2/29(土) 大阪府20世紀美術コレクション 対話型鑑賞プログラム enocoおしゃべりパーラー

 

enocoが所蔵する大阪府20世紀美術コレクションを、ナビゲーターと参加者が一緒に、1点1点じっくりみて感じたこと、考えたことをお話しながら鑑賞する対話型鑑賞プログラム。子どもや大人だけでなく、美術鑑賞デビューの場として親子での参加もおすすめ。


期間: 2020/2/29(土)
時間: 14:00~15:30
会場: 大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]地下1階 CORAL PARLOR enoco(大阪市西区江之子島2-1-34)
料金: 参加無料(カフェでの1ドリンクオーダー要)※定員15名、事前申込制
問 : 06-6441-8050(大阪府立江之子島文化芸術創造センター/enoco)
URL: http://www.enokojima-art.jp

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10/19〜 企画展「世紀末のパリ ミュシャとポスター」
10/19〜 企画展「世紀末のパリ ミュシャとポスター」
10月 19 2019 – 3月 1 2020 全日
10/19〜 企画展「世紀末のパリ ミュシャとポスター」
産業革命や近代都市の発展によって繁栄した、19世紀末のパリで活躍したミュシャ、そして同時代の画家たちの作品、また20世紀初頭に現れた新しいデザインのポスターを展示・紹介。2020/1/19(日)14:00~講師・今井美樹氏(大阪工業大学教授)による講演会「ふたつのポスター黄金期-アール・ヌーヴォーとアール・デコ-」を開催(要申込・聴講無料※要観覧料・応募方法はHPにて要確認)するほか、11/16(土)・1/11(土)・2/15(土)の各日14:00~30分程度、当館学芸員による作品解説ツアーも実施(申込不要・聴講無料※要観覧料)。 期間: 2019/10/19(土)~2020/3/1(日) 時間: 9:30~17:15(入館は16:30まで) 会場: 堺 アルフォンス・ミュシャ館/堺市立文化館(堺市堺区田出井町1-2-200 ベルマージュ堺弐番館) 料金: 一般¥510、高・大生¥310、小・中生¥100 ※小学生未満・堺市にお住まいの満65歳以上の方、障がい者手帳をお持ちの方と介助の方は無料  休館:月曜(休日の場合は開館)、休日の翌日(11/5、1/14、2/12・25)、展示替臨時休館(1/15・16)、年末年始(12/29~1/4) 問 : 072-222-5533 URL: http://mucha.sakai-bunshin.com
10/29〜 『坂の上の雲』に見る武人の教養 広瀬武夫の〝最期の手紙〟にちなんで
10/29〜 『坂の上の雲』に見る武人の教養 広瀬武夫の〝最期の手紙〟にちなんで
10月 29 2019 – 4月 29 2020 全日
10/29〜 『坂の上の雲』に見る武人の教養 広瀬武夫の〝最期の手紙〟にちなんで
本展では、記念館が入手した日露戦争の旅順口閉塞作戦で戦死した広瀬武夫中佐の〝最期の手紙〟(初公開)を中心に、『坂の上の雲』に登場する武人たちの手紙や書を展示。広瀬武夫の手紙のほか、山県有朋、島村速雄の寄書、乃木希典、大鳥圭介の書軸、『「明治」という国家』『殉死』の自筆原稿を初公開。手紙や書を通して、当時の武人たちの教養の一端を感じとることができる。 期間: 2019/10/29(火)~2020/4/19(日) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 司馬遼太郎記念館(東大阪市下小阪3-11-18) 料金: 一般¥500 休館:月曜(祝日の場合は翌火曜休)、12/28~1/4 問 : 06-6726-3860 URL: https://www.shibazaidan.or.jp/
12/2〜 ミニチュアボトルの贈りもの
12/2〜 ミニチュアボトルの贈りもの
12月 2 2019 – 3月 31 2020 全日
12/2〜 ミニチュアボトルの贈りもの
明治28年創業以来、ガラスびんをひとすじに作り続けてきた日本精工硝子が運営する、ガラスの魅力を発信するショップ&ギャラリー。大正時代の古民家を改装、和室の真ん中から防空壕跡をのぞき込む珍しい体験もできる。蔵では、贈りものとしても親しまれてきたウイスキーやブランデーのミニチュアボトルを期間限定展示。小さくてかわいいガラスびんがたくさん! 期間: 2019/12/2(月)~2020/3/31(火) 時間: 10:00~18:00 ※12/27(金)のみ~17:00 会場: CuteGlass Shop and Gallery(大阪市中央区伏見町2-4-4) 料金: 入場無料  休館:土・日曜、祝日 問 : 06-6226-8360 URL: https://www.cg-shopandgallery.jp/news/731
12/6〜 〝江川式〟擬洋風建築 江川三郎八がつくった岡山・福島の風景
12/6〜 〝江川式〟擬洋風建築 江川三郎八がつくった岡山・福島の風景
12月 6 2019 – 2月 18 2020 全日
12/6〜 〝江川式〟擬洋風建築 江川三郎八がつくった岡山・福島の風景
元堂宮大工の建築技師・江川三郎八が、明治から昭和にかけ福島と岡山で手がけた擬洋風建築は“江川式”とも呼ばれ、公共から商業建築まで幅広く、両県に西洋の風をもたらした。本展は、神社を含む現存の9作品を中心に、文化財建造物の撮影を得意とする建築写真家・小野吉彦による撮り下ろし写真と模型など、約80点の実資料を通して、知る人ぞ知る江川式建築の見どころを紹介。 「遷喬尋常小学校本館」(旧称、1907、岡山、国指定重要文化財)撮影:小野吉彦 期間: 2019/12/6(金)~2020/2/18(火) 時間: 10:00~17:00 会場: LIXILギャラリー(大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪南館タワーA 12階) 料金: 無料 休館:水曜(祝日の場合は開館)、12/27~1/3、2/16 問 : 06-6733-1790 URL: https://www.livingculture.lixil/topics/gallery/g-1912/
12/17〜 企画展「上方界隈、絵師済々 Ⅰ」
12/17〜 企画展「上方界隈、絵師済々 Ⅰ」
12月 17 2019 – 3月 16 2020 全日
12/17〜 企画展「上方界隈、絵師済々 Ⅰ」
18世紀の上方の画壇は、狩野派、土佐派、文人画派、長崎派、円山派など多士済々。中でも、円山応挙の写生画は京都で大流行。その後、応挙から教えを受けた呉春と弟子による四条派は、より親しみやすい画風を打出し、町衆たちに大いに受入れられた。商都・大坂でも、森狙仙・徹山の森派など、大坂を拠点に活躍した絵師たちが多く存在した。同時に、古典の知識や教養を介さずに楽しめる四条派の絵画も大坂に伝わり人気を博した。本展では、円山・四条派を中心に上方画壇の展開に注目。前期は、円山派だけでなく他流派も含め京都で活躍した絵師たちを紹介。後期は、京都からの影響をうけつつ、独自に花開いた大坂画壇の動向を、四条派に焦点を当ててたどっていく。※前期:12/17(火)~2/2(日) 後期:2/4(火)~3/15(日)各期で作品を総入替え 期間: 2019/12/17(火)〜2020/3/15(日) 前期:12/17~2/2  後期:2/4~3/15 時間: 10:00~17:00(入館は~16:30) 会場: 中之島香雪美術館(大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト 4階) 料金: 一般¥900、高大生¥500、小中生¥200  休館:月曜(祝日の場合は翌日休)、年末年始(12/29~1/7) 問 : 06-6210-3766 URL: http://www.kosetsu-museum.or.jp/nakanoshima/
12/21〜 特別展「竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション-メトロポリタン美術館所蔵」
12/21〜 特別展「竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション-メトロポリタン美術館所蔵」
12月 21 2019 – 4月 12 2020 全日
12/21〜 特別展「竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション-メトロポリタン美術館所蔵」
竹の作品の世界屈指のコレクションの一つとして知られる、ダイアン&アーサー・アビー夫妻が収集した作品は、2017年から翌年にかけてメトロポリタン美術館において開催された“Japanese Bamboo Art: The Abbey Collection”(「日本の竹工芸:アビー・コレクション」展)で紹介された。その展覧会を再構成した本展では、アビー・コレクションから近現代の竹の作品75件を、当館の陶磁器コレクションとともに展示。さらに、大阪の誇る現代作家、四代田辺竹雲斎氏(1973-)によって、美術館の吹き抜けの空間を活かした巨大な竹のインスタレーションが、当館のため特別に制作される。制作地、さらには受容の場として竹の文化が根付いてきた大阪の地において、竹による軽やかな造形表現の魅力、そして工芸という領域の広がりと可能性を体感できる内容となっている。 長倉健一 花入 女(ひと) 2018年 高さ182.0㎝ The Abbey Collection, “Promised Gift of Diane and Arthur Abbey to The Metropolitan Museum of Art.” Image © The Metropolitan Museum of Art. 期間: 2019/12/21(土)~2020/4/12(日) 時間: 9:30~17:00 ※12/21(土)・22(日)は19:00まで開館(いずれも入館は閉館30分前まで) 会場: 大阪市立東洋陶磁美術館(大阪市北区中之島1-1-26) 料金: 一般¥1200、高・大生¥700 休館:月曜(ただし1/13、2/24は開館)、12/28(土)~1/4(土)、1/14(火)、2/25(火) 問 : 06-6223-0055 URL: http://www.moco.or.jp/ [ai1ec cat_id=”42″]
12/21〜 開館3周年記念展「超!多次元空間への挑戦~平面に、立体に、そして3D映像に~」
12/21〜 開館3周年記念展「超!多次元空間への挑戦~平面に、立体に、そして3D映像に~」
12月 21 2019 – 6月 29 2020 全日
12/21〜 開館3周年記念展「超!多次元空間への挑戦~平面に、立体に、そして3D映像に~」
オリンピック・イヤーを記念し、表現の可能性に果敢に挑戦する絹谷ワールドを、多次元から紹介する特別展。今回、作者渾身の大作「オマージュ『平治物語絵巻(喝)(空)』」を初出品。さらに絹谷藝術の軌跡をたどる常設展示コーナー「アフレスコ画家の誕生」をアトリエ内に開設。貴重な初期作品も併せて楽しむことができる。 オマージュ『平治物語絵巻(喝)(空)』 期間: 2019/12/21(土)~2020/6/29(月) 時間: 10:00~18:00 ※金・土曜、祝前日は10:00~20:00(いずれも入館は閉館の30分前まで) 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビルタワーウエスト27階) 料金: ¥1000、中学・高校・大学生¥600、小学生以下無料 休館:火曜(但し、祝日の場合は開館し翌平日休館) 問 : 06-6440-3760(開館時間内※ 火曜休館) URL: https://www.kinutani-tenku.jp/s_exhib/
1/16〜 コレクション展「朝枝利男の見たガラパゴス――1930年代の博物学調査と展示」
1/16〜 コレクション展「朝枝利男の見たガラパゴス――1930年代の博物学調査と展示」
1月 6 – 3月 24 全日
1/16〜 コレクション展「朝枝利男の見たガラパゴス――1930年代の博物学調査と展示」
国立民族学博物館が所蔵する朝枝利男コレクションは、アメリカの学芸員で画家・写真家・剥製師でもあった朝枝が、1930年代のオセアニア諸社会をカメラに収めた資料から主に構成されている。本展では、朝枝のガラパゴスにおける探検に焦点を当て、その学術的な位置づけや資料の意義などをご紹介。朝枝が描いたガラパゴスの魚類の美しい水彩画やスケッチ、未踏の地であったクロッカー山の登頂の瞬間を納めた写真、ジョン・トレハン著『ガラパゴスの怪奇な事件』に登場する関係者の写真など、見どころあり。 ガラパゴスでパイプをふかす朝枝利男(フロレアナ島ブラックビーチ、1932年)国立民族博物館蔵 期間: 2020/1/16(木)~3/24(火) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 国立民族学博物館(吹田市千里万博公園10-1)本館企画展示場の一部 料金: 一般¥580(本館展示も御覧いただけます)  休館:水曜 問 : 06-6876-2151 URL: http://www.minpaku.ac.jp/
1/7〜 インポッシブル・アーキテクチャー ―建築家たちの夢
1/7〜 インポッシブル・アーキテクチャー ―建築家たちの夢
1月 7 – 3月 15 全日
1/7〜 インポッシブル・アーキテクチャー ―建築家たちの夢
建築の歴史を振り返ると、完成に至らなかった素晴らしい構想や、あえて提案に留めた刺激的なアイディアが数多く存在している。未来に向けて夢想した建築、技術的には可能であったにもかかわらず社会的な条件や制約によって実施できなかった建築、実現よりも既存の制度に対して批評精神を打ち出す点に主眼を置いた提案など…いわゆる「インポッシブル・アーキテクチャー」に着目した本展。20世紀以降の国外、国内のアンビルトの建築に焦点をあて、約40人の建築家・美術家による「インポッシブル・アーキテクチャー」を、図面、模型、関連資料などを通して読み解きながら、未だ見ぬ新たな建築の姿を展望する。会期中に一部展示替えあり(前期:1/7~2/9 後期:2/11~3/15) マーク・フォスター・ゲージ《ヘルシンキ・グッゲンハイム美術館》CG 映像 2014 年 映像提供:マーク・フォスター・ゲージ・アーキテクツ 期間: 2020/1/7(火)~3/15(日) 時間: 10:00~17:00、金・土曜は~20:00 ※いずれも入場は閉館の30分前まで 会場: 国立国際美術館 地下3階展示室(大阪市北区中之島4-2-55) 料金: 一般¥900、大学生¥500 休館: 月曜(但し、1/13(月祝)・2/24(月休)は開館し翌日休館) 問 : 06-6447-4680(代表) URL: http://www.nmao.go.jp/
1/7〜 利休イノベーション 茶道具の変革
1/7〜 利休イノベーション 茶道具の変革
1月 7 – 3月 22 全日
1/7〜 利休イノベーション 茶道具の変革
わび茶の大成者として広く知られ、古くから研究が重ねられてきた人物・千利休。しかし、利休自身が茶の湯の思想について書いたものはなく、その実像は未だ多くの謎が残されている。その中で重要なポイントを占めるのが、逸話と茶道具だ。今回は、利休が新たに作りだした茶道具とその影響を受けて後に展開した茶道具をあわせて約50点を展示。利休がそれまでの茶道具にどういった変革をもたらしたか、そしてその後、子孫や弟子たちによってどういった動きが生まれたかを紹介する。 長次郎作 黒茶碗 宗旦銘春朝 期間: 2020/1/7(火)~3/22(日) 時間: 10:00~16:30 ※2/7(金)、3/6(金)は~19:00(入館はいずれも閉館30分前) 会場: 湯木美術館(大阪市平野町3-3-9) 料金: ¥700 休館:月曜、1/14(火)、2/18(火)※但し1/13(月祝)・2/24(月祝)開館 問 : 06-6203-0188 URL: http://www.yuki-museum.or.jp
1/8〜 特集展示「 押絵「西国三十三所観音霊験記」と生人形」
1/8〜 特集展示「 押絵「西国三十三所観音霊験記」と生人形」
1月 8 – 3月 2 全日
1/8〜 特集展示「 押絵「西国三十三所観音霊験記」と生人形」
熊本出身の生人形(いきにんぎょう)師、松本喜三郎の代表作「西国三十三所観音霊験記(さいこくさんじゅうさんしょかんのんれいげんき)」は明治時代に東京・浅草、大阪・千日前などで見世物興行され、まるで生きているような人形が登場する各観音霊場の説話の場面展示で、大いに人気を博した。押絵「西国三十三所観音霊験記」は、その意匠をもとに製作され、全国各地を巡って展示公開されたのち、昭和28年(1953)熊本市内の観音堂に奉納された。修復事業のさなか平成28年(2016)4月に発生した熊本地震の際、奇跡的に無傷で救出された。本展では、修復完成した作品を一堂に公開するとともに、作品の下絵、当館所蔵の生人形池之坊などの関係資料を合わせて展示。災害と文化財について振り返る機会に。 押絵 西国三十三所観音霊験記 十一番 上醍醐寺 益城町教育委員会蔵 期間: 2020/1/8(水)~3/2(月) 時間: 9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: 大阪歴史博物館8階特集展示室(大阪市中央区大手前4-1-32) 料金: 常設展観覧料で観覧可(大人¥600、高大生¥400、中学生以下無料) 休館:火曜 ※2/11(火祝)開館、2/12(水)休館 問 : 06-6946-5728 URL: http://www.mus-his.city.osaka.jp/
1/10〜 Mの肖像 ー作品を解く鍵はエムだー第2期
1/10〜 Mの肖像 ー作品を解く鍵はエムだー第2期
1月 10 – 5月 10 全日
1/10〜 Mの肖像 ー作品を解く鍵はエムだー第2期
1985年ゴッホの自画像をまねたセルフポートレイト写真を発表以降、美術家・森村泰昌は様々な人物に扮して写真や映像作品を制作している。モリムラ@ミュージアム第三回展・第2期は、引き続き、マリリン・モンロー、モナ・リザ、三島由紀夫など、 “M”で始まる人物をモチーフにした作品を展示。また、マイケル・ジャクソンと マドンナのイメージをリミックスした“サイコボーグ”シリーズも25年ぶりに公開される。 © 2019, MORIMURA-AT-MUSEUM 期間: 2020/1/10(金)~5/10(日)の金・土・日曜 時間: 12:00~18:00 会場: モリムラ@ミュージアム(大阪市住之江区北加賀屋5-5-36 2階) 料金: 一般・大学生¥600、中・高生¥200、小学生以下無料 休館:月~木曜 ※1/18(土)・4/11(土)はイベント開催のためライブラリー利用不可 問 : morimuraatmuseum@gmail.com URL: http://www.morimura-at-museum.org
1/18〜 大阪府立弥生文化博物館 令和元年度冬季企画展「はくふだでめぐる泉州の歴史と文化」
1/18〜 大阪府立弥生文化博物館 令和元年度冬季企画展「はくふだでめぐる泉州の歴史と文化」
1月 18 – 3月 29 全日
1/18〜 大阪府立弥生文化博物館 令和元年度冬季企画展「はくふだでめぐる泉州の歴史と文化」
泉州の8つの博物館イチオシの展示品やキャラクターがカードになったミュージアムカード「はくふだ (museum card)」から、泉州の歴史と文化を再発見する企画展。プログラム参加館が弥生博に集結し、各館の魅力を紹介。はくふだ参加館の学芸員による展示解説は2/2(日)11:00から開催。同日13:30~16:00には「カードで発掘!地域の宝もの」と題したトークセッションも開催(参加無料・当日開演30分前から受付・定員50名・先着順)。 期間: 2020/1/18(土)~3/29(日) 時間: 9:30~17:00(入館は~16:30) 会場: 大阪府立弥生文化博物館(和泉市池上町4-8-27) 料金: 一般¥430、65歳以上・高校・大学生¥330 中学生以下無料 ※2/2(日)、3/21(土)・22(日)はワークショップイベント開催につき入館無料 休館:月曜(但し祝日の場合は開館し、翌火曜休) 問 : 0725-46-2162 URL: http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/index.html
1/18(土)〜3/15(日) 百鉢展
1/18(土)〜3/15(日) 百鉢展
1月 18 – 3月 15 全日
1/18(土)〜3/15(日) 百鉢展
かつて鉢を⼀〇〇点集めようと思い⽴った⼩林⼀三(逸翁)。昭和38年、当館では小林一三が「それ百⼋(鉢)煩悩というじゃないか…」と洒落たというエピソードに基づき、百点の鉢を出品した展覧会を開催。本展では、この展覧会を再現しつつ、「百⼋(鉢)」にかけた108点の鉢を展示。多種多様で、料理や茶の湯などで用いられた個性豊かな「百八(鉢)」の世界を堪能して。 期間: 2020/1/18(土)〜3/15(日) 時間: 10:00~17:00(入場は~16:30) 会場: 逸翁美術館(池田市栄本町12-27) 料金: 一般¥700、高校・大学生¥500、中・小学生以下無料 休館:月曜(但し、2/24は開館し、2/25は休館) 問 : 072-751-3865 URL: http://www.hankyu-bunka.or.jp/itsuo-museum/
1/24〜 サーチプロジェクト vol.7/クリエイティブアイランド・ラボ 中之島 展示企画「ビルダーズ:工事記録にみる都市再考」
1/24〜 サーチプロジェクト vol.7/クリエイティブアイランド・ラボ 中之島 展示企画「ビルダーズ:工事記録にみる都市再考」
1月 24 – 3月 22 全日
1/24〜 サーチプロジェクト vol.7/クリエイティブアイランド・ラボ 中之島 展示企画「ビルダーズ:工事記録にみる都市再考」
工事の記録映像には、当時の風景はもとより、職人の土木技術と身体性、街ゆく人々のふるまい、そして大事業を成し遂げる人々の労苦や歓喜をも映し出し、蓄積された都市の記憶が刻まれている。本展では、企業等が保有する大阪の都市形成に深く関わる地下鉄や巨大ビルディングの工事記録映像などを上映し、現代の中之島を川から捉えた映像や写真家・野口里佳による中之島ポスターをあわせて展示する。会期中には、さまざまな専門家による視点から読み解くトークシリーズを並走し、都市の成り立ちを後世に示す文化資産としての映像アーカイブの可能性について多角的に探る。 期間: 2020/1/24(金)~3/22(日)※月曜休館(2/24(月振休)は開館、2/25(火)は休館) 時間: 12:00~19:00 会場: アートエリアB1(大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅地下1階コンコース内) 料金: 入場無料 問 : 06-6226-4006(アートエリアB1、12:00~19:00、月曜(祝日の場合は翌日)休館) URL: http://artarea-b1.jp/archive/2020/03221536.php
1/24〜 小池一馬 個展
1/24〜 小池一馬 個展
1月 24 – 2月 22 全日
1/24〜 小池一馬 個展
TEZUKAYAMA GALLERYでは約3年ぶりとなる小池一馬の個展。近年、小池は古代の神仏像や植物をモチーフとしたセラミック彫刻、水彩ドローイング、ペインティングを制作。「架空の古代遺物」をテーマに、異なる場所/時代に由来する遺物のイメージがミックスされ、独特の浮遊感をまとってる。本展では、新作となる「偶像のポートレート」を特徴的な凹凸で描いたペインティングシリーズに加え、セラミック彫刻や水彩ドローイングなど約40作品を紹介する。 BC190910 2019 ceramic 227x255x165mm 期間: 2020/1/24(金)~2/22(土) 時間: 火~土曜 12:00~19:00 会場: TEZUKAYAMA GALLERY(大阪市西区南堀江1-19-27 山崎ビル2階) 料金: 入場無料 休館:日・月曜、祝日 問 : 06-6534-3993 URL: http://tezukayama-g.com/
1/24~ 企画展示 秀吉の家族・親族
1/24~ 企画展示 秀吉の家族・親族
1月 24 – 3月 17 全日
1/24~ 企画展示 秀吉の家族・親族
尾張国中村(現在の名古屋市中村区)の貧しい家に生まれ育った秀吉には、譜代の家臣などなく、彼自身の家族・親族、また妻お祢の一族が最も頼りになる存在だった。秀吉の出世にしたがい、秀吉の家臣となった彼らの身分も飛躍的に上昇するが、それがゆえに悲劇の主人公になることもあった。本展では、そうした悲喜こもごもの人生をたどった秀吉の家族・親族の人々を紹介する。 豊臣秀吉自筆書状(天正18年)まんどころ宛 期間: 2020/1/24(金)~3/17(火) 時間: 9:00~17:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: 大阪城天守閣3階展示室(大阪市中央区大阪城1-1) 料金: 大人¥600、中学生以下・大阪市在住65歳以上の方(要証明)・障がい者手帳等ご持参の方は無料 問 : 06-6941-3044 URL: https://www.osakacastle.net/
1/25~ 企画展示 徳川再築大坂城
1/25~ 企画展示 徳川再築大坂城
1月 25 – 3月 18 全日
1/25~ 企画展示 徳川再築大坂城
徳川幕府2代将軍秀忠は、大坂夏の陣のあと、大坂城を幕府の手で築き直すことを決め、幕府は豊臣大坂城をしのぐべく、豊臣時代の遺構を利用せずに城を築いた。現在の大阪城の壮大な石垣や堀、残っている古建造物は、いずれもこの再築以後のものである。2020年は徳川幕府による工事開始から400年を迎える。本展では、この徳川再築大坂城に関する資料を紹介し、豊臣・徳川の因縁のつまった大坂城の魅力に改めて注目していく。 本小札紺糸威二枚胴具足(大坂城代阿部正次所用) 期間: 2020/1/25(土)~3/18(水) 時間: 9:00~17:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: 大阪城天守閣4階展示室(大阪市中央区大阪城1-1) 料金: 大人¥600、中学生以下・大阪市在住65歳以上の方(要証明)・障がい者手帳等ご持参の方は無料 問 : 06-6941-3044 URL: https://www.osakacastle.net/
2/1〜 令和元年度冬季企画展「歴史発掘おおさか2019-大阪府発掘調査最新情報-」
2/1〜 令和元年度冬季企画展「歴史発掘おおさか2019-大阪府発掘調査最新情報-」
2月 1 – 3月 15 全日
2/1〜 令和元年度冬季企画展「歴史発掘おおさか2019-大阪府発掘調査最新情報-」
大阪府には旧石器時代から近代まで、あらゆる時代の埋蔵文化財が地下に眠っており、毎年、多くの発掘調査が実施されている。こうした最新の発掘成果を広く知ってもらうべく、今年も『歴史発掘おおさか』を開催。大阪府内の北から南まで、様々な地域で出土した資料が一堂に会す。 期間: 2020/2/1(土)~3/15(日)※月曜休館(2/24(月振休)は開館、2/25(火)は休館) 時間: 10:00~17:00(入室は16:00まで) 会場: 大阪府立近つ飛鳥博物館 特別展示室(南河内郡河南町大字東山299) 料金: 一般¥430、65歳以上・高校生・大学生\330、中学生以下無料 問 : 0721-93-8321(近つ飛鳥博物館) URL: http://www.chikatsu-asuka.jp/
2/1〜 第3回 堺の商人の「ほんまもん」を学ぶ。
2/1〜 第3回 堺の商人の「ほんまもん」を学ぶ。
2月 1 – 2月 29 全日
2/1〜 第3回 堺の商人の「ほんまもん」を学ぶ。
大阪堺の商人(あきんど)のプロの技を学べるまちなか講座。堺のまち歩き、茶の湯体験、古墳型の硝子づくりといった堺らしい内容から、牛バラ肉の部位の知識説明と食べ比べ、ワインが飲める簡単おつまみづくり講座などユニークなものまで盛りだくさん! 堺市の中心市街地の商店街を中心としたお店・企業が講師となり、プロならではの専門的な技術や、知識ノウハウを受講者にお伝えする。 期間: 2020/2/1(土)~29(土) 時間: 店舗により異なる 会場: 店舗により異なる(堺駅~山之口商店街周辺・堺東駅周辺) 料金: 店舗により異なる 問 : 講座の問い合わせは各店舗へお問い合わせ下さい URL: https://www.facebook.com/sakai.honmamon/
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2/4〜 花 ヲ イケル ウツワ 展
2/4〜 花 ヲ イケル ウツワ 展
2月 4 – 3月 1 全日
2/4〜 花 ヲ イケル ウツワ 展
「立春」。暦の上では春が始まる日。暮らしの中にも「春」を取り入れるべく、10人のつくり手による彩とりどりの「花ヲイケルウツワ」を展示。花を飾るも良し。オブジェとして飾るも良し。あなたのお部屋に彩りを加えてみては? 期間: 2020/2/4(火)~3/1(日) 時間: 平日 12:00~18:00、土・日曜、祝日 11:00~17:00 会場: dandeliOn(大阪市西区靱本町1-16-19 MAISON D’ART301) 料金: 入場無料 問 : 050-7110-1217(dandeliOn) URL: https://dandelion-osaka.com/
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2/8〜 片岡メリヤス 個展/TATTOO
2/8〜 片岡メリヤス 個展/TATTOO
2月 8 – 2月 24 全日
2/8〜 片岡メリヤス 個展/TATTOO
飾るだけでなく、遊べて愛のあるぬいぐるみや、動くおもちゃ・光るおもちゃを制作。また、オリジナルの人形劇を各地で上演する片岡メリヤス。4年半ぶりとなる個展をNEW PURE+で開催。作品の販売について詳細はNEW PURE + のウェブサイトで。※人形劇の開催はなし。 期間: 2020/2/8(土)~24(月振休)※2/12(水)、19(水)は休み 時間: 13:00~19:00 会場: NEW PURE + / 地下スペース Chika No Akichi(大阪市中央区淡路町1-1-4) 料金: 入場無料 問 : 06-6226-8574(NEW PURE +) URL: https://new-pure-plus.tumblr.com/upcoming
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2/12・19・26 ちゃやまちプラザ 水曜トークショー(2月)
2/12・19・26 ちゃやまちプラザ 水曜トークショー(2月)
2月 12 – 2月 26 全日
2/12・19・26 ちゃやまちプラザ 水曜トークショー(2月)
昨年11月にスタート、毎週違ったテーマをそれぞれの出演者が深く掘り下げる、週1回のレギュラートークライブ。旬の話題からニッチなネタまで、素敵なトークをお送りする至極の90分。 2/12(水)不屈の棋士に学ぶ、夢を諦めない生き方/今泉健司四段×森本尚太アナウンサー(アマ初段) 2/19(水)浪速のカリスマ添乗員が語る~素晴らしい旅のはなし~/平田進也さん(日本旅行おもしろ旅企画ヒラタ屋)×山中真アナウンサー 2/26(水)カレーだけじゃないインド/石濱匡雄さん(シタール奏者)×亘佐和子プロデューサー ※以降のラインナップはWEBにて随時公開 期間: 2020/2/12(水)~毎週水曜日 時間: 開場18:30、開演19:00 会場: ちゃやまちプラザステージ(大阪市北区茶屋町17-1 毎日放送 本社M館1階) 料金: ¥1000 問 : 06-6371-0004(水曜トークショー事務局、平日10:00~18:00) URL: https://www.mbs.jp/plaza/
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2/20〜 大阪市現代芸術創造事業 Breaker Project 花岡伸宏「つくるということ」
2/20〜 大阪市現代芸術創造事業 Breaker Project 花岡伸宏「つくるということ」
2月 20 – 3月 5 全日
2/20〜 大阪市現代芸術創造事業 Breaker Project 花岡伸宏「つくるということ」
彫刻家・花岡伸宏が大阪市西成区でのリサーチをもとに新作を発表する展覧会。今回のプロジェクトでは、「つくるということ。それは生活の延長線上にある“彫刻する”という行為であり、また、個と最大に向き合うことの出来る優れた遊びのようなものでもある。」という花岡のコンセプトを、さらに地域のなかで深めていく機会となっている。また、22(土)・23(日)には、身の回りにある日用品などを使って彫刻をつくるワークショップ「家庭でできる彫刻」を開催(要申込、詳細はWEBで)。 期間: 2020/2/20(木)~3/5(木)※月曜休館 時間: 11:00~19:00 会場: 大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]1階 ルーム4(大阪市西区江之子島2-1-34) 料金: 入場無料 問 : 070-5046-8667(ブレーカープロジェクト事務局) URL: http://breakerproject.net/
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2/22 「タカラヅカの謎」朝日新書 発刊記念 森下信雄トークイベント 
2/22 「タカラヅカの謎」朝日新書 発刊記念 森下信雄トークイベント 
2月 22 全日
2/22 「タカラヅカの謎」朝日新書 発刊記念 森下信雄トークイベント 
派手なPRをしないのに、宝塚歌劇は常に満席。100周年を超えても盛り上がりは止まらず、年間観客動員数はついに300万人を突破。エンタメ業界で「一人勝ち」を続けている宝塚歌劇の人気の秘訣とは何か。必勝のビジネスモデルと「男役スター」を支える女性ファンたちに焦点を当て、元宝塚総支配人・森下信雄が宝塚歌劇が人々を魅了する本当の理由に迫る。宝塚を骨の髄まで知るからこそできるここだけの話も必聴。宝塚ファン待望のイベント。 期間: 2020/2/22(土) 時間: 15:00~17:00(開場14:30) 会場: 隆祥館書店8階多目的ホ-ル(大阪市中央区安堂寺町1-3-4) 料金: トークイベント+書籍『タカラヅカの謎』¥2500、トークイベントのみ¥2000(要予約、事前購入制) 問 : 06-6768-1023(隆祥館書店) URL: http://atta2.weblogs.jp/ryushokan/
2/22 萩原健太郎さんゲスト!『北欧とコーヒー』トーク&ディナーイベント
2/22 萩原健太郎さんゲスト!『北欧とコーヒー』トーク&ディナーイベント
2月 22 全日
2/22 萩原健太郎さんゲスト!『北欧とコーヒー』トーク&ディナーイベント
北欧に関する書籍を多数出版している萩原健太郎をゲストに招き、書籍『北欧とコーヒー』の中からピックアップしてトークをしてもらう。ムーミンやフィンランド映画からわかる、「フィンランド人ってこんなときでもコーヒー飲むの!?」というような、面白いコンテンツが盛りだくさん!北欧のヴィンテージカップの話もあるので、北欧食器やデザインに興味のある方にもオススメ!北欧の浅煎りコーヒーの試飲つき。 期間: 2020/2/22(土) 時間: 19:00~21:00(受付18:30) 会場: Keitto Ruokala (大阪市中央区平野町3-3-5-1階) 料金: 北欧ディナー付き¥2500 問 : 06-6121-6871(Keitto Ruokala) URL: https://northobject.com/events/event/ruokala-hokuou-coffee-event/
2/22〜 FM802×黒ねこ意匠コラボレーション展『BLACK CAT ROBIN』
2/22〜 FM802×黒ねこ意匠コラボレーション展『BLACK CAT ROBIN』
2月 22 – 3月 8 全日
2/22〜 FM802×黒ねこ意匠コラボレーション展『BLACK CAT ROBIN』
とがったツメにキバ、斜に構えた生意気そうな目つきのキャラクター「くろねこ ろびんちゃん」を手がける人気ユニット・黒ねこ意匠、3冊目となる新作絵本『くろねこ ろびんちゃん びろーん』出版に合わせ、大阪展を開催! 絵本のほか、版画作品を含むアートを展示販売。また、プレゼントしたくなるカレンダーやステーショナリー、特別なグリーティングカードなど、FM802 とコラボしたオリジナルグッズもお楽しみに。 期間: 2020/2/22(土)~24(月振休)、3/1(日)~8(日)会期中の金・土・日曜、休日のみ 時間: 12:00~19:00 会場: 中崎町 THE STORIES(大阪市北区中崎西1-7-13 NAKAZAKI O HIGHTS) 料金: 入場無料 問 : 06-6354-8029(DMOARTS) URL: https://dmoarts.com/exhibition/2019/blackcatrobin/
2/22〜 寺田燿司 漫画展 DARK COTINENT/暗黒大陸
2/22〜 寺田燿司 漫画展 DARK COTINENT/暗黒大陸
2月 22 – 3月 6 全日
2/22〜 寺田燿司 漫画展 DARK COTINENT/暗黒大陸
yoji & his ghost bandの名で音楽CD『My Labyrinth』(2014)『ANGRY KID 2116』(2016)を発表。角銅真実のサポートや、折坂悠太(合奏)メンバーとしてFUJI ROCK FES’18などに出演。月9ドラマ『監察医 朝顔』(放映終了) 折坂が手掛けた主題歌ではベースを担当するなど、音楽業界で幅広く活躍する寺田燿司。2019年、初の中編漫画『DARK CONTINENT』を東南西北kikenよりリリース。本展では、その漫画作品の原画を展示および複製を販売する。ステッカーやポストカード、Tシャツなどのグッズ販売も。 期間: 2020/2/22(土)~3/6(金)※月曜休館 時間: 平日13:00~20:00、土日祝13:00~18:00 会場: FOLK old book store(大阪市中央区平野町1-2-1) 料金: 入場無料 問 : 06-7172-5980(FOLK old book store) URL: http://www.folkbookstore.com/
2/22〜 特別展「世界遺産をつくった大工棟梁―中井大和守の建築絵図細見」
2/22〜 特別展「世界遺産をつくった大工棟梁―中井大和守の建築絵図細見」
2月 22 – 4月 5 全日
2/22〜 特別展「世界遺産をつくった大工棟梁―中井大和守の建築絵図細見」
江戸時代初期に、二条城、江戸城、駿府城、名古屋城の天守や御殿を造った大工棟梁の家柄、中井家。中井家伝来の重要文化財「大工頭中井家関係資料」には、城郭、内裏、寺社、茶室などの平面図や立面図、儀式図、庭園図、起こし絵図など多彩な建築絵図がある。今回の特別展は、平成25年(2013年)から行ってきた保存修理でよみがえった建築絵図を公開し、同時に中井家資料の修理技法を紹介。また、中井家関係資料の茶室起こし絵図にちなみ、茶室「蓑庵」(さあん)の実物大レプリカを展示。大工棟梁の知恵と技術を見ることができる。 期間: 2020/2/22(土)~4/5(日)※火曜日休館 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪市立住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」企画展示室(大阪市北区天神橋6-4-20 住まい情報センタービル8階) 料金: 特別展のみ¥300、常設展とのセット券 一般¥800・高大生¥500 問 : 06-6242-1170(大阪くらしの今昔館) URL: http://konjyakukan.com
2/22〜 特別展「改組 新 第6回日展」
2/22〜 特別展「改組 新 第6回日展」
2月 22 – 3月 22 全日
2/22〜 特別展「改組 新 第6回日展」
平成27年の組織改革後、6回目の開催となる本展。日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書の5部門からなり、日本を代表する巨匠から新人作家の入選作までの多彩な作品の数々を紹介。大阪展では、会員作家及び今回の入賞者による基本作品246点と、大阪・兵庫・奈良・和歌山に在住する会員作家の作品や入選作品などの地元作品349点、あわせて595点の作品を陳列する。 日本画「スニオン岬」村居正之(理事) 期間: 2020/2/22(土)~3/22(日) 時間: 9:30~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪市立美術館(大阪市天王寺区茶臼山町1-82 天王寺公園内) 料金: [前売] 一般¥800、高校・大学生¥500 [当日] 一般¥1000、 高校・大学生¥700 休館:月曜(但し、2/24は開館し、2/25は休館) 問 : 06-4301-7285(大阪市総合コールセンター) URL: https://www.osaka-art-museum.jp/
2/22〜 繁田穂波プロデュース企画2nd おもにサメ展2 -大阪巡回展-
2/22〜 繁田穂波プロデュース企画2nd おもにサメ展2 -大阪巡回展-
2月 22 – 2月 24 全日
2/22〜 繁田穂波プロデュース企画2nd おもにサメ展2 -大阪巡回展-
“おそろしい生き物 おくびょうな生き物” “ざらざら ひょろなが ぺったんこ 肉をはみ 貝をわり 海をのみ 恐竜よりも古く みせる姿は常に新しい” サメを愛する作家7名による魅惑のサメワールド、サメまみれの3日間! 作品展示のほか、2/23(日)18:00~19:00にはスペシャルイベントとして出展作家の水棲生物画家・繁田穂波&動物画家・かわさきしゅんいちによるトークライブ「さめべん2 なんかへんなジョーズと世界の話」も開催(参加費¥1000+要1Driオーダー)。出展作家:おやこKujira、かわさきしゅんいち、友永たろ、蔦本大樹、ヒラシマ マイ、村瀬材木、繁田穂波 期間: 2020/2/22(土)~24(月祝) 時間: 13:00~20:00(最終日は~18:00) 会場: カフェギャラリーきのね(大阪市北区中崎3-2-14) 料金: 入場無料 問 : kinone.cg@gmail.com URL: https://twitter.com/mainly_sharks
2/22〜 西川亮太「This & That」
2/22〜 西川亮太「This & That」
2月 22 – 3月 7 全日
2/22〜 西川亮太「This & That」
天満のギャラリースペース「hitoto」で、印刷物を使ったコラージュを中心とした作品を制作する、美術家・西川亮太の個展を開催。 期間: 2020/2/22(土)〜3/7(土)※火・水曜休廊 時間: 13:00~19:00 会場: hitoto(大阪市北区天神橋5-7-12天五共栄ビル301) 料金: 入場無料 問 : info@hitoto.info URL: https://hitoto.info
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2/26〜 特別展「猿描き狙仙三兄弟 -鶏の若冲、カエルの奉時も」
2/26〜 特別展「猿描き狙仙三兄弟 -鶏の若冲、カエルの奉時も」
2月 26 – 4月 5 全日
2/26〜 特別展「猿描き狙仙三兄弟 -鶏の若冲、カエルの奉時も」
「猿描き狙仙」といわれ、「もふもふ感」あふれるリアルな動物画を得意とした大坂の名高い絵師・森狙仙(そせん/1747?-1821)。狙仙には二人の兄、陽信(ようしん)と周峰(しゅうほう)がおり、当時は著名な絵師だった。狙仙と同時代には、鶏の伊藤若冲、虎の岸駒(がんく)、蛙の松本奉時(ほうじ)、戯画の耳鳥斎(にちょうさい)など、一芸に秀でた画家が現れた。本展では、猿の絵で名高い狙仙にちなみ、彼らのお家芸も紹介。狙仙三兄弟を取り上げた展覧会は、本展が史上初! 若冲コレクションで有名なJ・プライス氏をはじめ、海外でも高く評価される狙仙の作品、そして大坂や京都の動物絵画を数多く見ることのできる好機会、お見逃しなく。 期間: 2020/2/26(水)~4/5(日) 時間: 9:30~17:00 ※会期中の金曜は~20:00(いずれも入館は閉館30分前まで) 会場: 大阪歴史博物館6階 特別展示室(大阪市中央区大手前4-1-32) 料金: 特別展のみ:大人¥1000、高大生¥800 常設展との共通券:大人¥1500、高大生¥1120 休館:火曜 問 : 06-6946-5728 URL: http://www.mus-his.city.osaka.jp/news/2019/sarukakisosen.html
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2/28 みんぱく公開講演会「ふたつの文化を生きる―ドイツのトルコ系移民から私たちのこれからを考える」
2/28 みんぱく公開講演会「ふたつの文化を生きる―ドイツのトルコ系移民から私たちのこれからを考える」
2月 28 全日
2/28 みんぱく公開講演会「ふたつの文化を生きる―ドイツのトルコ系移民から私たちのこれからを考える」
本講演会では、多文化的な社会とはどういうものか、そこで移民の人びとがどのように生きているのか、ドイツのトルコ系移民に焦点をあてた講演会と、パネルディスカッションを実施。ヨーロッパでの移民の経験を参照しながら、日本で多民族・多文化共存の社会をどのように構想することができるかを考えていく。 【講演1】「あるトルコ系ドイツ人の肖像――国境を越える家族の父として」森明子(国立民族学博物館・グローバル現象研究部・教授) 【講演2】「移民とともに変わる地域社会――デュースブルク市のモスク建設より」石川真作(東北学院大学・経済学部共生社会経済学科・教授) 【パネルディスカッション】森明子×石川真作×高谷幸(大阪大学大学院・人間科学研究科・准教授) 司会:相島葉月(国立民族学博物館・グローバル現象研究部・准教授) 期間: 2020/2/28(金) 時間: 18:30~20:45 会場: オーバル ホール(大阪市北区梅田3-4-5 毎日新聞社ビル地下1階) 料金: 無料(定員420名先着順・要事前申込) 問 : 06-6878-8209 URL: http://www.minpaku.ac.jp/research/activity/news/alp/20200228
2/28〜 国宝東塔大修理落慶記念 薬師寺展
2/28〜 国宝東塔大修理落慶記念 薬師寺展
2月 28 – 4月 19 全日
2/28〜 国宝東塔大修理落慶記念 薬師寺展
薬師寺は、西暦680年天武天皇が皇后(後の持統天皇)の病気平癒を祈願して伽藍建立を発願したことに始まる。現在は、焼失をまぬがれた東塔のみ当初の姿を伝えており、2009年から行われていた本格的な解体修理が2020年春、ついに落慶を迎える。本展では、東塔大修理落慶を記念し、東塔の頂を飾っていた水煙や建築資料、代表的な文化財である聖観音菩薩立像や、薬師寺の由緒を描く薬師寺縁起絵巻、また薬師寺縁起絵巻と同じ筆者による巨大な薬師浄土曼荼羅図など、薬師寺の歴史と文化を紹介する。 国宝 聖観音菩薩立像 白鳳~奈良時代(7-8 世紀) 期間: 2019/2/28(金)~4/19(日) 時間: 火~金曜10:00~20:00、月・土・日曜、祝日10:00~18:00(いずれも入館は閉館30分前まで) 会場: あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16階) 料金: [前売] 一般¥1200、高校・大学生¥800、小・中学生¥300 [当日]一般¥1400、高校・大学生¥1000、小・中学生¥500 休館:3/2(月)・23(月) 問 : 06-4399-9050(あべのハルカス美術館) URL: https://www.aham.jp/
2/28〜 大阪府20世紀美術コレクション 須田剋太展 抽象|具象
2/28〜 大阪府20世紀美術コレクション 須田剋太展 抽象|具象
2月 28 – 3月 15 全日
2/28〜 大阪府20世紀美術コレクション 須田剋太展 抽象|具象
大阪府が所蔵する美術作品「大阪府20世紀美術コレクション」の中から、今年没後30年となる戦後関西で活躍した画家、須田剋太のグワッシュ(不透明水彩絵具)作品を紹介。本展では、『週刊朝日』の連載であった司馬遼太郎による『街道をゆく』の挿絵原画約50点と、抽象作品約20点を展示。様々な思想・哲学を取り入れ、それらを独自の解釈や組み合わせにより言語化・造形化してきた須田剋太。具象と抽象を往き来しながら、自身の表現を生涯に渡って追求する中で生み出された作品世界が楽しめる。 期間: 2020/2/28(金)~3/15(日)※月曜休館 時間: 11:00~19:00 会場: 大阪府立江之子島文化芸術創造センター4階 ルーム1・2(大阪市西区江之子島2-1-34) 料金: 入場無料 問 : 06-6441-8050(大阪府立江之子島文化芸術創造センター/enoco) URL: http://www.enokojima-art.jp/sudakokuta
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2/29 大阪府20世紀美術コレクション 対話型鑑賞プログラム enocoおしゃべりパーラー
2/29 大阪府20世紀美術コレクション 対話型鑑賞プログラム enocoおしゃべりパーラー
2月 29 全日
2/29 大阪府20世紀美術コレクション 対話型鑑賞プログラム enocoおしゃべりパーラー
enocoが所蔵する大阪府20世紀美術コレクションを、ナビゲーターと参加者が一緒に、1点1点じっくりみて感じたこと、考えたことをお話しながら鑑賞する対話型鑑賞プログラム。子どもや大人だけでなく、美術鑑賞デビューの場として親子での参加もおすすめ。 期間: 2020/2/29(土) 時間: 14:00~15:30 会場: 大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]地下1階 CORAL PARLOR enoco(大阪市西区江之子島2-1-34) 料金: 参加無料(カフェでの1ドリンクオーダー要)※定員15名、事前申込制 問 : 06-6441-8050(大阪府立江之子島文化芸術創造センター/enoco) URL: http://www.enokojima-art.jp

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