11/26(金)~28(日) DELTA 2021

 


昨年8月に南堀江のTEZUKAYAMA GALLERYで、大阪、京都、東京から先鋭的な企画を行う7軒のギャラリーが出展し、話題を呼んだアートフェア「DELTA Experiment」。今年は大阪港に位置するシーサイドスタジオCASOに会場を移して開催。床面積690m²に及ぶ大空間を舞台に新進気鋭のギャラリーから日本の現代美術を牽引してきたギャラリーなど、16軒が集結。次代のギャラリスト、ディレクター陣が独自の審美眼で選びぬいた作品が一堂に会する。
出展ギャラリー
【大阪】DMOARTS / TEZUKAYAMA GALLERY / The Third Gallery Aya
【京都】CANDYBAR Gallery / FINCH ARTS / haku kyoto
【東京】EUKARYOTE / FL田SH / HARMAS GALLERY / Tomio Koyama Gallery / LEESAYA / LOKO GALLERY / MAKI Gallery / PARCEL / TAV GALLERY / VOILLD


期間: 2021/11/26(金)~28(日)イープラスで事前予約・当日券もあり
時間: 26(金)14:00~20:00、27(土)12:00~19:00、28(日)12:00~18:00
会場: シーサイドスタジオ CASO(大阪市港区海岸通2-7-23)
料金: 入場料¥1000
問 : 06-6534-3993(12:00~19:00/月・日曜休)
URL: https://delta-art.net/

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【後期】土・日曜・祝日のみ 重要文化財 大阪城の櫓YAGURA特別公開
【後期】土・日曜・祝日のみ 重要文化財 大阪城の櫓YAGURA特別公開
7月 3 – 11月 28 全日
【後期】土・日曜・祝日のみ 重要文化財 大阪城の櫓YAGURA特別公開
重要文化財の古建造物、多聞櫓(たもんやぐら)・千貫櫓(せんがんやぐら)の内部を期間限定で特別に公開。明治維新の動乱にともなって起きた大火、第二次世界大戦における空襲など、災禍をくぐり抜け今日まで残った貴重な古建造物とともに、大阪城内にいくつも残る江戸時代の建物にも注目し、大阪城がこれまで歩んできた多彩で豊かな歴史に触れてみよう。 ※前期は新型コロナウイルス感染拡大防止のため一旦中止していましたが、再開します。新型コロナウイルス感染症の拡大状況や西の丸庭園整備等により臨時休止する場合あり。 期間: 2021/7/3(土)~11/28(日)期間中の土曜・日曜・祝日 時間: 10:00~16:30(チケット販売終了15:30、最終入場16:00) 会場: [チケット売り場]大阪城西の丸庭園前券売所(大阪市中央区大阪城2) 料金: [櫓共通券]多聞櫓・千貫櫓2棟分及び西の丸庭園の入場料大人¥700、小人(中学生以下)¥300 [セット券]多聞櫓・千貫櫓2棟分及び西の丸庭園の入場料+大阪城天守閣入館料大人¥1200 ※セット券の小人料金はなし 問 : 06-6755-4146(大阪城パークセンター) URL: https://www.osakacastlepark.jp/
ARS VITA ESTA 藝術は人生 〜 色彩画家の軌跡 〜
ARS VITA ESTA 藝術は人生 〜 色彩画家の軌跡 〜
7月 3 – 12月 13 全日
ARS VITA ESTA 藝術は人生 〜 色彩画家の軌跡 〜
「ARS VITA ESTA – VITA ARS ESTA (藝術とは人生なり、人生とは藝術なり)」を謳い、常に進化を続ける色彩画家・絹谷幸二。本展ではヴェネツィア留学時代に描かれた貴重なフレスコ画(壁画の古典技法)から、極彩色に彩られた最新の絹谷藝術までを時系列で展覧し、その軌跡を辿る。また、世界初の絵の中に飛び込む3D映像に加え、絹谷幸二氏自らが館内や東京のアトリエを案内するVR映像も併せて楽しんで。 アドリア海の珠宝・サンマルコ遠望 Jewel in the Adriatic Distant View of San Marco 期間: 2021/7/3(土)~12/13(月)火曜休館※但し祝日の場合は開館し翌平日が休館 時間: 10:00~18:00 金・土曜、祝前日は10:00~20:00(いずれも入館は閉館の30分前まで) 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビルタワーウエスト27F ) 料金: 大人¥1000、中高大生¥600、小学生以下無料 問 : 06-6440-3760(開館時間内※火曜休館) URL: https://www.kinutani-tenku.jp/s_exhib/
山王美術館 「生誕120年 荻須高徳 佐伯祐三展」 毎週木~日曜・祝日開館
山王美術館 「生誕120年 荻須高徳 佐伯祐三展」 毎週木~日曜・祝日開館
9月 2 2021 – 1月 30 2022 全日
山王美術館 「生誕120年 荻須高徳 佐伯祐三展」 毎週木~日曜・祝日開館
画家として生涯のほとんどをパリで過ごし、パリを中心としたヨーロッパの古い街角を独自のタッチで描き続けた荻須高徳の生誕120年を記念して、山王美術館のコレクション展を開催。また、荻須の3年先輩にあたり、その画業に多大な影響を与えた佐伯祐三の作品も併せて展示。明快で骨太な筆触で造形性に富んだパリの都市風景を描いた荻須高徳、画家としての生涯を、「描くこと」ただそれだけに捧げ、独特の荒々しいタッチでパリの街並みを描いた佐伯祐三。パリを愛し、パリに魅了された二人の画家による作品が並ぶ。 期間: 2021/9/2(木)~2022/1/30(日)の毎週木~日曜・祝日開館※休館:毎週月~水曜、12/27~1/1 時間: 11:00~17:00(入館は〜16:30) 会場: 山王美術館(大阪市浪速区湊町1-2-3 ホテルモントレグラスミア大阪22階) 料金: 一般¥1000 大・高校生¥500、小・中学生¥500(要学生証提示)※中学生以下、保護者同伴に限り2名様まで無料 問 : 06-6645-7111(代表) URL: https://www.hotelmonterey.co.jp/sannomuseum/
大阪歴史博物館 特別展 「難波(なにわ)をうたう-万葉集と考古学-」
大阪歴史博物館 特別展 「難波(なにわ)をうたう-万葉集と考古学-」
10月 2 – 12月 5 全日
大阪歴史博物館 特別展 「難波(なにわ)をうたう-万葉集と考古学-」
「はるくさ木簡」(左から:出土品、赤外線写真、実測図、本文) ※期間中展示替えあり。レプリカ(10/2~11/8)、実物(11/10~12/5)をそれぞれ展示 「はるくさ」木簡(万葉仮名文木簡)大阪市指定文化財 飛鳥時代(7世紀中頃) 難波宮跡(大阪市中央区) 大阪市教育委員会蔵・大阪市文化財協会保管 日本最古の歌集『万葉集』は、大和(奈良)や東国に次いで難波(なにわ)(大阪)の歌が多く、難波は万葉人のもう一つのふるさとと言える。本展では万葉集をひも解きながら、発掘調査で明らかにされた建物跡や祭祀の場、当時の暮らしや儀礼で用いられていた様々な出土品を手がかりにして古代の難波に迫る。展示では、日本最古の万葉仮名を記した「はるくさ」木簡(大阪市難波宮跡出土)のほか、万葉歌が墨書された木簡(レプリカ)を、万葉集の古写本と共に紹介。そして、藤原宇合(うまかい)によって「昔こそ難波田舎と言はれけめ 今は都引き都びにけり」(昔こそ 難波田舎と言われたろうが 今は都に做って すっかり都会らしくなった)と詠まれた奈良時代の難波宮・難波京について、豊富な出土資料をもとにして実像を描き出す。 期間: 2021/10/2(土)~12/5(日)火曜休館 ※但し11/23(火祝)は開館、翌24(水)は休館 時間: 9:30~17:00(会期中の金曜は20:00まで)入館はいずれも閉館の30分前まで 会場: 大阪歴史博物館 6階特別展示室(大阪市中央区大手前4-1-32) 料金: 大人¥1000、高大生¥700 <共通券>大人¥1500、高大生¥1030 問 : 06-6946-5728 URL:http://www.mus-his.city.osaka.jp/
【会期延長】第17回企画展「コスメチックス広告-広告にみる大正ロマンと昭和モダン」
【会期延長】第17回企画展「コスメチックス広告-広告にみる大正ロマンと昭和モダン」
10月 4 – 11月 29 全日
【会期延長】第17回企画展「コスメチックス広告-広告にみる大正ロマンと昭和モダン」
明治維新より、様々な技術の発展や都市形成とともに発展をみせた<広告メディア>。本展では、大正から昭和初期におけるクラブ化粧品の広告を通して、ロマンあふれるモダンな生活や文化を探る。また、日本近代広告史に名を残す創業者・中山太一が、当時先端の広告手法を用いて展開し、世間の注目を一身に集めた「クラブ式広告」もあわせてご紹介。 ※YouTubeにて「企画展動画」配信中(下記HPから閲覧可能) ※ギャラリートーク及びオンラインギャラリートークも追加実施(要事前予約/詳細はHPにて確認) 「受付で大阪スケジュールを見た」とお伝えいただくと粗品進呈! 期間:2021/10/4(月)~11/29(月)の月・水・金曜及び、10/30(土)・11/27(土) ※休館は10/4(月)~11/29(月)の火・木・土曜(10/30・11/27除く)、日曜・祝日、11/12(金) 時間: 1日5枠 ①9:30~10:30 ②11:00~12:00 ③13:00~14:00 ④14:30~15:30 ⑤16:00~17:00(1枠先着6名まで) ※事前予約制(見学希望日の前日17:00まで・当日予約不可) 会場: クラブコスメチックス文化資料室(大阪市西区西本町2-6-11 タイヨービル1F) 料金: 入場無料 問 : 06-6531-2997(文化資料室直通) URL: https://www.clubcosmetics.co.jp/museum/
大阪城天守閣復興90周年記念 テーマ展 豊臣時代
大阪城天守閣復興90周年記念 テーマ展 豊臣時代
10月 9 – 12月 19 全日
大阪城天守閣復興90周年記念 テーマ展 豊臣時代
大阪城天守閣は、昭和天皇の即位記念として昭和6年(1931)11月7 日に全額市民の寄付金で復興され、今年で90年を迎える。当時の技術の粋を集め、豊臣秀吉が築いた大坂城天守の再現を目指し、豊臣秀吉顕彰の象徴ともいうべき建造物となった「大阪城天守閣」。本展では、大阪城天守閣が所蔵する数々の文化財を通じて、豊臣秀吉と同時代を生きた人々にとって、豊臣家が存続した約30年間とはどのような時代だったのかを考察していく。 <画像>重要文化財 大坂夏の陣図屏風(右隻5・6扇、大坂城部分) 期間: 2021/10/9(土)~12/19(日) 時間: 9:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪城天守閣3・4階展示室(大阪市中央区大阪城1-1) 料金: 天守閣入館料大人¥600、中学生以下無料 問 : 06-6941-3044(大阪城天守閣) URL: https://www.osakacastle.net/
大阪府立狭山池博物館開館20周年記念 令和3年度特別展「狭山池のルーツ-古代東アジアのため池と土木技術-」
大阪府立狭山池博物館開館20周年記念 令和3年度特別展「狭山池のルーツ-古代東アジアのため池と土木技術-」
10月 9 – 12月 25 全日
大阪府立狭山池博物館開館20周年記念 令和3年度特別展「狭山池のルーツ-古代東アジアのため池と土木技術-」
狭山池博物館では、これまでの展示で狭山池に関連する日本、中国、韓国の遺跡や現在の灌漑施設、土木技術を採り上げてきた。今回、開館20周年記念事業を締めくくり、また20周年の節目の展示として、中韓及び国内の古代のため池や、築造技術に関する近年の研究成果等を紹介し、狭山池築造のルーツについて考える。 <歴史セミナー> 第1回10/17(日)14:00~15:30 「発掘調査からみた古代の灌漑と土地開発」北山峰生氏(奈良県立橿原考古学研究所) 第2回11/21(日)14:00~15:30 「5000年前の巨大水利事業:中国良渚遺跡群のダムと水上都市」中村慎一氏(金沢大学) 第3回11/28(日)13:30~16:00 「稲作農耕の始まりと広がり」工楽善通氏(当館名誉館長) 「日中韓のため池灌漑と土木技術」小山田宏一氏(当館館長) 各回とも2階ホール・入場無料・定員60名・要事前応募※詳細は以下HP参照 期間: 2021/10/9(土)~12/5(日) 月曜休館(祝休日開館) 時間: 10:00~17:00 会場: 大阪府立狭山池博物館 特別展示室(狭山市池尻中2) 料金: 入場無料 問 : 072-367-8891 URL: https://sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/
幻の天才画家 鈴木華邨展 ―甦る花鳥風月の世界―
幻の天才画家 鈴木華邨展 ―甦る花鳥風月の世界―
10月 9 – 12月 12 全日
幻の天才画家 鈴木華邨展 ―甦る花鳥風月の世界―
明治から大正にかけて活躍した鈴木華邨(すずきかそん)の初公開作品を含めた約80点を30年ぶりに一挙公開! 洒脱味があり、巧緻な写実性、四季感を生かした瀟洒な画風で人気を博し、パリ万国博覧会で受賞するなど高い評価を得て、明治画壇でも中心的な活躍を見せた。本展では、現在まで埋もれていた華邨の活躍に再び脚光を当て、小林一三コレクションを中心に、新たに発見された新資料や個人コレクションなどを加えて展示・紹介する。 期間: <前期>2021/10/9(土) ~11/7(日)<後期>2021/11/13(土)~12/12(日)月曜休館 時間: 10:00~17:00(入館受付は16:30まで) 会場: 逸翁美術館(池田市栄本町12-27) 料金: 一般 ¥800、高大生¥600、小中生以下無料、65歳以上¥600 問 : 072-751-3865 URL: http://www.hankyu-bunka.or.jp/itsuo-museum/exhibition/2424/
コレクション 1:1968年展―新しいパラダイムを求めて―
コレクション 1:1968年展―新しいパラダイムを求めて―
10月 12 2021 – 1月 16 2022 全日
コレクション 1:1968年展―新しいパラダイムを求めて―
欧米、日本を中心とした世界の若者が学生運動を通じて激しい政治運動を行った1960年代後半。その理念は美術界にも伝播し、既存の枠組みを破壊し、美術と世界の変革・再生を試みた。今回のコレクション展は、そのような時代の転換期からおよそ半世紀を経た今日の視点から、時には社会の動向に同調し、また時にはより逸脱した行動を伴って鮮烈に変貌を遂げていった戦後日本の美術動向を、所蔵作品によって3つのカテゴリーに分類して紹介。また、海外における同時代の動向を顕す作品群を併せて展示する。 <出品作家>安齊重男、榎倉康二、岡本信治郎、郭 仁植、工藤哲巳、グループGUN、クロード・ヴィアラ、桑山忠明、小清水 漸、関根伸夫、高松次郎、田中信太郎、田畑あきら子、成田克彦、プレイ、堀川紀夫、マイケル・ハイザー、三木富雄、吉田克朗、李 禹煥、ルイ・カーヌ、ロバート・スミッソン 吉田克朗《Cut-off No.2》1969/90年 国立国際美術館蔵 🄫 The Estate of Katsuro Yoshida, Courtesy of Yumiko Chiba Associates 期間: 2021/10/12(火)~2022/1/16(日)月曜休館 ※但し、12/27(月)~1/3(月)は休館、1/10(月祝)は開館し、1/11(火)は休館 時間: 10:00~17:00、金・土曜は20:00まで(いずれも入場は閉館の30分前まで) 会場: 国立国際美術館 地下2階展示室(大阪市北区中之島4-2-55) 料金: 一般¥430、大学生¥130、高校生以下・18歳未満・65歳以上無料(要証明)※金・土曜の17:00~20:00は夜間割引料金:一般¥220、大学生¥70 ※本展は同時開催の「ボイス+パレルモ」の観覧券で観覧可能 [無料観覧日]10/16(土)、11/3(水祝)、11/6(土)、11/13(土)、11/14(日)、12/4(土)、2022/1/8(土) 問 : 06-6447-4680(代表) URL: https://www.nmao.go.jp/events/event/collection2021/
ボイス+パレルモ
ボイス+パレルモ
10月 12 2021 – 1月 16 2022 全日
ボイス+パレルモ
「社会彫塑」なる理念を掲げ、雄弁で政治活動も盛んであった彫刻家ヨーゼフ・ボイス(1921-86)と、ボイスの教え子で、寡黙に絵画の可能性を探求した早世の画家ブリンキー・パレルモ(1943-77)。本展では、対照的な2人の作家の作品を概観しつつ、両者をつなぐ共通した理念を浮かび上がらせる試み。日本で約10年ぶりとなるボイス展では、1960年代の最重要作品である《ユーラシアの杖》をはじめ、脂肪やフェルトを用いた作品、「アクション」の映像やドローイングなど、その芸術実践にあらためて着目。また、国立国際美術館では初となるパレルモ展では、15年に満たない短い活動期間の全体、1960年代半ばの初期作品から、1970年代の代表作<金属絵画>にいたるまでを約50点の作品で振り返る。 ヨーゼフ・ボイス《ブリンキーのために》1980年頃 ヒロセコレクション 期間: 2021/10/12(火)~2022/1/16(日)月曜休館 ※但し、12/27(月)~1/3(月)は休館、1/10(月祝)は開館し、1/11(火)は休館 時間: 10:00~17:00、金・土曜は20:00まで(いずれも入場は閉館の30分前まで) 会場: 国立国際美術館 地下3階展示室(大阪市北区中之島4-2-55) 料金: 一般¥1200、大学生¥700、高校生以下・18歳未満・65歳以上無料(要証明)※金・土曜の17:00~20:00は夜間割引料金:一般¥1200、大学生¥600 ※本料金で同時開催の「コレクション1:1968年展ー新しいパラダイムを求めてー」も観覧可能 問 : 06-6447-4680(代表) URL: https://www.nmao.go.jp/events/event/beuys_palermo/
雨展~あらぶる雨・めぐみの雨~
雨展~あらぶる雨・めぐみの雨~
10月 15 – 11月 28 全日
雨展~あらぶる雨・めぐみの雨~
身近な存在である「雨」は、時には猛威を振るい、時には私たちの暮らしに欠かせない水を供給してくれる。本展では「あらぶる雨」と「めぐみの雨」に注目し、雨の特性、雨の科学、雨と暮らし、雨と防災など、様々なトピックを取り上げて展示する。普段見ているのとは少し違った視点から、雨の不思議に迫る。 期間: 2021/10/15(金)~11/28(日) 時間: 10:00~17:00 会場: 川の駅はちけんやB1F(大阪市中央区北浜東1-2) 料金: 無料 問 : info@8ken-ya.osaka URL: https://8ken-ya.osaka/event/556/
企画展 躍動するインド世界の布
企画展 躍動するインド世界の布
10月 28 2021 – 1月 25 2022 全日
企画展 躍動するインド世界の布
インドにおける布は、衣装としてだけではなく、人生儀礼における贈与や、神がみへの奉納、社会運動でのシンボルといった多様な役割を担っており、人びとは場面に応じて多種多様な布のなかから目的や機能に適したものを選び、使い分けている。本展では、多彩な布の展示を通して、そのような人びとの営みと布の関係性を紐解いていく。期間中、11/7(日)のトークイベント「神と出会うために——礼拝儀礼布ピチュワーイー」など、様々な関連企画が開催される(下記公式サイト参照)。 期間: 2021/10/28(木)~2022/1/25(火)水曜休館、年末年始(12/28~1/4) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30) 会場: 国立民族学博物館 本館企画展示場(吹田市千里万博公園10-1) 料金: ¥580(大学生¥250) 高校生以下無料 ※各種割引あり ※本館展示も観覧可能 万博記念公園をご利用になる場合は、同園入園料が別途必要です 問 : 06-6876-2151 URL: http://www.minpaku.ac.jp/
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企画展「『 胡蝶の夢 』―― 近代医学を拓いたひとびと 」
企画展「『 胡蝶の夢 』―― 近代医学を拓いたひとびと 」
11月 2 2021 – 5月 15 2022 全日
企画展「『 胡蝶の夢 』―― 近代医学を拓いたひとびと 」
蘭学という近代医学の黎明期を通して幕末を見据えた司馬遼太郎の長編小説『胡蝶の夢』。オランダの軍医・ポンペに師事した幕府の奥医師・松本良順、関寛斎、大坂では緒方洪庵が適塾を開く。貴賤貧富を顧みず病者のみをみよ、というポンペや洪庵の思いとともに、その活動から社会はどんな影響を受けたのか―。本展では『胡蝶の夢』の引用文とともに、登場人物の関係を紹介しつつ、日本における蘭学の流れを図式と写真で展開。松本良順に師事した語学の天才、島倉伊之助(司馬凌海)が見つめていた世界地図「新訂坤輿(こんよ)略全図」、コレラの治療に当たった緒方洪庵が著した『虎狼痢治準』(複製)、司馬太郎の自筆原稿、色紙などを展示する。 期間: 2021/11/2(火)~2022/5/15(日)毎週月曜休館(振替休の場合はその翌日)、年末年始(12/28~1/4)※4/26(火)~5/8(日)は休まず開館 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 司馬遼太郎記念館(東大阪市東大阪市下小阪3-11-18) 料金: 大人¥500、中高生¥300、小学生¥200 問 : 06-6726-3860 URL: https://www.shibazaidan.or.jp/
長尾 圭「つづきのはんすう」
長尾 圭「つづきのはんすう」
11月 2 – 11月 27 全日
長尾 圭「つづきのはんすう」
肥後橋のギャラリーCalo Bookshop & Cafeで、大阪を拠点に活動する画家・長尾圭の、水彩画の新作個展を開催。 例えば、カーテンがひるがえっている。 そんな、カーテン越しにみえる風景。 または、カーテン越しに垣間みえる室内。 カーテンの表裏や屋内外からの視線、 そして、カーテンで遮られ、見えなくなった部分には何があるのだろう。 そんな、とりとめのないことをぼんやり思い返している。 期間: 2021/11/2(火)~27(土) 日・月曜定休 時間: 12:00~19:00(土曜日は18:00まで、最終日は17:00まで) 会場: Calo Bookshop & Cafe(大阪市西区江戸堀1丁目8-24 若狭ビル5階) 料金: 入場無料 問 : 06-6447-4777(Calo Bookshop & Cafe) URL: http://www.calobookshop.com
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大阪府20世紀美術コレクションと小さき巨匠たち 展覧会をつくる展覧会 ― こどもアート学科2021「身ぶり手ぶり。体をつかって写真で心をつたえよう」連動企画―
大阪府20世紀美術コレクションと小さき巨匠たち 展覧会をつくる展覧会 ― こどもアート学科2021「身ぶり手ぶり。体をつかって写真で心をつたえよう」連動企画―
11月 7 – 11月 27 全日
大阪府20世紀美術コレクションと小さき巨匠たち 展覧会をつくる展覧会 ― こどもアート学科2021「身ぶり手ぶり。体をつかって写真で心をつたえよう」連動企画―
大阪府の所蔵作品を鑑賞して、その時に感じたことや思ったことを、子どもたちが自分の体を使った身ぶり手ぶりで表現し、その姿を会場に設けた写真スタジオで撮影。それらの写真作品と、鑑賞した大阪府の所蔵作品を一緒に展示する。※初日の7(日)10:30~12:30/14:00~16:00、会場内では連動企画のプログラム「身ぶり手ぶり。体をつかって写真で心をつたえよう」を実施中(講師:麥生田兵吾)。この間、展覧会場への入場制限を行う場合があります、事前にご了承ください。プログラム参加はこちらから要申込・先着順 期間: 2021/11/7(日)~27(土)月曜休館 時間: 11:00~19:00 会場: 大阪府立江之子島文化芸術創造センター/enoco (大阪市西区江之子島2-1-34) 料金: 入場無料 問 : art@enokojima-art.jp URL: https://www.enokojima-art.jp/
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11/13(土)~1/16(日)メトロポリタン美術館展 西洋絵画の500年
11/13(土)~1/16(日)メトロポリタン美術館展 西洋絵画の500年
11月 13 2021 – 1月 16 2022 全日
11/13(土)~1/16(日)メトロポリタン美術館展 西洋絵画の500年
カラヴァッジョ(本名 ミケランジェロ・メリージ)《音楽家たち》1597年 ニューヨーク、メトロポリタン美術館 Rogers Fund, 1952 / 52.81  1870年に創立されたアメリカ・ニューヨークのメトロポリタン美術館は、先史時代から現代まで、5000年以上にわたる世界各地の文化遺産を包括的に所蔵。本展では、同館を構成する17部門のうち、ヨーロッパ絵画部門に属する約2500点の所蔵品から、選りすぐられた珠玉の名画65点(うち46点は日本初公開)を展覧。15世紀の初期ルネサンスの絵画から19世紀のポスト印象派まで、西洋絵画の500年の歴史を彩った巨匠たちの傑作が、一挙来日。フラ・アンジェリコ、ラファエロ、クラーナハ、ティツィアーノ、エル・グレコから、カラヴァッジョ、ジョルジュ・ド・ラ・トゥール、レンブラント、 フェルメール、ルーベンス、ベラスケス、プッサン、ヴァトー、ブーシェ、そしてゴヤ、ターナー、クールベ、マネ、モネ、ルノワール、ドガ、ゴーギャン、ゴッホ、セザンヌまで、時代順に3章構成で紹介する。 ※画像の無断転載を禁じます 期間: 2021/11/13(土)~2022/1/16(日)月曜・年末年始(12/30~1/3)休館 ※ただし1/10(月祝)は開館 時間: 9:30~17:00(入館は閉館30分前まで) 会場: 大阪市立美術館(大阪市天王寺区茶臼山1-82) 料金: 一般¥2100、高大生¥1500 ※日時指定予約制・最新情報は公式サイトをご確認ください 問 : 06-4301-7285(大阪市総合コールセンターなにわコール) URL: https://met.exhn.jp/
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SAKURAI HAJIME Solo Exhibition “Hip & Square” 個展
SAKURAI HAJIME Solo Exhibition “Hip & Square” 個展
11月 19 – 12月 5 全日
SAKURAI HAJIME Solo Exhibition “Hip & Square” 個展
1960年代の音楽や時代のフレーバーが漂うポップでキュートな作品で、若い世代からアートコレクターまで幅広い層に支持されている注目のイラストレーター・さくらいはじめの個展を地元大阪で約3年半ぶりに開催。「レコード」をテーマにした“HIP & SQUARE”は、今年6月の東京個展でも完売となった大人気シリーズ。本展描き下ろしとなるF50の新作をメインに、大型作品にも挑戦する。11/20(土)15:00~さくらいはじめを囲んでのギャラリートークを実施予定。 期間: 11/19(金) ~ 12/5(日)月曜定休 時間: 13:00~19:00 会場: chignitta space /チグニッタ・スペース(大阪市西区京町堀 1-13-21高木ビル 1 階奥) 料金: 入場無料 問 : info@chignitta.com URL: https://chignitta.com/archives/items/sakuraihajime11192021
特別展 「大工頭中井家伝来 茶室起こし絵図展」
特別展 「大工頭中井家伝来 茶室起こし絵図展」
11月 19 2021 – 1月 16 2022 全日
特別展 「大工頭中井家伝来 茶室起こし絵図展」
江戸時代に京都御大工頭として活躍した中井家伝来の茶室起こし絵図(重文)を一堂に展示。日本を代表する茶室、妙喜庵「待庵」、大徳寺龍光院「密庵」、大徳寺孤篷庵「忘筌」、大徳寺真珠庵「庭玉軒」や、現在は失われてしまった幻の茶室の「起こし絵図」などをピックアップ。また、茶室「蓑庵」(大徳寺玉林院・重要文化財)の実物大模型(竹中大工道具館蔵)も会場に登場。江戸時代の大工棟梁が記録した魅力あるもてなしの空間を堪能しよう。 期間: 2021/11/19(金)~2022/1/16(日)休館:火曜、年末年始 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪くらしの今昔館 料金: 大人¥400 ※8階常設展と企画展をご覧いただけます ※障がい者手帳、ミライロID等提示(介護者1名含む)、大阪市内在住の65歳以上の方は無料(要証明書原本提示) 問 : 06-6242-1170 URL: https://www.osaka-angenet.jp/konjyakukan/
金・土・日曜のみ開館 M@M第六回展 森村泰昌×桐竹勘十郎 二人展「お手を拝借!!」
金・土・日曜のみ開館 M@M第六回展 森村泰昌×桐竹勘十郎 二人展「お手を拝借!!」
11月 19 2021 – 4月 24 2022 全日
金・土・日曜のみ開館 M@M第六回展 森村泰昌×桐竹勘十郎 二人展「お手を拝借!!」
大阪・北加賀屋「モリムラ@ミュージアム」で、美術家・森村泰昌×人形浄瑠璃文楽 人形遣い・桐竹勘十郎のコラボレーション企画展を開催。モリムラ作品からは、北野恒富の美人画から東洲斎写楽の浮世絵まで、「大阪」「芸能」をテーマにした和のセルフポートレート作品を展示。一方、人形をまるで生きた人間のように操る桐竹勘十郎が、来春の創作公演「新・鏡影綺譚」に向けて自ら制作した「モリムラの手」や、25年間で200枚以上描いた「観劇記念スタンプ」原画などを展示、“作り手 勘十郎”を感じられる内容に。文楽人形が名場面を再現する「人形インスタレーション」も見逃せない! ※新型コロナウイルスの感染拡大により、会期が変更になる場合がございます 期間: 2021/11/19(金)~2022/4/24(日)金・土・日曜のみ開館  ※年末は12/19(日)まで、年始は1/14(金)から開館 時間: 12:00~18:00 ※2/26(土)・27(日)は10:00~18:00 会場: モリムラ@ミュージアム(大阪市住之江区北加賀屋5-5) 料金: 一般・大学生¥600、中高生¥200、小学生以下無料 問 : 06-7220-6985(会期中 金・土・日曜 12:00~18:00のみ対応) URL: https://www.morimura-at-museum.org/
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コレクター福富太郎の眼
コレクター福富太郎の眼
11月 20 2021 – 1月 16 2022 全日
コレクター福富太郎の眼
北野恒富《道行》1913年頃 福富太郎コレクション資料室蔵 “キャバレー王”の異名をとった昭和の名実業家であり、近代日本絵画の屈指のコレクターでもあった福富太郎(1931-2018)。著名な画家の作品だけでなく、未評価の画家の作品であっても自身が良質であると信じれば、求め作品への理解を深めていった。本展では、そんな<福富太郎の眼>に焦点をあて、鏑木清方や北野恒富に代表される東西画家の美人画をはじめ、時代を映す黎明期の洋画から戦争画に至るまで、そのたぐいまれなコレクションの全貌を約80点の作品を通して紹介する初めての機会となる。 期間: 2021/11/20(土)~1/16(日)※休館:11/29(月)、12/31(金)、2022/1/1(土) 時間: 火~金曜10:00~20:00、月・土・日曜、祝日10:00~18:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16階) 料金: [当日]一般¥1500、高大生¥1100、小中生¥500 [前売※販売は11/19まで] 一般¥1300、高大生¥900、小中生¥300 問 : 06-4399-9050(あべのハルカス美術館) URL: https://www.aham.jp/exhibition/future/fukutomitaro/
与謝野寛・晶子夫妻の旅 ーパノラマ地図でたどる観光名所ー
与謝野寛・晶子夫妻の旅 ーパノラマ地図でたどる観光名所ー
11月 20 2021 – 1月 23 2022 全日
与謝野寛・晶子夫妻の旅 ーパノラマ地図でたどる観光名所ー
吉田初三郎「函館市鳥瞰図 」原画 堺市博物館蔵 生涯にわたり数多くの旅に出た与謝野寛・晶子夫妻。2人が旅した回数が最も多かった昭和6(1931)年の北海道・九州・四国の旅に着目し、昭和初期の観光名所を歌とパノラマ地図で辿る企画展を開催。夫妻と交流のあったパノラマ地図画家・吉田初三郎の描いたパノラマ地図が多数登場、中には3メートル超える作品も! また、12/5(日)14:00~15:30には「与謝野夫妻の北海道紀行と石川啄木」と題した記念講演会(要事前申込・先着20名)や、11/27(土)14:00~は学芸員による展示解説(要事前申込・先着10名)も実施。 期間: 2021/11/20(土)~2022/1/23(日)休館:第3火曜(12/21・1/18)、年末年始(12/29~1/3) 時間: 9:00~18:00(入館は17:30まで) 会場: さかい利晶の杜(堺市堺区宿院町西 2-1-1) 料金: 大人¥300、高校生¥200、小中学生¥100 ※常設展示室と共通料金 問 : 072-260-4386(さかい利晶の杜) URL: https://www.sakai-rishonomori.com/
司馬遼太郎記念館連続講演会 01:36
司馬遼太郎記念館連続講演会
11月 20 @ 01:36 – 02:36
司馬遼太郎記念館連続講演会
年6回、前・後期3回ずつ、さまざまな分野から講師を招き、司馬遼太郎のことや専門分野のことなど自由に語る講演会。9/25(土)は日本歴史時代作家協会賞作品賞受賞『まむし三代記』など多数著書をもつ作家・木下昌輝氏による「大坂の笑いの歴史」。10/23(土)は2019年に共著『狼の義  新 犬養木堂伝』で第23回司馬遼太郎賞を受賞したノンフィクション作家・堀川惠子氏による「戦車そして輸送船――〝補給戦〟に見る日本陸軍」。11/20(土)は、大阪大学大学院医学系研究科名誉教授の医学博士・澤芳樹氏が「大阪における医学の発展~適塾から中之島4丁目未来医療国際拠点」をテーマに語る。 期間: 2020/9/25(土)・10/23(土)・11/20(土)定員80名・要申込・先着順 ※電話またはFAX(住所、氏名、電話番号を明記)で事務局まで。後日参加証をお送りします 時間: いずれも14:00~ 会場: 司馬太郎記念館ホール(東大阪市下小阪3-11-18) 料金: 3講座分で一般¥7500(友の会会員は¥6750)いずれも入館料含む※単独講座の聴講券ははありません 問 : 06-6726-3860(10:00~17:00) URL:https://www.shibazaidan.or.jp/event/index.php
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【みのおてならいオンライン】俳句を味わう~はじめての鑑賞講座 5回シリーズ
【みのおてならいオンライン】俳句を味わう~はじめての鑑賞講座 5回シリーズ
11月 21 2021 – 3月 13 2022 全日
【みのおてならいオンライン】俳句を味わう~はじめての鑑賞講座 5回シリーズ
オンラインによる俳句鑑賞入門講座。講師は「寧楽」主宰・俳人協会幹事であり、NPO法人文化創造アルカ理事長の俳人・倉橋みどり。俳句鑑賞の楽しさや方法の基本をおさえた後、新年、春、夏、秋、冬という部立てにそって、魅力的な俳句をピックアップ。講師による鑑賞紹介や、俳句作者のプロフィール、その一句が生まれた背景についても解説する。俳句の実作にも挑戦し、講師のアドバイスと添削をした作品2句は「日々是一句集」に掲載される。 11/21(日)第1回 俳句鑑賞のイロハ 12/19(日)第2回 冬と新年の名句鑑賞 1/16(日)第3回 春の名句鑑賞・三句詠んでみましょう! 2/13(日)第4回 夏と秋の名句鑑賞 3/13(日)第5回 三句の添削レッスン 期間: 2021/11/21(日)・12/19(日)・2022/1/16(日)・2/13(日)・3/13(日) 時間: 各回9:00~10:00(60分) 会場: Zoomによるオンライン開催 料金: 全5回通し参加費¥6000(全5回の参加費、添削、投句料1組[2句]と2冊掲載誌贈呈を含む) ※各回1回ずつ参加も可能。その場合は1回につき¥1200円×回数分と、別途¥2000(添削、投句料1組[2句]と2冊掲載誌進呈を含む)が必要。※参加できない日は、後日、アーカイブでもご視聴いただけます。 問 : minohjuku@gmail.com(みのおてならい事務局) URL: https://minohjuku.jimdo.com/20211121-haiku1/
【みのおてならいオンライン】箕面を詠む実作講座 作句5回シリーズ あなたの俳句を「日々是一句集」に掲載しませんか。
【みのおてならいオンライン】箕面を詠む実作講座 作句5回シリーズ あなたの俳句を「日々是一句集」に掲載しませんか。
11月 21 2021 – 3月 13 2022 全日
【みのおてならいオンライン】箕面を詠む実作講座 作句5回シリーズ あなたの俳句を「日々是一句集」に掲載しませんか。
オンラインによる俳句実作講座。講師は「寧楽」主宰・俳人協会幹事であり、NPO法人文化創造アルカ理事長の俳人・倉橋みどり。自然の宝庫・箕面をテーマに、春夏秋冬新年の季語を使い、実践的に句作をしてみよう。全5回講座のなかで、1人10句詠むことに挑戦。講師による選句や添削、アドバイスをしたそのうちの5句を句集「日々是一句集」に掲載。俳句の実作が楽しくなってきた方、これまで少し俳句をかじっていたけど壁を感じている方におすすめ。 11/21(日)第1回 箕面を詠む~兼題①発表~ 12/19(日)第2回 冬と新年の句を詠む 1/16(日)第3回 箕面を詠む~兼題②発表~ 2/13(日)第4回 春の句を詠む 3/13(日)第5回 選句と添削レッスン 期間: 2021/11/21(日)・12/19(日)・2022/1/16(日)・2/13(日)・3/13(日) 時間: 各回10:30~11:30(60分) 会場: Zoomによるオンライン開催 料金: 全5回通し参加費¥6000(1回¥1600×5回の参加費、添削、投句料[5句]と3冊掲載誌贈呈を含む) ※各回1回ずつ参加も可能。その場合は1回につき¥1600円×回数分と、別途¥4000(添削、投句料[5句]と3冊掲載誌進呈を含む)が必要。※参加できない日は、後日、アーカイブでもご視聴いただけます。 問 : minohjuku@gmail.com(みのおてならい事務局) URL: https://minohjuku.jimdo.com/20211129haiku-2/
いけばなオンライン体験教室 03:37
いけばなオンライン体験教室
11月 21 @ 03:37 – 04:37
いけばなオンライン体験教室
日本の伝統文化「いけばな」未経験の小学生・中学生を対象に、気軽に参加できるオンライン体験教室を開催。おうちに届く季節のお花をつかって、オンラインで講師と一緒にいけばなをやってみよう! ※保護者の方と一緒にご参加ください。1世帯1回まで ※事前にいけばな体験セット(1人用花材、剣山、テキスト)をお届け。ハサミと器は各ご家庭でご準備をお願いします (C)公益財団法人日本いけばな芸術協会 いけばなオンライン体験教室 期間:2021/9/12(日)◀申込締切8/29(日) 10/31(日)◀申込締切10/17(日) 11/21(日)◀申込締切11/7(日) 2022/1/30(日)◀申込締切1/16(日) 時間: ①13:00〜13:45 ②14:00〜14:45 ③15:00〜15:45 ④16:00〜16:45 所要時間各約45分 会場: オンライン(Zoom) 料金: 無料 URL: https://nihonikebana.or.jp/online-ikebana/
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DELTA 2021
DELTA 2021
11月 26 – 11月 28 全日
DELTA 2021
昨年8月に南堀江のTEZUKAYAMA GALLERYで、大阪、京都、東京から先鋭的な企画を行う7軒のギャラリーが出展し、話題を呼んだアートフェア「DELTA Experiment」。今年は大阪港に位置するシーサイドスタジオCASOに会場を移して開催。床面積690m²に及ぶ大空間を舞台に新進気鋭のギャラリーから日本の現代美術を牽引してきたギャラリーなど、16軒が集結。次代のギャラリスト、ディレクター陣が独自の審美眼で選びぬいた作品が一堂に会する。 出展ギャラリー 【大阪】DMOARTS / TEZUKAYAMA GALLERY / The Third Gallery Aya 【京都】CANDYBAR Gallery / FINCH ARTS / haku kyoto 【東京】EUKARYOTE / FL田SH / HARMAS GALLERY / Tomio Koyama Gallery / LEESAYA / LOKO GALLERY / MAKI Gallery / PARCEL / TAV GALLERY / VOILLD 期間: 2021/11/26(金)~28(日)イープラスで事前予約・当日券もあり 時間: 26(金)14:00~20:00、27(土)12:00~19:00、28(日)12:00~18:00 会場: シーサイドスタジオ CASO(大阪市港区海岸通2-7-23) 料金: 入場料¥1000 問 : 06-6534-3993(12:00~19:00/月・日曜休) URL: https://delta-art.net/
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