7/29(金)~8/14(日) いく!いく! 小高潮共和国 – REPUBLIC OF IKUIKU ISLAND

 

台湾の大人気イラストレーターIKUIKU STUDIO(小高潮色計事務所)が大阪初個展! ファニーでかわいいタッチのイラストで描かれる、ちょっとエッチな意味の「いく!いく!」、旅行に「いく!いく!」、彼女の描くいろんな「いく!いく!」が大阪・京町堀のchignittaに「いくいく共和国」として出現! 性に対する閉鎖閑や枠を壊しながら、POPでキッチュでカラフルな世界観で愛や関係性の多様性を教えてくれる。会場では、イラスト原画の展示販売・グッズ販売など、通常は日本で入手困難なレア作品が所狭しと並ぶ。作家も来日し在廊。30(土)17:00~ギャラリートーク(入場無料・予約不要)や、会期中は似顔絵ワークショップ(要予約)も開催。夏休みは「いくいく共和国」にみんなでいく!いく!


期間: 2022/7/29(金)~8/14(日) 月曜定休
時間:13:00~19:00
会場: chignitta space /チグニッタ・スペース(大阪市西区京町堀 1-13-21高木ビル 1 階奥)
料金: 入場無料・予約不要 ※ワークショップや参加有料・要予約
問 : info@chignitta.com
URL: https://chignitta.com/archives/items/ikuikustudio

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Glico創立100周年 江崎記念館特別展「江崎利一と健康」展
Glico創立100周年 江崎記念館特別展「江崎利一と健康」展
2月 25 – 9月 30 終日
Glico創立100周年 江崎記念館特別展「江崎利一と健康」展
創業者・江崎利一が有明海で栄養素グリコーゲンと出会い「栄養菓子グリコ」を創製、三越百貨店で販売して100周年。利一の「健康への想い」とそれを実現するための「創意工夫」の精神を当時の貴重な資料を通して紹介。また、「第二の栄養菓子・ビスコ」、「Pos-Ca」、「GABA」、「アーモンド効果」「SUNAO」などの、創業精神『食品による国民の体位向上』を受け継ぐ「健康」を訴求したGlicoの商品と「これからのGlicoの取組」についても資料を通して紹介する。 期間: 2022/2/25(金)~9/30(金)休館:第1、第3土曜日以外の土曜、日曜・祝日 ※新型コロナウィルス感染拡大防止のため、開館日程の変更や、来館人数の制限(完全予約制)などがございますので、開館詳細については必ず当館ホームページをご確認ください 時間: 10:00~16:00 会場: 江崎グリコ株式会社 江崎記念館(大阪市西淀川区歌島4-6-5) 料金: 入館無料 問 : 06‐6477-8257 URL: https://www.glico.com/jp/enjoy/experience/ezakikinenkan/
毎週金・土・日曜、祝日のみ開館 第7回展 華氏451の芸術·再考 
毎週金・土・日曜、祝日のみ開館 第7回展 華氏451の芸術·再考 
5月 3 – 8月 21 終日
毎週金・土・日曜、祝日のみ開館 第7回展 華氏451の芸術·再考 
北加賀屋にある美術家・森村泰昌の美術館「モリムラ@ミュージアム/M@M(エム・アット・エム)」で、昨今の国際情勢なども考慮に入れながら「華氏451の芸術・再考」というタイトルの企画展を開催。   今から8年前、第5回横浜トリエンナーレの芸術監督を務めたのだが、このヨコトリに、レイ・ブラッ ドベリのSF小説のタイトルを借りて、〈華氏 451の芸術―世界の中心には忘却の海がある〉というタイトルをつけた。あの8年前を思い起こしながら、〈華氏451 の芸術〉の2022年版を、いわば “たった独りのトリエンナーレ” として再考してみたい。2014年の横浜トリエンナーレは、私のなかでまだまだ終わりそうにない。 ―森村泰昌 期間: 2022/5/3(火祝)~8/21(日)毎週金・土・日曜・祝日のみ開館 ※ 新型コロナウイルスの感染拡大により、 会期が変更になる場合がございます 時間: 展覧会開催中の金・土・日曜、祝日の12:00~18:00 会場: モリムラ@ミュージアム(大阪市住之江区北加賀屋5-5-36 2F) 料金: 一般 ・大学生 ¥600、 中高生¥200、小学生以下 無料 問 : morimuraatmuseum@gmail.com URL: https://www.morimura-at-museum.org/
文化勲章受章・開館5周年記念特別展「永遠にあたらしい!! 人類最古の壁画技法アフレスコ」 後期展 “創意の源泉 デッサン”特設コーナー開設
文化勲章受章・開館5周年記念特別展「永遠にあたらしい!! 人類最古の壁画技法アフレスコ」 後期展 “創意の源泉 デッサン”特設コーナー開設
7月 1 – 12月 11 終日
文化勲章受章・開館5周年記念特別展「永遠にあたらしい!! 人類最古の壁画技法アフレスコ」 後期展 “創意の源泉 デッサン”特設コーナー開設
絹谷幸二の2021年度文化勲章受章を記念し、絹谷幸二天空美術館では、昨年12月より絹谷藝術の原点である「アフレスコ」に焦点を当てた特別展「永遠に新しい!! 人類最古の壁画技法 アフレスコ」を開催している。この度、後期展示では、その創意の源泉と言えるデッサンにスポットを当てた特設コーナーも追加開設し、絹谷藝術のさらなる核心へと迫る。 期間: 2022/7/1(金)~12/11(日)※火曜休館(ただし祝日の場合は開館し翌平日が休館) 時間: 10:00~18:00、金・土曜、祝前日は10:00~20:00(いずれも入館は閉館の30分前まで) 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビルタワーウエスト27F) 料金: ¥1000(中・高生、大学生¥600、小学生以下無料) 問 : 06-6440-3760(開館時間内/火曜休館) URL: https://www.kinutani-tenku.jp/
出版120周年 ピーターラビット™展
出版120周年 ピーターラビット™展
7月 2 – 9月 4 終日
出版120周年 ピーターラビット™展
今なお世界中で愛され続けるいたずら好きなウサギ、ピーターラビット™。1902年にロンドンのフレデリック・ウォーン社から刊行されたシリーズ最初の絵本『ピーターラビットのおはなし』が今年で出版120周年を迎えるにあたり、本展では、ピーターラビット誕生前夜から今日に至るまでの歩みを約170点の作品や資料を通して振り返る。物語の原点となった、作者のビアトリクス・ポター™が病床の息子に宛てた絵手紙が日本初公開されるほか、『ピーターラビットのおはなし』の彩色画全点を大公開! さらに、作者ビアトリクス自らが監修し、100年以上前に作られた貴重なキャラクターグッズも見どころ。 PETER RABBIT™ & BEATRIX POTTER™ © Frederick Warne & Co.,2022 期間: 2022/7/2(土)~ 9/4(日)※7/4(月)・11(月)休館 時間: 火~金曜 10:00~20:00 月・土・日曜、祝日10:00~18:00 (入館はいずれも閉館30分前まで) 会場: あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16階) 料金: [前売]一般¥1400、大高生¥1000、中小生¥300、ペア券¥2500(一般2枚組で前売券としてのみ販売) [当日] 一般¥1600、大高生¥1200、中小生¥500  ※障がい者手帳をお持ちの方は、美術館チケットカウンターで購入されたご本人と付き添いの方1名様まで当日料金の半額※前売券は7/1(金)まで販売 問 : 06-4399-9050(10:00~17:00) URL: https://peter120.exhibit.jp/
テオ・ヤンセン展
テオ・ヤンセン展
7月 9 – 9月 25 終日
テオ・ヤンセン展
《アニマリス・オムニア・セグンダ》2018年 ⒸTheo Jansen 風を食べて動く生命体「ストランド(砂浜)ビースト(生命体)」が大阪初上陸! オランダのアーティスト、テオ・ヤンセン(1948~)が、故国の海面上昇問題を解決するために生み出した「ストランドビースト」は、作者亡き後も自立して砂浜で生き延びることを目指し、歩行、方向転換、危険察知などの機能を備え、さまざまな環境に適応していくべく進化し続けている。本展では、日本初公開を含む10作品以上を展示。実際に動く巨大なストランドビーストを体感できるほか、その構造や動きの仕組みを明らかにし、テオ・ヤンセンが創り出す世界の魅力に迫る。また、操作体験やミニビーストを組み立てるワークショップなど、関連イベントも予定されている。全作品撮影(写真・動画)OK。 期間: 2022/7/9(土)~9/25(日)会期中無休 時間: 10:00~18:00(最終入場17:30) 会場: 大阪南港ATC Gallery (大阪市住之江区南港北2-1-10 ITM棟2F) 料金: [ペア券] 一般2枚セット¥2500、[親子券] 一般1人+小・中学生1人のセット¥1600 ※ペア券・親子券共に販売期間は7/8まで(オンラインでのみ販売) [前売] 一般¥1400、高校・大学生¥900、小・中学生¥400 ※販売期間7/8まで [当日] 一般¥1600、高校・大学生¥1100、小・中学生¥600 問 : 050-5542-8600(ハローダイヤル) URL: https://www.mbs.jp/theojansen-osaka/
ドレスデン国立古典絵画館所蔵 フェルメールと17世紀オランダ絵画展
ドレスデン国立古典絵画館所蔵 フェルメールと17世紀オランダ絵画展
7月 16 – 9月 25 終日
ドレスデン国立古典絵画館所蔵 フェルメールと17世紀オランダ絵画展
ヨハネス・ フェルメール 《 窓辺で手紙を読む女 》1657-59 年頃 ドレスデン国立古典絵画館 左)修復前  ©Gemäldegalerie Alte Meister, Staatliche Kunstsammlungen Dresden, Photo by Herbert Boswank 2015 右)修復中  ©Gemäldegalerie Alte Meister, Staatliche Kunstsammlungen Dresden, Photo by Wolfgang Kreische 17世紀のオランダ絵画の巨匠ヨハネス・フェルメールが自身のスタイルを確立したといわれる初期の傑作《窓辺で手紙を読む女》。2019年5月、長年塗りつぶされていた壁面のキューピッドの画中画が修復され、所蔵館以外で世界初公開! また、フェルメールだけでなく、レンブラント、メツー、ファン・ライスダールなど、ドレスデン国立古典絵画館が所蔵する17世紀オランダを代表する画家たちの名品約70点を展示する。 期間: 2022/7/16(土)~9/25(日)休館:月曜(8/15、9/19は開館)、7/19(火) 時間: 9:30〜17:00(入館16:30まで) 会場: 大阪市立美術館(大阪市天王寺区茶臼山町1-82 天王寺公園内) 料金: [前売] 一般¥1900、高大生¥1300 ※前売券販売6/1~7/15 [当日]一般¥2100、高大生¥1500 ※中学生以下、障がい者手帳などをお持ちの方は無料(介護者1名を含む)いずれも要証明 問 : 06-6771-4874 (大阪市立美術館) URL: https://www.dresden-vermeer.jp/
大阪歴史博物館 特別企画展「和菓子、いとおかし ―大阪と菓子のこれまでと今―」
大阪歴史博物館 特別企画展「和菓子、いとおかし ―大阪と菓子のこれまでと今―」
7月 16 – 9月 4 終日
大阪歴史博物館 特別企画展「和菓子、いとおかし ―大阪と菓子のこれまでと今―」
和菓子の成り立ちには、その地域や歴史と密接な関わりがあり、大阪の和菓子文化も都市文化とともに発展してきた。本展示では、江戸時代の大坂の菓子舗・虎屋伊織(とらやいおり)の伝統を継ぐ株式会社 鶴屋八幡(大阪市中央区)の特別協力のもと、和菓子に関するさまざまな資料を紹介。菓子のデザインを記録した菓子絵図帖、当時の菓子文化が垣間見える版本や絵画作品、職人が用いた菓子木型などを通して、菓子の歴史や人々との交流、菓子のもつ美しさを見つめ、あらゆる世代に愛され続ける和菓子の文化を紐解いていく。また、7/31(日)13:00~は株式会社 鶴屋八幡 代表取締役社長の今中 智英氏と大阪歴史博物館 館長の大澤研一氏による対談(無料/事前予約制)や、7/23(土)・8/13(土)各回14:00~学芸員によるスライドトークを実施。 期間: 2022/7/16(土)~ 9/4(日)火曜休館 時間: 9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: 大阪歴史博物館 6階 特別展示室(大阪市中央区大手前4-1-32) 料金: 大人¥600、高大生¥400 ※常設展示観覧券でご覧いただけます 問 : 06-6946-5728 URL: https://rekishiwagashi.com/
特別展「大地のハンター展~陸の上にも4億年~」
特別展「大地のハンター展~陸の上にも4億年~」
7月 16 – 9月 25 終日
特別展「大地のハンター展~陸の上にも4億年~」
大阪市立自然史博物館にすごいハンター大集合! 陸に上がって4億年のうちに多様化したハンター(捕食者)。本展では、絶滅したものから現生のものまで、多彩なハンターの標本を多数展示。動物が生きていくために必要な営みである「捕食(捕らえて食べる)」に注目し、彼らの顎や歯、ハンティングテクニックなど、様々なハンターの起源と進化を紹介。生態系におけるハンターの役割と重要性を解き明かし、ハンターが生きる自然の素晴らしさ、そして地球環境のこれからを考える。※国立科学博物館(東京・上野)で開催の同展(2021年3月9日~6月13日)とは、一部展示内容が異なります。 期間: 2022/7/16(土)~9/25(日) 休館:月曜(祝休日の場合は開館し、翌平日休館 ただし8/1・8・15は開館) 時間: 9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: 大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(大阪市東住吉区長居公園1-23) 料金: [前売] 大人¥1600、高大生¥1300、小中生¥500 [当日] 大人¥1800、高大生¥1500、小中生¥700 ※高大生は要学生証 ※未就学児無料 問 : 06-4301-7285(大阪市総合コールセンター〈なにわコール〉 年中無休 8:00~21:00) URL: http://www.omnh.net/whatsnew/2022/05/_4_1.html
鉄道芸術祭vol.0〜10 「リ・クリエーション 〜展覧会の記録をめぐる10の対話〜」
鉄道芸術祭vol.0〜10 「リ・クリエーション 〜展覧会の記録をめぐる10の対話〜」
7月 20 – 9月 4 終日
鉄道芸術祭vol.0〜10 「リ・クリエーション 〜展覧会の記録をめぐる10の対話〜」
「鉄道芸術祭」は、アートエリアB1で2010年から毎年開催してきた企画展。 鉄道の魅力やそこにまつわる技術、文化、歴史等を多角的に捉えた、アーティストとの協働による実験的な展覧会を開催してきた。今年は、vol.0~10の12年間の記録をもとにしたドキュメント展とともに、編集、企画、アーカイブ、メディアや現代美術・文学・哲学・デザインといった各分野の専門家をメディアパートナーに迎えて、10の対話を繰り広げる。「リ・クリエーション」を通じたアーカイブの可能性を探求する。 期間: 7/20(水)〜 9/4(日)月曜休館 時間: 12:00〜19:00 会場: アートエリアB1(大阪府大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅 地下1階) 料金: 入場無料 問 : 06–6226–4006(アートエリアB1内/12:00~19:00/月曜休館) URL: https://artarea-b1.jp/program/2479/
「中村佑介 20 周年展」 20th Anniversary Yusuke Nakamura Exhibition
「中村佑介 20 周年展」 20th Anniversary Yusuke Nakamura Exhibition
7月 23 – 9月 5 終日
「中村佑介 20 周年展」 20th Anniversary Yusuke Nakamura Exhibition
『中村佑介 20 周年展 』©Ki/ oon Music / Yusuke Nakamura 大阪芸術大学の卒業生で、日本のみならず海外でも注目を浴びているイラストレーター・中村佑介の展覧会を開催。ロックバンド ASIAN KUNG-FU GENERATION の CD ジャケットをはじめ 、 小説 『 謎解きはディナーのあとで 』 、 『 夜は短し歩けよ乙女 』 、 音楽の教科書など数多くの書籍カバーを手がけてきた。誰もが触れたことのある「懐かしくて」「新しい」魅力あふれる、20年間の“仕事”を一気見できる展示内容となっている。 期間: 2022/7/23(土)~9/25(日) 時間: 11:00~19:00(最終日は18:30まで) 会場: 大阪芸術大学スカイキャンパス/あべのハルカス24階(17階で乗り換え) 料金: 一般¥1000、大学生¥800、中高生¥600 小学生以下入場無料(要保護者同伴)学生料金で入場の際は要証明 問 : 06-6654-5557 (大阪芸術大学スカイキャンパス) URL: https://www.yn-ex.com/
展覧会 岡本太郎
展覧会 岡本太郎
7月 23 – 10月 2 終日
展覧会 岡本太郎
岡本太郎《露店》1937/49年 ソロモン・R・グッゲンハイム美術館蔵(ニューヨーク) Ⓒ岡本太郎記念現代芸術振興財団 1970年に開催された日本万国博覧会(大阪万博)のテーマ館《太陽の塔》で知られ、今日でも幅広い世代の人々を魅了する芸術家・岡本太郎の芸術人生を振り返る大回顧展を開催。日本では約40年ぶりの公開となる《露店》をはじめ、現在に残る希少な初期作品全4点をまとめて鑑賞できる、貴重な機会となっている。 期間: 2022/7/23(土)~10/2(日)月曜休館 ※9/19(月祝)を除く 時間: 10:00~18:00(入館は17:30まで) 会場: 大阪中之島美術館 4階展示室(大阪市北区中之島4-3-1) 料金: 一般¥1800、高大生¥1400 中学生以下無料 ※日時指定制(30分ごと)を導入。当日券は会場で販売いたしますが、混雑状況により入場をお待ちいただく場合や、当日券の販売が終了している場合があります 問 : 06-4301-7285(大阪市総合コールセンター) URL: https://taro2022.jp/
機動警察パトレイバー 30周年突破記念 in 大阪 TV-劇パト2 EX展
機動警察パトレイバー 30周年突破記念 in 大阪 TV-劇パト2 EX展
7月 23 – 8月 21 終日
機動警察パトレイバー 30周年突破記念 in 大阪 TV-劇パト2 EX展
今回の「TV-劇パト2」EX展は、’89年から’90年までNTV系で放送されたTVシリーズ(全47話)、AfterTVとして制作された16話のNEW OVAシリーズ、そして’93年に劇場公開された『機動警察パトレイバー2 the Movie』をテーマに制作資料やイラストを展示する。 PART1(7/23~8/8):TV-劇パト2 高田明美 イラスト&原画 PART2(8/10~8/21):劇パト2 アニメ原画&美術(またはアニメ資料展) 期間: 2022/7/23(土)~8/21(日) 休業:8/9(火) 時間: 11:00~19:30 ※8/8(月)は~19:00 ※いずれも展示最終入場は閉場の30分前まで 会場: アベノラクバス(大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス近鉄本店ウイング館3階) 料金: 一般¥1000、小中学生¥600 ※入場特典付き ※未就学児無料 問 : info@lucbus.net URL: https://lucbus.net/patlabortvgekipato2/
夏休み親子まつり~アニメ映画上映&平和紙芝居~
夏休み親子まつり~アニメ映画上映&平和紙芝居~
7月 24 – 8月 21 終日
夏休み親子まつり~アニメ映画上映&平和紙芝居~
夏休み期間中、戦争と平和に関するアニメ映画上映と紙芝居公演を実施。 ①7/24(日)・26(火)~29(金) アフガニスタン・パグマン村の物語2作品同時上映。上映作品:『せかいいち うつくしい ぼくの村』(17分)『ぼくの村にサーカスがきた』(15分) ②7/31(日)・8/3(水)・4(木)・5(金)・9(火)・10(水) 『アゲハがとんだ―1945・3・10東京大空襲―』(20分) ③8/7(日)・14(日) 平和紙芝居「戦争孤児」(実話をもとにしたオリジナル紙芝居) 演者:かみしばい・赤とんぼ ④8/11(木)・16(火)~19(金)・21(日) 『サンタ・カンパニー~真夏のメリークリスマス~』(27分) 期間: 2022/7/24(日)~8/21(日)申込不要・当日先着順 時間: 14:00~(上映作品により終了時間が異なる) 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: 大人 ¥250、高校生¥150、中学生以下無料、65歳以上・障がい者無料(要証明書) ※「まいど子でもカード」提示で、18歳未満のお子様の同伴者(2名まで)無料 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: http://www.peace-osaka.or.jp
いく!いく! 小高潮共和国 – REPUBLIC OF IKUIKU ISLAND
いく!いく! 小高潮共和国 – REPUBLIC OF IKUIKU ISLAND
7月 29 – 8月 14 終日
いく!いく! 小高潮共和国 – REPUBLIC OF IKUIKU ISLAND
台湾の大人気イラストレーターIKUIKU STUDIO(小高潮色計事務所)が大阪初個展! ファニーでかわいいタッチのイラストで描かれる、ちょっとエッチな意味の「いく!いく!」、旅行に「いく!いく!」、彼女の描くいろんな「いく!いく!」が大阪・京町堀のchignittaに「いくいく共和国」として出現! 性に対する閉鎖閑や枠を壊しながら、POPでキッチュでカラフルな世界観で愛や関係性の多様性を教えてくれる。会場では、イラスト原画の展示販売・グッズ販売など、通常は日本で入手困難なレア作品が所狭しと並ぶ。作家も来日し在廊。30(土)17:00~ギャラリートーク(入場無料・予約不要)や、会期中は似顔絵ワークショップ(要予約)も開催。夏休みは「いくいく共和国」にみんなでいく!いく! 期間: 2022/7/29(金)~8/14(日) 月曜定休 時間:13:00~19:00 会場: chignitta space /チグニッタ・スペース(大阪市西区京町堀 1-13-21高木ビル 1 階奥) 料金: 入場無料・予約不要 ※ワークショップや参加有料・要予約 問 : info@chignitta.com URL: https://chignitta.com/archives/items/ikuikustudio
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鉄道芸術祭vol.0〜10「展覧会の記録をめぐる10の対話 その3 〜小崎哲哉さんを迎えて〜」
鉄道芸術祭vol.0〜10「展覧会の記録をめぐる10の対話 その3 〜小崎哲哉さんを迎えて〜」
8月 2 終日
鉄道芸術祭vol.0〜10「展覧会の記録をめぐる10の対話 その3 〜小崎哲哉さんを迎えて〜」
鉄道芸術祭vol.0〜10では、展覧会やアートプロジェクトのアーカイブの活用を巡るトークプログラムを開催。第3回のゲストは、カルチャーウェブマガジン『REALKYOTO FORUM』編集長として、長年、現代アートの動向を見続けてきた小崎哲哉氏。アートプロデューサー/ジャーナリストの視点から、「鉄道芸術祭」というプロジェクトや、展覧会のアーカイブ活用の可能性について伺う。 期間: 2022/8/2(火) 時間: 19:00~21:00 会場: アートエリアB1(大阪府大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅 地下1階)およびYouTubeライブより配信(申込不要/視聴URL:https://youtu.be/4Fu-KbiD7DE) 料金: 無料 問 : 06–6226–4006(アートエリアB1内/12:00~19:00/月曜休館) URL: https://artarea-b1.jp/program/2511/
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夏のおとなの音楽スクール~おとなのオカリナワークショップ 00:00
夏のおとなの音楽スクール~おとなのオカリナワークショップ
8月 4 @ 00:00 – 00:00
夏のおとなの音楽スクール~おとなのオカリナワークショップ
この夏、河内長野ラブリーホールでオカリナの講座を開催。「楽譜が読めない」、「音楽経験がない」そんな方も大歓迎。全3回中、1回だけの参加も可。講師:武安英幸(地域音楽コーディネーター) ※楽器のない方は、プラスチックのオカリナを定価の20%OFF(¥880もしくは¥2200)でご用意可能です 期間:  2022/7/21(木)、8/4(木)、18(木) 時間:  13:30~14:30 会場:  河内長野市立文化会館ラブリーホール レッスンルーム2(大阪府河内長野市西代町12−46) 料金:  ¥3000(全3回受講料金)/単発の場合¥1000(1回) 問 :  artist.tachet@gmail.com/070-8421-93011 URL: https://mosowork.art/ocarina/
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鉄道芸術祭vol.0〜10「展覧会の記録をめぐる10の対話 その4 〜金森香さんを迎えて〜」
鉄道芸術祭vol.0〜10「展覧会の記録をめぐる10の対話 その4 〜金森香さんを迎えて〜」
8月 5 終日
鉄道芸術祭vol.0〜10「展覧会の記録をめぐる10の対話 その4 〜金森香さんを迎えて〜」
鉄道芸術祭vol.0〜10では、展覧会やアートプロジェクトのアーカイブの活用を巡るトークプログラムを開催。第4回のゲストは、出版社やファッションブランド「シアタープロダクツ」を経て、音楽レーベル、展覧会、インクルーシブなイベント企画など、様々なプロジェクトを手掛ける金森香氏。多岐にわたる観点から、鉄道芸術祭の記録をどのように編集し、再提示でき得るか、多角的な視点から対話を繰り広げる。 期間: 2022/8/5(金) 時間: 19:00~21:00 会場: アートエリアB1(大阪府大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅 地下1階)およびYouTubeライブより配信(申込不要/視聴URL:https://youtu.be/Fj4qrXgiPzM) 料金: 無料 問 : 06–6226–4006(アートエリアB1内/12:00~19:00/月曜休館) URL: https://artarea-b1.jp/program/2516/
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2022年8月のウィークエンド・シネマ 14:00
2022年8月のウィークエンド・シネマ
8月 6 @ 14:00 – 15:45
2022年8月のウィークエンド・シネマ
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。2022年8月は「原爆の子」(96分)を上映。原爆投下から7年後の1952年8月6日に公開された、広島の原爆をテーマにした初めての日本映画といわれ、心身に大きな傷を受けつつも、雄々しくけなげに生きていく少年少女の姿を描いた作品。 期間: 2022/8/6(土)・13(土)・20(土)・27(土)申込不要・当日先着順 時間: 14:00~(上映作品により終了時間が異なる) 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: ピースおおさか入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料 ※「まいど子でもカード」提示で、18歳未満のお子様の同伴者(2名まで)無料 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: http://www.peace-osaka.or.jp
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鉄道芸術祭vol.0〜10 「展覧会の記録をめぐる10の対話 その5 〜矢野優さんを迎えて〜」
鉄道芸術祭vol.0〜10 「展覧会の記録をめぐる10の対話 その5 〜矢野優さんを迎えて〜」
8月 13 終日
鉄道芸術祭vol.0〜10 「展覧会の記録をめぐる10の対話 その5 〜矢野優さんを迎えて〜」
鉄道芸術祭vol.0〜10では、展覧会やアートプロジェクトのアーカイブの活用を巡るトークプログラムを開催。第5回のゲストは、老舗の文芸誌『新潮』の編集長、そして東浩紀、平野啓一郎などの担当編集者として、数々の著作を世に送り出してきた矢野優氏。文芸編集者としての視点から、12年の展覧会記録を如何に捉え、文字や言葉で編集しうるのか、対話を繰り広げる。 期間: 2022/8/13(土) 時間: 14:00~16:00 会場: アートエリアB1(大阪府大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅 地下1階)およびYouTubeライブより配信(申込不要/視聴URL:https://youtu.be/H9RKgi-p9DQ) 料金: 無料 問 : 06–6226–4006(アートエリアB1内/12:00~19:00/月曜休館) URL: https://artarea-b1.jp/program/2520/
2022年8月のウィークエンド・シネマ 14:00
2022年8月のウィークエンド・シネマ
8月 13 @ 14:00 – 15:45
2022年8月のウィークエンド・シネマ
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。2022年8月は「原爆の子」(96分)を上映。原爆投下から7年後の1952年8月6日に公開された、広島の原爆をテーマにした初めての日本映画といわれ、心身に大きな傷を受けつつも、雄々しくけなげに生きていく少年少女の姿を描いた作品。 期間: 2022/8/6(土)・13(土)・20(土)・27(土)申込不要・当日先着順 時間: 14:00~(上映作品により終了時間が異なる) 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: ピースおおさか入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料 ※「まいど子でもカード」提示で、18歳未満のお子様の同伴者(2名まで)無料 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: http://www.peace-osaka.or.jp
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夏のおとなの音楽スクール~おとなのオカリナワークショップ 00:00
夏のおとなの音楽スクール~おとなのオカリナワークショップ
8月 18 @ 00:00 – 00:00
夏のおとなの音楽スクール~おとなのオカリナワークショップ
この夏、河内長野ラブリーホールでオカリナの講座を開催。「楽譜が読めない」、「音楽経験がない」そんな方も大歓迎。全3回中、1回だけの参加も可。講師:武安英幸(地域音楽コーディネーター) ※楽器のない方は、プラスチックのオカリナを定価の20%OFF(¥880もしくは¥2200)でご用意可能です 期間:  2022/7/21(木)、8/4(木)、18(木) 時間:  13:30~14:30 会場:  河内長野市立文化会館ラブリーホール レッスンルーム2(大阪府河内長野市西代町12−46) 料金:  ¥3000(全3回受講料金)/単発の場合¥1000(1回) 問 :  artist.tachet@gmail.com/070-8421-93011 URL: https://mosowork.art/ocarina/
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2022年8月のウィークエンド・シネマ 14:00
2022年8月のウィークエンド・シネマ
8月 20 @ 14:00 – 15:45
2022年8月のウィークエンド・シネマ
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。2022年8月は「原爆の子」(96分)を上映。原爆投下から7年後の1952年8月6日に公開された、広島の原爆をテーマにした初めての日本映画といわれ、心身に大きな傷を受けつつも、雄々しくけなげに生きていく少年少女の姿を描いた作品。 期間: 2022/8/6(土)・13(土)・20(土)・27(土)申込不要・当日先着順 時間: 14:00~(上映作品により終了時間が異なる) 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: ピースおおさか入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料 ※「まいど子でもカード」提示で、18歳未満のお子様の同伴者(2名まで)無料 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: http://www.peace-osaka.or.jp
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オンラインこどもびじゅつあー
オンラインこどもびじゅつあー
8月 21 – 8月 22 終日
オンラインこどもびじゅつあー
国立国際美術館が主催する、小学1年生から小学4年生を対象とした、対話によるオンラインの作品鑑賞プログラム。見ていること、感じること、考えることなどを美術館スタッフやみんなで話しているうちに、初めて出会う作品ともどんどん仲良くなれるかも! 全国、ときには海外からつながる参加者と共に、涼しいおうちでゆったりと美術作品を鑑賞しよう。 ※対話をしながら進めていくプログラムのため、マイクとビデオをONでご参加ください 期間: 2022/8/21(日)・22(月)要事前申込・定員各回8名(応募者多数の場合は抽選) ※事前申込みは8/16(金)10:00必着、定員に達しない場合には引き続き募集 時間: 21(日)13:30~14:30 22(月)13:30~14:30 会場: Zoomによるオンライン参加 ※対象:小学1年生から小学4年生/Zoomアプリをインストールしたパソコン(タブレットも可)とインターネット接続が可能な通信環境をご準備できる方 料金: 無料 問 : 06-6447-4680(国立国際美術館/平日10:00~17:00 ※8/15は除く) URL: https://www.nmao.go.jp/event/eventlist/?event_year=today&event_category=bijutour
オンラインだれでもびじゅつあー
オンラインだれでもびじゅつあー
8月 21 終日
オンラインだれでもびじゅつあー
国立国際美術館が主催する、だれでも参加できる対話によるオンラインの作品鑑賞プログラム(小学生未満は要保護者同伴)。全国、ときには海外からつながる、さまざまなバックグラウンドを持つ参加者と話しながら、おうちでゆったりと作品鑑賞ができる。美術館スタッフやその場に集った参加者とそれぞれの見方、感じ方、考え方などを共有、交換させて、一人だけでは味わえない鑑賞の時間を楽しもう。 ※対話をしながら進めていくプログラムのため、マイクとビデオをONでご参加ください 期間: 2022/8/21(日)  要事前申込・定員8名(応募者多数の場合は抽選) ※事前申込みは8/16(金)10:00必着、定員に達しない場合には引き続き募集 時間: 16:00~17:10 会場: Zoomによるオンライン参加 ※対象:どなたでも(小学生未満の方は保護者とご参加ください)/Zoomアプリをインストールしたパソコン(タブレットも可)とインターネット接続が可能な通信環境をご準備できる方 料金: 無料 問 : 06-6447-4680(国立国際美術館/平日10:00~17:00 ※8/15は除く) URL: https://www.nmao.go.jp/events/event/online_daredemo20220821/
オンラインびじゅつあー
オンラインびじゅつあー
8月 21 – 8月 22 終日
オンラインびじゅつあー
国立国際美術館が主催する、小学5年生から中学3年生を対象とした、対話によるオンラインの作品鑑賞プログラム。見ていること、感じること、考えることなどを美術館スタッフや参加者と話しているうちに、最初の印象と変わってきたり、新たな発見があったり、いろいろなことが起きるかも。全国、ときには海外からつながる参加者と共に、涼しいおうちでゆったりと美術作品を鑑賞しよう。 ※対話をしながら進めていくプログラムのため、マイクとビデオをONでご参加ください 期間: 2022/8/21(日)・22(月)要事前申込・定員各回8名(応募者多数の場合は抽選) ※事前申込みは8/16(金)10:00必着、定員に達しない場合には引き続き募集 時間: 21(日)10:30~11:30 22(月)10:30~11:30 会場: Zoomによるオンライン参加 ※対象:小学5年生から中学3年生/Zoomアプリをインストールしたパソコン(タブレットも可)とインターネット接続が可能な通信環境をご準備できる方 料金: 無料 問 : 06-6447-4680(国立国際美術館/平日10:00~17:00 ※8/15は除く) URL: https://www.nmao.go.jp/event/eventlist/?event_year=today&event_category=bijtour_1
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2022年8月のウィークエンド・シネマ 14:00
2022年8月のウィークエンド・シネマ
8月 27 @ 14:00 – 15:45
2022年8月のウィークエンド・シネマ
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。2022年8月は「原爆の子」(96分)を上映。原爆投下から7年後の1952年8月6日に公開された、広島の原爆をテーマにした初めての日本映画といわれ、心身に大きな傷を受けつつも、雄々しくけなげに生きていく少年少女の姿を描いた作品。 期間: 2022/8/6(土)・13(土)・20(土)・27(土)申込不要・当日先着順 時間: 14:00~(上映作品により終了時間が異なる) 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: ピースおおさか入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料 ※「まいど子でもカード」提示で、18歳未満のお子様の同伴者(2名まで)無料 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: http://www.peace-osaka.or.jp
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渡邉真弓写真展「そこに ある」
渡邉真弓写真展「そこに ある」
8月 31 – 9月 26 終日
渡邉真弓写真展「そこに ある」
日常をモチーフに「時の有限性」「薄れゆく記憶」を考察する、札幌在住の写真家・渡邉真弓の写真展を開催。展示:カラー約30点(予定)、映像1点 期間: 2022/8/31(水)~9/26(月) 毎週火曜休館 時間: 10:00~18:00(最終日は14:00まで) 会場: 富士フイルムイメージングプラザ大阪 ギャラリー(大阪市中央区難波2-2-3 御堂筋グランドビル2F) 料金: 無料 問 : なし URL: https://imagingplaza.fujifilm.com/osaka/gallery/220831/index.html

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