.シェパード、鉛筆画、1928年、 ジェームス・デュボース・コレクション © The Shepard Trust 期間: 2019/4/27(土)〜5/26(日) 時間: 9:30〜17:00(入館は〜16:30) 会場: 大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール/ 花と緑と自然の情報センター2階(大阪市東住吉区長居公園1-23) 料金: ¥300※常設展の入館料でご覧になれます 休館:5/7(火)、5/13(月)、5/20(月) 問 : 06-6697-6221 URL: http://www.omnh.net/whatsnew/2019/03/2019_1.html
2019/4/27(土)~7/7(日) 春季企画展「寛弘寺古墳群と紺口県主-古墳時代の地域と王権-」
2019/4/27(土)~7/7(日) 春季企画展「寛弘寺古墳群と紺口県主-古墳時代の地域と王権-」
4月 27 – 7月 7 全日
2019/4/27(土)~7/7(日) 春季企画展「寛弘寺古墳群と紺口県主-古墳時代の地域と王権-」
「大化の改新」以前には、「県(あがた)」という地方の単位があったとされ、天皇の直轄地の首長・国造(くにのみやつこ)の下の地域首長を「県主(あがたぬし)」と表現していた。本展では、現在の南河内付近を治めたとされる「紺口県主(こむくのあがたぬし)」の領域と考えられる地域を取りあげ、古くから関わりを指摘されている<寛弘寺古墳群>を中心に、古墳から出土した考古資料を通して、地域の歴史について掘り下げていく。 期間: 2019/4/27(土)~7/7(日) 時間: 9:45~17:00(入館受付は10:00~16:30) 会場: 大阪府立近つ飛鳥博物館 特別展示室(南河内郡河南町大字東山299) 料金: ¥430  休館:月曜(但し、4/29、5/6は開館、5/7、5/8は休館) 問 : 0721-93-8321 URL: http://www.chikatsu-asuka.jp/?s=index
2019/ 5/ 1(水祝) 〜 5/19 (日) 松尾郁子 popup「from my garden」
2019/ 5/ 1(水祝) 〜 5/19 (日) 松尾郁子 popup「from my garden」
5月 1 – 5月 19 全日
2019/ 5/ 1(水祝) 〜 5/19 (日) 松尾郁子 popup「from my garden」
屋久島をテーマにした庭が広がるカフェ&ギャラリーショップ「GULI GULI」で、日本画を技法を活かしたジュエリー作家 松尾郁子の個展を開催。伝統的な日本画の岩絵の具を使った、絵画のようなブローチや耳飾りを、あなたの胸に、あなたの耳に、あなたの壁に。在廊日:5/3(金祝)夕方 期間: 2019/ 5/ 1(水) 〜 5/19 (日) 時間: 11:00~18:00 会場: GULIGULI 2階 shop space (池田市鉢塚2-10-11) 料金: 入場無料 休館:火曜 問 : info@guliguli.jp URL: https://www.guliguli.jp/
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2019/5/3(金)〜5/14(火) manamu 個展 「fantastic ROOM」
2019/5/3(金)〜5/14(火) manamu 個展 「fantastic ROOM」
5月 3 – 5月 14 全日
2019/5/3(金)〜5/14(火) manamu 個展 「fantastic ROOM」
2018年 海洋堂 アートプラ大賞「宮脇館長賞」を受賞し、今とても勢いのあるオブジェアーティスト anamuの個展。当ギャラリー二度目となる個展では、前回も登場したオリジナルモンスター達の「部屋」をテーマに制作。カラフルポップ、色彩豊かな部屋でモンスターたちはどういった暮らしをしているのでしょう? 本展は、子ども連れでの来場も大歓迎、一緒にmanamuのメルヘンワールドへ飛び込もう! 期間: 2019/5/3(金)〜5/14(火) 時間: 平日15:00〜19:00  土日祝13:00〜19:00 会場: ART space & BAR アトリエ三月(大阪市北区中崎西4-2-9) 料金: 入場無料  休館:水・木曜 問 : 090-9874-0415(ハラ) URL: https://www.sangatsu.net/
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2019/5/9(木)〜5/21(火) ニュ〜生活展
2019/5/9(木)〜5/21(火) ニュ〜生活展
5月 9 – 5月 21 全日
2019/5/9(木)〜5/21(火) ニュ〜生活展
東京と大阪の2都市で、イラストレーターMUGNYのくらしを描く個展を開催。大阪会場はレトロ印刷JAM。何気ない普段の暮らしのなかで感じる、いろんなこと。ささやかでいいものを、人気のキャラクターとりもちなどのイラストを通して描かれる。オリジナルグッズも販売。 期間: 2019/5/9(木)〜5/21(火) 時間: 10:00〜19:00 会場: レトロ印刷JAM(大阪市北区豊崎6-6-23) 料金: 入場無料 問 : URL: https://www.facebook.com/mugnypic
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2019/5/10(金)〜6/1(土) 髙倉大輔 個展
2019/5/10(金)〜6/1(土) 髙倉大輔 個展
5月 10 – 6月 1 全日
2019/5/10(金)〜6/1(土) 髙倉大輔 個展
東京を拠点に活動し、役者を経て写真とデザインを独学で学び、日本をはじめヨーロッパでも評価の高い髙倉大輔の個展。本展では、2018年11月パリで先行発表した新シリーズ [loop pieta (円環のピエタ)]と、新作を加えた代表シリーズ[monodramatic]を中心に展開。ミケランジェロの代表作の一つである「ピエタ」からインスピレーションを受け、愛情と血で繋がる親子の姿がテーマとなっている。 loop pieta #4 the river(to the sea) , 2019 期間: 2019/5/10(金)〜6/1(土) 時間: 12:00-19:00 会場: TEZUKAYAMA GALLERY(大阪市西区南堀江1-19-27 山崎ビル2階) 料金: 入場無料  休館:月・日曜 問 : 06-6534-3993 URL: http://tezukayama-g.com
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2019/5/13(月)~5/25(土) Peggy Burkosky Solo Show
2019/5/13(月)~5/25(土) Peggy Burkosky Solo Show
5月 13 – 5月 25 全日
2019/5/13(月)~5/25(土) Peggy Burkosky Solo Show
カナダを代表する水彩画家ペギー・ブルコスキの個展。伝統的な水彩画、イラストレーター、木炭/コンテ肖像画を専門とし、世界各地で展覧会や、インストラクターとしてのワークショップも行う。そんな彼女の目を通して描かれた、カナダの景色や静物の水彩画17点を展示する。 loop pieta #4 the river(to the sea) , 2019 期間: 2019/5/13(月)~5/25(土) 時間: 12:00~19:00(土曜は~17:00) 会場: GOMA Gallery ExaART (大阪市北区西天満2-3-21) 料金: 入場無料 休館:日曜 問 : super@gallery-exaart.com/090-8480-8117(寺岡) URL: https://www.gallery-exaart.com
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5/17~ show case vol.10 千の線
5/17~ show case vol.10 千の線
5月 17 – 5月 28 全日
5/17~ show case vol.10 千の線
中崎町にあるギャラリー「アトリエ三月」で、「線」を主に表現の軸に置くアーティストのグループ展を開催。DMの絵は、動物などをモチーフに、まるで糸が解けていくようなペン使いで美しい生みだす美沙乃。そのほか黒糸の刺繍線でモチーフを描く黒刺繍作家・前野めりや、当ギャラリーで3度目の個展開催を控える中島佳秀ら計6人の作家が集まる。出展作家:中島佳秀、藤森太樹、前野めり、俣野蜜、美沙乃、モロモトタクマ 期間: 2019/5/17(金)~28(火) 時間: 平日15:00~19:00、土日祝13:00~19:00 会場: アトリエ三月(大阪市北区中崎西4-2-9) 料金: 入場無料 問 : 090-9874-0415(原)/sangatsu@y-harahara.net URL: www.sangatsu.net
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2019/5/18(土) 【サントリー学芸賞×読書の学校】サントリー文化財団設立40周年記念 プレミアム・ミニトーク1 柴田元幸×互盛央「ことばの力」
2019/5/18(土) 【サントリー学芸賞×読書の学校】サントリー文化財団設立40周年記念 プレミアム・ミニトーク1 柴田元幸×互盛央「ことばの力」
5月 18 全日
2019/5/18(土) 【サントリー学芸賞×読書の学校】サントリー文化財団設立40周年記念 プレミアム・ミニトーク1 柴田元幸×互盛央「ことばの力」
翻訳者 柴田元幸氏×編集・執筆者 互盛央氏が「言葉」について語り合う、注目のトークイベント。インターネットやSNSで短い言葉や画像に依存した情報があふれている現代。サントリー学芸賞受賞者の2人が、言葉の持つ力、人間と言語の歴史、異なる文化や言葉を理解することの意義、そして読書によって得られるものなど言葉への想いを語り尽くす。 期間: 2019/5/18(土) 時間: 14:00~16:00 会場: 梅田 蔦屋書店 4thラウンジ(大阪市北区梅田3-1-3 ルクア イーレ9階) 料金: ¥1500(定員80名) 問 : umeda_event@ccc.co.jp URL: https://store.tsite.jp/umeda/
2019/5/18(土) ワークショップ『アフレスコを描く』
2019/5/18(土) ワークショップ『アフレスコを描く』
5月 18 全日
2019/5/18(土) ワークショップ『アフレスコを描く』
「絹谷幸二 天空美術館」ならではの、世界最古の絵画技法であるアフレスコ(壁画)制作を体験できるワークショップ。キュレーターがアフレスコの描き方をレクチャーしてくれる。また、アフレスコ体験の前には現在開催中の開館2周年記念特別展示「夢見る力~空想大劇場」の展示解説や絵画の世界に飛び込む、大迫力の3D映像体験(開館2周年を記念して最新3D映像を追加!)を楽しむことができる。子どもから大人まで、家族で楽しめる人気企画。 ワークショップスペース 期間: 2019/5/18(土) 時間: 14:00〜約2時間 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビル タワーウエスト27階) 料金: ¥2000(大・高・中学生¥1600、小学生¥1500)親子料金¥2500(親1名・小学生1名) 問 : 06-6440-3760 URL: https://www.kinutani-tenku.jp/
2019/5/18(土)~6/23(日)無形文化遺産シリーズ展 和紙文化への招待-日本の手漉和紙技術の現在-
2019/5/18(土)~6/23(日)無形文化遺産シリーズ展 和紙文化への招待-日本の手漉和紙技術の現在-
5月 18 – 6月 23 全日
2019/5/18(土)~6/23(日)無形文化遺産シリーズ展 和紙文化への招待-日本の手漉和紙技術の現在-
本展では、ユネスコの無形文化遺産一覧表に記載されている石州半紙・本美濃紙・細川紙の楮(こうぞ)のみを原料に用いた和紙をはじめ、各地に伝わる和紙の製作技術と伝承の取り組みを紹介し、和紙文化の伝統を探る。また、ここ堺に近い和歌山県高野山麓で継承されてきた高野紙について、その伝統を継承している西細川活性化実行員会・高野細川紙研究会の協力のもとご紹介。展示品解説は5/18(土)・6/16(日)  両日とも14:00~(30分程度)。 和紙人形(石州半紙) 期間: 2019/5/18(土)~6/23(日) 時間: 9:30~17:15(入館は〜16:30) 会場: 堺市博物館 (堺市堺区百舌鳥夕雲町2丁大仙公園内) 料金: ¥200 ※常設展の入館料でご覧になれます 休館:月曜(5/20、5/27、6/3、6/10、6/17) 問 : 072-245-6201 URL: http://www.city.sakai.lg.jp/kanko/hakubutsukan/kikaku_tokubetsu/washi.html
5/18〜 黒田武志「呼吸の輪郭」
5/18〜 黒田武志「呼吸の輪郭」
5月 18 – 6月 1 全日
5/18〜 黒田武志「呼吸の輪郭」
天満のギャラリースペース「hitoto」でおよそ3年ぶり、2回目となる黒田武志の個展を開催。“そこには目には見えない何かを観察するための装置や実験器具が並んでいた” かつて存在したかもしれない妄想の科学者の部屋をイメージした展覧会。 ※本展は2016年に同会場で行われた「空白の実験」の続編的な展示となる 会場音楽:渡邊和三郎 オープニングパーティー:18(土)18:00~21:00頃 ©hitoto 期間: 2019/5/18(土)〜6/1(土) 時間: 13:00~19:00 会場: hitoto(大阪市北区天神橋5-7-12天五共栄ビル301) 料金: 入場無料 休館: 火・水曜 問 : yamage@hitoto.info URL: https://hitoto.info/kokyu/
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5/19 『沖縄の米軍基地を「本土」で引き取る!』刊行記念トークセッション
5/19 『沖縄の米軍基地を「本土」で引き取る!』刊行記念トークセッション
5月 19 全日
5/19 『沖縄の米軍基地を「本土」で引き取る!』刊行記念トークセッション
「これ以上沖縄には基地は要らない!それほど基地が必要なら持って帰ってほしい、引き取って欲しい」という沖縄からの切実な声を受けてスタートした基地引き取り運動。当初から、その賛否をめぐって「右」からも「左」からも多くの議論を呼んできた。いま、日本政府が大浦湾の埋立てを進めるなか「引き取り」は何を目指すのか? 大阪および福岡で「引き取り」に関わってきた3名による刺激的な議論をお届けする。出演:金城馨(『沖縄人として日本人を生きる』)、里村和歌子(本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会[FIRBO]代表)、松本亜季(引き取る行動・大阪) 期間: 2019/5/19(日) 時間: 15:00~16:30 会場: ジュンク堂書店 難波店 3階カウンター前特設会場 料金: 入場無料(定員30名) 問 : 06-4396-4771 URL: https://honto.jp/store/detail_1570052_14HB320.html
5/19 登録有形文化財の心光寺で体験型映画を上映!
5/19 登録有形文化財の心光寺で体験型映画を上映!
5月 19 全日
5/19 登録有形文化財の心光寺で体験型映画を上映!
インドの“黄金寺院”に、500年以上受け継がれる「無料食堂」と、毎日10万食の豆カレーをまかなう「聖なるキッチン」の裏舞台に迫る、セリフのないドキュメンタリー『聖者たちの食卓』(2011)を、天王寺区下寺町の「心光寺」(登録有形文化財)で上映。まずお焼香をして、本堂で映画鑑賞(17:40〜上映65分)、そのあとは大広間でインドの豆カレーを食べながら楽しく交流会(1Dri付/60分)。※お焼香は、イベントの関係上、17:00~17:20(上映の10分前まで)にお願いします タイム.シェア 期間: 2019/5/19(日) 時間: 17:30〜20:30 会場: 護念山 攝取院 心光寺(大阪市天王寺区下寺町1-3-68) 料金: ¥5000(下記サイトよりチケット購入、クレジットカード決済のみ) 問 : time.share.contact@gmail.com URL: https://popcorn.theater/events/1727
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2019/5/21/(火)~5/26(日) 額画展2019 in 大阪
2019/5/21/(火)~5/26(日) 額画展2019 in 大阪
5月 21 – 5月 26 全日
2019/5/21/(火)~5/26(日) 額画展2019 in 大阪
花装飾作家 中山亜希子が代表を務めるアーティフィシャルフラワーデザイナー協会(AFDA)所属メンバーによるフラワーアートのイベント。アーティフィシャルフラワーをベースに様々な資材を絵の具に見立て、絵画と同じように額にもこだわって一枚の絵を完成させる立体絵画の額画(がくえ)。美しいフラワーアートの数々がリーガロイヤルギャラリーの壁面を彩る。 期間: 2019/5/21/(火)~5/26(日) 時間: 10:00~18:00 (最終日~17:00) 会場: 大阪リーガロイヤルギャラリー(大阪市北区中之島5-3-68リーガロイヤルホテル1F) 料金: 入場無料 問 : 06-6448-1121 URL: https://floraroom.net
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5/22(水)~7/17(水) 企画展示 サムライたちの躍動―大阪城天守閣名品セレクション―
5/22(水)~7/17(水) 企画展示 サムライたちの躍動―大阪城天守閣名品セレクション―
5月 22 – 7月 17 全日
5/22(水)~7/17(水) 企画展示 サムライたちの躍動―大阪城天守閣名品セレクション―
6/28(金)・29(土)に、日本初開催となるG20大阪サミットが開催される。世界の注目が大阪に集まるこの機会に、大阪城天守閣が収蔵する数々のコレクションの中から武家文化に関する資料を選りすぐって公開。「重要文化財 大坂夏の陣図屏風〈大阪城天守閣蔵〉」や「鉄二枚胴具足(伝 真田幸村所用)〈大阪城天守閣蔵〉」といった、合戦図屏風や武器武具など、サムライたちの躍動感があふれる名品の数々を展示する。 重要文化財 大坂夏の陣図屏風(右隻・大坂城部分)〈大阪城天守閣蔵〉 期間: 2019/5/22(水)~7/17(水) 時間: 9:00~17:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: 大阪城天守閣3・4階展示室(大阪市中央区大阪城1-1) 料金: 天守閣入館料¥600のみ※中学生以下、大阪市在住65歳以上の方(要証明)、障がい者手帳等ご持参の方は無料 問 : 06-6941-3044 URL: https://www.osakacastle.net/
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5/24(金) プロジェクト・ミーティング 「”中之島まつり”というシビックプライド」
5/24(金) プロジェクト・ミーティング 「”中之島まつり”というシビックプライド」
5月 24 全日
5/24(金) プロジェクト・ミーティング 「"中之島まつり"というシビックプライド」
中之島公園一帯で行われる日本最大級の市民祭り「中之島まつり」は、1973年に公園の景観を守る市民活動からはじまり、大阪市中央公会堂をはじめとする名建築の保存・活用へと結実した。時代の変化とともに開催意義を問い、少しずつ形態を変えながらも全てを市民の手作りで行うことを貫き続けている「中之島まつり」は、近年まちづくりやコミュニティデザインなどで注目されている”シビックプライド”を体現する存在と言っても過言ではない。そんな”中之島まつりの始まりとこれから”について、実行委員長の竹村徹さんにお話を伺う。 期間: 2019/5/24(金) 時間: 19:00〜21:00 会場: アートエリアB1(大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車「なにわ橋駅」地下1階) 料金: 参加無料 問 : 06-6226-4006 URL: http://artarea-b1.jp/archive/2019/05241405.php
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2019/5/25(土)~8/4(日) 企画展「茶席を彩る中国のやきもの」
2019/5/25(土)~8/4(日) 企画展「茶席を彩る中国のやきもの」
5月 25 – 8月 4 全日
2019/5/25(土)~8/4(日) 企画展「茶席を彩る中国のやきもの」
朝日新聞社の創業者である村山龍平(1850~1933)は、美術品を収集し茶の湯に傾倒していくなかで、茶会で使用するための茶器や懐石道具を集めた。本展では、室町時代に舶来の茶器として珍重された天目(てんもく)茶碗や青磁の花入、明時代末期の景徳鎮窯で制作された「古染付(こそめつけ)」「祥瑞(しょんずい)」とよばれる鉢や皿など、茶席に彩(いろどり)を添える中国陶磁102点を一堂に紹介する。 企画展「茶席を彩る中国のやきもの」ポスター 期間: 2019/5/25(土)~8/4(日) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 中之島香雪美術館(大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト 4階) 料金: [前売]¥700[当日]¥900  休館:月曜(祝日の場合は翌火曜) 問 : 06-6210-3766 URL: http://www.kosetsu-museum.or.jp/nakanoshima/
5/25〜 抽象世界
5/25〜 抽象世界
5月 25 – 8月 4 全日
5/25〜 抽象世界
近年、再び注目を集めている抽象芸術。本展は、1980年から今日に至る約40年間のヨーロッパとアメリカの抽象芸術に焦点を当て、エルズワース・ケリーからリチャード・オードリッチまで13名の独創的で魅力的な抽象作品を、絵画を中心に彫刻も交えながら紹介する。同時開催「コレクション特集展示 ジャコメッティと I」 フランツ・ヴェスト《無題》2011 年 Estate Franz West, Vienna, © Archiv Franz West, © Estate Franz West 期間: 2019/5/25(土)〜8/4(日) 時間: 10:00〜17:00、金・土曜は20:00まで、但し7・8 月の金・土曜は21:00まで(いずれも入場は閉館30分前まで) 会場: 国立国際美術館 地下3階展示室(大阪市北区中之島 4-2-55) 料金: ¥900(大学生¥500) 、金・土曜の17:00以降は夜間割引 ¥700(大学生¥400) 休館:月曜((但し7/15は開館、翌日休館) 問 : 06-6447-4680(代表) URL: http://www.nmao.go.jp/
5/25(土) 絵本作家 岡田よしたか ト-クイベント&サイン会
5/25(土) 絵本作家 岡田よしたか ト-クイベント&サイン会
5月 25 全日
5/25(土) 絵本作家 岡田よしたか ト-クイベント&サイン会
『ちくわのわ―さん』『うどんのう―やん』『さくらもちのさくらこさん』など、大阪弁のユニ-クなキャラクタ-を描き、シュールな関西ユーモアで、子どもだけならず大人も夢中にさせる人気絵本作家・岡田よしたか。今回は、ユニークな絵本ができあがるまでの誕生秘話や、保育園で働いていた頃の個性豊かな子どもたちとのエピソード、自身の子育てのこと、そして絵本の読み聞かせまで、贅沢な内容でお届け。会場の隆祥館書店では、毎月「ママと赤ちゃんのための集い場」や、絵本選書の無料サ-ビスなども実施。気軽に親子で参加しよう! 司会:二村知子 期間: 2019/5/25(土) 時間: 10:30開演 会場: 隆祥館書店8 階 多目的ホール(大阪市中央区安堂寺町1-3-4 地下鉄谷町線谷町六丁目駅7番出口向かい) 料金: ¥500+ブロンス新社から発行された岡田よしたかの絵本(予約時に書名を連絡)※要予約・事前振込制 問 : 06-6768-1023/ryushokan@eos.ocn.ne.jp URL: http://atta2.weblogs.jp/ryushokan/
5/25(土)〜8/4(日) コレクション特集展示 ジャコメッティと I
5/25(土)〜8/4(日) コレクション特集展示 ジャコメッティと I
5月 25 – 8月 4 全日
5/25(土)〜8/4(日) コレクション特集展示 ジャコメッティと I
20世紀最大の彫刻家であるアルベルト・ジャコメッティ(1901-66)の彫刻モデルを務めた哲学者の矢内原伊作(1918-89)。彼のモデルで完成に至ったのは2作品のみで、現存する七体のうちの一つが2018年国立国際美術館のコレクションに加わった。その彫刻作品《ヤナイハラ Ⅰ》(1960-61年)の収蔵を記念して、彫刻作品と当館収蔵のジャコメッティの油彩画《男》(1956)のほか、同時代ヨーロッパの作品を紹介する。※同時開催「抽象世界」 アルベルト・ジャコメッティ《ヤナイハラ I》1960-61 年 国立国際美術館蔵 撮影:福永一夫 期間: 2019/5/25(土)〜8/4(日) 時間: 10:00〜17:00、金・土曜は20:00まで、但し7・8 月の金・土曜は21:00まで(いずれも入場は閉館30分前まで) 会場: 国立国際美術館 地下3階展示室(大阪市北区中之島 4-2-55) 料金: ¥430 (大学生¥130) ※同時開催「抽象世界」の観覧券で観覧可能 ※無料観覧日6/1(土)・7/6(土)・8/3(土) 休館:月曜((但し7/15は開館、翌日休館) 問 : 06-6447-4680(代表) URL: http://www.nmao.go.jp/
5/25~ 倉俣史朗 小展示
5/25~ 倉俣史朗 小展示
5月 25 – 6月 9 全日
5/25~ 倉俣史朗 小展示
<a href=”https://osakaschedule.jp/wp-content/uploads/2019/05/kuramatat.jpg”><img class=”aligncenter size-medium wp-image-24751″ src=”https://osakaschedule.jp/wp-content/uploads/2019/05/kuramatat-225×300.jpg” alt=”” width=”225″ height=”300″ /></a> 世界的デザイナーである倉俣史朗の小展示をNii Fine Artsで開催。フラワーベースや《ミス・ブランチ》(1988)のマテリアルとして使われた薔薇を封印したアクリル・オブジェ(没後制作)、《Acrylic Stool》(1990)に使用された羽を浮かばせたアクリル・オブジェ(没後制作)、1990年に倉俣史朗がデザインしたモックアップを元に三保谷硝子が制作した香水瓶(没後製作)、《ガラスの椅子》の6分の1のミニチュア作品(没後製作)など10数点を展示。また、国内外で開催された回顧展の貴重なポスターも合わせて数点展示。初日25(土)17:30から、講師に橋本啓子(近畿大学建築学部准教授)を迎え、ギャラリートークを開催(要予約/¥1000)。 <span style=”color: #808080;”>倉俣史朗 《 Sealing of rose(薔薇の封印) 》アクリル 16.5×12.0x6.0cm 2003年</span> <hr /> 期間: 2019/5/25(土)~6/9(日) 時間: 11:00~19:00(初日25(土)・日曜は~17:00) 会場: Nii Fine Arts /にいファインアーツ(大阪市北区中津1-15-37 キタの北ナガヤ101) 料金: 入場無料 休館: 火・水曜 問 : 090-5893-4550 URL:<a href=”http://www.niifinearts.com” target=”_blank” rel=”noopener”>http://www.niifinearts.com</a>
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5/26 第60回日本神経学会学術大会 市民公開講座
5/26 第60回日本神経学会学術大会 市民公開講座
5月 26 全日
5/26 第60回日本神経学会学術大会 市民公開講座
脳神経内科の専門医が、脳や末梢神経の病気の病気からくる症状と、それに対する治療や予防を、市民の皆様に分かりやすく解説。「しびれや頭痛で始まる脳卒中があります」「つらい慢性頭痛を解消しましょう〜最新の治療薬と生活・食事の工夫による対処法~」「手足のしびれを感じたら」の3つのテーマごとに、脳神経内科医がお話しする。 期間: 2019/5/26(日) 時間: 13:00〜15:00 会場: グランフロント大阪 北館B2F ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター ホールA(大阪市北区大深町3-1) 料金: 入場無料、事前予約不要、定員480名 問 : 06-6377-2188(株式会社コンベンションリンケージ) URL: https://www.neurology-jp.org/neuro2019/
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5/28~ capacious EXHIBITION #11 柴田龍平 個展
5/28~ capacious EXHIBITION #11 柴田龍平 個展
5月 28 – 6月 1 全日
5/28~ capacious EXHIBITION #11 柴田龍平 個展
capacious(カペイシャス)は、大阪府内の障がいのある人が制作する作品を紹介するプロジェクト。今回、紹介する作家は柴田龍平。柴田は数字に強い関心を持っており、好きなアイドルのCDの曲の長さや、テレビ番組の放映時間など、様々な数字を画面に書き出していく…。身の回りの世界を数字を介して捉えるアーティスト、柴田龍平の待望の初個展。 期間: 2019/5/28 (火)~6/1 (土) 時間: 12:00〜19:00(最終日~17:00) 会場: Calo Bookshop and Cafe(大阪市西区江戸堀1-8-24若狭ビル5階) 料金: 入場無料 休館:日・月曜 問 : 06-7506-9338(事務局) URL: http://www.capacious.jp/about
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5/31 トークセッション「8964と2019」
5/31 トークセッション「8964と2019」
5月 31 全日
5/31 トークセッション「8964と2019」
1989年6月4日、中国の“姿”が決められたー。現代中国最大のタブー「天安門事件」をいまどう見るのか。中国、香港、台湾、そして日本で、60人以上に取材した大型ルポを上梓した安田峰俊が、「大阪ほんま本大賞」受賞作品『勇者たちへの伝言』の作者で、「移動」を作品テーマにしてきた増山実を迎え、8964と2019、中国と日本、そして『境界の民』を題材に語り合う。 期間: 2019/5/31(金) 時間: 18:30開演 会場: ジュンク堂書店 難波店 3階カウンター前特設会場 料金: 入場無料(定員30名) 問 : 06-4396-4771 URL: https://honto.jp/store/detail_1570052_14HB320.html

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今月のマルシェ

イベントカレンダー

編集部より

  1. 国立国際美術館「抽象世界」 会期: 2019/5/25(土)~8/4(日) 招待券 ペア5組10…
  2. 新緑の気持ちいい5月、 「服部緑地乗馬センター」の乗馬体験 がおすすめです! &n…
  3. 日頃よりフリーペーパー『大阪スケジュール』のご愛読、誠にありがとうございます…

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