7/13(火)~31(土)nakaban「At NIGHT」

 


名古屋の「studio manomano」10周年記念の出版企画、画家・nakabanによるリソグラフ・プリントのアートブック『At NIGHT』(ブックデザイン:溝田尚子)の巡回展。濃青と黒を基調にした、まるで“真夜中の特別な気配を濃縮したスープのような”アートブックと、その元となった油絵を展示・販売する。


期間: 2021/7/13(火)~31(土)日・月曜定休 ※7/18(日)・23(金)~26(月)休廊 ※7/19(月)は19:00まで臨時営業
時間: 12:00~19:00(土曜日は18:00まで、最終日は17:00まで)
会場: Calo Bookshop & Cafe(大阪市西区江戸堀1丁目8-24 若狭ビル5階)
料金: 入場無料
問 : 06-6447-4777(Calo Bookshop & Cafe)
URL: http://www.calobookshop.com

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大阪市立東洋陶磁美術館 特別展「黒田泰蔵」
大阪市立東洋陶磁美術館 特別展「黒田泰蔵」
11月 21 2020 – 7月 25 2021 全日
大阪市立東洋陶磁美術館 特別展「黒田泰蔵」
静謐な白磁の造形で世界的に知られている黒田泰蔵。黒田の白磁作品は、薄く緊張感のある輪郭線をもちながら、表面には柔らかく美しい弧を描く轆轤目が見られ、見る者にそれぞれの作品の確かな存在感を印象づける。本展では、イセ文化基金所蔵品と大阪市立東洋陶磁美術館所蔵品を中心に、黒田泰蔵の白磁作品約60点を展示。梅瓶を意識した作品から、轆轤の回転運動をそのままに、直線と円とで構成される「円筒」まで、作家を代表する造形によって黒田泰蔵の世界を紹介する。 同時開催:特集展「柿右衛門―Yumeuzurasセレクション」 黒田泰蔵 壺 白磁 2019年 高15.1cm 径16.5cm イセ文化基金所蔵 Photograph by T. MINAMOTO 期間: 2020/11/21(土)~2021/7/25(日)※月曜(祝日は開館)※6/22(火)~再開 時間: 9:30~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪市立東洋陶磁美術館(大阪市北区中之島1-1-26) 料金: 一般¥1400、高大生¥700(中学生以下無料) 問 : 06-6223-0055(大阪市立東洋陶磁美術館) URL: http://www.moco.or.jp/ ※施設への入館または利用にあたっては、新型コロナウイルス感染症予防の観点から、公式サイトにて掲載されているお願い事項等を必ずご確認ください。
大阪市立東洋陶磁美術館 特集展「柿右衛門―Yumeuzurasセレクション」
大阪市立東洋陶磁美術館 特集展「柿右衛門―Yumeuzurasセレクション」
11月 21 2020 – 7月 25 2021 全日
大阪市立東洋陶磁美術館 特集展「柿右衛門―Yumeuzurasセレクション」
柿右衛門様式とよばれる磁器は、17世紀後半の有田において、主に輸出向け製品としてつくられ、丁寧に成形された姿と、乳白色の素地、余白をとりながら愛らしく生き生きと描かれた動植物などの色絵による図様を特徴とする。本展では、掌のなかで愛玩できる小さな作品を中心に構成されている「Yumeuzurasコレクション」を紹介。コレクターが「カワイイ」柿右衛門に目を向けて形成した同コレクションから、選りすぐりの約54点を展示する。 同時開催:特別展「黒田泰蔵」 ※前期(2020/11/21(土)~2021/3/28(日))・後期(2021/3/30(火)~7/25(日)で一部作品の展示替えを行います。 色絵 梅鶉文 輪花小皿(いろえ うめうずらもん りんかこざら) 江戸時代・1680-1700年代 肥前・有田窯(柿右衛門様式) (左)高3.0㎝、口径13.5㎝(右)高3.0㎝、口径13.4㎝ Yumeuzurasコレクション 写真:野村淳 期間: 2020/11/21(土)~2021/7/25(日)※月曜(祝日は開館) ※6/22(火)~再開 時間: 9:30~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪市立東洋陶磁美術館(大阪市北区中之島1-1-26) 料金: 一般¥1400、高大生¥700(中学生以下無料) 問 : 06-6223-0055(大阪市立東洋陶磁美術館) URL: http://www.moco.or.jp/ ※施設への入館または利用にあたっては、新型コロナウイルス感染症予防の観点から、公式サイトにて掲載されているお願い事項等を必ずご確認ください。
【会期延長】大阪城天守閣テーマ展「幕末大坂の風景―にぎわいと安らぎ―」
【会期延長】大阪城天守閣テーマ展「幕末大坂の風景―にぎわいと安らぎ―」
3月 19 – 7月 28 全日
【会期延長】大阪城天守閣テーマ展「幕末大坂の風景―にぎわいと安らぎ―」
江戸時代後半から幕末にかけ、大坂では出版文化の発達を背景にさまざまな印刷媒体による風景画が生み出され、人々の間で広く親しまれた。本展では、絵入りの名所案内、連作錦絵、一枚刷りの名所図や広告宣伝用の引札(チラシ)などに描かれた数々の風景画を取り上げ、人々の暮らしを豊かに彩ったいにしえの大坂の姿を紹介する。 画像:戎橋(『浪華の賑ひ』二篇)〈大阪城天守閣蔵〉 期間: 2021/3/19(金)~5/30(日)7/28(水)まで ※会期延長 時間: 9:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪城天守閣3階展示室(大阪市中央区大阪城1-1) 料金: 天守閣入館料大人¥600、中学生以下無料 問 : 06-6941-3044(大阪城天守閣) URL: https://www.osakacastle.net/ [ai1ec cat_id=”42″
【会期延長】大阪城天守閣企画展示「信長・秀吉・家康が見た大坂」
【会期延長】大阪城天守閣企画展示「信長・秀吉・家康が見た大坂」
3月 20 – 7月 29 全日
【会期延長】大阪城天守閣企画展示「信長・秀吉・家康が見た大坂」
群雄割拠の天下を統一する道筋をつけた織田信長と、それを達成した豊臣秀吉、その天下を継承した徳川家康。彼らにとって大坂は重要な意味を持つ場所であった。大阪城天守閣の収蔵する数々の歴史資料を通し、当時の大坂がいかなる姿をしていたのか、その大坂に対し3人の天下人がどのように働きかけたのかをさぐってみよう。 画像:石山合戦配陣図〈大阪城天守閣蔵〉 期間: 2021/3/20(土祝)~5/31(月)7/29(木)まで ※会期延長 時間: 9:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪城天守閣4階展示室(大阪市中央区大阪城1-1) 料金: 天守閣入館料大人¥600、中学生以下無料 問 : 06-6941-3044(大阪城天守閣) URL: https://www.osakacastle.net/
なんばOH!笑い(おわらい)ミュージカル講座
なんばOH!笑い(おわらい)ミュージカル講座
4月 10 – 8月 29 全日
なんばOH!笑い(おわらい)ミュージカル講座
放送作家とダンス講師の指導による、小学生以上の方を対象とした、喜劇メインの「お笑いミュージカル」講座。最終日には発表会を実施する。舞台・お笑い・ミュージカル未経験の方も大歓迎。 ※感染症予防対策の一環としまして、マスクを着用してご参加ください。当日、発熱や風邪のような症状のある方につきましては参加をお控えください。 期間: 2021/4/10(土)・24(土)、5/8(土)・22(土)、6/5(土)・26(土)、7/3(土)・24(土)、8/14(土)・28(土)・29(日)(全11回) 時間: 10:00~12:00、最終日は発表会のため10:00~16:00 会場: 大阪市立難波市民学習センター(大阪市浪速区湊町1-4-1 OCATビル4階) 料金: 全11回¥17000(保険料・資料代込み) 問 : 06-6643-7010(大阪市立難波市民学習センター) URL: https://osakademanabu.com/namba/archives/4541
堺 アルフォンス・ミュシャ館企画展「カランドリエ ミュシャと12の月」※6/20(日)まで臨時休館中
堺 アルフォンス・ミュシャ館企画展「カランドリエ ミュシャと12の月」※6/20(日)まで臨時休館中
6月 22 – 7月 25 全日
堺 アルフォンス・ミュシャ館企画展「カランドリエ ミュシャと12の月」※6/20(日)まで臨時休館中
“カランドリエ”とは、フランス語で暦(カレンダー)を意味する。19世紀末のパリで活躍したアルフォンス・ミュシャは、広告デザイナーとしての仕事のうち特にポスターで有名だが、実はカレンダーも数多く制作している。本展では、当時の人々の暮らしを彩ったアール・ヌーヴォーのカレンダーの数々を、習作とともに一挙公開。 さらに、その月その季節にふさわしいミュシャの作品を、12の月の流れに沿って紹介する。また、明治期の堺の商店が配布していた暦と引札(広告チラシ)も展示、東西の多彩な暦の世界を堪能できる。 ■臨時休館中に、自宅で本展を楽しめるコンテンツを実施中 【ぬりえのデータ配布】 「カランドリエ ミュシャと12の月」展メインビジュアルより、1~12月の女性のぬりえのデータを当館公式HPにて無料配布中 https://mucha.sakai-bunshin.com/event/nurie_calendrier_sns/ 【展示解説動画の公開】 企画展を解説する動画<前編> <後編>を公開中 期間: 2021/3/27(土)〜7/25(日)※6/20(日)まで臨時休館中、6/21(月)は定期休館日 ※月曜休館(休日の場合は開館)、休日の翌日休館(4/30(金)、5/6(木))、 展示替臨時休館(5/25(火)・26(水)) 時間: 9:30~17:15(入館は16:30まで) 会場: 堺 アルフォンス・ミュシャ館(堺市立文化館)(堺市堺区田出井町1-2-200 ベルマージュ堺弐番館) 料金: 一般¥510、高校・大学生¥310、小・中学生¥100 問 : 072-222-5533(堺 アルフォンス・ミュシャ館(堺市立文化館)) URL: https://mucha.sakai-bunshin.com/event/mucha2021ex1/
特別展「揚州八怪」
特別展「揚州八怪」
6月 22 – 8月 15 全日
特別展「揚州八怪」
中国の清時代18世紀・揚州という都市を舞台に活躍した、個性豊かな書画家8人を“揚州八怪”と呼び称えた。批評家によって選んだ8人が異なり、金農(きんのう)、鄭燮(ていしょう)を筆頭に、実に15人の名が挙げられている。本展では、彼らのうち12人の作品を集め、日本国内に収蔵される関係作品を含めた73件と、中国屈指の収蔵を誇る上海博物館の協力のもと、精細な画像によって八怪の名品を補い、揚州八怪の全容に迫る。 期間: 2021/6/12(土)  6/22(火)~8/15(日)月曜休館 ※8/9(月)は開館【4/25(日)~6/20(日)まで臨時休館中】 展示替えあり <前期>6/12(土)~7/11(日)<後期>7/13(火)~8/15(日) 時間: 9:30~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪市立美術館(大阪市天王寺区茶臼山町1-82 天王寺公園内) 料金: [前売]一般¥1300、高大生¥800 [当日]一般¥1500、高大生¥1000 問 : 06-4301-7285(大阪市総合コールセンターなにわコール / 年中無休8:00~21:00) ※会期は変更となる場合もございます。最新情報は公式サイトでご確認下さい URL: https://yoshu8.com/
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築山有城 Yuki Tsukiyama Exhibition 2021
築山有城 Yuki Tsukiyama Exhibition 2021
7月 2 – 7月 31 全日
築山有城 Yuki Tsukiyama Exhibition 2021
関西を中心に精力的に活動する彫刻家・築山有城(1976年神戸生まれ)の新作個展。当ギャラリーでは、2017から10年間に渡って築山の新作展を開催するプロジェクトをスタート。プロジェクト5回目にあたる今展では、2017年の個展「Exhibition 2017」で発表した作品群”paint it flood”を制作する過程から着想を得たと語る新作の平面作品を中心に展示する。 同期間・同会場にて「DELTA Exhibition」も開催される。出展アーティスト:松村咲希、香月恵介、彦坂敏昭、やんツー、永井天陽、金光男、宮田雪乃、大江慶之 score #04 2021 paint on wood H775 × W1150 × D55 mm ©Yuki Tsukiyama 期間: 2021/7/2(金)~31(土)月・日曜・祝日休廊 時間: 火~土曜 12:00~19:00 会場: TEZUKAYAMA GALLERY(大阪市西区南堀江1-19-27 山崎ビル2F) 料金: 入場無料 問 : info@tezukayama-g.com URL: https://tezukayama-g.com/
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【後期】土・日曜・祝日のみ 重要文化財 大阪城の櫓YAGURA特別公開
【後期】土・日曜・祝日のみ 重要文化財 大阪城の櫓YAGURA特別公開
7月 3 – 11月 28 全日
【後期】土・日曜・祝日のみ 重要文化財 大阪城の櫓YAGURA特別公開
重要文化財の古建造物、多聞櫓(たもんやぐら)・千貫櫓(せんがんやぐら)の内部を期間限定で特別に公開。明治維新の動乱にともなって起きた大火、第二次世界大戦における空襲など、災禍をくぐり抜け今日まで残った貴重な古建造物とともに、大阪城内にいくつも残る江戸時代の建物にも注目し、大阪城がこれまで歩んできた多彩で豊かな歴史に触れてみよう。 ※前期は新型コロナウイルス感染拡大防止のため一旦中止していましたが、再開します。新型コロナウイルス感染症の拡大状況や西の丸庭園整備等により臨時休止する場合あり。 期間: 2021/7/3(土)~11/28(日)期間中の土曜・日曜・祝日 時間: 10:00~16:30(チケット販売終了15:30、最終入場16:00) 会場: [チケット売り場]大阪城西の丸庭園前券売所(大阪市中央区大阪城2) 料金: [櫓共通券]多聞櫓・千貫櫓2棟分及び西の丸庭園の入場料大人¥700、小人(中学生以下)¥300 [セット券]多聞櫓・千貫櫓2棟分及び西の丸庭園の入場料+大阪城天守閣入館料大人¥1200 ※セット券の小人料金はなし 問 : 06-6755-4146(大阪城パークセンター) URL: https://www.osakacastlepark.jp/
上方界隈、絵師済々Ⅱ
上方界隈、絵師済々Ⅱ
7月 3 – 8月 22 全日
上方界隈、絵師済々Ⅱ
江戸時代から明治時代にかけての上方画壇の様相を紹介する展覧会「上方界隈、絵師済々」の第2弾。一八世紀の後半に京都で起こった円山・四条派の絵画様式の流行を取り入れ、大坂で活躍した三人の絵師・上田耕夫、長山孔寅、上田公長の作品をはじめ、彼らが憧れていた与謝蕪村や、師弟関係もあった呉春の作品も併せて紹介する。また、7/18(日)には岩佐伸一氏(大阪歴史博物館学芸員)による「京都と大坂の四条派絵師-江戸時代後期を中心に」と題した記念講演会を実施(参加料¥500/定員120名/要事前申込・先着順) 期間: 2021/7/3(土)~8/22(日)月曜休館 ※8/9(月・振替休日)は開館、翌8/10(火)休館 ※展示替えあり/前期7/25(日)まで、後期7/27(火)から 時間: 10:00~17:00(入場は16:30まで) 会場: 中之島 香雪美術館(大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト4階) 料金: [前売]一般¥700、高大生¥350、小中生¥100 [当日]一般¥900、高大生¥500、小中生¥200 問 : 06-6210-3766 URL: https://www.kosetsu-museum.or.jp/nakanoshima/
特別展「あやしい絵展」
特別展「あやしい絵展」
7月 3 – 8月 15 全日
特別展「あやしい絵展」
グロテスク、エロティック、退廃的、神秘的、ミステリアス…「美しい」だけでは括ることのできない魅力をもつ「あやしい絵」をご紹介。上村松園の《焰》や《花がたみ》、鏑木清方《妖魚》といった名画をはじめ、甲斐庄楠音《横櫛》、橘小夢《安珍と清姫》、秦テルヲ《血の池》など観る者に強烈なインパクトを与える作品が多数出品。会場では作品の「あやしい」謎を解き明かす絵解きもご用意。『鬼滅の刃』下弦の壱(魘夢)役等で活躍中の声優・平川大輔が音声ガイドナビゲーターを務める。 上村松園《花がたみ》大正4(1915)年、松伯美術館、前期展示(7月3日~7月26日) 期間: 2021/7/3(土)~8/15(日)火曜休館 ※8/10(火)は開館 展示替えあり <前期>7/3(土)~26(月)<後期>7/28(水)~8/15(日) 時間: 9:30~17:00 ※会期中の金曜は~20:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: 大阪歴史博物館(大阪市中央区大手前4-1-32) 料金: [前売]大人¥1300、高大生¥900 [当日]大人¥1500、高大生¥1300 問 : 06-6946-5728(大阪歴史博物館) URL: https://ayashiie2021.jp/
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企画展 「掌(てのひら)の建築展―橋爪紳也+遠藤秀平 建築ミニチュアコレクション」
企画展 「掌(てのひら)の建築展―橋爪紳也+遠藤秀平 建築ミニチュアコレクション」
7月 10 – 8月 29 全日
企画展 「掌(てのひら)の建築展―橋爪紳也+遠藤秀平 建築ミニチュアコレクション」
本展では、2015年に開催された「ENDO SHUHEIワールド・ミニチュア・ワールド」展を始め、日本各地で開催された「みんなの建築ミニチュア展」をベースに世界中の有名建築のミニチュア模型を多数展示。また、写真家川村憲太氏と橋爪紳也氏のコラボレーションによる「ミニチュア・ワンダーランド」写真展を併催する。 期間: 2021/7/10(土)~8/29(日)火曜休館 時間: 10:00~17:00(入場は16:30まで) 会場: 大阪市立住まいのミュージアム 大阪くらしの今昔館 企画展示室(大阪市北区天神橋6-4-20 住まい情報センタービル8階) 料金: 企画展のみ¥300、常設展+企画展¥800、高大生¥500、障がい者手帳等持参者(介護者1名含む)・市内在住65歳以上無料 ※要証明書提示 問 : 06-6242-1170 URL: http://konjyakukan.com/
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nakaban「At NIGHT」
nakaban「At NIGHT」
7月 13 – 7月 31 全日
nakaban「At NIGHT」
名古屋の「studio manomano」10周年記念の出版企画、画家・nakabanによるリソグラフ・プリントのアートブック『At NIGHT』(ブックデザイン:溝田尚子)の巡回展。濃青と黒を基調にした、まるで“真夜中の特別な気配を濃縮したスープのような”アートブックと、その元となった油絵を展示・販売する。 期間: 2021/7/13(火)~31(土)日・月曜定休 ※7/18(日)・23(金)~26(月)休廊 ※7/19(月)は19:00まで臨時営業 時間: 12:00~19:00(土曜日は18:00まで、最終日は17:00まで) 会場: Calo Bookshop & Cafe(大阪市西区江戸堀1丁目8-24 若狭ビル5階) 料金: 入場無料 問 : 06-6447-4777(Calo Bookshop & Cafe) URL: http://www.calobookshop.com
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ノーベル賞受賞100年記念「アインシュタイン展」
ノーベル賞受賞100年記念「アインシュタイン展」
7月 17 – 10月 10 全日
ノーベル賞受賞100年記念「アインシュタイン展」
20世紀最高の物理学者と称される、アルバート・アインシュタイン(1879~1955)。20 世紀前半に相対性理論やブラウン運動の理論などを提唱、光電効果の理論的解明によって 1921年のノーベル物理学賞を受賞。その100 年記念として企画された本展は、アインシュタインの科学理論や日本とのつながりについて、国内外の貴重な資料や、体験装置、ゲーム、科学玩具を通して、子どもから大人まで楽しみながら学べる内容となっている。7/17(土)には本展の監修者が、見どころやアインシュタインの魅力を語る記念講演会を開催。また、6/4(金)から大阪市立科学館にて連動企画展「もっと知りたい!アインシュタイン」も実施される。 ※本展は、政府及び自治体等による新型コロナウイルス感染拡大防止のための各種ガイドラインに基づき実施します 期間: 2021/7/17(土)~10/10(日) ※休館日:7/19(月)・26(月)、8/2(月)・23(月)・30(月)、9/6(月)・13(月)・21(火)・27(月)、10/4(月) 時間: 9:30~17:00(入場は16:30まで) 会場: 大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(大阪市東住吉区長居公園1-23 花と緑と自然の情報センター2階) 料金: [前売]大人¥1300、高大生¥600、小中生¥300 [当日]大人¥1500、高大生¥800、小中生¥500 問 : 06-4301-7285(大阪市総合コールセンター/なにわコール) URL: https://www.ktv.jp/event/einstein/
マメイケダ「ふるつわもの」
マメイケダ「ふるつわもの」
7月 17 – 8月 7 全日
マメイケダ「ふるつわもの」
天満のギャラリースペース「hitoto」では2度目となるマメイケダの個展。本展では風景画に絞り、画家・マメイケダ(1992年島根県出雲市生まれ・大阪在住)がこれまで見て、描きたくなった<小屋>を描いて展示する。 期間: 2021/7/17(土)〜8/7日(土)火・水曜定休 時間: 13:00~19:00 会場: hitoto(大阪市北区天神橋5-7-12天五共栄ビル301) 料金: 入場無料 問 : info@hitoto.info URL: https://hitoto.info/furutuwamono/
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夏休み親子まつり ~戦争や平和に関する映画上映~
夏休み親子まつり ~戦争や平和に関する映画上映~
7月 23 – 8月 22 全日
夏休み親子まつり ~戦争や平和に関する映画上映~
大阪空襲を語り継ぐ平和ミュージアム「ピースおおさか」で、戦争と平和に関するアニメ映画全4作品を上映。 ①7/23(金)、25(日)、28(水)~30(金)アニメ「ひめゆり」(30分) ②8/1(日)、8(日)「“いま”伝えたい ~95歳、絵筆で戦争と平和を語り継ぐ~」(28分) ③8/6(金)、11(水)~13(金)、17(火)~20(金)、22(日)アニメ2作品同時上映「ひろしまのエノキ」(10分)「東京大空襲の中で」(11分) 期間: 2021/7/23(金)~8/22(日)申込不要(当日先着順) 時間: 14:00~(終了時間は上映作品により異なる) 会場: ピースおおさか 1階講堂(大阪市中央区大阪城2-1) 料金: ピースおおさか入館料 大人¥250、高校生¥150、中学生以下無料、65歳以上・障がい者無料(要証明書)※「まいど子でもカード」提示で、18歳未満のお子様の同伴者(2名まで)は無料 問 : 06-6947-7208(ピースおおさか) URL: http://www.peace-osaka.or.jp
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鉄道芸術祭vol.10プレ企画「日本鉄道史のなかの渋沢栄一」
鉄道芸術祭vol.10プレ企画「日本鉄道史のなかの渋沢栄一」
7月 27 全日
鉄道芸術祭vol.10プレ企画「日本鉄道史のなかの渋沢栄一」
鉄道開業150年を迎えるも、日本中で移動が制限され鉄道経営の根幹が揺らぐ昨今、社会公共事業の可能性とは?企画展「鉄道芸術祭」では、社会システムの根幹をなす「経済」をテーマに、昨年からプロジェクトを展開している。今年度のプレトーク第一弾では「鉄道史」に着目。ゲストに、経済学の観点から交通史を研究する老川慶喜氏をお迎えし、「近代日本経済の父」である渋沢栄一が寄与した40社以上に及ぶ鉄道事業の功績をたどり、鉄道と経済のこれまでとこれからを考察する。 期間: 2021/7/27(火)定員15名程度/申込不要・先着順 時間: 19:00~20:30 会場: アートエリアB1(大阪市北区中之島1-1-1京阪電車なにわ橋駅地下1階)当館ウェブサイトおよびFacebookライブにてオンライン配信あり(申込不要) 料金: 無料 問 : 06-6226-4006(12:00〜19:00開館、月曜休館) URL: http://artarea-b1.jp/archive/2021/07271701.php
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クリエイティブアイランド中之島 こども本の森 中之島×大阪大学×アートエリアB1・エクスチェンジ企画「児童図書の役割~18世紀ドイツ児童文学の成立ちから」
クリエイティブアイランド中之島 こども本の森 中之島×大阪大学×アートエリアB1・エクスチェンジ企画「児童図書の役割~18世紀ドイツ児童文学の成立ちから」
7月 29 全日
クリエイティブアイランド中之島 こども本の森 中之島×大阪大学×アートエリアB1・エクスチェンジ企画「児童図書の役割~18世紀ドイツ児童文学の成立ちから」
国内最大級の創造ネットワーク「クリエイティブアイランド中之島」の様々な文化拠点によるエクスチェンジ企画。今回は、7月で開館1周年となる「こども本の森 中之島」館長の前川千陽氏と、大阪大学の吉田耕太郎氏による対談を開催する。日々、子どもと本の関係を見つめてきた前川氏と、18世紀ドイツの児童文学を手がかりに、印刷メディアと子どもの読書の関係を研究する吉田氏の対話を通して、子どもが本に親しむことの意義や、「こども本の森 中之島」の可能性、児童文学の魅力などについて掘り下げる。 期間: 2021/7/29(木)定員15名程度/申込不要・先着順 時間: 19:30~21:00 会場: アートエリアB1(大阪市北区中之島1-1-1京阪電車なにわ橋駅地下1階)当館ウェブサイトおよびFacebookライブにてオンライン配信あり(申込不要) 料金: 無料 問 : 06-6226-4006(12:00〜19:00開館、月曜休館) URL: http://artarea-b1.jp/archive/2021/07291699.php
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