大阪府内イベントカレンダー

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ARS VITA ESTA 藝術は人生 〜 色彩画家の軌跡 〜
ARS VITA ESTA 藝術は人生 〜 色彩画家の軌跡 〜
7月 3 – 12月 13 全日
ARS VITA ESTA 藝術は人生 〜 色彩画家の軌跡 〜
「ARS VITA ESTA – VITA ARS ESTA (藝術とは人生なり、人生とは藝術なり)」を謳い、常に進化を続ける色彩画家・絹谷幸二。本展ではヴェネツィア留学時代に描かれた貴重なフレスコ画(壁画の古典技法)から、極彩色に彩られた最新の絹谷藝術までを時系列で展覧し、その軌跡を辿る。また、世界初の絵の中に飛び込む3D映像に加え、絹谷幸二氏自らが館内や東京のアトリエを案内するVR映像も併せて楽しんで。 アドリア海の珠宝・サンマルコ遠望 Jewel in the Adriatic Distant View of San Marco 期間: 2021/7/3(土)~12/13(月)火曜休館※但し祝日の場合は開館し翌平日が休館 時間: 10:00~18:00 金・土曜、祝前日は10:00~20:00(いずれも入館は閉館の30分前まで) 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビルタワーウエスト27F ) 料金: 大人¥1000、中高大生¥600、小学生以下無料 問 : 06-6440-3760(開館時間内※火曜休館) URL: https://www.kinutani-tenku.jp/s_exhib/
山王美術館 「生誕120年 荻須高徳 佐伯祐三展」 毎週木~日曜・祝日開館
山王美術館 「生誕120年 荻須高徳 佐伯祐三展」 毎週木~日曜・祝日開館
9月 2 2021 – 1月 30 2022 全日
山王美術館 「生誕120年 荻須高徳 佐伯祐三展」 毎週木~日曜・祝日開館
画家として生涯のほとんどをパリで過ごし、パリを中心としたヨーロッパの古い街角を独自のタッチで描き続けた荻須高徳の生誕120年を記念して、山王美術館のコレクション展を開催。また、荻須の3年先輩にあたり、その画業に多大な影響を与えた佐伯祐三の作品も併せて展示。明快で骨太な筆触で造形性に富んだパリの都市風景を描いた荻須高徳、画家としての生涯を、「描くこと」ただそれだけに捧げ、独特の荒々しいタッチでパリの街並みを描いた佐伯祐三。パリを愛し、パリに魅了された二人の画家による作品が並ぶ。 期間: 2021/9/2(木)~2022/1/30(日)の毎週木~日曜・祝日開館※休館:毎週月~水曜、12/27~1/1 時間: 11:00~17:00(入館は〜16:30) 会場: 山王美術館(大阪市浪速区湊町1-2-3 ホテルモントレグラスミア大阪22階) 料金: 一般¥1000 大・高校生¥500、小・中学生¥500(要学生証提示)※中学生以下、保護者同伴に限り2名様まで無料 問 : 06-6645-7111(代表) URL: https://www.hotelmonterey.co.jp/sannomuseum/
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大阪歴史博物館 特別展 「難波(なにわ)をうたう-万葉集と考古学-」
大阪歴史博物館 特別展 「難波(なにわ)をうたう-万葉集と考古学-」
10月 2 – 12月 5 全日
大阪歴史博物館 特別展 「難波(なにわ)をうたう-万葉集と考古学-」
「はるくさ木簡」(左から:出土品、赤外線写真、実測図、本文) ※期間中展示替えあり。レプリカ(10/2~11/8)、実物(11/10~12/5)をそれぞれ展示 「はるくさ」木簡(万葉仮名文木簡)大阪市指定文化財 飛鳥時代(7世紀中頃) 難波宮跡(大阪市中央区) 大阪市教育委員会蔵・大阪市文化財協会保管 日本最古の歌集『万葉集』は、大和(奈良)や東国に次いで難波(なにわ)(大阪)の歌が多く、難波は万葉人のもう一つのふるさとと言える。本展では万葉集をひも解きながら、発掘調査で明らかにされた建物跡や祭祀の場、当時の暮らしや儀礼で用いられていた様々な出土品を手がかりにして古代の難波に迫る。展示では、日本最古の万葉仮名を記した「はるくさ」木簡(大阪市難波宮跡出土)のほか、万葉歌が墨書された木簡(レプリカ)を、万葉集の古写本と共に紹介。そして、藤原宇合(うまかい)によって「昔こそ難波田舎と言はれけめ 今は都引き都びにけり」(昔こそ 難波田舎と言われたろうが 今は都に做って すっかり都会らしくなった)と詠まれた奈良時代の難波宮・難波京について、豊富な出土資料をもとにして実像を描き出す。 期間: 2021/10/2(土)~12/5(日)火曜休館 ※但し11/23(火祝)は開館、翌24(水)は休館 時間: 9:30~17:00(会期中の金曜は20:00まで)入館はいずれも閉館の30分前まで 会場: 大阪歴史博物館 6階特別展示室(大阪市中央区大手前4-1-32) 料金: 大人¥1000、高大生¥700 <共通券>大人¥1500、高大生¥1030 問 : 06-6946-5728 URL:http://www.mus-his.city.osaka.jp/
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大阪城天守閣復興90周年記念 テーマ展 豊臣時代
大阪城天守閣復興90周年記念 テーマ展 豊臣時代
10月 9 – 12月 19 全日
大阪城天守閣復興90周年記念 テーマ展 豊臣時代
大阪城天守閣は、昭和天皇の即位記念として昭和6年(1931)11月7 日に全額市民の寄付金で復興され、今年で90年を迎える。当時の技術の粋を集め、豊臣秀吉が築いた大坂城天守の再現を目指し、豊臣秀吉顕彰の象徴ともいうべき建造物となった「大阪城天守閣」。本展では、大阪城天守閣が所蔵する数々の文化財を通じて、豊臣秀吉と同時代を生きた人々にとって、豊臣家が存続した約30年間とはどのような時代だったのかを考察していく。 <画像>重要文化財 大坂夏の陣図屏風(右隻5・6扇、大坂城部分) 期間: 2021/10/9(土)~12/19(日) 時間: 9:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪城天守閣3・4階展示室(大阪市中央区大阪城1-1) 料金: 天守閣入館料大人¥600、中学生以下無料 問 : 06-6941-3044(大阪城天守閣) URL: https://www.osakacastle.net/
大阪府立狭山池博物館開館20周年記念 令和3年度特別展「狭山池のルーツ-古代東アジアのため池と土木技術-」
大阪府立狭山池博物館開館20周年記念 令和3年度特別展「狭山池のルーツ-古代東アジアのため池と土木技術-」
10月 9 – 12月 25 全日
大阪府立狭山池博物館開館20周年記念 令和3年度特別展「狭山池のルーツ-古代東アジアのため池と土木技術-」
狭山池博物館では、これまでの展示で狭山池に関連する日本、中国、韓国の遺跡や現在の灌漑施設、土木技術を採り上げてきた。今回、開館20周年記念事業を締めくくり、また20周年の節目の展示として、中韓及び国内の古代のため池や、築造技術に関する近年の研究成果等を紹介し、狭山池築造のルーツについて考える。 <歴史セミナー> 第1回10/17(日)14:00~15:30 「発掘調査からみた古代の灌漑と土地開発」北山峰生氏(奈良県立橿原考古学研究所) 第2回11/21(日)14:00~15:30 「5000年前の巨大水利事業:中国良渚遺跡群のダムと水上都市」中村慎一氏(金沢大学) 第3回11/28(日)13:30~16:00 「稲作農耕の始まりと広がり」工楽善通氏(当館名誉館長) 「日中韓のため池灌漑と土木技術」小山田宏一氏(当館館長) 各回とも2階ホール・入場無料・定員60名・要事前応募※詳細は以下HP参照 期間: 2021/10/9(土)~12/5(日) 月曜休館(祝休日開館) 時間: 10:00~17:00 会場: 大阪府立狭山池博物館 特別展示室(狭山市池尻中2) 料金: 入場無料 問 : 072-367-8891 URL: https://sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/
幻の天才画家 鈴木華邨展 ―甦る花鳥風月の世界―
幻の天才画家 鈴木華邨展 ―甦る花鳥風月の世界―
10月 9 – 12月 12 全日
幻の天才画家 鈴木華邨展 ―甦る花鳥風月の世界―
明治から大正にかけて活躍した鈴木華邨(すずきかそん)の初公開作品を含めた約80点を30年ぶりに一挙公開! 洒脱味があり、巧緻な写実性、四季感を生かした瀟洒な画風で人気を博し、パリ万国博覧会で受賞するなど高い評価を得て、明治画壇でも中心的な活躍を見せた。本展では、現在まで埋もれていた華邨の活躍に再び脚光を当て、小林一三コレクションを中心に、新たに発見された新資料や個人コレクションなどを加えて展示・紹介する。 期間: <前期>2021/10/9(土) ~11/7(日)<後期>2021/11/13(土)~12/12(日)月曜休館 時間: 10:00~17:00(入館受付は16:30まで) 会場: 逸翁美術館(池田市栄本町12-27) 料金: 一般 ¥800、高大生¥600、小中生以下無料、65歳以上¥600 問 : 072-751-3865 URL: http://www.hankyu-bunka.or.jp/itsuo-museum/exhibition/2424/
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コレクション 1:1968年展―新しいパラダイムを求めて―
コレクション 1:1968年展―新しいパラダイムを求めて―
10月 12 2021 – 1月 16 2022 全日
コレクション 1:1968年展―新しいパラダイムを求めて―
欧米、日本を中心とした世界の若者が学生運動を通じて激しい政治運動を行った1960年代後半。その理念は美術界にも伝播し、既存の枠組みを破壊し、美術と世界の変革・再生を試みた。今回のコレクション展は、そのような時代の転換期からおよそ半世紀を経た今日の視点から、時には社会の動向に同調し、また時にはより逸脱した行動を伴って鮮烈に変貌を遂げていった戦後日本の美術動向を、所蔵作品によって3つのカテゴリーに分類して紹介。また、海外における同時代の動向を顕す作品群を併せて展示する。 <出品作家>安齊重男、榎倉康二、岡本信治郎、郭 仁植、工藤哲巳、グループGUN、クロード・ヴィアラ、桑山忠明、小清水 漸、関根伸夫、高松次郎、田中信太郎、田畑あきら子、成田克彦、プレイ、堀川紀夫、マイケル・ハイザー、三木富雄、吉田克朗、李 禹煥、ルイ・カーヌ、ロバート・スミッソン 吉田克朗《Cut-off No.2》1969/90年 国立国際美術館蔵 🄫 The Estate of Katsuro Yoshida, Courtesy of Yumiko Chiba Associates 期間: 2021/10/12(火)~2022/1/16(日)月曜休館 ※但し、12/27(月)~1/3(月)は休館、1/10(月祝)は開館し、1/11(火)は休館 時間: 10:00~17:00、金・土曜は20:00まで(いずれも入場は閉館の30分前まで) 会場: 国立国際美術館 地下2階展示室(大阪市北区中之島4-2-55) 料金: 一般¥430、大学生¥130、高校生以下・18歳未満・65歳以上無料(要証明)※金・土曜の17:00~20:00は夜間割引料金:一般¥220、大学生¥70 ※本展は同時開催の「ボイス+パレルモ」の観覧券で観覧可能 [無料観覧日]10/16(土)、11/3(水祝)、11/6(土)、11/13(土)、11/14(日)、12/4(土)、2022/1/8(土) 問 : 06-6447-4680(代表) URL: https://www.nmao.go.jp/events/event/collection2021/
ボイス+パレルモ
ボイス+パレルモ
10月 12 2021 – 1月 16 2022 全日
ボイス+パレルモ
「社会彫塑」なる理念を掲げ、雄弁で政治活動も盛んであった彫刻家ヨーゼフ・ボイス(1921-86)と、ボイスの教え子で、寡黙に絵画の可能性を探求した早世の画家ブリンキー・パレルモ(1943-77)。本展では、対照的な2人の作家の作品を概観しつつ、両者をつなぐ共通した理念を浮かび上がらせる試み。日本で約10年ぶりとなるボイス展では、1960年代の最重要作品である《ユーラシアの杖》をはじめ、脂肪やフェルトを用いた作品、「アクション」の映像やドローイングなど、その芸術実践にあらためて着目。また、国立国際美術館では初となるパレルモ展では、15年に満たない短い活動期間の全体、1960年代半ばの初期作品から、1970年代の代表作<金属絵画>にいたるまでを約50点の作品で振り返る。 ヨーゼフ・ボイス《ブリンキーのために》1980年頃 ヒロセコレクション 期間: 2021/10/12(火)~2022/1/16(日)月曜休館 ※但し、12/27(月)~1/3(月)は休館、1/10(月祝)は開館し、1/11(火)は休館 時間: 10:00~17:00、金・土曜は20:00まで(いずれも入場は閉館の30分前まで) 会場: 国立国際美術館 地下3階展示室(大阪市北区中之島4-2-55) 料金: 一般¥1200、大学生¥700、高校生以下・18歳未満・65歳以上無料(要証明)※金・土曜の17:00~20:00は夜間割引料金:一般¥1200、大学生¥600 ※本料金で同時開催の「コレクション1:1968年展ー新しいパラダイムを求めてー」も観覧可能 問 : 06-6447-4680(代表) URL: https://www.nmao.go.jp/events/event/beuys_palermo/
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司馬遼太郎記念館連続講演会 01:36
司馬遼太郎記念館連続講演会
10月 23 @ 01:36 – 02:36
司馬遼太郎記念館連続講演会
年6回、前・後期3回ずつ、さまざまな分野から講師を招き、司馬遼太郎のことや専門分野のことなど自由に語る講演会。9/25(土)は日本歴史時代作家協会賞作品賞受賞『まむし三代記』など多数著書をもつ作家・木下昌輝氏による「大坂の笑いの歴史」。10/23(土)は2019年に共著『狼の義  新 犬養木堂伝』で第23回司馬遼太郎賞を受賞したノンフィクション作家・堀川惠子氏による「戦車そして輸送船――〝補給戦〟に見る日本陸軍」。11/20(土)は、大阪大学大学院医学系研究科名誉教授の医学博士・澤芳樹氏が「大阪における医学の発展~適塾から中之島4丁目未来医療国際拠点」をテーマに語る。 期間: 2020/9/25(土)・10/23(土)・11/20(土)定員80名・要申込・先着順 ※電話またはFAX(住所、氏名、電話番号を明記)で事務局まで。後日参加証をお送りします 時間: いずれも14:00~ 会場: 司馬太郎記念館ホール(東大阪市下小阪3-11-18) 料金: 3講座分で一般¥7500(友の会会員は¥6750)いずれも入館料含む※単独講座の聴講券ははありません 問 : 06-6726-3860(10:00~17:00) URL:https://www.shibazaidan.or.jp/event/index.php
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企画展 躍動するインド世界の布
企画展 躍動するインド世界の布
10月 28 2021 – 1月 25 2022 全日
企画展 躍動するインド世界の布
インドにおける布は、衣装としてだけではなく、人生儀礼における贈与や、神がみへの奉納、社会運動でのシンボルといった多様な役割を担っており、人びとは場面に応じて多種多様な布のなかから目的や機能に適したものを選び、使い分けている。本展では、多彩な布の展示を通して、そのような人びとの営みと布の関係性を紐解いていく。期間中、11/7(日)のトークイベント「神と出会うために——礼拝儀礼布ピチュワーイー」など、様々な関連企画が開催される(下記公式サイト参照)。 期間: 2021/10/28(木)~2022/1/25(火)水曜休館、年末年始(12/28~1/4) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30) 会場: 国立民族学博物館 本館企画展示場(吹田市千里万博公園10-1) 料金: ¥580(大学生¥250) 高校生以下無料 ※各種割引あり ※本館展示も観覧可能 万博記念公園をご利用になる場合は、同園入園料が別途必要です 問 : 06-6876-2151 URL: http://www.minpaku.ac.jp/
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いけばなオンライン体験教室 03:37
いけばなオンライン体験教室
10月 31 @ 03:37 – 04:37
いけばなオンライン体験教室
日本の伝統文化「いけばな」未経験の小学生・中学生を対象に、気軽に参加できるオンライン体験教室を開催。おうちに届く季節のお花をつかって、オンラインで講師と一緒にいけばなをやってみよう! ※保護者の方と一緒にご参加ください。1世帯1回まで ※事前にいけばな体験セット(1人用花材、剣山、テキスト)をお届け。ハサミと器は各ご家庭でご準備をお願いします (C)公益財団法人日本いけばな芸術協会 いけばなオンライン体験教室 期間:2021/9/12(日)◀申込締切8/29(日) 10/31(日)◀申込締切10/17(日) 11/21(日)◀申込締切11/7(日) 2022/1/30(日)◀申込締切1/16(日) 時間: ①13:00〜13:45 ②14:00〜14:45 ③15:00〜15:45 ④16:00〜16:45 所要時間各約45分 会場: オンライン(Zoom) 料金: 無料 URL: https://nihonikebana.or.jp/online-ikebana/

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