大阪府内イベントカレンダー

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比叡山延暦寺VRウォークスルー
比叡山延暦寺VRウォークスルー
4月 29 2021 – 3月 30 2026 終日
比叡山延暦寺VRウォークスルー
伝教大師1200年大遠忌御祥当を迎える比叡山延暦寺。現在、新たな試みとして、大改修中の国宝・根本中堂にバーチャル空間でアクセスできる「VRウォークスルー」を実施中。⼀般公開されていない⽂化財修復現場や不滅の法灯が安置されている内陣など、おうちにいながら隅々まで歩きまわり、臨場感溢れる⽂化財を体感することができる。またウォークスルー上に設けられたポイントごとに、⼤改修の様⼦を解説した動画もご用意(⽇本語・英語字幕)。 期間: 2021/4/29(⽊祝)〜2026年3月末(予定) 会場: オンライン特設サイト 料金: 参加無料・登録不要 問 : 077-578-0001(⽐叡⼭延暦寺根本中堂保存修理事業事務局) URL: https://ui.archi-twin.com/showcase/?id=27
企画展「『 胡蝶の夢 』―― 近代医学を拓いたひとびと 」
企画展「『 胡蝶の夢 』―― 近代医学を拓いたひとびと 」
11月 2 2021 – 5月 15 2022 終日
企画展「『 胡蝶の夢 』―― 近代医学を拓いたひとびと 」
蘭学という近代医学の黎明期を通して幕末を見据えた司馬遼太郎の長編小説『胡蝶の夢』。オランダの軍医・ポンペに師事した幕府の奥医師・松本良順、関寛斎、大坂では緒方洪庵が適塾を開く。貴賤貧富を顧みず病者のみをみよ、というポンペや洪庵の思いとともに、その活動から社会はどんな影響を受けたのか―。本展では『胡蝶の夢』の引用文とともに、登場人物の関係を紹介しつつ、日本における蘭学の流れを図式と写真で展開。松本良順に師事した語学の天才、島倉伊之助(司馬凌海)が見つめていた世界地図「新訂坤輿(こんよ)略全図」、コレラの治療に当たった緒方洪庵が著した『虎狼痢治準』(複製)、司馬太郎の自筆原稿、色紙などを展示する。 期間: 2021/11/2(火)~2022/5/15(日)毎週月曜休館(振替休の場合はその翌日)、年末年始(12/28~1/4)※4/26(火)~5/8(日)は休まず開館 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 司馬遼太郎記念館(東大阪市東大阪市下小阪3-11-18) 料金: 大人¥500、中高生¥300、小学生¥200 問 : 06-6726-3860 URL: https://www.shibazaidan.or.jp/
文化勲章受章・開館5周年記念特別展 永遠にあたらしい‼ 人類最古の壁画技法アフレスコ
文化勲章受章・開館5周年記念特別展 永遠にあたらしい‼ 人類最古の壁画技法アフレスコ
12月 17 2021 – 6月 27 2022 終日
文化勲章受章・開館5周年記念特別展 永遠にあたらしい‼ 人類最古の壁画技法アフレスコ
ラスコーやアルタミラの洞窟壁画に通じ、「フレッシュ(新鮮)」を語源とする人類最古の壁画技法アフレスコ。昔日の画家たちが確立したアフレスコを現代のアートシーンに鮮やかに蘇らせ豊穣なるイメージと色彩で生の歓びを謳いあげたのが絹谷幸二である。この度、2021年度文化勲章受章・開館5周年を記念して特別展「アフレスコ」を開催。夢と希望に満ち溢れた絹谷ワールドを堪能できる展示作品を通して、アフレスコ技法の真髄に迫る。 期間: 2021/12/17(金)~2022/6/27(月)火曜休館(火曜が祝日の場合は開館し翌平日休館) 時間: 10:00~18:00、金・土曜・祝前日は10:00~20:00(いずれも入館は閉館の30分前まで) 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビルタワーウエスト27F) 料金: 大人¥1000、大・高・中学生¥600、小学生以下無料 問 : 06-6440-3760(開館時間内※ 火曜日休館) URL: https://www.kinutani-tenku.jp/s_exhib/
大阪中之島美術館開館記念特別展「モディリアーニ ―愛と創作に捧げた35年― 」
大阪中之島美術館開館記念特別展「モディリアーニ ―愛と創作に捧げた35年― 」
4月 9 – 7月 18 終日
大阪中之島美術館開館記念特別展「モディリアーニ ―愛と創作に捧げた35年― 」
(左から)《座る裸婦》 1917年 アントワープ王⽴美術館蔵 photo: Rik Klein Gotink, Collection KMSKA – Flemish Community(CC0)|《若い⼥性の肖像》 1917年頃 テート蔵 Photo © Tate|《おさげ髪の少⼥》 1918年頃 名古屋市美術館蔵|《ポール・アレクサンドル博⼠》 1909年 東京富士美術館蔵 アーモンド型の眼をした優美な女性像で知られるアメデオ・モディリアーニ(1884-1920)。イタリアからフランスに渡り、エコール・ド・パリの一員としてピカソや藤田嗣治などと共に活躍した彼は、短い年月に芸術家としてあふれる個性と才能を発揮した。没後100年を超えた今もなお世界中で愛好されているモディリアーニの、国内では14年ぶりとなる回顧展。本展覧会では、国内外の美術館やコレクターが愛蔵するモディリアーニ作品とともに、盟友たちがパリで繰り広げた多彩な芸術の動向を紹介する。 期間: 2022/4/9(土)~7/18(月祝)月曜休館(5/2、7/18を除く) 時間: 未定(決まり次第、下記HPにて発表) 会場: 大阪中之島美術館 5階展示室(大阪市北区中之島4-3-1 ) 料金: 未定(決まり次第、下記HPにて発表) 問 : 06-6479-0550(代表) URL: https://nakka-art.jp/exhibition-post/modigliani-2022/
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