展覧会 岡本太郎

  • 2022/7/5
 

岡本太郎《露店》1937/49年 ソロモン・R・グッゲンハイム美術館蔵(ニューヨーク)
Ⓒ岡本太郎記念現代芸術振興財団

1970年に開催された日本万国博覧会(大阪万博)のテーマ館《太陽の塔》で知られ、今日でも幅広い世代の人々を魅了する芸術家・岡本太郎の芸術人生を振り返る大回顧展を開催。日本では約40年ぶりの公開となる《露店》をはじめ、現在に残る希少な初期作品全4点をまとめて鑑賞できる、貴重な機会となっている。


期間: 2022/7/23(土)~10/2(日)月曜休館 ※9/19(月祝)を除く
時間: 10:00~18:00(入館は17:30まで)
会場: 大阪中之島美術館 4階展示室(大阪市北区中之島4-3-1)
料金: 一般¥1800、高大生¥1400 中学生以下無料 ※日時指定制(30分ごと)を導入。当日券は会場で販売いたしますが、混雑状況により入場をお待ちいただく場合や、当日券の販売が終了している場合があります
問 : 06-4301-7285(大阪市総合コールセンター)
URL: https://taro2022.jp/

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Glico創立100周年 江崎記念館特別展「江崎利一と健康」展
Glico創立100周年 江崎記念館特別展「江崎利一と健康」展
2月 25 – 9月 30 終日
Glico創立100周年 江崎記念館特別展「江崎利一と健康」展
創業者・江崎利一が有明海で栄養素グリコーゲンと出会い「栄養菓子グリコ」を創製、三越百貨店で販売して100周年。利一の「健康への想い」とそれを実現するための「創意工夫」の精神を当時の貴重な資料を通して紹介。また、「第二の栄養菓子・ビスコ」、「Pos-Ca」、「GABA」、「アーモンド効果」「SUNAO」などの、創業精神『食品による国民の体位向上』を受け継ぐ「健康」を訴求したGlicoの商品と「これからのGlicoの取組」についても資料を通して紹介する。 期間: 2022/2/25(金)~9/30(金)休館:第1、第3土曜日以外の土曜、日曜・祝日 ※新型コロナウィルス感染拡大防止のため、開館日程の変更や、来館人数の制限(完全予約制)などがございますので、開館詳細については必ず当館ホームページをご確認ください 時間: 10:00~16:00 会場: 江崎グリコ株式会社 江崎記念館(大阪市西淀川区歌島4-6-5) 料金: 入館無料 問 : 06‐6477-8257 URL: https://www.glico.com/jp/enjoy/experience/ezakikinenkan/
文化勲章受章・開館5周年記念特別展「永遠にあたらしい!! 人類最古の壁画技法アフレスコ」 後期展 “創意の源泉 デッサン”特設コーナー開設
文化勲章受章・開館5周年記念特別展「永遠にあたらしい!! 人類最古の壁画技法アフレスコ」 後期展 “創意の源泉 デッサン”特設コーナー開設
7月 1 – 12月 11 終日
文化勲章受章・開館5周年記念特別展「永遠にあたらしい!! 人類最古の壁画技法アフレスコ」 後期展 “創意の源泉 デッサン”特設コーナー開設
絹谷幸二の2021年度文化勲章受章を記念し、絹谷幸二天空美術館では、昨年12月より絹谷藝術の原点である「アフレスコ」に焦点を当てた特別展「永遠に新しい!! 人類最古の壁画技法 アフレスコ」を開催している。この度、後期展示では、その創意の源泉と言えるデッサンにスポットを当てた特設コーナーも追加開設し、絹谷藝術のさらなる核心へと迫る。 期間: 2022/7/1(金)~12/11(日)※火曜休館(ただし祝日の場合は開館し翌平日が休館) 時間: 10:00~18:00、金・土曜、祝前日は10:00~20:00(いずれも入館は閉館の30分前まで) 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビルタワーウエスト27F) 料金: ¥1000(中・高生、大学生¥600、小学生以下無料) 問 : 06-6440-3760(開館時間内/火曜休館) URL: https://www.kinutani-tenku.jp/
テオ・ヤンセン展
テオ・ヤンセン展
7月 9 – 9月 25 終日
テオ・ヤンセン展
《アニマリス・オムニア・セグンダ》2018年 ⒸTheo Jansen 風を食べて動く生命体「ストランド(砂浜)ビースト(生命体)」が大阪初上陸! オランダのアーティスト、テオ・ヤンセン(1948~)が、故国の海面上昇問題を解決するために生み出した「ストランドビースト」は、作者亡き後も自立して砂浜で生き延びることを目指し、歩行、方向転換、危険察知などの機能を備え、さまざまな環境に適応していくべく進化し続けている。本展では、日本初公開を含む10作品以上を展示。実際に動く巨大なストランドビーストを体感できるほか、その構造や動きの仕組みを明らかにし、テオ・ヤンセンが創り出す世界の魅力に迫る。また、操作体験やミニビーストを組み立てるワークショップなど、関連イベントも予定されている。全作品撮影(写真・動画)OK。 期間: 2022/7/9(土)~9/25(日)会期中無休 時間: 10:00~18:00(最終入場17:30) 会場: 大阪南港ATC Gallery (大阪市住之江区南港北2-1-10 ITM棟2F) 料金: [ペア券] 一般2枚セット¥2500、[親子券] 一般1人+小・中学生1人のセット¥1600 ※ペア券・親子券共に販売期間は7/8まで(オンラインでのみ販売) [前売] 一般¥1400、高校・大学生¥900、小・中学生¥400 ※販売期間7/8まで [当日] 一般¥1600、高校・大学生¥1100、小・中学生¥600 問 : 050-5542-8600(ハローダイヤル) URL: https://www.mbs.jp/theojansen-osaka/
ドレスデン国立古典絵画館所蔵 フェルメールと17世紀オランダ絵画展
ドレスデン国立古典絵画館所蔵 フェルメールと17世紀オランダ絵画展
7月 16 – 9月 25 終日
ドレスデン国立古典絵画館所蔵 フェルメールと17世紀オランダ絵画展
ヨハネス・ フェルメール 《 窓辺で手紙を読む女 》1657-59 年頃 ドレスデン国立古典絵画館 左)修復前  ©Gemäldegalerie Alte Meister, Staatliche Kunstsammlungen Dresden, Photo by Herbert Boswank 2015 右)修復中  ©Gemäldegalerie Alte Meister, Staatliche Kunstsammlungen Dresden, Photo by Wolfgang Kreische 17世紀のオランダ絵画の巨匠ヨハネス・フェルメールが自身のスタイルを確立したといわれる初期の傑作《窓辺で手紙を読む女》。2019年5月、長年塗りつぶされていた壁面のキューピッドの画中画が修復され、所蔵館以外で世界初公開! また、フェルメールだけでなく、レンブラント、メツー、ファン・ライスダールなど、ドレスデン国立古典絵画館が所蔵する17世紀オランダを代表する画家たちの名品約70点を展示する。 期間: 2022/7/16(土)~9/25(日)休館:月曜(8/15、9/19は開館)、7/19(火) 時間: 9:30〜17:00(入館16:30まで) 会場: 大阪市立美術館(大阪市天王寺区茶臼山町1-82 天王寺公園内) 料金: [前売] 一般¥1900、高大生¥1300 ※前売券販売6/1~7/15 [当日]一般¥2100、高大生¥1500 ※中学生以下、障がい者手帳などをお持ちの方は無料(介護者1名を含む)いずれも要証明 問 : 06-6771-4874 (大阪市立美術館) URL: https://www.dresden-vermeer.jp/
特別展「大地のハンター展~陸の上にも4億年~」
特別展「大地のハンター展~陸の上にも4億年~」
7月 16 – 9月 25 終日
特別展「大地のハンター展~陸の上にも4億年~」
大阪市立自然史博物館にすごいハンター大集合! 陸に上がって4億年のうちに多様化したハンター(捕食者)。本展では、絶滅したものから現生のものまで、多彩なハンターの標本を多数展示。動物が生きていくために必要な営みである「捕食(捕らえて食べる)」に注目し、彼らの顎や歯、ハンティングテクニックなど、様々なハンターの起源と進化を紹介。生態系におけるハンターの役割と重要性を解き明かし、ハンターが生きる自然の素晴らしさ、そして地球環境のこれからを考える。※国立科学博物館(東京・上野)で開催の同展(2021年3月9日~6月13日)とは、一部展示内容が異なります。 期間: 2022/7/16(土)~9/25(日) 休館:月曜(祝休日の場合は開館し、翌平日休館 ただし8/1・8・15は開館) 時間: 9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: 大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(大阪市東住吉区長居公園1-23) 料金: [前売] 大人¥1600、高大生¥1300、小中生¥500 [当日] 大人¥1800、高大生¥1500、小中生¥700 ※高大生は要学生証 ※未就学児無料 問 : 06-4301-7285(大阪市総合コールセンター〈なにわコール〉 年中無休 8:00~21:00) URL: http://www.omnh.net/whatsnew/2022/05/_4_1.html
展覧会 岡本太郎
展覧会 岡本太郎
7月 23 – 10月 2 終日
展覧会 岡本太郎
岡本太郎《露店》1937/49年 ソロモン・R・グッゲンハイム美術館蔵(ニューヨーク) Ⓒ岡本太郎記念現代芸術振興財団 1970年に開催された日本万国博覧会(大阪万博)のテーマ館《太陽の塔》で知られ、今日でも幅広い世代の人々を魅了する芸術家・岡本太郎の芸術人生を振り返る大回顧展を開催。日本では約40年ぶりの公開となる《露店》をはじめ、現在に残る希少な初期作品全4点をまとめて鑑賞できる、貴重な機会となっている。 期間: 2022/7/23(土)~10/2(日)月曜休館 ※9/19(月祝)を除く 時間: 10:00~18:00(入館は17:30まで) 会場: 大阪中之島美術館 4階展示室(大阪市北区中之島4-3-1) 料金: 一般¥1800、高大生¥1400 中学生以下無料 ※日時指定制(30分ごと)を導入。当日券は会場で販売いたしますが、混雑状況により入場をお待ちいただく場合や、当日券の販売が終了している場合があります 問 : 06-4301-7285(大阪市総合コールセンター) URL: https://taro2022.jp/
渡邉真弓写真展「そこに ある」
渡邉真弓写真展「そこに ある」
8月 31 – 9月 26 終日
渡邉真弓写真展「そこに ある」
日常をモチーフに「時の有限性」「薄れゆく記憶」を考察する、札幌在住の写真家・渡邉真弓の写真展を開催。展示:カラー約30点(予定)、映像1点 期間: 2022/8/31(水)~9/26(月) 毎週火曜休館 時間: 10:00~18:00(最終日は14:00まで) 会場: 富士フイルムイメージングプラザ大阪 ギャラリー(大阪市中央区難波2-2-3 御堂筋グランドビル2F) 料金: 無料 問 : なし URL: https://imagingplaza.fujifilm.com/osaka/gallery/220831/index.html
湯木美術館 令和4年秋季展 「茶の湯の絵画と絵のある茶道具」
湯木美術館 令和4年秋季展 「茶の湯の絵画と絵のある茶道具」
9月 1 – 12月 11 終日
湯木美術館 令和4年秋季展 「茶の湯の絵画と絵のある茶道具」
茶席における「絵」は、季節の演出や茶会の意図を伝えるなどの働きを担う。本展では、茶席で見られる「絵」に注目し、「鷺図 尾形光琳筆」(後期展示)、「紅葉鹿絵賛 小堀遠州筆」(前期)、「祥瑞密柑水指」(重要文化財)など、前後期で約50点の作品を展示する。※会期中、一部展示替えを予定 期間: 2022/9/1(木)~12/11(日)※月曜(祝日の場合は開館し、翌平日休館)、10/25(火)休館 時間: 10:00~16:30(入館は16:00まで) 会場: 湯木美術館(大阪市中央区平野町3-3-9) 料金: 一般¥700、大学生¥400、高校生¥300 問 : 06-6203-0188(湯木美術館) URL: http://www.yuki-museum.or.jp/
特別展 「 Homō loquēns 『 しゃべるヒト 』 ―― ことばの不思議を科学する」
特別展 「 Homō loquēns 『 しゃべるヒト 』 ―― ことばの不思議を科学する」
9月 1 – 11月 23 終日
特別展 「 Homō loquēns 『 しゃべるヒト 』 ―― ことばの不思議を科学する」
身近にありすぎてほとんど振り返ることのない「コトバ」をテーマに、言語学のみならず、文化人類学、工学系、教育系、脳科学、認知心理学等の50名を超える国内外の研究者が協力して、その不思議を紹介! 本展では「手話言語」と「音声言語」という二種類の人間の言語をとりあげ、「コトバ」の伝達や習得のしくみ、ヒトとコトバの関係を紹介するほか、解説言語に日本語と英語に加え“日本手話”も使用。展示の一部として、映像作家の山城大督の作品も公開される。また、会期中は言語を体験的に理解できる、さまざまな関連イベントが企画されている。 期間: 2022/9/1(木)~11/23(水祝) 水曜休館※ただし最終日の11/23(水祝)は開館 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 国立民族学博物館 特別展示館(吹田市千里万博公園10-1) 料金: 一般¥880、大学生¥450、高校生以下無料 ※本館展示もご覧いただけます 問 : 06-6876-2151(代表) URL: https://www.minpaku.ac.jp/ai1ec_event/19085
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開館記念展「山王美術館 ベストコレクション展」
開館記念展「山王美術館 ベストコレクション展」
9月 2 2022 – 1月 30 2023 終日
開館記念展「山王美術館 ベストコレクション展」
【初公開】黒田清輝《夏(野遊び》1892年、山王美術館蔵 2022年9月2日、山王美術館が、地上5階建て・3フロアにわたる展示室を備えた新たな美術館として京橋・OBPに移転オープン。開館記念として、ホテルモントレが50年以上かけて収集してきた所蔵コレクションの中から代表的な作品を厳選し展示。また、岸田劉生、ロートレック、ドガ、デュフィ、パスキン、ユトリロなど、近年所蔵した作品を本展にて初公開。なかでも注目は、日本近代洋画の父・黒田清輝、幻の大作《夏(野遊び)》(1892年)で、このたび127年ぶりの公開となる。 期間: 2022/9/2(金)~2023/1/30(月) 休館:火・水曜(ただし、11/23は開館)および年末年始(12/27~1/4) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 山王美術館(大阪市中央区城見2-2-27) 料金: 一般¥1300、高大生¥800、中学生以下¥500(保護者同伴に限り2名様まで無料) 問 : 06-6942-1117(開設準備室) URL: https://www.hotelmonterey.co.jp/sannomuseum/
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企画展「海のくらしアート展 モノからみる東南アジアとオセアニア」
企画展「海のくらしアート展 モノからみる東南アジアとオセアニア」
9月 8 – 12月 13 終日
企画展「海のくらしアート展 モノからみる東南アジアとオセアニア」
舞踏用仮面/メラネシア パプアニューギニア 東セピック州/収集:1988年 国立民族学博物館蔵 世界でもっとも島の数が多い地域である東南アジアやオセアニアの海域世界には、海と密接に関わりながら、島や大陸の沿岸部にくらしてきた「海の民」たちのくらしと、長い歴史の中で洗練されてきたさまざまなモノたちがある。本展では、国立民族学博物館がおもに19世紀後半~20世紀後半にかけて、これらの地域で収集してきた収蔵資料から、海のあるくらしや、装飾やアート性の高い資料を厳選して展示。美しく装飾された舟や櫂、装飾品など多彩なモノたちを通して、海の民の豊かな知恵や技術、そして精神世界を紹介する。また、会期中は本展にまつわる様々な関連イベントが企画されている。 期間: 2022/9/8(木)~12/13(火) 水曜休館※ただし11/23(水祝)は開館、翌11/24(木)は休館 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 国立民族学博物館 本館企画展示場(吹田市千里万博公園10-1) 料金: 一般¥580、大学生¥250、高校生以下無料 ※本館展示もご覧いただけます 問 : 06-6876-2151(代表) URL: https://www.minpaku.ac.jp/ai1ec_event/34228
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「DESIGNER × PROJECT ―矢萩多聞と本づくり―」
「DESIGNER × PROJECT ―矢萩多聞と本づくり―」
9月 9 – 10月 30 終日
「DESIGNER × PROJECT ―矢萩多聞と本づくり―」
紙の専門店「竹尾 淀屋橋見本帖」のギャラリースペースで、デザイナーがシリーズとして手掛けるプロジェクトを紹介する展示企画「DESIGNER X PROJECT」を開催。第三弾となる今回は、画家・装丁家の矢萩多聞氏とその本づくりを取り上げる。矢萩氏は、10代の頃より日本と南インドを行き来しながら独学でデザインを学び、約20年にわたりブックデザインの仕事を行ってきた。本展では、これまでに装丁した600冊以上の書籍の中から約50点を自選。ラフ案や色校正、紙選びのエピソードなどを交えて、そのユニークな本づくりの裏側を紹介する。 ディレクション:UMA/design farm 協力:矢萩多聞 期間:  2022/9/9(金)~10/30(日)会期中無休 時間:  11:00~18:00 会場:  竹尾 淀屋橋見本帖(大阪市中央区今橋4-1-1 淀屋橋odona1F) 料金:  入場無料 問 :  yodoyabashi@takeo.co.jp/06-6232-2240 URL: https://www.takeo.co.jp/news/detail/003810.html
wataboku solo exhibition “SHAPE MEMORY”
wataboku solo exhibition “SHAPE MEMORY”
9月 9 – 9月 25 終日
wataboku solo exhibition “SHAPE MEMORY”
架空のキャラクター SAIと共にデジタルアーティストとして世界中へ作品を発信し続けてきた人気アーティスト watabokuが大阪で5年ぶりとなる個展を開催。最新作 SHAPE MEMORY(「形状記憶」シリーズ)に加え、印刷とダイレクトドローイングを組み合わせた作品を間近に見ることができる貴重な機会、お見逃しなく。 ★9/10(土)レセプション、ギャラリートーク 15:00頃スタート(入場無料・予約不要) ★wataboku在廊予定 9/9(金)~11(日)※在廊時間帯などはchignitta インスタグラムでご案内しますが、予告なくスケジュール変更する事もございます 期間: 2022/9/9(金)〜 25(日)※月曜定休、9/19(月祝)営業、9/20(火)代休 時間: 13:00~19:00 ※17(土)のみ16:00クローズ 会場: chignitta space (大阪市西区京町堀1-13-21 高木ビル1F奥) 料金: 入場無料 問 : info@chignitta.com URL: https://chignitta.com/archives/items/wataboku
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大阪府立狭山池博物館令和4年度 特別展「古墳時代導水施設の儀礼」
大阪府立狭山池博物館令和4年度 特別展「古墳時代導水施設の儀礼」
9月 10 – 11月 6 終日
大阪府立狭山池博物館令和4年度 特別展「古墳時代導水施設の儀礼」
古墳時代に執り行われた数々の儀礼の中で、農業に不可欠な水にかかわる儀礼にはどのようなものがあったのか。集落からは、川から水を引き入れ、砂や泥を沈殿させて浄水を得る装置である木製の樋や槽などからなる「導水施設」が出土。また、古墳からは「導水施設」やその一部を模した埴輪が出土している。古墳時代の首長たちが「導水施設」で得られた浄水を使う儀礼を重要視していたことが、数々の遺跡の発掘調査から知られている。本展では、水にかかわる儀礼がどのような内容だったのか、儀礼の背景にある当時の思想等について、「導水施設」や儀礼に使われた遺物、古墳から出土した埴輪などを中心に紹介する。 期間: 2022/9/10(土)~11/6(日) 時間: 10:00~17:00(入館16:30まで) 会場: 狭山池博物館 特別展示室(大阪狭山市池尻中2) 料金: 無料 問 : 072-367-8891(10:00~17:00) URL: https://sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/
添田奈那 個展 「情熱の混沌」
添田奈那 個展 「情熱の混沌」
9月 10 – 9月 25 終日
添田奈那 個展 「情熱の混沌」
NEW PURE+では昨年に続き2度目となる、添田奈那の個展を開催。 ――――― 平和のフリした社会から何者かの足音が聞こえる 大嫌いな奴らにもみくちゃにされながらも、命の尊さを想わずにはいられない 人が作った規則の上で、人である私たちは、今日も生きていく 薄汚れた人間社会から、できればあなたを守りたい [作家プロフィール] 添田奈那 1994年生まれ。東京都出身。アジアで売るおもちゃや看板、ガラクタから影響を受け、「チープ」らしさを愛おしく感じるかたわら、社会にまつわる理不尽な事柄に憤りや悲しみを感じ、それらをテーマに作品を制作している。 期間: 2022/9/10(土)~25(日)水曜定休 時間: 13:00~19:00 会場: NEW PURE + / 地下スペース Chika No Akichi(大阪市中央区淡路町1-1-4) 料金: 無料 問 : 06-6226-8574 URL: https://new-pure-plus.tumblr.com/
間芝勇輔「PAUSE」
間芝勇輔「PAUSE」
9月 10 – 10月 1 終日
間芝勇輔「PAUSE」
hitotoでは初めてとなる、間芝勇輔の個展を開催。 [作家プロフィール] 間芝勇輔 1979年8月、京都生まれ。イラストレーターとして活動する一方で、絵画や映像作品、ジンなどを制作。またシルクスクリーン工房「OYA PRESS(オヤプレス)」も運営する。三重在住。 期間: 2022/9/10(土)〜10/1(土)火・水曜定休 時間: 13:00~19:00 会場: hitoto(大阪市北区天神橋5-7-12天五共栄ビル301 ) 料金: 入場無料 問 : info@hitoto.info URL: http://hitoto.info/
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企画展「茶のうつわ-堺環濠都市遺跡から出土した名品-」
企画展「茶のうつわ-堺環濠都市遺跡から出土した名品-」
9月 17 – 10月 16 終日
企画展「茶のうつわ-堺環濠都市遺跡から出土した名品-」
室町時代から江戸時代にかけての堺のまちは、堺環濠都市遺跡として土中に埋もれている。昭和50年にはじめて調査が実施されて以降、これまでに1300件を超える調査が行われ、町屋や蔵、道路、濠の跡などが見つかるとともに、自治都市・貿易都市として繁栄していた当時を物語る数多くの土器・陶磁器などが出土している。なかでも、武野紹鷗や千利休などの茶人が活躍した堺では、「茶の湯」に関連する陶磁器が多数発見されている。本展では、これまでの調査で見つかった茶陶のうち、慶長20年(1615)の大坂夏の陣の戦火で被災したまちの跡から出土した名品を中心に約100点を展示し、千利休没後のいわゆる「織部様式」の茶の湯を探る。また、会期中、学芸員による展示解説をはじめ、環濠都市遺跡の現地見学会などの関連イベントも開催。 期間: 2022/9/17(土)~10/16(日)※9/20(火)休館 時間: 9:00~18:00(入館は17:30まで) 会場: さかい利晶の杜 企画展示室(大阪府堺市堺区宿院町西 2-1-1) 料金: 大人¥300、高校生¥200、中学生以下無料 ※常設展(与謝野晶子記念館、千利休茶の湯館)と共通料金 ※堺市内在住の 65 歳以上の方は無料(要証明書) 問 : 072-260-4386(さかい利晶の杜) URL: https://www.sakai-rishonomori.com/
楳図かずお大美術展
楳図かずお大美術展
9月 17 – 11月 20 終日
楳図かずお大美術展
長きにわたり歴史に名を刻む傑出したマンガ作品を多く世に送り出した楳図かずお。本展では、4年の期間を費やした27年ぶりの新作『ZOKU-SHINGO 小さなロボット シンゴ美術館』を101点の連作絵画として一挙公開! 本作は1980年代に描かれた『わたしは真悟』の続編であり、同時に時空を超えたそのパラレル・ビジョン(並行世界)でもある。さらに、楳図かずおの世界を気鋭のアーティスト3組がインスタレーションで表現。楳図かずおの先見的な世界観、幻視的なヴィジョンといった比類なき芸術性に焦点を当てた、今までにない展覧会となっている。 期間:  2022/9/17(土)~11/ 20(日)休館:9/26(月)のみ 時間:  火~金曜 10:00~20:00 月土日祝 10:00~18:00(入館は閉館30分前まで) 会場:  あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16階) 料金:  【前売】一般¥1500、大高生¥1100、小中生¥300 【当日】一般¥1700、大高生¥1300、中小生¥500 ※前売券は9/16(金)まで販売 問 :  06-4399-9050(あべのハルカス美術館) URL:https://umezz-art.jp/
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【オンライン配信あり】プロジェクトミーティング「美術館のいま(15)〜愛知県美術館〜」
【オンライン配信あり】プロジェクトミーティング「美術館のいま(15)〜愛知県美術館〜」
9月 22 終日
【オンライン配信あり】プロジェクトミーティング「美術館のいま(15)〜愛知県美術館〜」
愛知県美術館は名古屋市中心部にある都市型の美術館として、20世紀美術をはじめとした充実したコレクションを所蔵するほか、今年は国際芸術祭「あいち2022」の会場の一つとなるなど、地域と国内外の美術・文化をつなぐ重要な役割を果たしている。「あいちトリエンナーレ」の立ち上げ当初より関わられてきた拝戸雅彦館長を迎え、愛知県美術館で開催される「あいち2022」のプログラム、今後の展覧会、そしてコロナ禍の「いま」と未来の美術館のあり方などについてお話しする。 ◆ゲスト 拝戸雅彦(愛知県美術館館長)※オンライン出演 ◆カフェマスター 木ノ下智恵子(大阪大学21世紀懐徳堂准教授) 期間: 2022/9/22(木) 時間: 19:00〜20:30 会場: アートエリアB1(大阪府大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅 地下1階)およびYouTubeライブより配信(申込不要/視聴URL:https://youtu.be/bRGqjYD5xbU) 料金: 無料 問 : 06–6226–4006(アートエリアB1/12:00~19:00 月曜休館)/ mail@artarea-b1.jp URL: https://artarea-b1.jp/program/2628/
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【オンライン配信あり】大阪大学21世紀懐徳堂シリーズvol.8 教育と福祉を架橋する③ 「高校生の就職とキャリア教育」
【オンライン配信あり】大阪大学21世紀懐徳堂シリーズvol.8 教育と福祉を架橋する③ 「高校生の就職とキャリア教育」
9月 25 終日
【オンライン配信あり】大阪大学21世紀懐徳堂シリーズvol.8 教育と福祉を架橋する③ 「高校生の就職とキャリア教育」
教育と福祉を架橋する第3回のテーマは、高校生の就職とキャリア教育。高校生の就職活動・就労の現状と、就職を希望する高校生を支援するための高校3年間を見通したキャリア教育、さらには卒業後の支援のあり方についてお話しする。 ◆ゲスト 岡部美香(大阪大学人間科学研究科教授/大阪府教育委員) 高見一夫(A‘ワーク創造館館長) 菊池伊代(A‘ワーク創造館キャリアカウンセラー) 仲谷元伸(大阪府教育庁・高校教育改革課 ◆カフェマスター 上林梓(大阪大学21世紀懐徳堂特任研究員) 期間: 2022/9/25(日) 時間: 18:00〜19:00 会場: アートエリアB1(大阪府大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅 地下1階)およびYouTubeライブより配信(申込不要/視聴URL:https://youtu.be/fJEH65N6lqw) 料金: 無料 問 : 06–6226–4006(アートエリアB1/12:00~19:00 月曜休館)/ mail@artarea-b1.jp URL: https://artarea-b1.jp/program/2633/
シルクのべっぴん塾~シルク流美顔筋トレ~
シルクのべっぴん塾~シルク流美顔筋トレ~
9月 25 終日
シルクのべっぴん塾~シルク流美顔筋トレ~
シルク流美顔筋トレとは、マッサージとは異なり、普段動かしていない表情筋をパーツごとに意識して動かすトレーニング。目や頬、フェイスラインのたるみはもちろん、血流も改善されて顔色が明るくなり、くすみも改善。美しさの秘訣を学び、健康的な美肌を目指そう! 期間: 2022/9/25(日) 時間: 13:00~14:30 会場: 守口市中部エリアコミュニティセンター(守口市京阪本通2-5-5 守口市役所地下1階) 料金: ¥3000(材料費込み) 問 : 06-6991-0318(守口市中部エリアコミュニティセンター) URL: https://moriguchi-comm.jp/chubuarea/event/
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「模写の世界―技法で読み解く日本とアジアの絵画―」
「模写の世界―技法で読み解く日本とアジアの絵画―」
9月 28 – 10月 2 終日
「模写の世界―技法で読み解く日本とアジアの絵画―」
©2022公益財団法人芳泉文化財団 本展では、芳泉文化財団の助成を受けて達成された、過去の助成者8名による模写の研究成果を発表展示。古代から近代の日本やアジアを舞台に育まれた絵画の模写を通し、それぞれの研究者が独自の視点に立って技法の謎やその背景にある伝統、歴史までひも解く。日本の芸術文化を担う模写の世界を堪能しよう。10/1(土)には関連イベントとして講演会・座談会が開催される。 期間: 2022/9/28(水)~10/2(日) 時間: 10:00〜20:00(最終⽇は12:00まで) 会場: 大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco](⼤阪市⻄区江之⼦島 2‐1‐34) 料金: 無料 問 : 06-6131-5731(公益財団法人 芳泉文化財団) URL: http://www.housen.or.jp
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【オンライン配信あり】京阪沿線カフェ「大阪府立国際会議場(グランキューブ大阪)から見た中之島の今昔」
【オンライン配信あり】京阪沿線カフェ「大阪府立国際会議場(グランキューブ大阪)から見た中之島の今昔」
9月 30 終日
【オンライン配信あり】京阪沿線カフェ「大阪府立国際会議場(グランキューブ大阪)から見た中之島の今昔」
大阪府立国際会議場は2000年4月に中之島に開業して以来、世界から要人が集う国際会議をはじめ、学術会議や企業会議、また開かれた国際会議場として著名人のコンサートや展覧会、中之島なつまつりなどが催され、府民の方々にも親しまれている。今回は、大阪府立国際会議場の視点で中之島エリアの変遷を振り返る。 ◆ゲスト 松尾浩伸(株式会社大阪国際会議場営業部次長兼企画課長) ◆カフェマスター 岡田洋(京阪ホールディングス株式会社経営企画室事業推進担当課長) 期間: 2022/9/30(金) 時間: 18:30〜20:00 会場: アートエリアB1(大阪府大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅 地下1階)およびYouTubeライブより配信(申込不要/視聴URL:https://youtu.be/67o6IFLMRXY) 料金: 無料 問 : 06–6226–4006(アートエリアB1/12:00~19:00 月曜休館)/ mail@artarea-b1.jp URL: https://artarea-b1.jp/program/2635/

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