9/2(木)~2022/1/30(日)山王美術館 「生誕120年 荻須高徳 佐伯祐三展」 毎週木~日曜・祝日開館

 

佐伯祐三≪パリの街角≫1925年/山王美術館蔵

画家として生涯のほとんどをパリで過ごし、パリを中心としたヨーロッパの古い街角を独自のタッチで描き続けた荻須高徳の生誕120年を記念して、山王美術館のコレクション展を開催。また、荻須の3年先輩にあたり、その画業に多大な影響を与えた佐伯祐三の作品も併せて展示。明快で骨太な筆触で造形性に富んだパリの都市風景を描いた荻須高徳、画家としての生涯を、「描くこと」ただそれだけに捧げ、独特の荒々しいタッチでパリの街並みを描いた佐伯祐三。パリを愛し、パリに魅了された二人の画家による作品が並ぶ。


期間: 2021/9/2(木)~2022/1/30(日)の毎週木~日曜・祝日開館※休館:毎週月~水曜、12/27~1/1
時間: 11:00~17:00(入館は〜16:30)
会場: 山王美術館(大阪市浪速区湊町1-2-3 ホテルモントレグラスミア大阪22階)
料金: 一般¥1000 大・高校生¥500、小・中学生¥500(要学生証提示)※中学生以下、保護者同伴に限り2名様まで無料
問 : 06-6645-7111(代表)
URL: https://www.hotelmonterey.co.jp/sannomuseum/

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山王美術館 「生誕120年 荻須高徳 佐伯祐三展」 毎週木~日曜・祝日開館
山王美術館 「生誕120年 荻須高徳 佐伯祐三展」 毎週木~日曜・祝日開館
9月 2 2021 – 1月 30 2022 終日
山王美術館 「生誕120年 荻須高徳 佐伯祐三展」 毎週木~日曜・祝日開館
画家として生涯のほとんどをパリで過ごし、パリを中心としたヨーロッパの古い街角を独自のタッチで描き続けた荻須高徳の生誕120年を記念して、山王美術館のコレクション展を開催。また、荻須の3年先輩にあたり、その画業に多大な影響を与えた佐伯祐三の作品も併せて展示。明快で骨太な筆触で造形性に富んだパリの都市風景を描いた荻須高徳、画家としての生涯を、「描くこと」ただそれだけに捧げ、独特の荒々しいタッチでパリの街並みを描いた佐伯祐三。パリを愛し、パリに魅了された二人の画家による作品が並ぶ。 期間: 2021/9/2(木)~2022/1/30(日)の毎週木~日曜・祝日開館※休館:毎週月~水曜、12/27~1/1 時間: 11:00~17:00(入館は〜16:30) 会場: 山王美術館(大阪市浪速区湊町1-2-3 ホテルモントレグラスミア大阪22階) 料金: 一般¥1000 大・高校生¥500、小・中学生¥500(要学生証提示)※中学生以下、保護者同伴に限り2名様まで無料 問 : 06-6645-7111(代表) URL: https://www.hotelmonterey.co.jp/sannomuseum/
企画展 躍動するインド世界の布
企画展 躍動するインド世界の布
10月 28 2021 – 1月 25 2022 終日
企画展 躍動するインド世界の布
インドにおける布は、衣装としてだけではなく、人生儀礼における贈与や、神がみへの奉納、社会運動でのシンボルといった多様な役割を担っており、人びとは場面に応じて多種多様な布のなかから目的や機能に適したものを選び、使い分けている。本展では、多彩な布の展示を通して、そのような人びとの営みと布の関係性を紐解いていく。期間中、11/7(日)のトークイベント「神と出会うために——礼拝儀礼布ピチュワーイー」など、様々な関連企画が開催される(下記公式サイト参照)。 期間: 2021/10/28(木)~2022/1/25(火)水曜休館、年末年始(12/28~1/4) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30) 会場: 国立民族学博物館 本館企画展示場(吹田市千里万博公園10-1) 料金: ¥580(大学生¥250) 高校生以下無料 ※各種割引あり ※本館展示も観覧可能 万博記念公園をご利用になる場合は、同園入園料が別途必要です 問 : 06-6876-2151 URL: http://www.minpaku.ac.jp/
企画展「『 胡蝶の夢 』―― 近代医学を拓いたひとびと 」
企画展「『 胡蝶の夢 』―― 近代医学を拓いたひとびと 」
11月 2 2021 – 5月 15 2022 終日
企画展「『 胡蝶の夢 』―― 近代医学を拓いたひとびと 」
蘭学という近代医学の黎明期を通して幕末を見据えた司馬遼太郎の長編小説『胡蝶の夢』。オランダの軍医・ポンペに師事した幕府の奥医師・松本良順、関寛斎、大坂では緒方洪庵が適塾を開く。貴賤貧富を顧みず病者のみをみよ、というポンペや洪庵の思いとともに、その活動から社会はどんな影響を受けたのか―。本展では『胡蝶の夢』の引用文とともに、登場人物の関係を紹介しつつ、日本における蘭学の流れを図式と写真で展開。松本良順に師事した語学の天才、島倉伊之助(司馬凌海)が見つめていた世界地図「新訂坤輿(こんよ)略全図」、コレラの治療に当たった緒方洪庵が著した『虎狼痢治準』(複製)、司馬太郎の自筆原稿、色紙などを展示する。 期間: 2021/11/2(火)~2022/5/15(日)毎週月曜休館(振替休の場合はその翌日)、年末年始(12/28~1/4)※4/26(火)~5/8(日)は休まず開館 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 司馬遼太郎記念館(東大阪市東大阪市下小阪3-11-18) 料金: 大人¥500、中高生¥300、小学生¥200 問 : 06-6726-3860 URL: https://www.shibazaidan.or.jp/
金・土・日曜のみ開館 M@M第六回展 森村泰昌×桐竹勘十郎 二人展「お手を拝借!!」
金・土・日曜のみ開館 M@M第六回展 森村泰昌×桐竹勘十郎 二人展「お手を拝借!!」
11月 19 2021 – 4月 24 2022 終日
金・土・日曜のみ開館 M@M第六回展 森村泰昌×桐竹勘十郎 二人展「お手を拝借!!」
大阪・北加賀屋「モリムラ@ミュージアム」で、美術家・森村泰昌×人形浄瑠璃文楽 人形遣い・桐竹勘十郎のコラボレーション企画展を開催。モリムラ作品からは、北野恒富の美人画から東洲斎写楽の浮世絵まで、「大阪」「芸能」をテーマにした和のセルフポートレート作品を展示。一方、人形をまるで生きた人間のように操る桐竹勘十郎が、来春の創作公演「新・鏡影綺譚」に向けて自ら制作した「モリムラの手」や、25年間で200枚以上描いた「観劇記念スタンプ」原画などを展示、“作り手 勘十郎”を感じられる内容に。文楽人形が名場面を再現する「人形インスタレーション」も見逃せない! ※新型コロナウイルスの感染拡大により、会期が変更になる場合がございます 期間: 2021/11/19(金)~2022/4/24(日)金・土・日曜のみ開館  ※年末は12/19(日)まで、年始は1/14(金)から開館 時間: 12:00~18:00 ※2/26(土)・27(日)は10:00~18:00 会場: モリムラ@ミュージアム(大阪市住之江区北加賀屋5-5) 料金: 一般・大学生¥600、中高生¥200、小学生以下無料 問 : 06-7220-6985(会期中 金・土・日曜 12:00~18:00のみ対応) URL: https://www.morimura-at-museum.org/
与謝野寛・晶子夫妻の旅 ーパノラマ地図でたどる観光名所ー
与謝野寛・晶子夫妻の旅 ーパノラマ地図でたどる観光名所ー
11月 20 2021 – 1月 23 2022 終日
与謝野寛・晶子夫妻の旅 ーパノラマ地図でたどる観光名所ー
吉田初三郎「函館市鳥瞰図 」原画 堺市博物館蔵 生涯にわたり数多くの旅に出た与謝野寛・晶子夫妻。2人が旅した回数が最も多かった昭和6(1931)年の北海道・九州・四国の旅に着目し、昭和初期の観光名所を歌とパノラマ地図で辿る企画展を開催。夫妻と交流のあったパノラマ地図画家・吉田初三郎の描いたパノラマ地図が多数登場、中には3メートル超える作品も! また、12/5(日)14:00~15:30には「与謝野夫妻の北海道紀行と石川啄木」と題した記念講演会(要事前申込・先着20名)や、11/27(土)14:00~は学芸員による展示解説(要事前申込・先着10名)も実施。 期間: 2021/11/20(土)~2022/1/23(日)休館:第3火曜(12/21・1/18)、年末年始(12/29~1/3) 時間: 9:00~18:00(入館は17:30まで) 会場: さかい利晶の杜(堺市堺区宿院町西 2-1-1) 料金: 大人¥300、高校生¥200、小中学生¥100 ※常設展示室と共通料金 問 : 072-260-4386(さかい利晶の杜) URL: https://www.sakai-rishonomori.com/
【みのおてならいオンライン】俳句を味わう~はじめての鑑賞講座 5回シリーズ
【みのおてならいオンライン】俳句を味わう~はじめての鑑賞講座 5回シリーズ
11月 21 2021 – 3月 13 2022 終日
【みのおてならいオンライン】俳句を味わう~はじめての鑑賞講座 5回シリーズ
オンラインによる俳句鑑賞入門講座。講師は「寧楽」主宰・俳人協会幹事であり、NPO法人文化創造アルカ理事長の俳人・倉橋みどり。俳句鑑賞の楽しさや方法の基本をおさえた後、新年、春、夏、秋、冬という部立てにそって、魅力的な俳句をピックアップ。講師による鑑賞紹介や、俳句作者のプロフィール、その一句が生まれた背景についても解説する。俳句の実作にも挑戦し、講師のアドバイスと添削をした作品2句は「日々是一句集」に掲載される。 11/21(日)第1回 俳句鑑賞のイロハ 12/19(日)第2回 冬と新年の名句鑑賞 1/16(日)第3回 春の名句鑑賞・三句詠んでみましょう! 2/13(日)第4回 夏と秋の名句鑑賞 3/13(日)第5回 三句の添削レッスン 期間: 2021/11/21(日)・12/19(日)・2022/1/16(日)・2/13(日)・3/13(日) 時間: 各回9:00~10:00(60分) 会場: Zoomによるオンライン開催 料金: 全5回通し参加費¥6000(全5回の参加費、添削、投句料1組[2句]と2冊掲載誌贈呈を含む) ※各回1回ずつ参加も可能。その場合は1回につき¥1200円×回数分と、別途¥2000(添削、投句料1組[2句]と2冊掲載誌進呈を含む)が必要。※参加できない日は、後日、アーカイブでもご視聴いただけます。 問 : minohjuku@gmail.com(みのおてならい事務局) URL: https://minohjuku.jimdo.com/20211121-haiku1/
【みのおてならいオンライン】箕面を詠む実作講座 作句5回シリーズ あなたの俳句を「日々是一句集」に掲載しませんか。
【みのおてならいオンライン】箕面を詠む実作講座 作句5回シリーズ あなたの俳句を「日々是一句集」に掲載しませんか。
11月 21 2021 – 3月 13 2022 終日
【みのおてならいオンライン】箕面を詠む実作講座 作句5回シリーズ あなたの俳句を「日々是一句集」に掲載しませんか。
オンラインによる俳句実作講座。講師は「寧楽」主宰・俳人協会幹事であり、NPO法人文化創造アルカ理事長の俳人・倉橋みどり。自然の宝庫・箕面をテーマに、春夏秋冬新年の季語を使い、実践的に句作をしてみよう。全5回講座のなかで、1人10句詠むことに挑戦。講師による選句や添削、アドバイスをしたそのうちの5句を句集「日々是一句集」に掲載。俳句の実作が楽しくなってきた方、これまで少し俳句をかじっていたけど壁を感じている方におすすめ。 11/21(日)第1回 箕面を詠む~兼題①発表~ 12/19(日)第2回 冬と新年の句を詠む 1/16(日)第3回 箕面を詠む~兼題②発表~ 2/13(日)第4回 春の句を詠む 3/13(日)第5回 選句と添削レッスン 期間: 2021/11/21(日)・12/19(日)・2022/1/16(日)・2/13(日)・3/13(日) 時間: 各回10:30~11:30(60分) 会場: Zoomによるオンライン開催 料金: 全5回通し参加費¥6000(1回¥1600×5回の参加費、添削、投句料[5句]と3冊掲載誌贈呈を含む) ※各回1回ずつ参加も可能。その場合は1回につき¥1600円×回数分と、別途¥4000(添削、投句料[5句]と3冊掲載誌進呈を含む)が必要。※参加できない日は、後日、アーカイブでもご視聴いただけます。 問 : minohjuku@gmail.com(みのおてならい事務局) URL: https://minohjuku.jimdo.com/20211129haiku-2/
企画展「中国の漆器」
企画展「中国の漆器」
12月 11 2021 – 2月 23 2022 終日
企画展「中国の漆器」
楼閣人物図螺鈿輪花盆 明時代 香雪美術館蔵 多彩な技法で彩られる中国の漆器は、何物にも代えがたい魅力を持ち、世界中で競って求められている。日本においては、古来重宝され、現在まで伝わる中国の漆器だが、製作地である中国では、日本ほど古いものは残らず、大変貴重である。2020年、公益財団法人香雪美術館の前理事長・故村山美知子(1920~2020)より一括同館へ寄贈された村山家のコレクションには、多くの中国の漆器が含まれていた。本展では、初公開を多く含む同館の所蔵品に、個人が所蔵する名品を加えて中国漆器の魅力を紹介する。 期間: 2021/12/11(土)~2022/2/23(水祝)月曜休館 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) ※1/20(木)、2/17(木)は10:00~19:30(入館は19:00まで) 会場: 中之島香雪美術館(大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト4階) 料金: 大人¥900、高大生¥500、小中生¥300 問 : 06-6210-3766 URL: https://www.kosetsu-museum.or.jp/nakanoshima/
文化勲章受章・開館5周年記念特別展 永遠にあたらしい‼ 人類最古の壁画技法アフレスコ
文化勲章受章・開館5周年記念特別展 永遠にあたらしい‼ 人類最古の壁画技法アフレスコ
12月 17 2021 – 6月 27 2022 終日
文化勲章受章・開館5周年記念特別展 永遠にあたらしい‼ 人類最古の壁画技法アフレスコ
ラスコーやアルタミラの洞窟壁画に通じ、「フレッシュ(新鮮)」を語源とする人類最古の壁画技法アフレスコ。昔日の画家たちが確立したアフレスコを現代のアートシーンに鮮やかに蘇らせ豊穣なるイメージと色彩で生の歓びを謳いあげたのが絹谷幸二である。この度、2021年度文化勲章受章・開館5周年を記念して特別展「アフレスコ」を開催。夢と希望に満ち溢れた絹谷ワールドを堪能できる展示作品を通して、アフレスコ技法の真髄に迫る。 期間: 2021/12/17(金)~2022/6/27(月)火曜休館(火曜が祝日の場合は開館し翌平日休館) 時間: 10:00~18:00、金・土曜・祝前日は10:00~20:00(いずれも入館は閉館の30分前まで) 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビルタワーウエスト27F) 料金: 大人¥1000、大・高・中学生¥600、小学生以下無料 問 : 06-6440-3760(開館時間内※ 火曜日休館) URL: https://www.kinutani-tenku.jp/s_exhib/
正月展示 「民の力」と大阪城
正月展示 「民の力」と大阪城
12月 21 2021 – 3月 16 2022 終日
正月展示 「民の力」と大阪城
大阪市指定文化財 昭和6年復興大阪城天守閣設計原図等関係資料のうち 第一層南北大破風詳細 本展では大阪城の歴史を支えた「民」の存在に注目。豊臣時代・徳川時代の築城にかかわった人々、大坂の陣の戦禍の中を生きた人々などのほか、時代が現在に近づくにしたがって大阪城史の主役におどり出るようになってきた「民」の姿やその実力を、現在の大阪城天守閣が昭和6年(1931)に市民の寄付金で復興されてからちょうど90歳を迎えている今、多彩な資料を用いて紹介する。 期間: 2021/12/21(火)~2022/3/16(水) 時間: 9:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪城天守閣3階展示室(大阪市中央区大阪城1-1) 料金: 天守閣入館料大人¥600、中学生以下無料 問 : 06-6941-3044(大阪城天守閣) URL: https://www.osakacastle.net/
特集展示「大大阪、その西へ-湾岸・河口地域の変遷史-」
特集展示「大大阪、その西へ-湾岸・河口地域の変遷史-」
12月 22 2021 – 2月 21 2022 終日
特集展示「大大阪、その西へ-湾岸・河口地域の変遷史-」
大正末期から昭和初期にかけて大阪が繁栄した「大大阪」の時代。現在の、西淀川区、此花区、港区、大正区、住之江区にあたる市域西部の湾岸・河口エリアは、港湾や大規模工場が立地し工業の中心地として発展した。本展示では、大阪市西部の湾岸・河口地域について、写真、絵画、地図、絵葉書などのビジュアル資料を中心に紹介し、その変遷をたどる。 期間: 2021/12/22(水)~2022/2/21(月)火曜定休(祝日の場合は翌日休)・年末年始(12/28~1/4) 時間: 9:30~17:00  会場: 大阪歴史博物館 8階特集展示室(大阪市中央区大手前4-1-32) 料金: 常設展示観覧料で観覧可(大人¥600、高大生¥400、中学生以下無料) 問 : 06-6946-5728(大阪歴史博物館) URL: http://www.mus-his.city.osaka.jp/news/2021/dai_osaka.html
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令和4年早春展「慶賀と喜びの茶道具 ―春の風情を楽しむ」
令和4年早春展「慶賀と喜びの茶道具 ―春の風情を楽しむ」
1月 8 – 3月 21 終日
令和4年早春展「慶賀と喜びの茶道具 ―春の風情を楽しむ」
釘彫伊羅保茶碗 銘 老松 新春の風情を祝い楽しみ、長寿などを喜ぶ銘が付けれらた茶道具は数多く伝わり、器の種類や文様もさまざま。これら慶賀を和歌や画賛・茶道具から楽しむ、新春にふさわしい展観。「春雪の降る日」をテーマに詠まれた藤原行成筆と伝える「升色紙」(前期展示)、与謝蕪村筆の「花見画賛」(後期展示)、江戸時代後期の大名茶人・松平不昧がデザインした薄茶器「面糸目雪吹」(前期展示)など約40点を展示する。 期間: [前期] 2022/1/8(土)~2/13(日) [後期] 2022/2/16(水)~3/21(月祝) ※休館:月曜(月曜が祝日の場合は開館、翌平日休館)、2/15(火) 時間: 10:00~16:30(入館は16:00まで) 会場: 湯木美術館(大阪市中央区平野町3-3-9) 料金: 一般¥700、大学生¥400、高校生¥300 問 : 06-6203-0188 URL: http://www.yuki-museum.or.jp/
城下浩伺「PICTURE – FOCUS 」
城下浩伺「PICTURE – FOCUS 」
1月 8 – 1月 29 終日
城下浩伺「PICTURE – FOCUS 」
hitotoでは2年ぶり2回目となる城下浩伺の展覧会を開催。2020年から取り組んでいる「PICTURE」「FOCUS」両シリーズを1つにまとめた作品集の出版を記念して展示を行う。 期間: 2022/1/8(土)〜29(土)火・水曜定休 時間: 13:00~19:00 会場: hitoto(大阪市北区天神橋5-7-12天五共栄ビル301 ) 料金: 入場無料 問 : info@hitoto.info URL: https://hitoto.info/picture-focus/
2022年1月のウィークエンド・シネマ ~リクエスト作品再上映スペシャル~ 01:10
2022年1月のウィークエンド・シネマ ~リクエスト作品再上映スペシャル~
1月 8 @ 01:10 – 02:10
2022年1月のウィークエンド・シネマ ~リクエスト作品再上映スペシャル~
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。2022年1月は、開館30周年を記念して実施した上映作品アンケートの上位3作品の「真空地帯」(129分)を上映。歩兵第37聯隊(大阪の部隊)での実体験をもとに、野間宏が書いた長編小説を映画化。権力争いに巻き込まれた兵士を通して、軍隊生活の内情を描き出した作品。 期間: 2022/1/8(土)・15(土)・22(土)・29(土)申込不要・当日先着順 時間: 14:00(上映作品により終了時間が異なる) 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: 入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: http://www.peace-osaka.or.jp
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「みゃーこ湯のトタンくん」原画展
「みゃーこ湯のトタンくん」原画展
1月 10 – 1月 30 終日
「みゃーこ湯のトタンくん」原画展
『盆の国』『平太郎に怖いものはない』『バー・オクトパス』などの漫画家・スケラッコの新刊は、ネコの街の銭湯「みゃーこ湯」を営む店主・トタンと、銭湯で働く街で唯一の人間・ハラさん、そして銭湯のお客さん(みんなネコ)たちが織りなす、ちょっと不思議でやさしい、心もからだもあたたまる銭湯ネコマンガ『みゃーこ湯のトタンくん』(ミシマ社)。発売を記念して、北浜のFOLK old bookstoreで原画展を開催。タオルやTシャツなどのグッズ展開もお楽しみに。 期間: 2022/1/10(月祝)~30(日)月曜定休 時間: 平日13:00~20:00、土日祝13:00~18:00 会場: FOLK old book store(大阪市中央区平野町1-2-1) 料金: 入場無料 問 : 06-7172-5980(FOLK old book store) URL: http://www.folkbookstore.com/
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写真集刊行記念 森裕人 写真展「ふゆう」
写真集刊行記念 森裕人 写真展「ふゆう」
1月 13 – 1月 22 終日
写真集刊行記念 森裕人 写真展「ふゆう」
広告写真家・森裕人の写真集「ふゆう」と小説「さなか」の刊行を記念して、肥後橋のCalo Bookshop and Cafeで展示会を行う。阪神・淡路大震災で亡くなった同級生の家族と、毎年1/17を共に過ごしてきた作者。25年以上経った今だからこそ、伝えることができる「今を生きることへの想い」を写真と文章で表現した小説「さなか」と写真集「ふゆう」。会場では、この2つの本からの文章と写真を展示し、2冊をセットにした作品集の販売も行う。 期間: 2022/1/13(木)~22(土)※16(日)休廊、17(月)臨時営業 時間: 12:00~19:00(土曜は~18:00、最終日は~17:00) 会場: Calo Bookshop and Cafe(大阪市西区江戸堀1-8-24 若狭ビル5階) 料金: 入場無料 問 : https://www.calobookshop.com/contact/ URL: https://www.calobookshop.com/
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Osaka indecompe 2022
Osaka indecompe 2022
1月 14 – 1月 25 終日
Osaka indecompe 2022
アトリエ三月、サロンモザイク、gekilin.の大阪を拠点とするギャラリーから成るアートユニットTRI-FOLD OSAKA が主催する新たな公募展。2019年から始まった、無審査・無褒賞・自由出展の「Osaka Independants (オオサカアンデパンダン)」を踏まえ、無審査・自由出展はそのままで、年齢制限を撤廃。さらに、出展者の中から1名のみの大賞を授与するアンデパンダンとコンペティション(independants + competition)を統合させた「Osaka indecompe オオサカ アンデコンペ」を開催する。出展者数は約80名、更なる表現の可能性の追求と未来に向かうアーティストの発掘を目的に、関西のアートシーンの大きな飛躍へと繋げていく。 期間: 2022/1/14(金)~25(火) 時間: 【アトリエ三月】平日15:00~19:00、土日曜、祝日13:00~19:00 水・木曜定休 【gekilin.】11:00~19:00(土日曜17:00まで) 水曜定休 会場: アトリエ三月(大阪市北区中崎西4-2-9) gekilin.(大阪市北区西天満4-3-3 星光ビル4F) 料金: 入場無料 問 : なし URL: https://osaka-indecompe.studio.site/
特別展「植物 地球を支える仲間たち」
特別展「植物 地球を支える仲間たち」
1月 14 – 4月 3 終日
特別展「植物 地球を支える仲間たち」
光合成という、太陽エネルギーから有機物を作り出す能力を手に入れたことで、地球上の生命にとって、なくてはならない存在となった「植物」。本展は、そんな「植物」を総合的に紹介する、これまでにない大規模な展覧会。最新の研究結果をもとに、標本や模型、光合成の仕組みを体験できるインスタレーション、遺伝子の作用を歌詞にした歌など、植物の世界を楽しく学べる工夫が詰まった展示となっている。じっとしているように見えて、じつはアクティブ、身近な存在でありながら意外と知られていない「植物」のミステリアスな謎と魅力に迫る! 期間: 2022/1/14(金)~4/3(日)休館:月曜(ただし3/21・28は開館)、3/22(火) 時間: 9:30~16:30(2/27まで) ※3/1からは9:30~17:00 いずれも入館は閉館の30分前まで 会場: 大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール/花と緑と自然の情報センター2階(大阪市東住吉区長居公園1-23) 料金: [前売]大人¥1300、高大生¥600、小中生¥300 [当日]大人¥1500、高大生¥800、小中生¥500 ※未就学児、障がい者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)※前売券等の詳細は公式サイトにてご確認ください 問 : 06-4301-7285(大阪市総合コールセンター) URL: https://plants.exhibit.jp/
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令和3年度 大阪狭山市立郷土資料館企画展 「くらしの道具展」
令和3年度 大阪狭山市立郷土資料館企画展 「くらしの道具展」
1月 15 – 3月 6 終日
令和3年度 大阪狭山市立郷土資料館企画展 「くらしの道具展」
日本最古のダム式ため池・狭山池と一体となった「大阪府立狭山池博物館」内の郷土資料館の恒例の企画展。生活様式が大きく変わる昭和30年(1955)代ごろまで使われていた、くらしの道具を展示。電化製品が登場するまで暮らしを支えてきた照明・暖房・調理・食事・洗濯の生活用具を中心に、昔懐かしい道具が並ぶ。 期間: 2022/1/15(土)~3/6(日)休館:月曜と2/14(月)~21(月)のメンテナンス期間 時間: 10:00~17:00(入館は~16:30) 会場: 大阪府立狭山池博物館 1階特別展示室(大阪狭山市池尻中2/南海高野線大阪狭山市駅から徒歩約10分) 料金: 無料 問 : 072-367-8891 URL: https://sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/
千家と十人の職方(マイスター) ー逸翁コレクションよりー
千家と十人の職方(マイスター) ー逸翁コレクションよりー
1月 15 – 3月 13 終日
千家と十人の職方(マイスター) ー逸翁コレクションよりー
千利休が侘び茶を大成して400年。茶の湯は貴族や大名だけでなく、多くの民衆に受け入れられ、今日に至る。中でも利休を祖とする千家は、後に表千家、裏千家、武者小路千家の三家に分家し、現代へと利休の茶の湯を継承する家となっている。この千家の茶の湯を支えるのが、十人の職方、通称・千家十職と呼ばれる職人の集団である。千家と縁を結び、特別に出入りを許された、茶の湯の道具を製作する十職は、代々の当主によって伝統や技術が守り伝えられている。本展では、三千家にまつわる作品と、十職の手になる道具類を、所蔵品の中から展示。千家と千家を支える十人の職方が生み出す茶の湯の美の世界を展観する。 期間: 2022/1/15(土)~3/13(日)月曜休館 時間: 10:00~17:00(入場は~16:30) 会場: 逸翁美術館(池田市栄本町12-27) 料金: 一般¥700、高大生¥500、中学生以下無料 問 : 072-751-3865 URL: http://www.hankyu-bunka.or.jp/itsuo-museum/
森綾花 個展「青い夜」
森綾花 個展「青い夜」
1月 15 – 2月 6 終日
森綾花 個展「青い夜」
活動当初から一貫して静寂な物語の断片をパステルと木炭で描き続けてきた森綾花、ヨルチャでは実に8年ぶりとなる個展を開催。真夜中に目が覚めてそっと音を立てる様な、静謐な夜から何かがはじまるのを寓話的に描写した作品展。最終日、<クロージングイベント>として、畑下マユ1stアルバムCD「ちるちるみちる」発売記念コンサートを開催。詳細はWEBで。 期間: 2022/1/15(土)~2/6(日)火・水曜定休 時間: 14:00~20:00(日曜12:00~20:00)※最終日はイベントのため18:00まで 会場: gallery yolcha/ギャラリーヨルチャ(大阪市北区豊崎1-1-14) 料金: yolcha運賃制(¥300で乗車券を購入・同金額分ドリンクに利用可) 問 : gallery.yolcha@gmail.com/090-3673-0337 URL: https://yolcha.jimdofree.com/
2022年1月のウィークエンド・シネマ ~リクエスト作品再上映スペシャル~ 01:10
2022年1月のウィークエンド・シネマ ~リクエスト作品再上映スペシャル~
1月 15 @ 01:10 – 02:10
2022年1月のウィークエンド・シネマ ~リクエスト作品再上映スペシャル~
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。2022年1月は、開館30周年を記念して実施した上映作品アンケートの上位3作品の「真空地帯」(129分)を上映。歩兵第37聯隊(大阪の部隊)での実体験をもとに、野間宏が書いた長編小説を映画化。権力争いに巻き込まれた兵士を通して、軍隊生活の内情を描き出した作品。 期間: 2022/1/8(土)・15(土)・22(土)・29(土)申込不要・当日先着順 時間: 14:00(上映作品により終了時間が異なる) 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: 入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: http://www.peace-osaka.or.jp
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企画展 「浪花 なりわいづくし展」
企画展 「浪花 なりわいづくし展」
1月 21 – 4月 10 終日
企画展 「浪花 なりわいづくし展」
江戸時代の大坂は、商都として多くの商人が活躍する一方で、諸国から人々が訪れる観光名所や盛場など、華やかな都市文化を支える多種多様な生業(なりわい)に携わる人々がいた。本展では、絵画資料に描かれた「働く人々」の姿から様々な生業を紹介するとともに、生き生きと働く人々の姿を通して、大坂の活気と賑わいを伝える。 期間: 2022/1/21(金)~4/10(日)休館:火曜、2/28(月)、3/2(水) <前期>1/21(金)~2/27(日) <後期>3/3(木)~4/10(日) 時間: 10:00~17:00(入館は~16:30) 会場: 大阪くらしの今昔館 企画展示室(大阪市北区天神橋6-4-20 住まい情報センタービル8階) 料金: 大人¥400、高大生¥300※常設展と企画展を観覧可能 ※障がい者手帳、ミライロID等提示(介護者1名含む)、大阪市内在住の65歳以上の方は無料(要証明書原本提示) 問 : 06-6242-1170 URL: http://www.osaka-angenet.jp/konjyakukan/
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ワークショップ「アフレスコを描く」
ワークショップ「アフレスコを描く」
1月 22 終日
ワークショップ「アフレスコを描く」
「絹谷幸二 天空美術館」ならではの、世界最古の絵画技法であるアフレスコ(壁画)制作を体験できるワークショップ。キュレーターがアフレスコの描き方をレクチャーしてくれる。また、アフレスコ体験の前にはアフレスコ体験の前には現在開催中の特別展示「永遠にあたらしい‼ 人類最古の壁画技法 アフレスコ」の展示解説や絵の中に飛び込む大迫力の3D映像体験を楽しむことができる。子どもから大人まで、家族で楽しめる人気企画。 期間: 2022/1/22(土) 時間: 14:00〜約2時間 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビル タワーウエスト27階) 料金: 一般¥2000、大・高・中学生¥1600、小学生¥1500、親子料金¥2500(親1名・小学生1名) 問 : 06-6440-3760(開館時間内※ 火曜日休館) URL: https://www.kinutani-tenku.jp/topics/detail.php?pkId=98
2022年1月のウィークエンド・シネマ ~リクエスト作品再上映スペシャル~ 01:10
2022年1月のウィークエンド・シネマ ~リクエスト作品再上映スペシャル~
1月 22 @ 01:10 – 02:10
2022年1月のウィークエンド・シネマ ~リクエスト作品再上映スペシャル~
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。2022年1月は、開館30周年を記念して実施した上映作品アンケートの上位3作品の「真空地帯」(129分)を上映。歩兵第37聯隊(大阪の部隊)での実体験をもとに、野間宏が書いた長編小説を映画化。権力争いに巻き込まれた兵士を通して、軍隊生活の内情を描き出した作品。 期間: 2022/1/8(土)・15(土)・22(土)・29(土)申込不要・当日先着順 時間: 14:00(上映作品により終了時間が異なる) 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: 入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: http://www.peace-osaka.or.jp
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鶴田一郎アートミュージアム展2022 IN大阪・天保山
鶴田一郎アートミュージアム展2022 IN大阪・天保山
1月 25 – 2月 6 終日
鶴田一郎アートミュージアム展2022 IN大阪・天保山
Ⓒ鶴田一郎事務所 きれながの目、その唇。一度見たら忘れない強烈なインパクト。一目で僕は恋に落ちた――。美人画の巨匠、鶴田一郎のアートミュージアム展が大阪・天保山にやってくる。80年代の有名な人気作品から2022年最新の未発表原画まで、彼が描いた秘蔵の原画を中心に約60点を特別展示。2/6(日)は鶴田一郎が来場し、サイン会を実施(13:00~17:00)。後援:FMCOCOLO 期間: 2022/1/25(火)~2/6(日) 時間: 11:00~16:00 会場: 天保山ギャラリー(大阪市港区海岸通1-1-10) 料金: 入場無料 問 : 06-6576-5621 URL: https://www.gnp.co.jp
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イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜 ―モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン
イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜 ―モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン
1月 28 – 4月 3 終日
イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜 ―モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン
ピエール=オーギュスト・ルノワール《レストランゲの肖像》1878年、油彩/カンヴァス、54.6×66.2cm、イスラエル博物館蔵 Gift of Alain Coblence, New York, to American Friends of the Israel Museum, in memory of Jean Davray Photo © The Israel Museum, Jerusalem by Max Richardson 古代から現代まで約50万点にのぼる膨大な文化財を所蔵し、豊かな印象派コレクションでも知られるエルサレムのイスラエル博物館。本展では、同館所蔵の印象派の名作約70点を厳選。モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガンら全盛期の傑作を中心に、その前後のバルビゾン派からナビ派までを含めて一堂に展示。外光から内なる光へと向かった画家たちの「光の系譜」をたどる。とりわけ睡蓮の連作で有名なモネの《睡蓮の池》は、特に「当たり年」と評される1907年に描かれたもので、さらに出品作のおよそ8割が日本初公開という、この貴重な機会をお見逃しなく。 期間: 2022/1/28(金)~4/3(日)休館:1/31(月)・2/7(月) 時間: 火~金曜 10:00~20:00 月・土・日曜、祝日10:00~18:00 入館はいずれも閉館30分前まで 会場: あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16階) 料金: [前売]一般¥1700、大高生¥900、中小生¥300 [当日]一般¥1900、大高生¥1100、中小生¥500 問 : 06-4399-9050(10:00~17:00) URL:https://www.ktv.jp/event/insyouha/
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2022年1月のウィークエンド・シネマ ~リクエスト作品再上映スペシャル~ 01:10
2022年1月のウィークエンド・シネマ ~リクエスト作品再上映スペシャル~
1月 29 @ 01:10 – 02:10
2022年1月のウィークエンド・シネマ ~リクエスト作品再上映スペシャル~
毎週土曜日午後2時からの映画上映会。2022年1月は、開館30周年を記念して実施した上映作品アンケートの上位3作品の「真空地帯」(129分)を上映。歩兵第37聯隊(大阪の部隊)での実体験をもとに、野間宏が書いた長編小説を映画化。権力争いに巻き込まれた兵士を通して、軍隊生活の内情を描き出した作品。 期間: 2022/1/8(土)・15(土)・22(土)・29(土)申込不要・当日先着順 時間: 14:00(上映作品により終了時間が異なる) 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: 入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: http://www.peace-osaka.or.jp
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いけばなオンライン体験教室 03:37
いけばなオンライン体験教室
1月 30 @ 03:37 – 04:37
いけばなオンライン体験教室
日本の伝統文化「いけばな」未経験の小学生・中学生を対象に、気軽に参加できるオンライン体験教室を開催。おうちに届く季節のお花をつかって、オンラインで講師と一緒にいけばなをやってみよう! ※保護者の方と一緒にご参加ください。1世帯1回まで ※事前にいけばな体験セット(1人用花材、剣山、テキスト)をお届け。ハサミと器は各ご家庭でご準備をお願いします (C)公益財団法人日本いけばな芸術協会 いけばなオンライン体験教室 期間:2021/9/12(日)◀申込締切8/29(日) 10/31(日)◀申込締切10/17(日) 11/21(日)◀申込締切11/7(日) 2022/1/30(日)◀申込締切1/16(日) 時間: ①13:00〜13:45 ②14:00〜14:45 ③15:00〜15:45 ④16:00〜16:45 所要時間各約45分 会場: オンライン(Zoom) 料金: 無料 URL: https://nihonikebana.or.jp/online-ikebana/
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