12/18〜 生誕150年記念 船場の絵描き 庭山耕園 ―近代大阪の四条派―

  • 2019/11/28
 

大阪の船場を中心に活躍した絵師・庭山耕園(1869-1942)。四条派の上田耕冲(1819-1911)に師事し、写生を基本に季節感あふれる瀟洒な花鳥画を多く描いた。床の間に飾られ、部屋との調和が大切にされた耕園の作品、いわゆる「床映り」が重視された作品は、大阪の人々に広く親しまれた。本展では、生誕150年を記念し、館蔵・寄託の作品により耕園の画業をご紹介。近代大阪が育んだ船場文化の風情を楽しんで。

庭山耕園 《雨中燕子花図》 近代 大阪市立美術館蔵(庭山慶一郎氏寄贈) 期間: 2019/12/18(水)~2020/2/9(日)


時間: 9:30~17:00(入館は~16:30)
会場: 大阪市立美術館(大阪市天王寺区茶臼山町1-82 天王寺公園内)
料金: 一般¥300、高大生¥200、中学生以下、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)、大阪市内在住の65歳以上の方無料(要証明)
休館:月曜(祝日の場合は翌平日休)、年末年始(12/28~1/4)
問 : 06-6771-4874
URL: https://www.osaka-art-museum.jp/

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9/2~ 山王美術館 開館10周年記念展 コレクションでつづる 華麗なる日本の美展
9/2~ 山王美術館 開館10周年記念展 コレクションでつづる 華麗なる日本の美展
9月 2 2019 – 1月 31 2020 全日
9/2~ 山王美術館 開館10周年記念展 コレクションでつづる 華麗なる日本の美展
日本伝統の絵画と、西洋絵画の技法や思潮が融合した「日本画」をテーマにした「山王美術館」開館10周年記念のコレクション展。明治維新後、「日本画」の世界を切り開いた、横山大観、川合玉堂、小林古径、前田青邨、上村松園、さらには伝統にとらわれない現代の日本画を生み出した東山魁夷らの作品を一堂に展示する。 期間: 2019/9/2(月)~2020/1/31(金) 時間: 11:00~17:00(入館は〜16:30) 会場: 山王美術館(大阪市浪速区湊町1-2-3 ホテルモントレグラスミア大阪22階) 料金: ¥1000 休館:土・日曜 ※12/28、1/1は休館、1/2より開館 問 : 06-6645-7111(代表) URL: https://www.hotelmonterey.co.jp/sannomuseum/
10/19〜 企画展「世紀末のパリ ミュシャとポスター」
10/19〜 企画展「世紀末のパリ ミュシャとポスター」
10月 19 2019 – 3月 1 2020 全日
10/19〜 企画展「世紀末のパリ ミュシャとポスター」
産業革命や近代都市の発展によって繁栄した、19世紀末のパリで活躍したミュシャ、そして同時代の画家たちの作品、また20世紀初頭に現れた新しいデザインのポスターを展示・紹介。2020/1/19(日)14:00~講師・今井美樹氏(大阪工業大学教授)による講演会「ふたつのポスター黄金期-アール・ヌーヴォーとアール・デコ-」を開催(要申込・聴講無料※要観覧料・応募方法はHPにて要確認)するほか、11/16(土)・1/11(土)・2/15(土)の各日14:00~30分程度、当館学芸員による作品解説ツアーも実施(申込不要・聴講無料※要観覧料)。 期間: 2019/10/19(土)~2020/3/1(日) 時間: 9:30~17:15(入館は16:30まで) 会場: 堺 アルフォンス・ミュシャ館/堺市立文化館(堺市堺区田出井町1-2-200 ベルマージュ堺弐番館) 料金: 一般¥510、高・大生¥310、小・中生¥100 ※小学生未満・堺市にお住まいの満65歳以上の方、障がい者手帳をお持ちの方と介助の方は無料  休館:月曜(休日の場合は開館)、休日の翌日(11/5、1/14、2/12・25)、展示替臨時休館(1/15・16)、年末年始(12/29~1/4) 問 : 072-222-5533 URL: http://mucha.sakai-bunshin.com
10/29〜 『坂の上の雲』に見る武人の教養 広瀬武夫の〝最期の手紙〟にちなんで
10/29〜 『坂の上の雲』に見る武人の教養 広瀬武夫の〝最期の手紙〟にちなんで
10月 29 2019 – 4月 29 2020 全日
10/29〜 『坂の上の雲』に見る武人の教養 広瀬武夫の〝最期の手紙〟にちなんで
本展では、記念館が入手した日露戦争の旅順口閉塞作戦で戦死した広瀬武夫中佐の〝最期の手紙〟(初公開)を中心に、『坂の上の雲』に登場する武人たちの手紙や書を展示。広瀬武夫の手紙のほか、山県有朋、島村速雄の寄書、乃木希典、大鳥圭介の書軸、『「明治」という国家』『殉死』の自筆原稿を初公開。手紙や書を通して、当時の武人たちの教養の一端を感じとることができる。 期間: 2019/10/29(火)~2020/4/19(日) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 司馬遼太郎記念館(東大阪市下小阪3-11-18) 料金: 一般¥500 休館:月曜(祝日の場合は翌火曜休)、12/28~1/4 問 : 06-6726-3860 URL: https://www.shibazaidan.or.jp/
11/2〜 OSAKA MUSEUMS 学芸員TALK&THINK
11/2〜 OSAKA MUSEUMS 学芸員TALK&THINK
11月 2 2019 – 1月 25 2020 全日
11/2〜 OSAKA MUSEUMS 学芸員TALK&THINK
「OSAKA MUSEUMSって面白いかも!」 2019年4月に、大阪市内の6つのミュージアムが集まり「地方独立行政法人 大阪市博物館機構」が発足。現在70名以上の学芸員が所属している。美術・歴史・自然・科学……それぞれの得意分野をもつ”学芸員”のことを知ってもらえるよう、学芸員が”いま”話したいことをお届けするトークイベントを開催。大阪市立東洋陶磁美術館、大阪歴史博物館、大阪市立美術館、大阪市立自然史博物館、大阪市立科学館の5会場にて、1日2講座、全14講座を7日間かけて行う。講座の詳細・申込みは公式HP参照。 期間: 2019/11/2(土)、9(土)、16(土)、23(土)、2020/1/11(土)、18(土)、25(土) 時間: 13:30~16:00 会場: 大阪市立東洋陶磁美術館、大阪歴史博物館、大阪市立美術館、大阪市立自然史博物館、大阪市立科学館の5会場にて※講座により異なる 料金: 無料(ただし、展示室に入場する際は、別途観覧券が必要) 問 : 06-6940-0569(地方独立行政法人 大阪市博物館機構/平日9:30~17:00) URL: https://ocm.osaka/event/1764/ [ai1ec cat_id=”42″]
11/19〜 企画展示 大坂、大阪、「おおさか」
11/19〜 企画展示 大坂、大阪、「おおさか」
11月 19 2019 – 1月 22 2020 全日
11/19〜 企画展示 大坂、大阪、「おおさか」
今回の展示では、「おおさか」(大坂・大阪)という地名に注目。歴史の舞台に「おおさか」が現れたのはいつごろなのか?豊臣秀吉をはじめとする天下人や、この時代を生きた武将たちはどのように「おおさか」とかかわり「おおさか」を語ったのか?昔の人たちは「坂」と「阪」のどちらを多用した?など、こうした問いへのヒントが展示の中に隠されている。 御文章(「大坂」の初見)〈大阪城天守閣所蔵〉 期間: 2019/11/19(火)~2020/1/22(水) 時間: 9:00~17:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: 大阪城天守閣3階展示室(大阪市中央区大阪城1-1) 料金: 大人¥600、中学生以下・大阪市在住65歳以上の方(要証明)・障がい者手帳等ご持参の方は無料 問 : 06-6941-3044 休館:年末年始(12/28~1/1) URL: https://www.osakacastle.net/
11/20〜 企画展示 変わり兜と武者の美学
11/20〜 企画展示 変わり兜と武者の美学
11月 20 2019 – 1月 23 2020 全日
11/20〜 企画展示 変わり兜と武者の美学
戦国武将たちは、それまでにないユニークな意匠をほどこした「変わり兜」を着用して、見る者を圧倒し、また魅了した。彼らは奇抜な造形や精巧な装飾によって何を表現し、そこにどんな思いを託したのか。本展では大阪城天守閣の収蔵品を選りすぐり、戦場をいろどった多種多様な変わり兜の世界を紹介する。 菖蒲脇立付烏帽子形兜〈大阪城天守閣所蔵〉 期間: 2019/11/20(水)~2020/1/23(木) 時間: 9:00~17:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: 大阪城天守閣4階展示室(大阪市中央区大阪城1-1) 料金: 大人¥600、中学生以下・大阪市在住65歳以上の方(要証明)・障がい者手帳等ご持参の方は無料 問 : 06-6941-3044 休館:年末年始(12/28~1/1) URL: https://www.osakacastle.net/
12/2〜 ミニチュアボトルの贈りもの
12/2〜 ミニチュアボトルの贈りもの
12月 2 2019 – 3月 31 2020 全日
12/2〜 ミニチュアボトルの贈りもの
明治28年創業以来、ガラスびんをひとすじに作り続けてきた日本精工硝子が運営する、ガラスの魅力を発信するショップ&ギャラリー。大正時代の古民家を改装、和室の真ん中から防空壕跡をのぞき込む珍しい体験もできる。蔵では、贈りものとしても親しまれてきたウイスキーやブランデーのミニチュアボトルを期間限定展示。小さくてかわいいガラスびんがたくさん! 期間: 2019/12/2(月)~2020/3/31(火) 時間: 10:00~18:00 ※12/27(金)のみ~17:00 会場: CuteGlass Shop and Gallery(大阪市中央区伏見町2-4-4) 料金: 入場無料  休館:土・日曜、祝日 問 : 06-6226-8360 URL: https://www.cg-shopandgallery.jp/news/731
12/6〜 〝江川式〟擬洋風建築 江川三郎八がつくった岡山・福島の風景
12/6〜 〝江川式〟擬洋風建築 江川三郎八がつくった岡山・福島の風景
12月 6 2019 – 2月 18 2020 全日
12/6〜 〝江川式〟擬洋風建築 江川三郎八がつくった岡山・福島の風景
元堂宮大工の建築技師・江川三郎八が、明治から昭和にかけ福島と岡山で手がけた擬洋風建築は“江川式”とも呼ばれ、公共から商業建築まで幅広く、両県に西洋の風をもたらした。本展は、神社を含む現存の9作品を中心に、文化財建造物の撮影を得意とする建築写真家・小野吉彦による撮り下ろし写真と模型など、約80点の実資料を通して、知る人ぞ知る江川式建築の見どころを紹介。 「遷喬尋常小学校本館」(旧称、1907、岡山、国指定重要文化財)撮影:小野吉彦 期間: 2019/12/6(金)~2020/2/18(火) 時間: 10:00~17:00 会場: LIXILギャラリー(大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪南館タワーA 12階) 料金: 無料 休館:水曜(祝日の場合は開館)、12/27~1/3、2/16 問 : 06-6733-1790 URL: https://www.livingculture.lixil/topics/gallery/g-1912/
12/7〜 狭山藩中興の祖 北条氏朝公生誕350年記念「さやまのお殿さま―藩主北条氏の足跡―」
12/7〜 狭山藩中興の祖 北条氏朝公生誕350年記念「さやまのお殿さま―藩主北条氏の足跡―」
12月 7 2019 – 1月 19 2020 全日
12/7〜 狭山藩中興の祖 北条氏朝公生誕350年記念「さやまのお殿さま―藩主北条氏の足跡―」
日本最古のダム式ため池・狭山池と一体となった大阪府立狭山池博物館は、「大阪狭山市立郷土資料館」としての機能を併せ持った施設でもある。当館ではこれまで、大阪狭山市の歴史文化遺産の一つである狭山藩北条氏をテーマとした特別展を行ってきた。狭山藩中興の英主である5代藩主・北条氏朝の生誕350年にあたる今年、より広く大阪狭山市・狭山藩の歴史文化を身近に感じてもらうべく、本展では市域に残された藩主関連の品々を中心に展示を行う。12/15(日)には橋上猛雄(大阪狭山市教育委員会)、12/21(土)には藪田貫(兵庫県立歴史博物館館長)、1/11(土)には中山潔(大阪府立狭山池博物館学芸員)による記念講演会も実施(いずれも13:00~15:00・当日先着順・定員126名)。 期間: 2019/12/7(土)~2020/1/19(日) 時間: 10:00~17:00(入館は~16:30) 会場: 大阪府立狭山池博物館 特別展示室(大阪狭山市池尻中2/南海高野線大阪狭山市駅から徒歩約10分) 料金: 無料  休館:月曜(祝休日の場合 翌日)、年末年始(12/28~1/4) 問 : 072-367-8891 URL: http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/_opsm/
12/9〜 かおてん vol.7
12/9〜 かおてん vol.7
12月 9 2019 – 2月 1 2020 全日
12/9〜 かおてん vol.7
インテリアショップ、ギャラリー、カフェ、デザインオフィスが一体となった飛行船スタイル主催、老若男女の“街のアーティスト”たちが、家具や照明、住まいづくりの際に出る端材やハギレ、公園や自然の中で見つけた葉っぱや木の実、小石などで作った“かお”を一堂に展示する“かおの展覧会”、通称『かおてん』。7年目を迎える今回は、300点を超える“かお”が集結。期間中、“かお”から生まれた「暮らしのアイテム」の展示・販売や、「かおづくりワークショップ」も開催(1回¥500)。 期間: 2019/12/9(月)~2020/2/1(土) 時間: 11:30~20:00 会場: 飛行船スタイルショップ&ギャラリー(大阪市西区京町堀1-12-8 2階) 料金: 無料 休館:日曜、年末年始(12/27~1/5) 問 : 06-6441-3402 URL: http://www.hikosen-style.co.jp/mein/gallery/gallery_html/KAOTEN2019.html
12/16〜 ちょっといい昔のくらし展
12/16〜 ちょっといい昔のくらし展
12月 16 2019 – 2月 14 2020 全日
12/16〜 ちょっといい昔のくらし展
普段の暮らしの中でも“ちょっといい”暮らしをテーマに、上質なおもてなしの道具や憧れの生活家電などを、当時の家庭雑誌『暮しの手帖』とともにご紹介。大坂の台所を模して特注された特大のミニチュア台所も登場。くらしの道具の移り変わりが分かる ダイヤル式電話機など昔の道具を実際に触ってみよう。 期間: 2019/12/16(月)~2020/2/14(金) 時間: 10:00〜17:00(入館は〜16:30) 会場: 大阪くらしの今昔館(大阪市北区天神橋6-4-20 住まい情報センター8階) 料金: 企画展のみ¥300、常設展+企画展¥800  休館:火曜、年末年始(12/29~1/2) 問 : 06-6242-1170 URL: http://konjyakukan.com
12/17〜 企画展「上方界隈、絵師済々 Ⅰ」
12/17〜 企画展「上方界隈、絵師済々 Ⅰ」
12月 17 2019 – 3月 16 2020 全日
12/17〜 企画展「上方界隈、絵師済々 Ⅰ」
18世紀の上方の画壇は、狩野派、土佐派、文人画派、長崎派、円山派など多士済々。中でも、円山応挙の写生画は京都で大流行。その後、応挙から教えを受けた呉春と弟子による四条派は、より親しみやすい画風を打出し、町衆たちに大いに受入れられた。商都・大坂でも、森狙仙・徹山の森派など、大坂を拠点に活躍した絵師たちが多く存在した。同時に、古典の知識や教養を介さずに楽しめる四条派の絵画も大坂に伝わり人気を博した。本展では、円山・四条派を中心に上方画壇の展開に注目。前期は、円山派だけでなく他流派も含め京都で活躍した絵師たちを紹介。後期は、京都からの影響をうけつつ、独自に花開いた大坂画壇の動向を、四条派に焦点を当ててたどっていく。※前期:12/17(火)~2/2(日) 後期:2/4(火)~3/15(日)各期で作品を総入替え 期間: 2019/12/17(火)〜2020/3/15(日) 前期:12/17~2/2  後期:2/4~3/15 時間: 10:00~17:00(入館は~16:30) 会場: 中之島香雪美術館(大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト 4階) 料金: 一般¥900、高大生¥500、小中生¥200  休館:月曜(祝日の場合は翌日休)、年末年始(12/29~1/7) 問 : 06-6210-3766 URL: http://www.kosetsu-museum.or.jp/nakanoshima/
12/18〜 生誕150年記念 船場の絵描き 庭山耕園 ―近代大阪の四条派―
12/18〜 生誕150年記念 船場の絵描き 庭山耕園 ―近代大阪の四条派―
12月 18 2019 – 2月 9 2020 全日
12/18〜 生誕150年記念 船場の絵描き 庭山耕園 ―近代大阪の四条派―
大阪の船場を中心に活躍した絵師・庭山耕園(1869-1942)。四条派の上田耕冲(1819-1911)に師事し、写生を基本に季節感あふれる瀟洒な花鳥画を多く描いた。床の間に飾られ、部屋との調和が大切にされた耕園の作品、いわゆる「床映り」が重視された作品は、大阪の人々に広く親しまれた。本展では、生誕150年を記念し、館蔵・寄託の作品により耕園の画業をご紹介。近代大阪が育んだ船場文化の風情を楽しんで。 庭山耕園 《雨中燕子花図》 近代 大阪市立美術館蔵(庭山慶一郎氏寄贈) 期間: 2019/12/18(水)~2020/2/9(日) 時間: 9:30~17:00(入館は~16:30) 会場: 大阪市立美術館(大阪市天王寺区茶臼山町1-82 天王寺公園内) 料金: 一般¥300、高大生¥200、中学生以下、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)、大阪市内在住の65歳以上の方無料(要証明) 休館:月曜(祝日の場合は翌平日休)、年末年始(12/28~1/4) 問 : 06-6771-4874 URL: https://www.osaka-art-museum.jp/
12/21〜 特別展「竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション-メトロポリタン美術館所蔵」
12/21〜 特別展「竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション-メトロポリタン美術館所蔵」
12月 21 2019 – 4月 12 2020 全日
12/21〜 特別展「竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション-メトロポリタン美術館所蔵」
竹の作品の世界屈指のコレクションの一つとして知られる、ダイアン&アーサー・アビー夫妻が収集した作品は、2017年から翌年にかけてメトロポリタン美術館において開催された“Japanese Bamboo Art: The Abbey Collection”(「日本の竹工芸:アビー・コレクション」展)で紹介された。その展覧会を再構成した本展では、アビー・コレクションから近現代の竹の作品75件を、当館の陶磁器コレクションとともに展示。さらに、大阪の誇る現代作家、四代田辺竹雲斎氏(1973-)によって、美術館の吹き抜けの空間を活かした巨大な竹のインスタレーションが、当館のため特別に制作される。制作地、さらには受容の場として竹の文化が根付いてきた大阪の地において、竹による軽やかな造形表現の魅力、そして工芸という領域の広がりと可能性を体感できる内容となっている。 長倉健一 花入 女(ひと) 2018年 高さ182.0㎝ The Abbey Collection, “Promised Gift of Diane and Arthur Abbey to The Metropolitan Museum of Art.” Image © The Metropolitan Museum of Art. 期間: 2019/12/21(土)~2020/4/12(日) 時間: 9:30~17:00 ※12/21(土)・22(日)は19:00まで開館(いずれも入館は閉館30分前まで) 会場: 大阪市立東洋陶磁美術館(大阪市北区中之島1-1-26) 料金: 一般¥1200、高・大生¥700 休館:月曜(ただし1/13、2/24は開館)、12/28(土)~1/4(土)、1/14(火)、2/25(火) 問 : 06-6223-0055 URL: http://www.moco.or.jp/ [ai1ec cat_id=”42″]
12/21〜 開館3周年記念展「超!多次元空間への挑戦~平面に、立体に、そして3D映像に~」
12/21〜 開館3周年記念展「超!多次元空間への挑戦~平面に、立体に、そして3D映像に~」
12月 21 2019 – 6月 29 2020 全日
12/21〜 開館3周年記念展「超!多次元空間への挑戦~平面に、立体に、そして3D映像に~」
オリンピック・イヤーを記念し、表現の可能性に果敢に挑戦する絹谷ワールドを、多次元から紹介する特別展。今回、作者渾身の大作「オマージュ『平治物語絵巻(喝)(空)』」を初出品。さらに絹谷藝術の軌跡をたどる常設展示コーナー「アフレスコ画家の誕生」をアトリエ内に開設。貴重な初期作品も併せて楽しむことができる。 オマージュ『平治物語絵巻(喝)(空)』 期間: 2019/12/21(土)~2020/6/29(月) 時間: 10:00~18:00 ※金・土曜、祝前日は10:00~20:00(いずれも入館は閉館の30分前まで) 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビルタワーウエスト27階) 料金: ¥1000、中学・高校・大学生¥600、小学生以下無料 休館:火曜(但し、祝日の場合は開館し翌平日休館) 問 : 06-6440-3760(開館時間内※ 火曜休館) URL: https://www.kinutani-tenku.jp/s_exhib/
12/26〜 カラヴァッジョ展
12/26〜 カラヴァッジョ展
12月 26 2019 – 2月 16 2020 全日
12/26〜 カラヴァッジョ展
光と闇の強烈な対比、圧倒的なリアリズムによって西洋美術史上最大の変革を起こしたといわれる天才画家、ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジョ(1571~1610)。日本初出品を含む作品約10点(帰属作品含む)に、同時代の画家や追随者らの作品を加えた計約40点が一堂に会する、大阪で初めての展覧会。展示室には『テルマエ・ロマエ』で知られる漫画家ヤマザキマリ氏がイラストを手がけたパネルもあり、作品制作にまつわるエピソードを楽しむことができる。1/13(月祝)「呪われた天才画家カラヴァッジョーその生涯と芸術」講師:宮下規久朗氏(神戸大学教授)、2/2(日)「カラヴァッジョの光と闇」講師:中野京子氏(作家・ドイツ文学者)による記念講演会も実施(各回14:00~15:30・先着270名/聴講無料※本展観覧券(半券可)が必要/あべのハルカス25階 会議室)。 《法悦のマグダラのマリア》 1606年 個人蔵 期間: 2019/12/26(木)~2020/2/16(日) 時間: 火~金曜10:00~20:00、月・土・日曜、祝日10:00~18:00(いずれも入館は閉館30分前まで) 会場: あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16階) 料金: [前売] 一般¥1400、高校・大学生¥1000、小・中学生¥400 ※販売は12/25(水)まで [当日] 一般¥1600、高校・大学生¥1200、小・中学生¥600 休館:12/31(火)、1/1(水)、1/14(火) 問 : 06-4399-9050(あべのハルカス美術館) URL: http://m-caravaggio.jp/
12/28〜 「OH MY SISTER!」広瀬姉妹・写真展
12/28〜 「OH MY SISTER!」広瀬姉妹・写真展
12月 28 2019 – 1月 26 2020 全日
12/28〜 「OH MY SISTER!」広瀬姉妹・写真展
女優の広瀬アリスと広瀬すずの姉妹写真展を梅田ロフトで開催。撮影は人気・ 実力ともに日本のトップランナーである2人の写真家、藤代冥砂と川島小鳥が担当。2019年の広瀬姉妹のカレンダーから選りすぐりの写真をはじめ 、カレンダーでは未掲載のカットや、 この写真展のために撮り下ろしたオリジナル作品も公開。会場内はすべて撮影が可能となっており、等身大の彼女たちと一緒に撮影ができるフォトスポットや、写真展でしか購入できないグッズもご用意。 期間: 2019/12/28(土)~2020/1/26(日) 時間: 11:00~21:00 ※12/31(火)~1/3(金)は11:00~19:00(いずれも入場は閉館の30分前まで) 会場: 梅田ロフト 4階 イベントスペース(大阪市北区茶屋町16-7) 料金: [前売]一般¥600(ステッカー付) [当日] 一般¥600 ※小学生以下無料 休館:会期中無休 問 : なし URL: https://kyodo-osaka.co.jp/search/detail/984
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1/16〜 コレクション展「朝枝利男の見たガラパゴス――1930年代の博物学調査と展示」
1/16〜 コレクション展「朝枝利男の見たガラパゴス――1930年代の博物学調査と展示」
1月 6 – 3月 24 全日
1/16〜 コレクション展「朝枝利男の見たガラパゴス――1930年代の博物学調査と展示」
国立民族学博物館が所蔵する朝枝利男コレクションは、アメリカの学芸員で画家・写真家・剥製師でもあった朝枝が、1930年代のオセアニア諸社会をカメラに収めた資料から主に構成されている。本展では、朝枝のガラパゴスにおける探検に焦点を当て、その学術的な位置づけや資料の意義などをご紹介。朝枝が描いたガラパゴスの魚類の美しい水彩画やスケッチ、未踏の地であったクロッカー山の登頂の瞬間を納めた写真、ジョン・トレハン著『ガラパゴスの怪奇な事件』に登場する関係者の写真など、見どころあり。 ガラパゴスでパイプをふかす朝枝利男(フロレアナ島ブラックビーチ、1932年)国立民族博物館蔵 期間: 2020/1/16(木)~3/24(火) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 国立民族学博物館(吹田市千里万博公園10-1)本館企画展示場の一部 料金: 一般¥580(本館展示も御覧いただけます)  休館:水曜 問 : 06-6876-2151 URL: http://www.minpaku.ac.jp/
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1/7〜 インポッシブル・アーキテクチャー ―建築家たちの夢
1/7〜 インポッシブル・アーキテクチャー ―建築家たちの夢
1月 7 – 3月 15 全日
1/7〜 インポッシブル・アーキテクチャー ―建築家たちの夢
建築の歴史を振り返ると、完成に至らなかった素晴らしい構想や、あえて提案に留めた刺激的なアイディアが数多く存在している。未来に向けて夢想した建築、技術的には可能であったにもかかわらず社会的な条件や制約によって実施できなかった建築、実現よりも既存の制度に対して批評精神を打ち出す点に主眼を置いた提案など…いわゆる「インポッシブル・アーキテクチャー」に着目した本展。20世紀以降の国外、国内のアンビルトの建築に焦点をあて、約40人の建築家・美術家による「インポッシブル・アーキテクチャー」を、図面、模型、関連資料などを通して読み解きながら、未だ見ぬ新たな建築の姿を展望する。会期中に一部展示替えあり(前期:1/7~2/9 後期:2/11~3/15) マーク・フォスター・ゲージ《ヘルシンキ・グッゲンハイム美術館》CG 映像 2014 年 映像提供:マーク・フォスター・ゲージ・アーキテクツ 期間: 2020/1/7(火)~3/15(日) 時間: 10:00~17:00、金・土曜は~20:00 ※いずれも入場は閉館の30分前まで 会場: 国立国際美術館 地下3階展示室(大阪市北区中之島4-2-55) 料金: 一般¥900、大学生¥500 休館: 月曜(但し、1/13(月祝)・2/24(月休)は開館し翌日休館) 問 : 06-6447-4680(代表) URL: http://www.nmao.go.jp/
1/7〜 利休イノベーション 茶道具の変革
1/7〜 利休イノベーション 茶道具の変革
1月 7 – 3月 22 全日
1/7〜 利休イノベーション 茶道具の変革
わび茶の大成者として広く知られ、古くから研究が重ねられてきた人物・千利休。しかし、利休自身が茶の湯の思想について書いたものはなく、その実像は未だ多くの謎が残されている。その中で重要なポイントを占めるのが、逸話と茶道具だ。今回は、利休が新たに作りだした茶道具とその影響を受けて後に展開した茶道具をあわせて約50点を展示。利休がそれまでの茶道具にどういった変革をもたらしたか、そしてその後、子孫や弟子たちによってどういった動きが生まれたかを紹介する。 長次郎作 黒茶碗 宗旦銘春朝 期間: 2020/1/7(火)~3/22(日) 時間: 10:00~16:30 ※2/7(金)、3/6(金)は~19:00(入館はいずれも閉館30分前) 会場: 湯木美術館(大阪市平野町3-3-9) 料金: ¥700 休館:月曜、1/14(火)、2/18(火)※但し1/13(月祝)・2/24(月祝)開館 問 : 06-6203-0188 URL: http://www.yuki-museum.or.jp
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1/8〜 特集展示「 押絵「西国三十三所観音霊験記」と生人形」
1/8〜 特集展示「 押絵「西国三十三所観音霊験記」と生人形」
1月 8 – 3月 2 全日
1/8〜 特集展示「 押絵「西国三十三所観音霊験記」と生人形」
熊本出身の生人形(いきにんぎょう)師、松本喜三郎の代表作「西国三十三所観音霊験記(さいこくさんじゅうさんしょかんのんれいげんき)」は明治時代に東京・浅草、大阪・千日前などで見世物興行され、まるで生きているような人形が登場する各観音霊場の説話の場面展示で、大いに人気を博した。押絵「西国三十三所観音霊験記」は、その意匠をもとに製作され、全国各地を巡って展示公開されたのち、昭和28年(1953)熊本市内の観音堂に奉納された。修復事業のさなか平成28年(2016)4月に発生した熊本地震の際、奇跡的に無傷で救出された。本展では、修復完成した作品を一堂に公開するとともに、作品の下絵、当館所蔵の生人形池之坊などの関係資料を合わせて展示。災害と文化財について振り返る機会に。 押絵 西国三十三所観音霊験記 十一番 上醍醐寺 益城町教育委員会蔵 期間: 2020/1/8(水)~3/2(月) 時間: 9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: 大阪歴史博物館8階特集展示室(大阪市中央区大手前4-1-32) 料金: 常設展観覧料で観覧可(大人¥600、高大生¥400、中学生以下無料) 休館:火曜 ※2/11(火祝)開館、2/12(水)休館 問 : 06-6946-5728 URL: http://www.mus-his.city.osaka.jp/
1/8〜 画業30周年記念 小畑健展 NEVER COMPLETE
1/8〜 画業30周年記念 小畑健展 NEVER COMPLETE
1月 8 – 1月 20 全日
1/8〜 画業30周年記念 小畑健展 NEVER COMPLETE
『ヒカルの碁』『DEATH NOTE』『バクマン。』 などの大ヒット作で知られ、その類稀なる「画力」で勝負し続ける漫画家・小畑健。その記念すべき画業30周年の展覧会を大丸梅田店で開催。本展では、1万5千枚を超えるアーカイブの中から厳選した原画を展示。また、原作者とのコンビで自らは作画に専念し、テーマごとに画風を大きく変えるなど、多彩な表現技術から生み出された漫画作品に加え、技法を凝らした緻密なイラストレーション、キャラクターデザインなど、30年間の活躍の全てが凝縮された、ファン必見の内容。 ©ほったゆみ・小畑健/集英社 © 大場つぐみ・小畑健/ 集英社 期間: 2020/1/8(水)~20(月) 時間: 10:00~19:30(20:00閉場)、最終日は~17:30(18:00閉場) 会場: 大丸ミュージアム(大阪市北区梅田3-1-1 大丸梅田店15階) 料金: [前売] 一般¥1300、中高生¥800、小学生¥400、未就学児無料 [当日]一般¥1500、中高生¥1000、小学生¥600、未就学児無料 ※小学生以下は要保護者同伴 問 : 06-6343-1231(代表) URL: https://nevercomplete.jp
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1/9〜 劇場版シティーハンター PRIVATE EXHIBITION
1/9〜 劇場版シティーハンター PRIVATE EXHIBITION
1月 9 – 1月 20 全日
1/9〜 劇場版シティーハンター PRIVATE EXHIBITION
劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>のBlu-ray/DVD発売を記念して、大阪で原画展覧会を開催。劇場版の世界を感じることができる多数の原画・美術・資料展示のほか、フォトスポットも設置。描き下ろしイラストを使用したイベント記念商品の販売もお楽しみに。 ©北条司/NSP・「2019 劇場版シティーハンター」製作委員会 期間: 2020/1/9(木)〜20(月) 時間: 10:00〜20:00、最終日は17:00閉場 ※入場はいずれも閉場30分前まで 会場: あべのハルカス近鉄本店 ウイング館4階 第2催会場(大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43) 料金: [前売]¥1800、限定グッズ付前売券¥3800 [当日]¥2000、限定グッズ付当日券¥4000 問 : 03-5214-1020 (平日10:00〜17:00※土・日曜、祝日休 但しイベント会期中は受付/2019年は12/27まで、2020年は1/7より営業) URL: https://cityhuntermovie-exhibition.com/
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1/10〜 Mの肖像 ー作品を解く鍵はエムだー第2期
1/10〜 Mの肖像 ー作品を解く鍵はエムだー第2期
1月 10 – 5月 10 全日
1/10〜 Mの肖像 ー作品を解く鍵はエムだー第2期
1985年ゴッホの自画像をまねたセルフポートレイト写真を発表以降、美術家・森村泰昌は様々な人物に扮して写真や映像作品を制作している。モリムラ@ミュージアム第三回展・第2期は、引き続き、マリリン・モンロー、モナ・リザ、三島由紀夫など、 “M”で始まる人物をモチーフにした作品を展示。また、マイケル・ジャクソンと マドンナのイメージをリミックスした“サイコボーグ”シリーズも25年ぶりに公開される。 © 2019, MORIMURA-AT-MUSEUM 期間: 2020/1/10(金)~5/10(日)の金・土・日曜 時間: 12:00~18:00 会場: モリムラ@ミュージアム(大阪市住之江区北加賀屋5-5-36 2階) 料金: 一般・大学生¥600、中・高生¥200、小学生以下無料 休館:月~木曜 ※1/18(土)・4/11(土)はイベント開催のためライブラリー利用不可 問 : morimuraatmuseum@gmail.com URL: http://www.morimura-at-museum.org
1/10〜 大阪アンデパンダン2020
1/10〜 大阪アンデパンダン2020
1月 10 – 1月 19 全日
1/10〜 大阪アンデパンダン2020
「無鑑査・無褒賞・自由出品」というアンデパンダン3本柱に、35歳までという年齢制限のみを与した、未来へ向かう新しいアンデパンダン展を今年も開催。美術シーンの各分野がクロスオーバーし、美術のジャンルや概念が大きく変化しつつある昨今。未来を担う若手アーティストに、無限の可能性を秘めた作品に会いにいこう。会場は本展を主催する3つのアートスペース「アトリエ三月」「サロンモザイク」「gekilin.」。 期間: 2020/1/10(金)~19(日) 時間: 時間は会場により異なる 会場: アトリエ三月(大阪市北区中崎西4-2-9)、サロンモザイク(大阪市北区天神橋1-14-11 天神ビル1階)、gekilin.(大阪市北区西天満4-3-3 星光ビル4階) 料金: 入場無料 問 : なし URL: https://osaka-independants.studio.design/
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1/11〜 エビフライ展
1/11〜 エビフライ展
1月 11 – 1月 19 全日
1/11〜 エビフライ展
イラスト、切り絵、ぬいぐるみなど…エビフライ(えび天も可)をモチーフにしたグループ展を中崎町のカフェギャラリーきのねで開催! 出展エビ:すしず(招待エビ)、OBOtto、加藤宗一郎、きしともみ、きのねまこと、木村友南、シミズ建設、Kanako Sumii、セワノカカルミミ、ChiHaru、瑛美、床下重工、永漬貴之、ニムラ タケシ、鳩紫ぽっぽ、Hanon、は ま や、堀江かにみ、真柄あゆみ、まさかのさむかわ、マトカノオド、marco、めい、わんぱく中年とのまる 期間: 2020/1/11(土)~19(日) 時間: 12:00~20:00(最終日は~18:00) 会場: カフェギャラリーきのね(大阪市北区中崎3-2-14) 料金: 入場無料 問 : kinone.cg@gmail.com URL: @kinone_cg(Twitter)
1/11〜 音楽と演劇の年賀状展10
1/11〜 音楽と演劇の年賀状展10
1月 11 – 1月 19 全日
1/11〜 音楽と演劇の年賀状展10
1983年大阪生まれ、アートディレクター/グラフィックデザイナーの山口良太 主催。山口が「この人の年賀状を見てみたい!」と声をかけたミュージシャンや俳優、音楽と演劇の現場に携わる人たちから届いた年賀状の展覧会。Hei Tanaka、T.V.NOT JANUARY、yojikとwanda、ウォーリー木下、ピンク地底人3号(ももちの世界)、劇団子供鉅人、宮部純子(五反田団/青年団)、大橋裕之(漫画家)など、約150組の年賀状が一同に会す。10年目を迎え、これからもずっと変わらず「あけましておめでとう、今年もよろしくね」と言える世界であってほしいし、こんなのんきな展覧会が催される世界であってほしいという思いを込めて。今年も大阪を皮切りに、埼玉、岡山、名古屋、岩手を巡回する。 期間: 2020/1/11(土)〜19(日) 時間: 平日13:00~20:00、土・日曜 13:00~18:00 会場: FOLK old book store B1F(大阪市中央区平野町1-2-1) 料金: 入場無料 休館:月曜 問 : nengajoten@gmail.com(音楽と演劇の年賀状展) URL: http://nengajoten.net 1983年大阪生まれ、アートディレクター/グラフィックデザイナーの山口良太 主催。山口が「この人の年賀状を見てみたい!」と声をかけたミュージシャンや俳優、音楽と演劇の現場に携わる人たちから届いた年賀状の展覧会。Hei Tanaka、T.V.NOT JANUARY、yojikとwanda、ウォーリー木下、ピンク地底人3号(ももちの世界)、劇団子供鉅人、宮部純子(五反田団/青年団)、大橋裕之(漫画家)など、約150組の年賀状が一同に会す。10年目を迎え、これからもずっと変わらず「あけましておめでとう、今年もよろしくね」と言える世界であってほしいという思いを込めて。今年も大阪を皮切りに、埼玉、岡山、名古屋、岩手を巡回する。 期間: 2020/1/11(土)〜19(日) 時間: 平日13:00~20:00、土・日曜 13:00~18:00 会場: FOLK old book store B1F(大阪市中央区平野町1-2-1) 料金: 入場無料  休館:月曜 問 : nengajoten@gmail.com(音楽と演劇の年賀状展) URL: http://nengajoten.net
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1/17〜 サクラ大戦アートフェスティバル2019 プラス
1/17〜 サクラ大戦アートフェスティバル2019 プラス
1月 17 – 1月 19 全日
1/17〜 サクラ大戦アートフェスティバル2019 プラス
2019年12月に東京・秋葉原で開催された人気『サクラ大戦』をアートで楽しめるイベント「サクラ大戦アートフェスティバル2019」の世界観をそのまま味わえる展示会を開催。キャラクターデザインを務めた松原秀典氏の作品が多数展示されるほか、オリジナルグッズの販売等も行われる。さらに、19(日)の14:00~松原氏によるトークショーも実施、作品の制作秘話を披露する。 © SEGA イラスト/松原秀典 期間: 2020/1/17(金)~19(日) 時間: 11:00~19:00(17日は14:00開場、19日は17:00閉場) 会場: ブリーゼプラザ 801・802(大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー8階) 料金: 無料 問 : 03-5846-1971(アートコレクションハウス/12:00~19:00/火・水曜休) URL: http://art-eventcollection.info/sakura/
1/17〜 大阪府20世紀美術コレクション展 ココロヲウツス
1/17〜 大阪府20世紀美術コレクション展 ココロヲウツス
1月 17 – 2月 8 全日
1/17〜 大阪府20世紀美術コレクション展 ココロヲウツス
20世紀後半に生まれた美術作品を中心に、約7900点におよぶ国内外の作品を収蔵する大阪府20世紀美術コレクション。その活用と可能性を探るため、新しいカタチのコレクション展・第二弾を開催。今回は、生と死をテーマにした長期間の写真プロジェクト「Artificial S」を展開し、近年注目を集めている大阪在住の写真家・麥生田兵吾(むぎゅうだひょうご)を招聘。「曖昧なものを感じること、確かさを感じること、世界と心を感じること」をテーマに麥生田が選んだ、大阪府の収蔵作品と自身の作品を並べて展示することで新たな風景が浮かび上がる。1/26(日)14:00~15:00、大島賛都(アーツサポート関西チーフプロデューサー/学芸員)をゲストに迎え、麥生田兵吾によるアーティストトークを実施(参加無料)。 上前 智祐《無題》2007 Photo:麥生田兵吾 期間: 2020/1/17(金)~2/8(土) 時間: 11:00~19:00 会場: 大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco](大阪市西区江之子島2-1-34) 料金: 入場無料 休館: 月曜 問 : 06-6441-8050 URL: http://www.enokojima-art.jp
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1/18 浜村淳の映画塾
1/18 浜村淳の映画塾
1月 18 全日
1/18 浜村淳の映画塾
放送開始から45年にわたり高視聴率を誇る「ありがとう浜村淳です」(毎日放送ラジオ)でのラジオパーソナリティーをはじめ、映画評論家として活躍を続ける浜村淳が、限定40人の映画塾を開講! 取り上げる映画は、第二次世界大戦によって引き裂かれた男女の悲しい愛の物語を描いた『ひまわり』(1970)。聞き手に、映画・演劇ライターの辻則彦。※映画上映はありません 期間: 2020/1/18(土) 時間: 14:00~15:30 定員40名・受付順 会場: スタジオロボックス 梅田(大阪市北区堂山町1-5 三共梅田ビル1階) 料金: ¥3000 問 : 06-6453-5701(平日 10:00~18:00/土日祝、12/28~1/5は受付しておりません) URL: なし
1/18〜 マメイケダ「ロマン -乗りものと道と光景-」
1/18〜 マメイケダ「ロマン -乗りものと道と光景-」
1月 18 – 2月 1 全日
1/18〜 マメイケダ「ロマン -乗りものと道と光景-」
書籍の装画や、展覧会での絵の発表を中心に活動し、作品集に『味がある。』(誠光社)『ふうけい』『ふうけい2』(共にiTohen press)がある大阪在住のマメイケダ。hitotoでは初の個展となる。18(土)18:00~21:00作家を交えたオープニングパーティーあり。 デザイン:タナカタツヤ © hitoto 期間: 2020/1/18(土)〜2/1(土) 時間: 13:00~19:00 会場: hitoto(大阪市北区天神橋5-7-12天五共栄ビル301 ) 料金: 入場無料 休館:火・水曜 問 :info@hitoto.info URL: https://hitoto.info/picnic/
1/18〜 大阪府立弥生文化博物館 令和元年度冬季企画展「はくふだでめぐる泉州の歴史と文化」
1/18〜 大阪府立弥生文化博物館 令和元年度冬季企画展「はくふだでめぐる泉州の歴史と文化」
1月 18 – 3月 29 全日
1/18〜 大阪府立弥生文化博物館 令和元年度冬季企画展「はくふだでめぐる泉州の歴史と文化」
泉州の8つの博物館イチオシの展示品やキャラクターがカードになったミュージアムカード「はくふだ (museum card)」から、泉州の歴史と文化を再発見する企画展。プログラム参加館が弥生博に集結し、各館の魅力を紹介。はくふだ参加館の学芸員による展示解説は2/2(日)11:00から開催。同日13:30~16:00には「カードで発掘!地域の宝もの」と題したトークセッションも開催(参加無料・当日開演30分前から受付・定員50名・先着順)。 期間: 2020/1/18(土)~3/29(日) 時間: 9:30~17:00(入館は~16:30) 会場: 大阪府立弥生文化博物館(和泉市池上町4-8-27) 料金: 一般¥430、65歳以上・高校・大学生¥330 中学生以下無料 ※2/2(日)、3/21(土)・22(日)はワークショップイベント開催につき入館無料 休館:月曜(但し祝日の場合は開館し、翌火曜休) 問 : 0725-46-2162 URL: http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/index.html
1/18(土)〜3/15(日) 百鉢展
1/18(土)〜3/15(日) 百鉢展
1月 18 – 3月 15 全日
1/18(土)〜3/15(日) 百鉢展
かつて鉢を⼀〇〇点集めようと思い⽴った⼩林⼀三(逸翁)。昭和38年、当館では小林一三が「それ百⼋(鉢)煩悩というじゃないか…」と洒落たというエピソードに基づき、百点の鉢を出品した展覧会を開催。本展では、この展覧会を再現しつつ、「百⼋(鉢)」にかけた108点の鉢を展示。多種多様で、料理や茶の湯などで用いられた個性豊かな「百八(鉢)」の世界を堪能して。 期間: 2020/1/18(土)〜3/15(日) 時間: 10:00~17:00(入場は~16:30) 会場: 逸翁美術館(池田市栄本町12-27) 料金: 一般¥700、高校・大学生¥500、中・小学生以下無料 休館:月曜(但し、2/24は開館し、2/25は休館) 問 : 072-751-3865 URL: http://www.hankyu-bunka.or.jp/itsuo-museum/
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1/19 『ノニーン! フィンランド人はどうして幸せなの?』著者対談&ランチイベント
1/19 『ノニーン! フィンランド人はどうして幸せなの?』著者対談&ランチイベント
1月 19 全日
1/19 『ノニーン! フィンランド人はどうして幸せなの?』著者対談&ランチイベント
「世界幸福度ランキング2018」第1位フィンランド、日本は54位…。この差って何だろう?『ノニーン! フィンランド人はどうして幸せなの?』の著者で、フィンランド人で美術史家のスサンナ・ペッテルソンと、文化プロデューサーで武蔵野美術大学非常勤講師の迫村裕子(サコムラヒロコ)のトーク&ランチイベントを開催。生活のちょっとしたことだけど大切なことに焦点をあて、ウィットに富んだ対話形式で導きだすフィンランド流、幸せのつくり方。著書からランダムに選んだテーマでフリートーク。 期間: 2020/1/19(日) 時間: 12:00~14:00 会場: KeittoRuokala/ケイットルオカラ(大阪市中央区平野町3丁目3-5 1階) 料金: ¥3500(書籍『ノニーン! フィンランド人はどうして幸せなの?』+北欧スペシャルランチ付き) 問 : 06-6121-6871 URL: https://northobject.com/events/event/noniin-finland-talk-lunch-osaka/
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1/20・22 OSAKA TRADITIONAL SHOW「日本の“美”能楽を楽しむ会」
1/20・22 OSAKA TRADITIONAL SHOW「日本の“美”能楽を楽しむ会」
1月 20 全日
1/20・22 OSAKA TRADITIONAL SHOW「日本の“美”能楽を楽しむ会」
“大阪ならでは” の上方伝統芸能の魅力を国内外に向けて広く発信するプログラム「OSAKA TRADITIONAL SHOW」。第二弾は、日本のミュージカルともいえる能楽show!! 会場は大阪を代表する大槻能楽堂と、演目にあわせた和菓子セットを楽しめる錢屋ホールの2会場。装束と能面の展示・鑑賞、お囃子の演奏、能楽「羽衣」一部上演などを楽しめるほか、写真撮影タイムもあり。出演:大倉源次郎(人間国宝・小鼓)、赤松禎友(シテ方)、囃子方(笛・大鼓・太鼓) 解説:山田薫 監修:大槻文蔵(人間国宝・シテ方) 期間: 2020/1/20(月)・22(水) 時間: 各日共19:00 会場: 20(月)大槻能楽堂(大阪市中央区上町A-7)      22(水)錢屋ホール(大阪市天王寺区石ケ辻町14-2 錢屋本舗南館6階) 料金:大槻能楽堂[前売]¥2000  [当日] ¥2500(自由席) 錢屋ホール[前売]¥2500  [当日] ¥3000(自由席) ※和菓子・飲物付き 問 : 06-6372-3690(フェスネット 10:00~18:00/土・日曜、祝日は除く) URL: http://www.tradshow.net/
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1/21〜 イシサカゴロウ drawing book [箱庭日誌] 展
1/21〜 イシサカゴロウ drawing book [箱庭日誌] 展
1月 21 – 2月 15 全日
1/21〜 イシサカゴロウ drawing book [箱庭日誌] 展
肥後橋 Bookshop and Cafe Caloで3回目となる画家イシサカゴロウのドローイング展。SNSなどで見つけた画像から描いた絵を、再びSNSへアップすることを長年にわたって毎日続けている。モチーフは人物を中心に、建築や風景など多岐にわたり、デフォルメされた線からは、都会に暮らす人々の刹那がにじみだす。今回は作品集の出版にあわせての展覧会となっている。1/25(土)17:00~19:00は、若狭ビルと山登寿ビルの5画廊合同レセプションを実施。 期間: 2020/1/21(火)~2/15(土) 時間: 12:00~19:00(土曜~18:00) ※1/25(土)は19:00まで、最終日は17:00まで 会場: Calo Bookshop & Cafe(大阪市江戸堀1-8-24 若狭ビル5階) 料金: 入場無料 休館:日・月曜 問 : 06-6447-4777 URL: http://www.calobookshop.com/
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1/22〜 SHAMAN KING展
1/22〜 SHAMAN KING展
1月 22 – 1月 28 全日
1/22〜 SHAMAN KING展
武井宏之による漫画『シャーマンキング』の出版20周年を記念した原画展。連載当時のモノクロ生原稿や、繊細な色使いを間近で見れるカラー生原画の展示ほか、「春雨」の元になった刀など武井先生所有の㊙アイテムも多数展示。漫画の世界に入ったようなシチュエーションで撮影できるフォトスポットも登場。 期間: 2020/1/22(水)~28(火) 時間: 10:00~20:00(最終日は~17:00、入場は閉場の30分前まで) 会場: あべのハルカス近鉄本店ウイング館4階第2催会場(大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43) 料金: [前売]¥2000、限定グッズ付¥3500[当日]¥2300、限定グッズ付¥3800 問 : 06-6624-1111(代表) URL: https://abenoharukas.d-kintetsu.co.jp/
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1/24〜 Crepe. 吉丸 睦「Cooking Invaders」
1/24〜 Crepe. 吉丸 睦「Cooking Invaders」
1月 24 – 2月 3 全日
1/24〜 Crepe. 吉丸 睦「Cooking Invaders」
ビーズ、スワロスキー、スパンコール等を使用し、食材、魚類、昆虫、生物など様々なモチーフのオリジナルブローチやイヤリング・ピアスなどを製作するアクセサリー作家 Crepe. 吉丸 睦の展示販売会。 期間: 2020/1/24(金)~2/3(月) 時間: 13:00~19:00 会場: NEW PURE + (大阪市中央区淡路町1-1-4) 料金: 入場無料 会期中無休 問 : 06-6226-8574 URL: https://www.instagram.com/new_pure_plus/?hl=ja
1/24〜 コーポレート・アート・コレクション 第2回「なにわの企業が集めた絵画の物語」展
1/24〜 コーポレート・アート・コレクション 第2回「なにわの企業が集めた絵画の物語」展
1月 24 – 2月 15 全日
1/24〜 コーポレート・アート・コレクション 第2回「なにわの企業が集めた絵画の物語」展
大阪・関西の企業が所蔵する芸術作品を集めた、関西経済同友会主催の展覧会。今回は、印象派のマネや世紀末のパリを生きたロートレック、日本近代を代表する洋画家・藤島武二に藤田嗣治、具体美術協会の吉原治良、「太陽の塔」で有名な岡本太郎らの、初公開も含む43点の作品を展示し、近現代の多彩な美意識を問いかける。また、会場には1970年万博を彩った多様な芸術を紹介する万博関連展示も登場するほか、昨年、小学生数百名が参加した「対話型鑑賞教育」のワークショップも実施。総合監修:橋爪節也(大阪大学教授) 岡本太郎「娘と犬」1953年 期間: 2020/1/24(金)~2/15(土) 時間: 10:00~20:00(最終日は~18:00) 会場: 大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco](大阪市西区江之子島2-1-34) 料金: 入場料¥500、中学生以下無料 休館:月曜 問 : 06-7507-2004(アーツサポート関西 事務局) URL: https://corporate-art-collections.com/
1/24〜 小池一馬 個展
1/24〜 小池一馬 個展
1月 24 – 2月 22 全日
1/24〜 小池一馬 個展
TEZUKAYAMA GALLERYでは約3年ぶりとなる小池一馬の個展。近年、小池は古代の神仏像や植物をモチーフとしたセラミック彫刻、水彩ドローイング、ペインティングを制作。「架空の古代遺物」をテーマに、異なる場所/時代に由来する遺物のイメージがミックスされ、独特の浮遊感をまとってる。本展では、新作となる「偶像のポートレート」を特徴的な凹凸で描いたペインティングシリーズに加え、セラミック彫刻や水彩ドローイングなど約40作品を紹介する。 BC190910 2019 ceramic 227x255x165mm 期間: 2020/1/24(金)~2/22(土) 時間: 火~土曜 12:00~19:00 会場: TEZUKAYAMA GALLERY(大阪市西区南堀江1-19-27 山崎ビル2階) 料金: 入場無料 休館:日・月曜、祝日 問 : 06-6534-3993 URL: http://tezukayama-g.com/
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1/25 講演会『いま なぜ論語なのか?』
1/25 講演会『いま なぜ論語なのか?』
1月 25 全日
1/25 講演会『いま なぜ論語なのか?』
「人生如何に生きるべきか」、その答えは孔子の教え『論語』の中にあるかもしれない―。『論語に学ぶ』『論語 珠玉の章句 50』などの著書を持つ谷口利広氏を講師に迎え、多くの人にとっての指針になるような、論語の考え方、言葉をテーマにした講演会を実施。 期間: 2020/1/25(土) 時間: 13:30~15:00 会場: 大阪府立中之島図書館 本館3階 レンタルスペース2(大阪市北区中之島1-2-10) 料金: 1000 要事前申込・先着70名 問 : 06-6203-0474(図書館代表) URL: https://www.nakanoshima-library.jp/
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1/26 第2回 はじめての海外文学スペシャル in 大阪
1/26 第2回 はじめての海外文学スペシャル in 大阪
1月 26 全日
1/26 第2回 はじめての海外文学スペシャル in 大阪
翻訳者や一般の海外文学ファン、書店・出版社・取次の関係者など10数名による有志が主催し、全国書店の協力のもと、お薦めの海外文学作品をいっせいに展開する「はじめての海外文学」第5回フェアが今年も開催される。そこで、選書メンバーの翻訳者から有志多数がそれぞれのお薦め本を全力で紹介するトークイベントを大阪で開催! 普段は海外文学や翻訳書をあまり読まない人にこそ知って欲しい、海外文学の魅力をたっぷりとお伝えする。講師・ゲスト:越前敏弥、木下眞穂、小竹由美子、芹澤恵、田中亜希子、谷川毅、夏目大、増田まもる 期間: 2020/1/26(水) 時間: 11:00~13:00 会場: 梅田 蔦屋書店 4thラウンジ(大阪市北区梅田3-1-3 ルクア イーレ9階) 料金: ¥1000 定員80名 問 : umeda_event@ccc.co.jp URL: https://store.tsite.jp/umeda/event/humanities/10216-1152581009.html
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