1/21(土)~3/21(火祝) 特別企画展「―橋本コレクション受贈記念― 文明開化のやきもの 印版手」

 


型紙や銅版転写などの技法で当時の風俗や流行を取り入れた図柄を陶磁器に転写する「印版手」。本展では、大阪歴史博物館が印版手コレクター・橋本忠之氏から寄贈を受けた、印版手作品1,129点のコレクションから選りすぐりの作品を展示。明治時代、文明開化とともに隆盛期を迎えた印版手を通して、人々の生活と文化、思想のあり方について改めて考える。


期間: 2023/1/21(土)~3/21(火祝)火曜休館 ただし、3/21は開館
時間: 9:30~17:00(入館は16:30まで)
会場: 大阪歴史博物館 6階特別展示室(大阪市中央区大手前4-1-32)
料金: 大人¥600、高大生¥400 常設展示観覧券でご覧になれます
問 : 06-6946-5728(大阪歴史博物館)
URL: http://www.mus-his.city.osaka.jp/news/2022/inbante.html

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開館記念展「山王美術館 ベストコレクション展」
開館記念展「山王美術館 ベストコレクション展」
9月 2 2022 – 1月 30 2023 終日
開館記念展「山王美術館 ベストコレクション展」
【初公開】黒田清輝《夏(野遊び》1892年、山王美術館蔵 2022年9月2日、山王美術館が、地上5階建て・3フロアにわたる展示室を備えた新たな美術館として京橋・OBPに移転オープン。開館記念として、ホテルモントレが50年以上かけて収集してきた所蔵コレクションの中から代表的な作品を厳選し展示。また、岸田劉生、ロートレック、ドガ、デュフィ、パスキン、ユトリロなど、近年所蔵した作品を本展にて初公開。なかでも注目は、日本近代洋画の父・黒田清輝、幻の大作《夏(野遊び)》(1892年)で、このたび127年ぶりの公開となる。 期間: 2022/9/2(金)~2023/1/30(月) 休館:火・水曜(ただし、11/23は開館)および年末年始(12/27~1/4) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 山王美術館(大阪市中央区城見2-2-27) 料金: 一般¥1300、高大生¥800、中学生以下¥500(保護者同伴に限り2名様まで無料) 問 : 06-6942-1117(開設準備室) URL: https://www.hotelmonterey.co.jp/sannomuseum/
企画展示 乱世が生み出したデザイン
企画展示 乱世が生み出したデザイン
11月 25 2022 – 3月 15 2023 終日
企画展示 乱世が生み出したデザイン
本展では、戦国時代から天下統一の時代にかけて生み出された「デザイン」に着目し、「武器・武具」「書」「城郭」という3つの要素にまつわる資料を紹介。個性的な武器・武具、繊細さと豪快さをあわせ持つ書、戦闘重視の要塞から大きく姿を変えた城郭など、乱世ならではのデザインの世界を楽しもう。 期間: 2022/11/25(金)~2023/3/15(水) 時間: 9:00~17:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: 大阪城天守閣3階展示室 料金: 大人¥600(天守閣入館料) 中学生以下、大阪市在住65歳以上の方(要証明)、障がい者手帳等ご持参の方は無料 問 : 06-6941-3044(大阪城天守閣) URL: https://www.osakacastle.net/
企画展示 大坂城で暮らしたひとびと
企画展示 大坂城で暮らしたひとびと
11月 26 2022 – 3月 16 2023 終日
企画展示 大坂城で暮らしたひとびと
本展では大坂城で暮らしたひとびとに注目し、だれが、どこで、どのような生活をしていたのかを「本願寺~織田時代」「豊臣時代」「徳川時代」の3期にわけて紹介。戦国の世から幕府の軍事拠点となった江戸時代まで、常に戦いと隣り合わせだった大坂城の日常の側面に触れてみよう。 ※文化財保護のため、期間中一部展示替えを予定しております 期間: 2022/11/26(土)~2023/3/16(木) 時間: 9:00~17:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: 大阪城天守閣4階展示室 料金: 大人¥600(天守閣入館料) 中学生以下、大阪市在住65歳以上の方(要証明)、障がい者手帳等ご持参の方は無料 問 : 06-6941-3044(大阪城天守閣) URL: https://www.osakacastle.net/
大阪市立科学館プラネタリウム 「火星を歩く」/「オーロラ」
大阪市立科学館プラネタリウム 「火星を歩く」/「オーロラ」
12月 2 2022 – 2月 26 2023 終日
大阪市立科学館プラネタリウム 「火星を歩く」/「オーロラ」
2022年2月にリニューアルした大阪市立科学館のプラネタリウムでは、従来の4倍の6K×6Kの超高解像度で、宇宙の神秘的な美しさを体験することができる。現在の一般投影はこちら。 「火星を歩く」 科学館のプラネタリウムで、火星探査機と一緒に火星を歩き回って、火星の風景を観察し、昔の火星に海があった証拠を見て回ろう。 「オーロラ」 世界で一番美しい自然現象と言われる天空の光・オーロラ。極地で撮影された本物のオーロラ映像と、CGをおりまぜながら、そのふしぎな光の正体に迫る。 ☆いずれも今夜の星空解説あり 期間: 2022/12/2(金)~2023/2/26(日) 時間: 投影スケジュールはこちらでご確認ください 会場: 大阪市立科学館 プラネタリウム(大阪市北区中之島4-2-1) 料金: 大人¥600、高校・大学生¥450、3歳以上中学生以下¥300 問 : 06-6444-5656(代表) URL: https://www.sci-museum.jp/
特別展「不二法門」
特別展「不二法門」
12月 16 2022 – 7月 2 2023 終日
特別展「不二法門」
不二法門とは「相反する概念は別々のものではなく、ひとつのものの部分である」と説く、大乗仏教経典の一つ『維摩経』の双眼の教えである。古都奈良に生を受け、幼少の頃から神仏の教えを日常の中に培ってきた絹谷幸二の絵画世界には、この思想が鮮やかに息づいている。本展では、初公開「黒谷光明寺 降臨 文殊菩薩」をはじめとし、絵画・立体・映像など多彩な表現を通して、絹谷藝術の創意の源泉である不二法門のメッセージをお届けする。 期間: 2022/12/16(金)~2023/7/2(日) 休館:火曜 ※ただし、祝日の場合は開館し翌平日が休館 時間: 10:00~18:00、金・土曜・祝前日は10:00~20:00(いずれも入館は閉館の30分前まで) 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビルタワーウエスト27F) 料金: 大人¥1000、大学・高校・中学生¥600、小学生以下無料 問 : 06-6440-3760(開館時間内※ 火曜休館)/k-tenku@sekisuihouse.co.jp URL: https://www.kinutani-tenku.jp
中之島香雪美術館 企画展「館蔵 刀装具コレクション 武家の嗜好品」
中之島香雪美術館 企画展「館蔵 刀装具コレクション 武家の嗜好品」
12月 17 2022 – 2月 26 2023 終日
中之島香雪美術館 企画展「館蔵 刀装具コレクション 武家の嗜好品」
香雪美術館の所蔵品を収集した朝日新聞社の創業者である村山龍平(1850~1933)は、伊勢国紀州藩田丸領(現三重県度会郡玉城町)の武士の家に生まれた。鑑定に長じた父の影響もあり、若くして刀剣を収集、それに伴い、刀剣の外装である拵(こしらえ)を飾る鐔(つば)などの刀装具も集めた。本展では、2020年に公益財団法人香雪美術館の前理事長・村山美知子(1920~2020)より寄贈された600件以上の刀装具のなかから選りすぐった約160件を一堂に紹介する。 期間: 2022/12/17(土)~2023/2/26(日) 休館:月曜(祝日の場合は翌日火曜)、12/26(月)~2023/1/6(金) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) ※夜間特別開館 2022/12/22(木)、2023/1/26(木)、2/16(木)は10:00~19:30(入館は19:00まで) 会場: 中之島香雪美術館(大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト4階) 料金: [当日] 大人¥1000、高大生¥600、小中生¥300 問 : 06-6210-3766 URL: https://www.kosetsu-museum.or.jp/nakanoshima/
大阪市立自然史博物館 特別展「大阪アンダーグラウンドRETURNS-掘ってわかった大地のひみつ-」
大阪市立自然史博物館 特別展「大阪アンダーグラウンドRETURNS-掘ってわかった大地のひみつ-」
12月 17 2022 – 2月 26 2023 終日
大阪市立自然史博物館 特別展「大阪アンダーグラウンドRETURNS-掘ってわかった大地のひみつ-」
本展は、令和3年度に実施したものの、新型コロナウイルス感染症の流行第4波の休館要請により、8日間のみの公開となった第 51回特別展「大阪アンダーグラウンド-掘ってわかった大地のひみつ-」を再構成したもの。意外に知られていない地面の下の世界。地面の下をどのように調べるのか、そして地面の下はどのようになっているのか。地層の重なる様子が見られる地質試料「ボーリングコア」や、クジラや植物の化石、鉱物、地層のはぎとり標本などの展示物を通して、うかがい知ることの出来る範囲で紹介する。 期間: 2022/12/17(土)~2023/2/26(日) 休館:月曜 時間: 9:30~16:30(入館は16:00まで) 会場: 大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(大阪市東住吉区長居公園1-23 花と緑と自然の情報センター2階) 料金: [観覧料]大人¥500、高大生¥300[期間内特別展フリーパス]大人¥1000、高大生¥600、[本館(常設展)とのセット券]大人¥700、高大生¥400 ※中学生以下無料 問 : 06-6697-6221(大阪市立自然史博物館) URL: http://www.mus-nh.city.osaka.jp/
企画展 ユニーク家電大行進!「昭和レトロ家電®~マスダコレクション展~」    
企画展 ユニーク家電大行進!「昭和レトロ家電®~マスダコレクション展~」    
12月 24 2022 – 2月 19 2023 終日
企画展 ユニーク家電大行進!「昭和レトロ家電®~マスダコレクション展~」    
昭和30年代のレトロ家電に魅せられ、20年以上にわたって収集した増田健一氏の貴重なコレクションを3年ぶりに大公開。7回目となる今回はマスダコレクションの中からとっておきのユニーク家電約150点をずらーっと展示。なんでも電化してみようという時代ならではの驚きのアイデア家電や、宇宙ブームなど時代を反映した家電、デザインが特徴的な家電などなど、見どころがたくさん! 期間: 2022/12/24(土)~2023/2/19(日) 休館:火曜(火曜が祝日の場合は開館、1/3は開館)、年末年始(12/29~1/2) 時間: 10:00〜17:00(入館は〜16:30) 会場: 大阪くらしの今昔館(大阪市北区天神橋6-4-20 住まい情報センター8階) 料金: 企画展のみ¥300 ※障がい者手帳、ミライロID等提示(介護者1名含む)、大阪市内在住の65歳以上の方は無料(要証明書原本提示) 問 : 06-6242-1170 URL: https://www.osaka-angenet.jp/konjyakukan/
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Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
1月 6 終日
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
本展では、絵画技法や材料の研究を並行して多様な作品を制作している加藤巧(KATO Takumi, b.1984)のここ3年間の弊廊での未発表作から、ギャラリーがセレクトした約20点を公開。2022年夏、gallery αM(東京)の年間企画「αMプロジェクト2022-判断の尺度(キュレーター:千葉 真智子)」での個展「To Do」で発表した作品を中心に、新作や近年の未発表作などで構成する。 期間: 2023/1/13(金)~2/19(日)の金~日曜のみ開館 ※毎週月~水曜休館 時間: 12:00~19:00(期間中の月~木曜はアポイントメント制) 会場: the three konohana(大阪市此花区梅香1-23-23-2F) 料金: 入場無料 問 : info@thethree.net URL: https://thethree.net/exhibitions/6171/
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2023年1月のウィークエンド・シネマ
2023年1月のウィークエンド・シネマ
1月 7 終日
2023年1月のウィークエンド・シネマ
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。2023年1月は「コーリャ 愛のプラハ」(日本語字幕・111分)を上映。かつて、オーケストラなどで有名な演奏家だったロウカは、金のためにチェコ国籍を欲しがるロシア人女性と偽装結婚した。しかし、彼女は5歳の男の子コーリャを残して、西ドイツに亡命。言葉も通じないニセモノ父子の生活が、ぎこちなく始まる…。社会主義崩壊直前のプラハを舞台に、初老のチェリストと少年の交流を描いた作品。 期間: 2023/1/7(土)・14(土)・21(土)・28(土)申込不要・先着順(各日定員160名) 時間: 14:00~(上映作品により終了時間が異なる) 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: ピースおおさか入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料(各日定員160名、当日先着順) 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: http://www.peace-osaka.or.jp
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Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
1月 13 終日
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
本展では、絵画技法や材料の研究を並行して多様な作品を制作している加藤巧(KATO Takumi, b.1984)のここ3年間の弊廊での未発表作から、ギャラリーがセレクトした約20点を公開。2022年夏、gallery αM(東京)の年間企画「αMプロジェクト2022-判断の尺度(キュレーター:千葉 真智子)」での個展「To Do」で発表した作品を中心に、新作や近年の未発表作などで構成する。 期間: 2023/1/13(金)~2/19(日)の金~日曜のみ開館 ※毎週月~水曜休館 時間: 12:00~19:00(期間中の月~木曜はアポイントメント制) 会場: the three konohana(大阪市此花区梅香1-23-23-2F) 料金: 入場無料 問 : info@thethree.net URL: https://thethree.net/exhibitions/6171/
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2023年1月のウィークエンド・シネマ
2023年1月のウィークエンド・シネマ
1月 14 終日
2023年1月のウィークエンド・シネマ
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。2023年1月は「コーリャ 愛のプラハ」(日本語字幕・111分)を上映。かつて、オーケストラなどで有名な演奏家だったロウカは、金のためにチェコ国籍を欲しがるロシア人女性と偽装結婚した。しかし、彼女は5歳の男の子コーリャを残して、西ドイツに亡命。言葉も通じないニセモノ父子の生活が、ぎこちなく始まる…。社会主義崩壊直前のプラハを舞台に、初老のチェリストと少年の交流を描いた作品。 期間: 2023/1/7(土)・14(土)・21(土)・28(土)申込不要・先着順(各日定員160名) 時間: 14:00~(上映作品により終了時間が異なる) 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: ピースおおさか入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料(各日定員160名、当日先着順) 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: http://www.peace-osaka.or.jp
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
1月 14 終日
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
本展では、絵画技法や材料の研究を並行して多様な作品を制作している加藤巧(KATO Takumi, b.1984)のここ3年間の弊廊での未発表作から、ギャラリーがセレクトした約20点を公開。2022年夏、gallery αM(東京)の年間企画「αMプロジェクト2022-判断の尺度(キュレーター:千葉 真智子)」での個展「To Do」で発表した作品を中心に、新作や近年の未発表作などで構成する。 期間: 2023/1/13(金)~2/19(日)の金~日曜のみ開館 ※毎週月~水曜休館 時間: 12:00~19:00(期間中の月~木曜はアポイントメント制) 会場: the three konohana(大阪市此花区梅香1-23-23-2F) 料金: 入場無料 問 : info@thethree.net URL: https://thethree.net/exhibitions/6171/
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Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
1月 15 終日
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
本展では、絵画技法や材料の研究を並行して多様な作品を制作している加藤巧(KATO Takumi, b.1984)のここ3年間の弊廊での未発表作から、ギャラリーがセレクトした約20点を公開。2022年夏、gallery αM(東京)の年間企画「αMプロジェクト2022-判断の尺度(キュレーター:千葉 真智子)」での個展「To Do」で発表した作品を中心に、新作や近年の未発表作などで構成する。 期間: 2023/1/13(金)~2/19(日)の金~日曜のみ開館 ※毎週月~水曜休館 時間: 12:00~19:00(期間中の月~木曜はアポイントメント制) 会場: the three konohana(大阪市此花区梅香1-23-23-2F) 料金: 入場無料 問 : info@thethree.net URL: https://thethree.net/exhibitions/6171/
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梅田 蔦屋書店フェア「新しい日々に植物図案とことばを贈る」uwaru POP UPイベント
梅田 蔦屋書店フェア「新しい日々に植物図案とことばを贈る」uwaru POP UPイベント
1月 17 – 3月 2 終日
梅田 蔦屋書店フェア「新しい日々に植物図案とことばを贈る」uwaru POP UPイベント
梅田 蔦屋書店が開催する「新しい日々に植物図案とことばを贈る」フェアで、京都から世界に発信するテキスタイルブランドuwaru(植わる)がPOP UPを展開。植物図柄のテキスタイル製バッグ類やブックカバー、ハンカチなど暮らしに寄り添う小物や、テキスタイル図柄の元となるドローイングを印刷したポストカードなどに加えて、最新図柄 “paraiso falso”を使用した新作商品も初登場。uwaruの植物図柄アイテムと一緒にお花の書籍や言葉の本や詩集など蔦屋書店ならでは本のコーディネイトで展開する。 期間: 2023/1/17(木)~3/2(木) 時間: 10:30~21:00 (蔦屋書店の営業時間に準ずる) 会場: 梅田 蔦屋書店 (大阪市北区梅田3-1-3 ルクア イーレ9F) 料金: 入場無料 問 : 06-4799-1800 URL: https://store.tsite.jp/umeda/event/art/31072-1152510109.html
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Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
1月 20 終日
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
本展では、絵画技法や材料の研究を並行して多様な作品を制作している加藤巧(KATO Takumi, b.1984)のここ3年間の弊廊での未発表作から、ギャラリーがセレクトした約20点を公開。2022年夏、gallery αM(東京)の年間企画「αMプロジェクト2022-判断の尺度(キュレーター:千葉 真智子)」での個展「To Do」で発表した作品を中心に、新作や近年の未発表作などで構成する。 期間: 2023/1/13(金)~2/19(日)の金~日曜のみ開館 ※毎週月~水曜休館 時間: 12:00~19:00(期間中の月~木曜はアポイントメント制) 会場: the three konohana(大阪市此花区梅香1-23-23-2F) 料金: 入場無料 問 : info@thethree.net URL: https://thethree.net/exhibitions/6171/
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2023年1月のウィークエンド・シネマ
2023年1月のウィークエンド・シネマ
1月 21 終日
2023年1月のウィークエンド・シネマ
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。2023年1月は「コーリャ 愛のプラハ」(日本語字幕・111分)を上映。かつて、オーケストラなどで有名な演奏家だったロウカは、金のためにチェコ国籍を欲しがるロシア人女性と偽装結婚した。しかし、彼女は5歳の男の子コーリャを残して、西ドイツに亡命。言葉も通じないニセモノ父子の生活が、ぎこちなく始まる…。社会主義崩壊直前のプラハを舞台に、初老のチェリストと少年の交流を描いた作品。 期間: 2023/1/7(土)・14(土)・21(土)・28(土)申込不要・先着順(各日定員160名) 時間: 14:00~(上映作品により終了時間が異なる) 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: ピースおおさか入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料(各日定員160名、当日先着順) 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: http://www.peace-osaka.or.jp
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
1月 21 終日
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
本展では、絵画技法や材料の研究を並行して多様な作品を制作している加藤巧(KATO Takumi, b.1984)のここ3年間の弊廊での未発表作から、ギャラリーがセレクトした約20点を公開。2022年夏、gallery αM(東京)の年間企画「αMプロジェクト2022-判断の尺度(キュレーター:千葉 真智子)」での個展「To Do」で発表した作品を中心に、新作や近年の未発表作などで構成する。 期間: 2023/1/13(金)~2/19(日)の金~日曜のみ開館 ※毎週月~水曜休館 時間: 12:00~19:00(期間中の月~木曜はアポイントメント制) 会場: the three konohana(大阪市此花区梅香1-23-23-2F) 料金: 入場無料 問 : info@thethree.net URL: https://thethree.net/exhibitions/6171/
大阪中之島美術館 開館1周年記念特別展 大阪の日本画
大阪中之島美術館 開館1周年記念特別展 大阪の日本画
1月 21 – 4月 2 終日
大阪中之島美術館 開館1周年記念特別展 大阪の日本画
北野恒富「宝恵籠」昭和6年(1931)頃 大阪府立中之島図書館 大阪の日本画、史上初となる大規模展を大阪中之島美術館で開催。明治から昭和に至る近代大阪の日本画に光をあて、50名を超える画家による約150点の作品を展示。また、作品が生まれた背景にも目を向けることで、個々の作品の魅力や画壇のあり方をより深く知るとともに、今につながる大阪の街の文化を浮き彫りにする。出品作家は約50名。人物画の北野恒富。女性画家活躍の道を拓いた島成園。大阪の文化をユーモラスに描いた菅楯彦。新しい南画を主導した矢野橋村など。大阪の街で育まれた個性が展示室を賑やかに彩る。 期間: 2023/1/21(土)~4/2(日)※会期中、展示替えがあります 休館:月曜(ただし3/20は開館) 時間: 10:00~17:00(入場は16:30まで) 会場: 大阪中之島美術館(大阪市北区中之島4-3-1) 料金: 【前売・団体】一般¥1500、高大生¥800 【当日】一般¥1700、高大生¥1000 中学生以下無料 ※前売券は1/20(金)まで販売 ※団体は20名以上 問 : 06-4301-7285(大阪市総合コールセンター・年中無休 8:00~21:00) URL:https://nakka-art.jp/exhibition-post/osaka-nihonga-2022/
特別企画展「―橋本コレクション受贈記念― 文明開化のやきもの 印版手」
特別企画展「―橋本コレクション受贈記念― 文明開化のやきもの 印版手」
1月 21 – 3月 21 終日
特別企画展「―橋本コレクション受贈記念― 文明開化のやきもの 印版手」
型紙や銅版転写などの技法で当時の風俗や流行を取り入れた図柄を陶磁器に転写する「印版手」。本展では、大阪歴史博物館が印版手コレクター・橋本忠之氏から寄贈を受けた、印版手作品1,129点のコレクションから選りすぐりの作品を展示。明治時代、文明開化とともに隆盛期を迎えた印版手を通して、人々の生活と文化、思想のあり方について改めて考える。 期間: 2023/1/21(土)~3/21(火祝)火曜休館 ただし、3/21は開館 時間: 9:30~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪歴史博物館 6階特別展示室(大阪市中央区大手前4-1-32) 料金: 大人¥600、高大生¥400 常設展示観覧券でご覧になれます 問 : 06-6946-5728(大阪歴史博物館) URL: http://www.mus-his.city.osaka.jp/news/2022/inbante.html
逸翁美術館 絵画で『女子会!』 ー描かれた女性たちー
逸翁美術館 絵画で『女子会!』 ー描かれた女性たちー
1月 21 – 3月 12 終日
逸翁美術館 絵画で『女子会!』 ー描かれた女性たちー
本展では、絵画や絵巻物を中心に、様々な女性の姿が描かれた絵画を展示。西王母のような伝説上の存在や、楊貴妃などの歴史上の人物、活き活きと暮らす町の女性たちの姿、遊里内の遊女や芸妓たちの艶やかな姿など、“絵画での女子会”を楽しもう! 主な出品予定作品:大原呑舟「浮世絵美妓図屏風」/木谷千種「舞姫図」/長沢芦雪「西王母図」/重文「大江山絵詞 上巻」/「西行物語残缺」/「奈良絵本 伊勢物語」/重美「露殿物語」 ※出品作品は変更になることがあります 期間: 2023/1/21(土)~3/12(日) 休館:月曜 時間: 10:00~17:00(入場は閉館30分前) 会場: 逸翁美術館(池田市栄本町12-27) 料金: 一般¥700、高大生¥500、中学生以下無料 シニア(65歳以上)¥500 問 : 072-751-3865 URL: http://www.hankyu-bunka.or.jp/itsuo-museum/
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Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
1月 22 終日
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
本展では、絵画技法や材料の研究を並行して多様な作品を制作している加藤巧(KATO Takumi, b.1984)のここ3年間の弊廊での未発表作から、ギャラリーがセレクトした約20点を公開。2022年夏、gallery αM(東京)の年間企画「αMプロジェクト2022-判断の尺度(キュレーター:千葉 真智子)」での個展「To Do」で発表した作品を中心に、新作や近年の未発表作などで構成する。 期間: 2023/1/13(金)~2/19(日)の金~日曜のみ開館 ※毎週月~水曜休館 時間: 12:00~19:00(期間中の月~木曜はアポイントメント制) 会場: the three konohana(大阪市此花区梅香1-23-23-2F) 料金: 入場無料 問 : info@thethree.net URL: https://thethree.net/exhibitions/6171/
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「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.18
「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.18
1月 23 – 2月 22 終日
「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.18
1899年創業の紙の専門商社(株)竹尾が運営する、紙の専門店「竹尾 淀屋橋見本帖」、新年の恒例企画として、今年で18回目を数える「クリエイター100人からの年賀状」展。グラフィックデザイナー、装幀家、パッケージデザイナー、アートディレクターなど、各分野で活躍するクリエイターから竹尾に贈られた、個性豊かな年賀状を特別公開。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお届けする。 期間: 2023/1/23(月)~2/22(水)展示期間中無休 時間: 11:00~18:00 会場: 竹尾 淀屋橋見本帖(大阪市中央区今橋4-1-1 淀屋橋odona1F) 料金: 入場無料 問 : 06-6232-2240/yodoyabashi@takeo.co.jp URL: https://www.takeo.co.jp/exhibition/mihoncho/detail/20230123.html
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池内美絵展「11年と近年と最近」
池内美絵展「11年と近年と最近」
1月 24 – 2月 18 終日
池内美絵展「11年と近年と最近」
「髪(白)」2021年 撮影:高嶋清俊 肥後橋のCalo Bookshop and Cafeで、約11年ぶりとなる池内美絵(いけうちよしえ)の個展を開催。この11年の間に作った印刷物と、近年作ったもの、最近作っているものを、展示(と一部販売)。また、同ギャラリーが入居する若狭ビル内の4ギャラリーが【January Party】と題して、時期をあわせて展示を開催。1/28(土)のCaloの展示は20:00まで、アート巡りを楽しんで。 池内美絵:1973年 愛知生まれ、愛媛育ち。 京都、大阪を経て、神戸在住。カードや小冊子など、展覧会という形にこだわらない活動を続ける。2005年から2016年にかけて、約600匹のヤスデを飼育。「KOBE喫茶探偵団」(2013年~)、博物館を楽しむための活動「MUSUME」(2016年~)など、部活のような活動も行う。 期間: 2023/1/24(火)~2/18(土) 時間: 12:00~19:00(最終日は~17:00) ※1/28(土)は20:00まで 会場: Calo Bookshop and Cafe(大阪市西区江戸堀1-8-24 若狭ビル5階) 料金: 入場無料 問 : https://www.calobookshop.com/contact/ URL: https://www.calobookshop.com/gallery/ikeuchi_yoshie_2023/
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Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
1月 27 終日
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
本展では、絵画技法や材料の研究を並行して多様な作品を制作している加藤巧(KATO Takumi, b.1984)のここ3年間の弊廊での未発表作から、ギャラリーがセレクトした約20点を公開。2022年夏、gallery αM(東京)の年間企画「αMプロジェクト2022-判断の尺度(キュレーター:千葉 真智子)」での個展「To Do」で発表した作品を中心に、新作や近年の未発表作などで構成する。 期間: 2023/1/13(金)~2/19(日)の金~日曜のみ開館 ※毎週月~水曜休館 時間: 12:00~19:00(期間中の月~木曜はアポイントメント制) 会場: the three konohana(大阪市此花区梅香1-23-23-2F) 料金: 入場無料 問 : info@thethree.net URL: https://thethree.net/exhibitions/6171/
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2023年1月のウィークエンド・シネマ
2023年1月のウィークエンド・シネマ
1月 28 終日
2023年1月のウィークエンド・シネマ
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。2023年1月は「コーリャ 愛のプラハ」(日本語字幕・111分)を上映。かつて、オーケストラなどで有名な演奏家だったロウカは、金のためにチェコ国籍を欲しがるロシア人女性と偽装結婚した。しかし、彼女は5歳の男の子コーリャを残して、西ドイツに亡命。言葉も通じないニセモノ父子の生活が、ぎこちなく始まる…。社会主義崩壊直前のプラハを舞台に、初老のチェリストと少年の交流を描いた作品。 期間: 2023/1/7(土)・14(土)・21(土)・28(土)申込不要・先着順(各日定員160名) 時間: 14:00~(上映作品により終了時間が異なる) 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: ピースおおさか入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料(各日定員160名、当日先着順) 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: http://www.peace-osaka.or.jp
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
1月 28 終日
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
本展では、絵画技法や材料の研究を並行して多様な作品を制作している加藤巧(KATO Takumi, b.1984)のここ3年間の弊廊での未発表作から、ギャラリーがセレクトした約20点を公開。2022年夏、gallery αM(東京)の年間企画「αMプロジェクト2022-判断の尺度(キュレーター:千葉 真智子)」での個展「To Do」で発表した作品を中心に、新作や近年の未発表作などで構成する。 期間: 2023/1/13(金)~2/19(日)の金~日曜のみ開館 ※毎週月~水曜休館 時間: 12:00~19:00(期間中の月~木曜はアポイントメント制) 会場: the three konohana(大阪市此花区梅香1-23-23-2F) 料金: 入場無料 問 : info@thethree.net URL: https://thethree.net/exhibitions/6171/
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Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
1月 29 終日
Gallery Collection – 加藤 巧「Recent works 2020-22」
本展では、絵画技法や材料の研究を並行して多様な作品を制作している加藤巧(KATO Takumi, b.1984)のここ3年間の弊廊での未発表作から、ギャラリーがセレクトした約20点を公開。2022年夏、gallery αM(東京)の年間企画「αMプロジェクト2022-判断の尺度(キュレーター:千葉 真智子)」での個展「To Do」で発表した作品を中心に、新作や近年の未発表作などで構成する。 期間: 2023/1/13(金)~2/19(日)の金~日曜のみ開館 ※毎週月~水曜休館 時間: 12:00~19:00(期間中の月~木曜はアポイントメント制) 会場: the three konohana(大阪市此花区梅香1-23-23-2F) 料金: 入場無料 問 : info@thethree.net URL: https://thethree.net/exhibitions/6171/
オンラインこどもびじゅつあー
オンラインこどもびじゅつあー
1月 29 – 1月 30 終日
オンラインこどもびじゅつあー
国立国際美術館が主催する、小学1年生から小学4年生を対象とした、対話によるオンラインの作品鑑賞プログラム。作品の紹介を聞きながら、見ていること、感じること、考えることなどを美術館スタッフやみんなで話しているうちに、初めて出会う作品ともどんどん仲良くなれるかも! 全国、ときには海外からつながる参加者と共に、おうちでゆったりと美術作品を鑑賞しよう。 ※対話をしながら進めていくプログラムのため、マイクとビデオをONでご参加ください 期間: 2023/1/29(日)・30(月)要事前申込・定員各回8名(応募者多数の場合は抽選) ※事前申込みは1/18(水)10:00必着、定員に達しない場合には引き続き募集。詳細は以下URLからご確認ください 時間: 29(日)11:00~12:00 30(月)16:00~17:00 会場: Zoomによるオンライン参加 ※対象:小学1年生から小学4年生/Zoomアプリをインストールしたパソコン(タブレットも可)とインターネット接続が可能な通信環境をご準備できる方 料金: 無料 問 : 06-6447-4680(国立国際美術館/平日10:00~17:00) 申込メールアドレス:education@nmao.go.jp URL:https://www.nmao.go.jp/event/eventlist/?event_year=today&event_category=bijutour
オンラインだれでもびじゅつあー
オンラインだれでもびじゅつあー
1月 29 終日
オンラインだれでもびじゅつあー
国立国際美術館が主催する、だれでも参加できる対話によるオンラインの作品鑑賞プログラム(小学生未満は要保護者同伴)。全国、ときには海外からつながる、さまざまなバックグラウンドを持つ参加者と話しながら、おうちでゆったりと作品鑑賞ができる。美術館スタッフやその場に集った参加者とそれぞれの見方、感じ方、考え方などを共有、交換させて、一人だけでは味わえない鑑賞の時間を楽しもう。 ※対話をしながら進めていくプログラムのため、マイクとビデオをONでご参加ください 期間: 2023/1/29(日) 要事前申込・定員8名(応募者多数の場合は抽選) ※事前申込みは1/18(水)10:00必着、定員に達しない場合には引き続き募集。詳細は以下URLからご確認ください 時間: 15:30~16:30 会場: Zoomによるオンライン参加 ※対象:どなたでも(小学生未満の方は保護者とご参加ください)/Zoomアプリをインストールしたパソコン(タブレットも可)とインターネット接続が可能な通信環境をご準備できる方 料金: 無料 問 : 06-6447-4680(国立国際美術館/平日10:00~17:00) 申込メールアドレス:education@nmao.go.jp URL: https://www.nmao.go.jp/events/event/online_arttour20230129-03/
オンラインびじゅつあー
オンラインびじゅつあー
1月 29 – 1月 30 終日
オンラインびじゅつあー
国立国際美術館が主催する、小学5年生から中学3年生を対象とした、対話によるオンラインの作品鑑賞プログラム。作品の紹介を聞きながら、見ていること、感じること、考えることなどを美術館スタッフや参加者と話しているうちに、最初の印象と変わってきたり、新たな発見があったり、いろいろなことが起きるかも。全国、ときには海外からつながる参加者と共に、おうちでゆったりと美術作品を鑑賞しよう。 ※対話をしながら進めていくプログラムのため、マイクとビデオをONでご参加ください 期間: 2022/1/29(日)・30(月)要事前申込・定員各回8名(応募者多数の場合は抽選) ※事前申込みは1/18(水)10:00必着、定員に達しない場合には引き続き募集。詳細は以下URLからご確認ください 時間: 29(日)13:30~14:30 30(月)17:30~18:30 会場: Zoomによるオンライン参加 ※対象:小学5年生から中学3年生/Zoomアプリをインストールしたパソコン(タブレットも可)とインターネット接続が可能な通信環境をご準備できる方 料金: 無料 問 : 06-6447-4680(国立国際美術館/平日10:00~17:00) 申込メールアドレス:education@nmao.go.jp URL: https://www.nmao.go.jp/event/eventlist/?event_year=today&event_category=bijtour_1
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