11/2(土) 大阪の魅力再発見講座3 第三回「大阪の企業とスポーツ」 

 

大阪検定を通して大阪を再発見する「大阪の魅力再発見講座」を今年も開講!大阪府立中之島図書館で全5回にわたり開催される連続講座。第三回目は、なにわなんでも大阪検定 大阪の達人14号(大阪検定1級に3回合格)で、大阪高低差学会会員でもある前阪恵造氏を講師に迎える。大阪の企業、とりわけ新聞社や鉄道会社はスポーツ興行に早くから取組み、企業風土やオーナーの個性、それぞれの贔屓筋のファンの気質から、独自の文化を生み出してきた。そんな大阪の企業とスポーツの歴史的な変遷を辿る。
主催:大阪府立中之島図書館指定管理者 株式会社アスウェル 


期間: 2019/11/2(土)
時間: 13:30~15:00(受付13:00~)
会場: 大阪府立中之島図書館 別館2階 貸会議室(大阪市北区中之島1-2-10)
料金: ¥500
問 : 06-6203-0474(図書館代表)
URL: https://www.nakanoshima-library.jp/

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5/8~ 企画展「司馬遼太郎が見た世界」
5/8~ 企画展「司馬遼太郎が見た世界」
5月 8 – 10月 27 全日
5/8~ 企画展「司馬遼太郎が見た世界」
アジアや欧米など世界に関心をもち、『長安から北京へ』『ロシアについて』『アメリカ素描』『日韓 理解への道 座談会』など多くの作品を書き、また語ってきた司馬遼太郎。本展では、上記の作品のほか、『人間の集団について』(ベトナム)、『街道をゆく』の「モンゴル紀行」、「オランダ紀行」、「台湾紀行」などをとりあげる。自筆原稿、司馬遼太郎が取材先の風景を描いた絵や色紙、写真、掲載紙などのほか、須田剋太氏、安野光雅氏の挿し絵とともに、司馬遼太郎が見た世界を展開する。 期間: 2019/5/8(水)~10/27(日) 時間: 10:00~17:00(入館は~16:30) 会場: 司馬遼太郎記念館(東大阪市下小阪3-11-18) 料金: ¥500(中高生¥300、小学生¥200) 休館:月曜(祝日の場合は開館し翌日休館)、8/6(火)~8/18(日)は開館、9/1(日)~10(火)は特別資料整理期間のため休館 問 : 06-6726-3860 URL: https://www.shibazaidan.or.jp/  
7/3~ 絹谷幸二 天空美術館 特別展示「時空大旅行(タイムトリップ)~理想郷(アルカディア)を求めて」
7/3~ 絹谷幸二 天空美術館 特別展示「時空大旅行(タイムトリップ)~理想郷(アルカディア)を求めて」
7月 3 – 12月 16 全日
7/3~ 絹谷幸二 天空美術館 特別展示「時空大旅行(タイムトリップ)~理想郷(アルカディア)を求めて」
眺望抜群の梅田スカイビル27階にある、最新型ミュージアム「絹谷幸二 天空美術館」の特別展示。絵の中に飛び込む大迫力の3D映像体験や、壁画をはじめ色鮮やかな絵画や彫刻などで、古今東西、森羅万象を描き出す絹谷ワールド。百花繚乱のイメージ世界の根底には、生命への限りない称賛と、人類への慈しみの視線が溢れている。時空を越えた理想郷へと誘う、絹谷藝術が最新展示へ。さあ、時空大旅行に出かけよう! 「イタリア天空の調べ」2006年 期間: 2019/7/3(水)~12/16(月) 時間: 10:00~18:00、金・土曜、祝前日は10:00~20:00(いずれも入館は閉館の30分前まで) 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビルタワーウエスト27F) 料金: ¥1000(中・高生、大学生¥600、小学生以下無料) 問 : 06-6440-3760(開館時間内) URL: https://www.kinutani-tenku.jp/
7/20・9/14・10/19・11/16・ 12/14 はじめての義太夫ワークショップ2019
7/20・9/14・10/19・11/16・ 12/14 はじめての義太夫ワークショップ2019
7月 20 – 12月 14 全日
7/20・9/14・10/19・11/16・ 12/14 はじめての義太夫ワークショップ2019
明治時代の中頃、人気スターが次々と登場し、一大ブームとなった「女義太夫(むすめぎだゆう)」。かつて、多くの人々に親しまれた「女義太夫」をもう一度、盛り上げていくために、体験講座を実施。初心者向け。男性、お子様も大歓迎!1回のみの参加もOK。講師の女義太夫の会(むすめぎだゆうのかい)メンバー:竹本住蝶、竹本雛子、竹本住年(太夫)、豊澤住輔、豊澤雛文、豊澤住静(三味線) 期間: 2019/7/20(土)・9/14(土)・10/19(土)・11/16(土)・12/14(土) 時間: 7/20(土)のみ「三味線(太棹)」コース 12:30~14:00、「語り」コース 14:30~16:00 9/14(土)以降  「語り」コース 12:30~14:00、「三味線(太棹)」コース 14:30~16:00 会場: 一心寺 南会所2階(大阪市天王寺区逢坂2-7-17) 料金: 「三味線(太棹)1回¥3500(楽器調整費込)、「語り」1回¥3000、1日で両コース受講の場合¥6000 ◎見学/各コース¥1000 (小中学生/各コース¥1000、高大学生 各コース¥2000円) 問 : 06-6372-3690(フェスネット) ※要事前予約 m.gidayu@gmail.com URL: https://ameblo.jp/m-gidayu/
8/27~「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」大阪展
8/27~「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」大阪展
8月 27 – 12月 8 全日
8/27~「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」大阪展
19世紀末から20世紀初頭にかけて、画家グスタフ・クリムトやエゴン・シーレ、建築家オットー・ヴァーグナー、アドルフ・ロースなど各界を代表する芸術家たちが登場し、黄金期を築いたウィーン芸術文化の全貌を紹介する総合展。クリムト、シーレ、ココシュカらウィーン世紀末の巨匠たちの傑作が集結するほか、ヨーロッパ有数の博物館「ウィーン・ミュージアム」から主要コレクションなど約300点が一堂に会す、またとない機会。絵画、建築、ファッション、音楽、都市計画など多様な展示品を通して、ウィーンの世紀末文化を、「近代化(モダニズム)への過程」という視点から紐解いていく。 エゴン・シーレ《自画像》 1911年 油彩/板 27.5 x 34 cm ウィーン・ミュジアム蔵 ©Wien Museum / Foto Peter Kainz 期間: 2019/8/27(火)~12/8(日) 時間: 10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) ※8・9月中の金・土曜は21:00まで開館、10~12月中の金・土曜は20:00まで開館 会場: 国立国際美術館(大阪市北区中之島4-2-55) 料金: [前売]一般¥1400、大学生¥1000、高校生¥600※前売券販売は6/24~8/26  [当日]一般¥1600、大学生¥1200、高校生¥800 ※9月中の日曜、祝日に限り高校生無料(要証明) ※中学生以下無料(要証明) ※心身に障がいのある方とその付添者1名無料 休館:月曜(ただし、9/16、23、10/14、11/4は開館し、翌日休館) 問 : 06-6447-4680(代) URL: https://artexhibition.jp/wienmodern2019/
8/29〜 特別展「驚異と怪異-想像界の生きものたち」
8/29〜 特別展「驚異と怪異-想像界の生きものたち」
8月 29 – 11月 26 全日
8/29〜 特別展「驚異と怪異-想像界の生きものたち」
なぜ人類は、この世のキワにいるかもしれない不思議な生き物を思い描き、形にしてきたのか? 人魚、龍、河童、天狗、狼男など、奇妙で怪しい、不気味だけどかわいい、世界の霊獣・幻獣・怪獣にまつわる絵画、書籍、民族資料が大集合! 現代のアーティスト・漫画家・ゲームデザイナーたちによるクリーチャー制作も紹介し、妖怪やモンスターの源泉にある想像と創造の力を探る。関連イベントとして、実行委員長の山中由里子氏(国立民族学博物館 教授)が特別展の見どころを案内してくれるみんぱく特別展示ツアー(10/20 11:00~要事前予約)や、ナレッジキャピタルでの公開座談会、研究公演「能と怪異(あやかし)」、みんぱくウィークエンド・サロンほか様々な催しも企画されている。 期間: 2019/8/29(木)~11/26(火) 時間: 10:00~17:00(入館は~16:30) 会場: 国立民族学博物館 特別展示室(吹田市千里万博公園10-1) 料金: 一般¥880、大学生¥450、高校生以下無料 ※本館展示もご覧いただけます 休館:水曜 問 : 06-6876-2151(国立民族学博物館) URL: http://www.minpaku.ac.jp/
9/2~ 山王美術館 開館10周年記念展 コレクションでつづる 華麗なる日本の美展
9/2~ 山王美術館 開館10周年記念展 コレクションでつづる 華麗なる日本の美展
9月 2 2019 – 1月 31 2020 全日
9/2~ 山王美術館 開館10周年記念展 コレクションでつづる 華麗なる日本の美展
日本伝統の絵画と、西洋絵画の技法や思潮が融合した「日本画」をテーマにした「山王美術館」開館10周年記念のコレクション展。明治維新後、「日本画」の世界を切り開いた、横山大観、川合玉堂、小林古径、前田青邨、上村松園、さらには伝統にとらわれない現代の日本画を生み出した東山魁夷らの作品を一堂に展示する。 期間: 2019/9/2(月)~2020/1/31(金) 時間: 11:00~17:00(入館は〜16:30) 会場: 山王美術館(大阪市浪速区湊町1-2-3 ホテルモントレグラスミア大阪22階) 料金: ¥1000 休館:土・日曜 ※12/28、1/1は休館、1/2より開館 問 : 06-6645-7111(代表) URL: https://www.hotelmonterey.co.jp/sannomuseum/
9/3~令和元年秋季展「伝統と創造を重ねる上方の手わざー茶席を彩る江戸時代から近現代の名品ー」
9/3~令和元年秋季展「伝統と創造を重ねる上方の手わざー茶席を彩る江戸時代から近現代の名品ー」
9月 3 – 12月 8 全日
9/3~令和元年秋季展「伝統と創造を重ねる上方の手わざー茶席を彩る江戸時代から近現代の名品ー」
わび茶を大成した千利休が陶工の長次郎に樂茶碗を作らせたように、現代に至るまで、茶人と職人は密接に関わり、茶人の意向をくみ取りながら、職人は持てる技術の粋を集めて茶道具を作り出してきた。千家に茶道具を納める10の家柄である「千家十職」のほか、塗師川端左近や指物師三好木屑、陶工白井半七といった十職に匹敵するほど茶道具製作に長けた職人たちの多くが京都・大阪・兵庫に工房を構えた。本展では、彼らが手本とした古典作品とともに陳列するほか、北大路魯山人や九谷焼の系譜の矢口永寿など、同時期の作品も展示。近現代の職人たちによる手わざ約70点から、伝統と創造の積み重ねを見つめる。 仁阿弥道八作 色絵桜透かし鉢 期間: 2019/9/3(火)~12/8(日)※前期:9/3~10/14、後期:10/17~12/8 時間: 10:00~16:30 ※9/6(金)、10/4(金)、11/1(金)、12/6(金)は~19:00(入館はいずれも閉館30分前) 会場: 湯木美術館(大阪市平野町3-3-9) 料金: ¥700 休館:月曜(ただし月曜が祝日の場合は開館、翌平日休館)、10/16(水) 問 : 06-6203-0188 URL: http://www.yuki-museum.or.jp
9/6~ ものいう仕口-白山麓で集めた民家のかけら-
9/6~ ものいう仕口-白山麓で集めた民家のかけら-
9月 6 – 11月 9 全日
9/6~ ものいう仕口-白山麓で集めた民家のかけら-
「仕口」とは、柱と梁のような方向の異なる部材をつなぎあわせる工法とその部分のことで、日本の伝統木造建築において世界に誇る技術である。本展では、建築家の瀧下嘉弘氏(1945~)のコレクションで、福井県白山麓にあった築200年以上の古民家で使われた江戸時代の「仕口」のなかから選りすぐりの16点を紹介。また、今回のために作成した個々の木組みの図解説も合わせて紹介する。普段は隠れて目にすることのできない「仕口」には、原始的な彫刻作品に似た美しさがあり、迫力や木材の表情など、現物で味わえるまたとない機会、お見逃しなく。10/12(土)14:00~15:30には「古民家移築を手がけて-仕口から見えてくるもの」と題した、瀧下氏によるトークイベントも開催(無料・要予約・定員70名・同タワー内11階セミナールーム)。 仕口が施された柱(部分)。欅材。 200 年以上前の白山麓の民家の仕口。W209×D189×H1160 所蔵:瀧下嘉弘 撮影:長谷川健太 期間: 2019/9/6(金)~11/19(火) 時間: 10:00~17:00 会場: LIXILギャラリー(大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪南館タワーA 12階) 料金: 無料 休館:水曜(祝日の場合は開館) 問 : 06-6733-1790 URL: https://www.livingculture.lixil/topics/gallery/g-1903/
9/14~ 池田市制施行80周年記念 画家「呉春」―池田で復活(リボーン)!
9/14~ 池田市制施行80周年記念 画家「呉春」―池田で復活(リボーン)!
9月 14 – 12月 8 全日
9/14~ 池田市制施行80周年記念 画家「呉春」―池田で復活(リボーン)!
池田市の市制施行80周年を記念し、池田に所縁の深い画家「呉春」(1752~1811)の作品を特集展示。江戸後期、四条派の祖となった呉春は、与謝蕪村に師事して松村月渓と名乗り、俳諧や作画に才能を顕す。しかしある年、妻と父とを続けて亡くす不遇に遭い、慰めようとする蕪村の勧めから、京都から池田に移り住む。池田の人々に親しく迎えられた月渓は、年が明け「呉服の里」と呼ばれた池田で新春を過ごす事を喜び「呉春」と改名。後に、京都に戻ってからは円山応挙と親交を結び、四条派の画家達に慕われて多くの優品を遺した。池田の地で復活し、さらに豊かに育まれた呉春の作品を通して、画業の変遷を追いかける。今回の見どころである、呉春の代表作で重要文化財の「白梅図屏風」は後期(10/26~12/8)に展示される。また期間中、呉春の魅力に迫るフレッシュ対決講座も開催。 期間: 2019/9/14(土)~12/8(日) ※10/21(月)~25(金)は展示替え休館 時間: 10:00~17:00(入館は~16:30) 会場: 逸翁美術館(池田市栄本町12-27) 料金: 一般¥700、高大生¥500、小中学生以下無料 休館:月曜(ただし9/16・9/23・10/14・11/4は開館、9/17・9/24・10/15・11/5は休館)、10/21~25は展示替え休館 問 : 072-751-3865 URL: http://www.hankyu-bunka.or.jp/itsuo-museum/
9/16〜 大阪文化芸術フェス2019
9/16〜 大阪文化芸術フェス2019
9月 16 – 11月 17 全日
9/16〜 大阪文化芸術フェス2019
大阪府内各地で繰り広げられる「大阪文化芸術フェス2019」。万博記念公園をはじめ、府内のホール・劇場において、上方伝統芸能から音楽、演劇、ファッションまで、様々な魅力あふれるプログラムを実施。大阪の誇る文化芸術をとことん楽しもう! ©大阪文化芸術フェス 期間: 2019/9/16(月祝)~11/17(日) 時間: プログラムにより異なる 会場: 大阪府内各会場、万博記念公園 料金: プログラムにより異なる 問 : 06-6210-9306(大阪文化芸術フェス実行委員会事務局・大阪府府民文化部文化・スポーツ室文化課内) URL: https://osaka-ca-fes.jp/
9/21~ 進撃の巨人展FINAL
9/21~ 進撃の巨人展FINAL
9月 21 – 12月 1 全日
9/21~ 進撃の巨人展FINAL
8000万部超! 今年9月で連載から10年、18言語・180ヵ国以上で出版されている諫山創の漫画『進撃の巨人』。最後にして最大、『進撃の巨人展FINAL』がついに大阪へ。ド迫力映像や、実寸大のジオラマ、巨人たちの争いによって破壊された世界の現物展示、諫山創が現在構想中の「最終話」を「音」だけで表現した部屋、本人インタビュー映像や10年分のネームの展示など、物語の核心に迫る衝撃があなたを襲う。TVアニメ「進撃の巨人」の声優陣による録り下ろし音声ガイドも! ※前期・後期で展示内容が一部入れ替わります 期間: 2019/9/21(土)~12/1(日) ※前期:9/21~10/27、後期:10/28~12/1 時間: 10:00~18:00(入館は~17:00) 会場: ひらかたパーク イベントホールⅠ(枚方市枚方公園町1-1) 料金: [前売]一般~大学生¥1900、中高生¥1400、4歳~小学生¥900 [当日]一般~大学生¥2000、中高生¥1500、4歳~小学生¥1000 ※3 歳以下入館無料(要保護者同伴)※本催事会場へはひらかたパークに入園せずに入館できます※前売券はひらかたパーク入園特典付※中高生は学生証要提示 休館:水曜 問 : 072-844-3475(ひらかたパーク、10:00~閉園時間) URL: https://www.kyojinten.jp/
9/28〜 kiam x HIKARI MASUDA「ぼくらのワードローブ」
9/28〜 kiam x HIKARI MASUDA「ぼくらのワードローブ」
9月 28 – 10月 27 全日
9/28〜 kiam x HIKARI MASUDA「ぼくらのワードローブ」
岡山の「KIAM PARLOUR」を拠点に、アクセサリー制作とヴィンテージの洋服をセレクトするkiamと、「変な形だけどちゃんと使える」をモットーに、くまやコアラの陶器を生み出す増田光、岡山と愛知、2人の中間地点・大阪でコラボレーション展を開催。普段、はだかんぼのくまやコアラも、ヴィンテージアイテムを着こなしたり、コラボアクセサリーもお目見え予定。 期間: 2019/9/28(土)~10/27(日) 時間: 12:00~19:30 会場: NEW PURE + / 地下スペース Chika No Akichi(大阪市中央区淡路町1-1-4) 料金: 無料  休館:水曜 問 : 06-6226-8574 URL: https://new-pure-plus.tumblr.com/upcoming
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10/2〜 SIREN展2019
10/2〜 SIREN展2019
10月 2 – 10月 30 全日
10/2〜 SIREN展2019
2019年夏の東京・中野開催に続き、SIREN展が今年も大阪に上陸。墓場の画廊WESTでは期間中、宮田医院にスポットを当てた企画を開催。中野で展示したアーカイブや絵コンテはもちろん、新たな展示物も登場。さらに、新商品も続々と発売予定。※一部日程においてパスマーケットを使用した事前予約制となります © 2019 Sony Interactive Entertainment Inc. 期間: 2019/10/2(水)~30(水)※一部日程事前予約制 時間: 11:00~20:00 会場: 墓場の画廊WEST(大阪市中央区西心斎橋1-6-14 心斎橋BIG STEP 3階) 料金: 無料 問 : 03-6825-5700(平日 11:00〜19:00) URL: http://hakabanogarou.jp/
10/2〜 アミーン・ハサンザーデ=シャリーフ展
10/2〜 アミーン・ハサンザーデ=シャリーフ展
10月 2 – 10月 19 全日
10/2〜 アミーン・ハサンザーデ=シャリーフ展
国立民族学博物館で開催中の特別展「驚異と怪異〜想像界の生きものたち〜」(https://osakaschedule.jp/28257)で作品が展示されている、イランのイラストレーター、アミーン・ハサンザーデ=シャリーフの新作展。様々な不思議な存在を生み出してきたアミーンは今回、ライオンだけを愛情たっぷりに描く。10/15(火)19:30~21:00には、イラン民俗学が専門の竹原新氏(大阪大学准教授)を迎え「イラン民俗のなかの動物たち」と題したトークイベントを開催。テーマはイランの昔話、伝説、俗信などに現れるライオンをはじめとする動物たちについて(定員20名・会費¥1500・メールにて要事前予約)。 企画協力:サラーム・サラーム http://www.salamx2.com/ 期間: 2019/10/2(水)~19(土) 時間: 12:00~19:00 ※10/14(月祝)は~18:00、10/15(火)は~18:30、最終日は~17:00 会場: Calo Bookshop & Cafe(大阪市江戸堀1-8-24 若狭ビル5階) 料金: 入場無料  休館:日・月曜 問 : info@calobookshop.com URL: http://www.calobookshop.com/
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10/4〜 Mの肖像 -作品を解く鍵はエムだ
10/4〜 Mの肖像 -作品を解く鍵はエムだ
10月 4 – 12月 22 全日
10/4〜 Mの肖像 -作品を解く鍵はエムだ
1985年ゴッホの自画像をまねたセルフポートレイト写真を発表以降、美術家・森村泰昌は様々な人物に扮して写真や映像作品を制作している。モリムラ@ミュージアム第三回展は、マリリン・モンロー、モナ・リザ、三島由紀夫など、 “M”で始まる人物をモチーフにした作品を展示。また、マイケル・ジャクソンと マドンナのイメージをリミックスした“サイコボーグ”シリーズが25年ぶりに公開! © 2019, MORIMURA-AT-MUSEUM 期間: 2019/10/4(金)~ 12/22(日) の金・土・日曜のみ開館 時間: 金・土・日曜の12:00~18:00 ※最終日のみ~17:30 会場: モリムラ@ミュージアム(大阪市北加賀屋5-5-36 2階) 料金: 一般・大学生¥600、中高生¥200、小学生以下無料  休館:月~木曜 問 : morimuraatmuseum@gmail.com URL: www.morimura-at-museum.org
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10/5〜 ラファエル前派の軌跡展 ターナー、ラスキンからロセッティ、バーン=ジョーンズ、モリスまで
10/5〜 ラファエル前派の軌跡展 ターナー、ラスキンからロセッティ、バーン=ジョーンズ、モリスまで
10月 5 – 12月 15 全日
10/5〜 ラファエル前派の軌跡展 ターナー、ラスキンからロセッティ、バーン=ジョーンズ、モリスまで
1848年イギリスの画学生らを中心に結成された同盟「ラファエル前派」は、伝統に反旗を翻したことで激しく批判されたが、彼らを窮地から救おうとしたのが、自然をありのままに描くことを説いた美術評論家ジョン・ラスキン(1819-1900)だった。本展では、ラスキン生誕200年を記念し、ラスキンが敬愛したターナーや、ラスキン自身の作品を展示するほか、「ラファエル前派」のロセッティ、ミレイ、第二世代を担ったバーン=ジョーンズ、さらにモリスらの、絵画や貴重な書籍、家具、ステンドグラス、タピストリーなど約150点を展示。「ラファエル前派」の誕生から共同作業、交友、その展開へと至る流れを一望のもとにたどる。※会場では大阪会場限定作品を含む約20点が撮影可能 ダンテ・ゲイブリエル・ロセッティ《ムネーモシューネー(記憶の女神)》、1876-81年、デラウェア美術館 © Delaware Art Museum, Samuel and Mary R. Bancroft Memorial, 1935 期間: 2019/10/5(土)~12/15(日) 時間: 火~金曜10:00~20:00、月・土・日曜・祝日10:00~18:00(入館はいずれも閉館30分前) 会場: あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16F) 料金: [前売]一般¥1300(販売は10/4まで) [当日]一般¥1500 休館:10/7(月)、10/21(月)、10/28(月) 問 : 06-4399-9050 URL: https://prb2019.jp/
10/5〜 小橋陽介「花からのキュー」
10/5〜 小橋陽介「花からのキュー」
10月 5 – 10月 19 全日
10/5〜 小橋陽介「花からのキュー」
天満にあるギャラリースペースhitotoでは2回目となる、小橋陽介(1980年生まれ、2003年大阪芸術大学卒業)の個展を開催。「Power of flowers」、花のパワーに惹かれ、花に描けと言われている、そんな意味を込めた「花からのキュー」。花の絵の新作を中心に今まで描いてきた花の絵と組み合わせて展示する。 期間: 2019/10/5(土)〜19(土) 時間: 13:00~19:00 会場: hitoto(大阪市北区天神橋5-7-12天五共栄ビル301) 料金: 入場無料  休館:火・水曜 問 : info@hitoto.info URL: http://hitoto.info/
10/5~ 勝矢コレクション刀装具受贈記念 決定版・刀装具鑑賞入門
10/5~ 勝矢コレクション刀装具受贈記念 決定版・刀装具鑑賞入門
10月 5 – 12月 1 全日
10/5~ 勝矢コレクション刀装具受贈記念 決定版・刀装具鑑賞入門
昭和を代表する刀装具コレクター・刀装具研究者として知られる勝矢俊一氏(1895~1980)。平成30年度に俊一氏の次男で大阪府在住の勝矢寛雄氏より、所蔵の刀装具類927点が当館に一括寄贈されたことを記念して、今回の寄贈品の中から選りすぐりの約200点を展示。また、元日本根付研究会会長・渡邊正憲氏寄贈品のお披露目となる「受贈記念・渡邊正憲 根付(ねつけ)コレクション」と、勝矢俊一氏と生前交流のあった大阪市無形文化財保持者・阪井俊政氏の作品を紹介する「阪井俊政の刀装具」をコーナー展示で同時開催。 牡丹獅子図鐔 銘 増田明珍紀 宗胤鍛煉之/天保四年八月日 伊藤正常彫之 大阪歴史博物館蔵(勝矢コレクション) 期間: 2019/10/5(土)~12/1(日) 時間: 9:30〜17:00(会期中の金曜は〜20:00) 入館はいずれも閉館30分前 会場: 大阪歴史博物館 6階 特別展示室(大阪市中央区大手前4-1-32) 料金: 特別展のみ¥800、高大生¥600、常設展との共通券¥1320、高大生¥940 休館:火曜、但し10/22は開館、10/23は休館 問 : 06-6946-5728 URL: http://www.mus-his.city.osaka.jp/
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10/7〜 平成の30年間を走りぬいた車輛たち
10/7〜 平成の30年間を走りぬいた車輛たち
10月 7 – 10月 26 全日
10/7〜 平成の30年間を走りぬいた車輛たち
昭和時代に製造され、今なお現役で活躍する車輛に関する写真・模型、等のコレクションを展示。期間中、車輛持込みで参加出来る「特別イベント Nゲージ鉄道車輛走行会(専用車輛線)」を実施(参加無料・日程:10/12(土)・19(土)・26(土)◆各日①10:30~12:00 ②13:00~15:00)。 期間: 2019/10/7(月)~26(土) 時間: 月~金 9:00~20:00、土 9:00~17:00(最終日は16:00まで) 会場: 大阪府立中之島図書館本館3階展示室(大阪市北区中之島1-2-10) 料金: 無料 休館:日曜、祝日(14・22日)、第二木曜(10日) 問 : 06-6203-0474(図書館代表) URL: https://www.nakanoshima-library.jp/
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10/10〜 企画展「アルテ・ポプラル――メキシコの造形表現のいま」
10/10〜 企画展「アルテ・ポプラル――メキシコの造形表現のいま」
10月 10 – 12月 24 全日
10/10〜 企画展「アルテ・ポプラル――メキシコの造形表現のいま」
メキシコでは先スペイン時代にメソアメリカ文明が開化し、16世紀以降はヨーロッパ、アフリカ、アジアからさまざまな文化が流入し、独自のものづくりの伝統が生まれた。アルテ・ポプラルとは、特別な才能に恵まれた芸術家の作品ではなく、職人や一般の人びとによる造形表現の総称である。本展では、仮面や毛糸絵、陶器などの資料とともに、骸骨の姿があふれる都市の街路をイメージしたコーナーや、典型的なアルテ・ポプラルである生命の木を中心に、現在のメキシコのアルテ・ポプラルの多様な姿を約110点の資料とともに紹介する。 生命の木 国立民族学博物館蔵 期間: 2019/10/10(木)~12/24(火) 時間: 10:00~17:00(入館は~16:30) 会場: 国立民族学博物館 本館企画展示場(吹田市千里万博公園10-1) 料金: 一般¥580、大学生¥250、高校生以下無料 ※本館展示も御覧いただけます ※無料観覧日11/16(土)・17(日) 問 : 06-6876-2151 URL: http://www.minpaku.ac.jp/
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10/11〜 永田麗子のうつわ展
10/11〜 永田麗子のうつわ展
10月 11 – 10月 20 全日
10/11〜 永田麗子のうつわ展
北九州は小倉で作陶する永田麗子氏。陶芸の道に進む前は、デザイン関係の仕事をしていたという経歴を持つ。女性の目線からつくられるうつわの数々は、「ふだん使い」にこだわったものばかり。そこにデザインの仕事で培ったセンスの良い絵付けが加わることで、うつわに「彩り」が与えられ、そして暮らしに「彩り」を与える逸品となっている。秋冬の食卓を彩るうつわを、探しにいこう。 期間: 2019/10/11(金)~20(日) 時間: 平日 12:00~18:00、土・日曜、祝日 11:00~17:00 会場: dandeliOn(大阪市西区靱本町1-16-19-301) 料金: 入場無料 問 : 050-7110-1217 URL: https://dandelion-osaka.com/
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10/12〜 KAIJIN 40 MINORU Tanibata IN OSAKA
10/12〜 KAIJIN 40 MINORU Tanibata IN OSAKA
10月 12 – 10月 27 全日
10/12〜 KAIJIN 40 MINORU Tanibata IN OSAKA
2019年1月、国立市にある<museum shop T>から出版された、イラストレーター谷端実(1988年生まれ)の作品集『KAIJIN 40』出版を記念した巡回展。怪しい人を集めたKAIJINシリーズには、いつか観た昭和のテレビ画面や漫画の中で見たような…いや絶対いなかったであろう、いい意味でナンセンスで魅力に溢れたキャラクターたちが登場! 期間: 2019/10/12(土)~27(日) 時間: 平日13:00~20:00、土・日曜 13:00~18:00 会場: FOLK old book store B1F(大阪市中央区平野町1-2-1) 料金: 入場無料 問 : 06-7172-5980 URL: http://www.folkbookstore.com
10/12〜 Open Storage 2019-2020 -拡張する収蔵庫-
10/12〜 Open Storage 2019-2020 -拡張する収蔵庫-
10月 12 – 10月 22 全日
10/12〜 Open Storage 2019-2020 -拡張する収蔵庫-
広さ約1,000m²の工場・倉庫を活用し、宇治野宗輝、金氏徹平、久保田弘成、名和晃平、やなぎみわ、ヤノベケンジら、有名アーティストの大型現代アート作品を保管する「MASK(MEGA ART STORAGE KITAKAGAYA)」の年一度の一般公開。12(土)、20(日)は親子で参加できる鑑賞ツアーも実施(無料・各日①12:00②14:00③16:00・要事前予約 )。また、22(火祝) 14:00~17:00には、国内で開催されている芸術祭の運営に携わるキュレーターの飯田志保子氏と木村絵理子氏、都市空間を活かした展示を得意とするSIDECOREをゲストに招いてのトークイベントも開催(無料・定員100名・要事前予約)。 Design:Neki inc. 期間: 2019/10/12(土)・13(日)・14(月祝)・19(土)・20(日)・22(火祝)の6日間※22(火祝)はイベントのため鑑賞エリアを一部制限 時間: 12:00~18:00 ※13(日)は11:00~ 会場: MASK [MEGA ART STORAGE KITAKAGAYA](大阪市住之江区北加賀屋5-4-48) 料金: 無料 問 : 06-6681-7806(会期中:06-6681-6170) URL: http://www.chishimatochi.info/found/mask/
10/12〜 司馬遼太郎記念館 2019年後期連続講演会
10/12〜 司馬遼太郎記念館 2019年後期連続講演会
10月 12 – 12月 8 全日
10/12〜 司馬遼太郎記念館 2019年後期連続講演会
年6回、3回ずつさまざまな分野の講師が、司馬遼太郎のことや専門的なテーマについて縦横に語る講演会。2019年後期の講師と演題は、10/12(土)奥山俊宏氏(朝日新聞編集委員)「福島原発事故、バブル崩壊、ロッキード事件……と歴史の記録」、11/16(土)沢木耕太郎氏(作家)「司馬遼太郎の旅」、12/8(日)澤田瞳子氏(作家)「古代小説の展望と課題」。 期間: 2019/10/12(土)・11/16(土)・12/8(日) 時間: 各日14:00 会場: 司馬遼太郎記念館地下ホール(東大阪市下小阪3-11-18) 料金: 3回連続、入館料込で¥7500 休館:月曜(祝日の場合は翌火曜休) 問 : 06-6726-3860 URL: http://www.shibazaidan.or.jp/event/index.php
10/12〜 暮らしのカタチやうやう展(YOYO ten)
10/12〜 暮らしのカタチやうやう展(YOYO ten)
10月 12 – 11月 9 全日
10/12〜 暮らしのカタチやうやう展(YOYO ten)
インテリアショップ、ギャラリー、カフェ、デザインオフィスが一体となった「飛行船スタイル」で、4人のアーティストによるグループ展を開催。アーティストがこれまで描いてきた作品に加え、それぞれの目線で飛行船スタイルが設計した住居・店舗やオリジナル家具・照明などを描いた作品も並ぶ。しなやかなタッチで表現された女性の日常、躍動感のあるシャープでクールなドローイング、カラフルに彩られたレトロな雰囲気、愛らしいタッチで描かれた心和らぐ温かい物語…4人の個性が光る作品と暮らしのカタチを楽しんで。参加作家:Jojo Yan、Oku Nobuyuki、YORIDONO、Osawa Arina 期間: 2019/10/12(土)~11/9(土) 時間: 11:30~20:00 会場: 飛行船スタイルショップ&ギャラリー(大阪市西区京町堀1-12-8 2階) 料金: 無料  休館:日曜 問 : 06-6441-3402 URL: http://www.hikosen-style.co.jp/mein/gallery/gallery_html/2019yoyoten.html
10/12〜 特別展 豊臣外交
10/12〜 特別展 豊臣外交
10月 12 – 10月 27 全日
10/12〜 特別展 豊臣外交
わが国が広く、深く外国と交際した豊臣時代に、国内では舶来の文物に影響された新しい文化が生まれた。いっぽう豊臣秀吉は外国に対して尊大で高圧的な態度を示しながらも、彼一流の手法による外交を展開した。本展ではこの時代の対外交流と摩擦に目を向けつつ、虚々実々の豊臣外交を追いかける。 期間: 2019/10/12(土)~11/17(日) 時間: 9:00~17:00(入館は~16:30) 会場: 大阪城天守閣3・4階展示室(大阪市中央区大阪城1-1) 料金: 天守閣入館料¥600のみ※中学生以下、大阪市在住65歳以上の方(要証明)、障がい者手帳等ご持参の方は無料 問 : 06-6941-3044 URL: https://www.osakacastle.net/
10/12〜 特別展「交流の軌跡-初期洋風画から輸出漆器まで」
10/12〜 特別展「交流の軌跡-初期洋風画から輸出漆器まで」
10月 12 – 12月 8 全日
10/12〜 特別展「交流の軌跡-初期洋風画から輸出漆器まで」
2018年3月の開館から1年間、開館記念として所蔵作品を5期に分け、紹介してきた中之島香雪美術館。2019年度以降は、村山コレクションの内容に沿った日本・東洋の美術からテーマを絞って展覧会を開催。今秋は特別展として、香雪美術館が所蔵する「レパント戦闘図・世界地図屏風」(重要文化財)を軸に、西洋製銅版画に典拠を求められる初期洋風画から輸出漆器までを展示し、近世の海外文化交流の軌跡を美術の世界からたどる。 期間: 2019/10/12(土)~12/8(日) 時間: 10:00~17:00(入館は~16:30) 会場: 中之島香雪美術館(大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト4階) 料金: [前売]一般¥800、高大¥400、小中¥150 [当日]一般¥1000、高大¥600、小中¥300 休館:月曜(祝日の場合は翌火曜休み)” 問 : 06-6210-3766 URL: http://www.kosetsu-museum.or.jp/nakanoshima/
10/12〜 近つ飛鳥博物館 秋季企画展「ヤマト王権とその拠点-政治拠点と経済拠点-」
10/12〜 近つ飛鳥博物館 秋季企画展「ヤマト王権とその拠点-政治拠点と経済拠点-」
10月 12 – 12月 1 全日
10/12〜 近つ飛鳥博物館 秋季企画展「ヤマト王権とその拠点-政治拠点と経済拠点-」
大王の宮を中心とするヤマト王権の政治拠点については、考古学あるいは文献史の両面において関心の高いテーマであり、政権交代論とも関連してさまざまな議論が続けられている。本展では、王権の経済活動に深く関わったと考えられる生産拠点や流通拠点といえる集落遺跡や生産遺跡に注目し、まだみえぬ王宮について考える。10/26(土)14:00~15:00、市村慎太郎氏(近つ飛鳥博物館 総括学芸員)による講座「初期ヤマト王権の政治拠点を探る」(定員200名先着順・¥200※当日の入館のリーフレットもしくは年間パスポートの提示で無料)や、27(日)13:30~15:00、森本徹氏((公財)大阪府文化財センター主査)による講演会「政治拠点の構造と王権の経済戦略」(定員200名・10:00より1階受付で整理券配布・入館料のみ)を実施。 期間: 2019/10/12(土)~12/1(日) 時間: 10:00~17:00(入室は16:00まで) 会場: 近つ飛鳥博物館 特別展示室(南河内郡河南町大字東山299) 料金: 一般¥430、65歳以上・高校生・大学生¥330、中学生以下無料   休館:月曜(但し、10/14、11/4は開館、翌日休館) 問 : 0721-93-8321 URL: http://www.chikatsu-asuka.jp/
10/12~ 特別展「仏像 中国・日本」中国彫刻2000 年と日本 北魏仏から遣唐使そしてマリア観音へ
10/12~ 特別展「仏像 中国・日本」中国彫刻2000 年と日本 北魏仏から遣唐使そしてマリア観音へ
10月 12 – 12月 8 全日
10/12~ 特別展「仏像 中国・日本」中国彫刻2000 年と日本 北魏仏から遣唐使そしてマリア観音へ
本展覧会は、中国初期仏像(仏獣鏡)から清時代まで、悠久の歴史を刻む中国の仏像を一堂に展示する初の試み。仏像の魅力を最大限に引き出すため、立体作品(鏡・一部の小龕を除く)はすべて360°から見ることができる。展示は5つの章で構成され、まず中国に仏教が伝来する以前の「古代の人物表現 戦国~漢時代」からはじまり、南北朝時代を中心とする「仏像の出現とそのひろがり」、「遣隋使・遣唐使の伝えたもの」、「禅宗の到来と〈宋風〉彫刻」と時代順にすすみ、最後に「新たな仏教・キリスト教との出会い」まで。関連する日本の仏像もあわせて約70件の作品から、1000年をこえる中国の仏像の特徴、歴史を通観することができる。10/19(土)14:00~「めくるめく中国のほとけさま」と題して、橋本麻里氏(美術ライター・永青文庫副館長)と齋藤龍一(大阪市立美術館 主任学芸員)によるトークイベントも開催(定員150名・先着ご購入順・8/10販売開始・¥1400※観覧料を含む)。 重要文化財 木造 観音菩薩立像 (部分)隋時代 大阪・堺市博物館 期間: 2019/10/12(土)~12/8(日) 時間: 9:30~17:00(入館は~16:30) 会場: 大阪市立美術館(大阪市天王寺区茶臼山町1-82 天王寺公園内) 料金: [前売]一般¥1200、高大生¥900 [当日]一般¥1400、高大生¥1100 休館: 月曜(祝休日の場合は開館し、翌火曜休館) 問 : 06-4301-7285(大阪市総合コールセンターなにわコール) URL: https://www.osaka-art-museum.jp/
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10/16 第3回 あかねの部屋2nd
10/16 第3回 あかねの部屋2nd
10月 16 全日
10/16 第3回 あかねの部屋2nd
落語作家のくまざわあかねが、落語家や芸人をゲストに迎え、芸界に入ったキッカケや、なぜその師匠に弟子入りしたのかなど、根堀り葉堀り聞き出していく、人気のトークイベント。今回のゲストは「ロケの神様」などの異名をとる、関西No.1グルメレポーター・タージン。なぜ落語家ではなく、現在の道に進んだのか、当時の関西演芸界事情、そして落語への愛もたっぷりと。タージンの笑いの源にじっくりと迫る120分、お聴き逃しなく! 期間: 2019/10/16(水) 時間: 19:00 会場: ツギハギ荘(大阪市北区天神橋1-8-15) 料金: ¥2000(要予約・35席限定・先着順) 問 : kumazawaakane@gmail.com URL: https://twitter.com/akane_kuma
10/16〜 第7回 COLOR PARTY 2019 WEST 〈BLUE〉
10/16〜 第7回 COLOR PARTY 2019 WEST 〈BLUE〉
10月 16 – 10月 21 全日
10/16〜 第7回 COLOR PARTY 2019 WEST 〈BLUE〉
87名のアーティストによる色をテーマにしたアート展。7回目の今年は「ブルー」。アート、音楽、パフォーマンス、全てブルー!  無料で参加できるワークショップやホールイベントも実施(WEBにて要事前申込)。 期間: 2019/10/16(水)~21(月) 時間: 12:00〜20:00(最終日は~17:00) 会場: イロリムラ 全館(大阪市北区中崎1-4-15) 料金: 無料 休館:9/24(火)・30(月) 問 : なし URL: http://color-party-west.jimdo.com
10/16(水) 「大量脱退」「謎の死」「内ゲバ」の真相――JR民営化30年を呪縛した秘密組織「トラジャ」とは何か
10/16(水) 「大量脱退」「謎の死」「内ゲバ」の真相――JR民営化30年を呪縛した秘密組織「トラジャ」とは何か
10月 16 全日
10/16(水) 「大量脱退」「謎の死」「内ゲバ」の真相――JR民営化30年を呪縛した秘密組織「トラジャ」とは何か
ノンフィクションライター西岡研介氏の新著『トラジャ――JR「革マル」30年の呪縛、労組の終焉』(東洋経済新報社)刊行記念トークイベント。JR東労組「3万5000人大量脱退」、「JR革マル」対「党革マル」の「内ゲバ」、JR北海道の社長2人と組合員の相次ぐ「謎の死」の真相とは…。事態の裏側で、いったい何が起きていたのか。今後のJR、そして労働運動のゆくえを探る。 期間: 2019/10/16(水) 時間: 18:30 会場: ジュンク堂書店 難波店 カウンター前特設会場(大阪市浪速区湊町1-2-3 マルイト難波ビル3階) 料金: 入場無料(定員30名) 問 : 06-4396-4771(電話予約可) URL: https://honto.jp/store/news/detail_041000038306.html?shgcd=HB300
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10/19 ワークショップ『アフレスコ』を描く
10/19 ワークショップ『アフレスコ』を描く
10月 19 全日
10/19 ワークショップ『アフレスコ』を描く
絹谷幸二 天空美術館ならではの、世界最古の絵画技法であるアフレスコ(壁画)制作を体験できるワークショップ。キュレーターがアフレスコの描き方をレクチャー。また、アフレスコ体験の前には、開催中の特別展示「時空大旅行~理想郷を求めて~」の展示解説や絵の中に飛び込む大迫力の3D映像体験も楽しむことができる。子どもから大人まで参加できる人気企画。 期間: 2019/10/19(土) 時間: 14:00(所要時間 約2時間) 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビル タワーウエスト27階) 料金: ¥2000(大・高・中学生¥1600、小学生¥1500)親子料金¥2500(親1名・小学生1名) 問 : 06-6440-3760(開館時間内※ 火曜休館) URL: https://www.kinutani-tenku.jp/topics/detail.php?pkId=35
10/19 大阪の魅力再発見講座3 第二回「大阪の祭り ・ 謎解き散歩」 
10/19 大阪の魅力再発見講座3 第二回「大阪の祭り ・ 謎解き散歩」 
10月 19 全日
10/19 大阪の魅力再発見講座3 第二回「大阪の祭り ・ 謎解き散歩」 
大阪検定を通して大阪を再発見する「大阪の魅力再発見講座」を今年も開講! 大阪府立中之島図書館で全5回にわたり開催される連続講座。第二回目は、著書『扁額案内』(大阪府立中央、大阪市立中央図書館、国会図書館にて蔵書)や、共著『大阪府謎解き散歩』をもつ村田幸雄氏を講師に迎え、祭りの華・渡御を切り口に大阪の祭りあれこれを紹介。生玉夏祭り、天神祭、住吉祭り、や、杭全神社、難波八阪神社、阿部野神社、 御霊神社、誉田八幡宮、波太神社、等々の祭りを取り上げる。 主催:大阪府立中之島図書館指定管理者 株式会社アスウェル 期間: 2019/10/19(土) 時間: 13:30~15:00(受付13:00~) 会場: 大阪府立中之島図書館 別館2階 貸会議室(大阪市北区中之島1-2-10) 料金: ¥500 問 : 06-6203-0474(図書館代表) URL: https://www.nakanoshima-library.jp/
10/19〜 SHABERANTEー佐藤誠のおいしい時間
10/19〜 SHABERANTEー佐藤誠のおいしい時間
10月 19 – 12月 7 全日
10/19〜 SHABERANTEー佐藤誠のおいしい時間
美術家・森村泰昌私設美術館「M @ M」1 階に、元NHKアアナウンサーの佐藤誠氏がシェフをつとめるランチイベント「シャベランテ」を月イチ開催。佐藤氏の素敵なおしゃべりと、シチリア仕込みの家庭料理を楽しもう。※同会場2階にて企画展「Mの肖像 -作品を解く鍵はエムだ」開催中 © 2019, MORIMURA-AT-MUSEUM 期間: 2019/10/19(土)・11/16(土)・12/7(土) 時間: 13:00~15:00頃 会場: モリムラ@ミュージアム(大阪市北加賀屋5-5-36 2階) 料金: [前売] ¥3500(税抜)※前売のみ 問 : morimuraatmuseum@gmail.com URL: www.morimura-at-museum.org
10/19〜 秋季特別展「北陸の弥生世界 わざとこころ」
10/19〜 秋季特別展「北陸の弥生世界 わざとこころ」
10月 19 – 12月 15 全日
10/19〜 秋季特別展「北陸の弥生世界 わざとこころ」
弥生文化を専門とする全国で唯一の博物館「大阪府立弥生文化博物館」の秋季特別展。北陸屈指の大集落、石川県小松市八日市地方遺跡は、弥生時代のイメージをくつがえす出土品が続出し、研究をけん引する今最も熱い場所である。その美しい土器・石器・木器・金属器をさらに掘り下げ、北陸弥生人の高い技術力、周辺地域との活発な交流を描き出す。 八日市地方遺跡木製容器と製作途中品:小松市埋蔵文化財センター 期間: 2019/10/19(土)~12/15(日) 時間: 9:30~17:00(入室は~16:30) 会場: 大阪府立弥生文化博物館 特別展示室(和泉市池上町4-8-27) 料金: ¥650、65歳以上・高大生¥450 [休館]月曜 (祝休日の場合は開館、翌火曜休館) 問 : 0725-46-2162 URL: http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/index.html
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10/20  第六回 織田作まつり
10/20  第六回 織田作まつり
10月 20 全日
10/20  第六回 織田作まつり
今回、阪大寄席(10:00~/社務所2階和室/無料)を初開催! 恒例のオダサク・マルシェ(11:30~16:00頃)では織田作之助・秋田實に関連する書籍や食品などを販売。オープニング・セレモニー(13:00~)では、織田作之助銅像前で106回目の誕生日を祝い、大阪の文化・上方芸能の発展を祈念する神事を執り行うほか「和太鼓 雅」の演奏も。14:00~は有料プログラム、第1部は作家で秋田實氏の長女・藤田富美恵氏らによるトークライブとお座敷芝居(NPOななの絵本「私設人事相談所」)、第2部のオダサク寄席では林家染左による落語「猫の忠信」をお楽しみに。 期間: 2019/10/20(日) 時間: 10:00~阪大寄席、11:30~オダサク・マルシェ、13:00~オープニングセレモニー、14:00~記念講演会・オダサク寄席 会場: 生國魂神社境内(大阪市天王寺区生玉町13-9) 料金: 有料プログラム 第1・2部通し¥2500(前売¥2000)、協力券¥5000(第1・2部通し×2枚+出演者のサイン色紙付き)、団体協力券¥10,000(第1・2部通し券×5枚付) 問 : 06-6724-3399(松井) URL: https://ja-jp.facebook.com/OdaSakunosuke/
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10/22 映画「いただきます みそをつくる子どもたち」上映会
10/22 映画「いただきます みそをつくる子どもたち」上映会
10月 22 全日
10/22 映画「いただきます みそをつくる子どもたち」上映会
福岡市 高取保育園、給食は玄米、みそ汁、納豆、旬の野菜料理、みそは園児自ら毎月100キロ仕込む。そこには懐かしい日本の子育てがあった――。笑って、泣いて、ほっこり元気をもらう、評判の子育てエンターテイメント・ドキュメンタリー『いただきます みそをつくる子どもたち』自主上映会。乳幼児子ども連れ歓迎、託児あり(先着15名)。 期間: 2019/10/22(火祝) 時間: 14:00 会場: 島本町ふれあいセンター(大阪府三島郡島本町桜井3-4-1) 料金: [前売]¥900 [当日]¥1000 高校生以下無料 問 : 050-5372-0489 URL: https://www.kokuchpro.com/event/3b9f40236515626e57288b5a76c2e19a/
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10/23〜 小倉ヒラク『日本発酵紀行』出版記念 発酵ツーリズムin阪神
10/23〜 小倉ヒラク『日本発酵紀行』出版記念 発酵ツーリズムin阪神
10月 23 – 10月 29 全日
10/23〜 小倉ヒラク『日本発酵紀行』出版記念 発酵ツーリズムin阪神
発酵デザイナーの小倉ヒラク氏が、47都道府県の山・海・島・街を巡り、酒・味噌・醤油はもちろん、知られざる発酵の現場を取材した記録『日本発酵紀行』 (d47 MUSEUM)出版記念イベントを阪神梅田本店で開催。本書で紹介されている発酵食品16品をはじめ、日本各地の発酵食品を展示・販売。また初日の23(水)18:30~19:30 阪神梅田本店3階にて、小倉ヒラク氏によるトークショーも開催。 本の表紙にもなっている唐辛子を雪にさらして作る新潟の発酵調味料「生かんずり 吟醸六年仕込み」のお土産付(10/9(水)WEB募集スタート・定員25名 先着順・参加費¥1000)。 期間: 2019/10/23(水)~29(火) 時間: 10:00〜20:00(金・土曜、祝日は~21:00) 会場: 阪神梅田本店B1F イベントスペース(大阪市北区梅田1-13-13) 料金: 無料(トークイベントは参加費¥1000) 問 : 06-6345-1201(代表) URL: https://www.hanshin-dept.jp/hshonten/special/foodevent/index.html/
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10/24 住ムフムセッション第33回 「体を動かす」「観戦する」…両方やれば、スポーツはもっと楽しい。
10/24 住ムフムセッション第33回 「体を動かす」「観戦する」…両方やれば、スポーツはもっと楽しい。
10月 24 全日
10/24 住ムフムセッション第33回 「体を動かす」「観戦する」…両方やれば、スポーツはもっと楽しい。
スポーツの秋にちなみ、「運動好き」「観戦好き」の3人によるトークイベントを開催。今回のゲストは、元ラグビー日本代表の平尾剛氏、「世界一おもろい生命科学者」こと大阪大学大学院医学系研究科教授・仲野徹氏、『いっとかなあかん店 大阪』(140B)など多数の著書をもつ編集者・江弘毅氏。ラグビー・スポーツ教育、登山・トレッキング、岸和田のだんじり…多彩なフィールドから、「身体」との付き合い方を考える。また、平尾氏から「ラグビー観戦のツボ」を直々に伝授。お楽しみに! ※申込受付/当日18:00~19:00(先着50名) 期間: 2019/10/24(木) 時間: 19:00~20:30※当イベント開催のため当日は17:30で閉館※開演後の入場不可 会場: 住ムフムラボ(大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館4階) 料金: 研究メンバー¥500(研究メンバー限定・当日会場にて登録可・登録無料) 問 : 06-6485-7590(住ムフムラボ 10:00~19:00/水曜定休) URL: http://www.sumufumulab.jp/workshop/detail?id=339
10/24〜 横山拓也の劇世界 体験講座~演技と戯曲のワークショップ★9/30(月)応募必着
10/24〜 横山拓也の劇世界 体験講座~演技と戯曲のワークショップ★9/30(月)応募必着
10月 24 – 10月 27 全日
10/24〜 横山拓也の劇世界 体験講座~演技と戯曲のワークショップ★9/30(月)応募必着
2018度の咲くやこの花賞文芸その他部門[劇作・演出]を受賞、演劇ユニット「iaku」(いあく)を主宰し、大阪を拠点に全国で活動する山拓也氏が、真骨頂である会話劇の演じ方や初心者向けの台本講座などをわかりやすくレクチャー。応募条件は、高校生以上(高校生の場合は、保護者の承諾を受けていること)、日本語でコミュニケーションが取れる方、戯曲ワークショップは、3日間通しでご参加できる方。 期間: 2019/10/24(木)~27(日)★9/30(月)応募必着 時間: 「演技ワークショップ」コース ①24(木)19:30~21:30 ②26(土)19:30~21:30 ③ 27(日)10:30~12:30※いずれか1回のみ選択 「戯曲ワークショップ」コース ①25(金)19:30~21:30 ② 26(土)11:00~19:00 ③27(日)13:30~19:30※戯曲コースは3日間通しでの参加が応募条件となります※見学のみの参加の場合25(金)は19:30~21:30、27(日)は16:30~19:30 会場: 大阪市立芸術創造館 (大阪市旭区中宮1-11-14) 料金: 「演技ワークショップ」コース1回¥2000、「戯曲ワークショップ」コース¥10,000(3日間通しのみ)、見学のみはいずれも1回¥1000 問 : 06-6372-6707(平日10:00~17:30) URL: http://www.sakuya-konohana.com/
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10/26 第45回おたのしみ会クレマチス 京ことば源氏物語 女房語り
10/26 第45回おたのしみ会クレマチス 京ことば源氏物語 女房語り
10月 26 全日
10/26 第45回おたのしみ会クレマチス 京ことば源氏物語 女房語り
京ことば訳源氏物語の女房語りを通し、失われゆく美しい京ことば、やまとの心を後世に伝えるべく語りの会を、各地で開催する山下智子氏が、源氏物語第7帖「紅葉賀」を語る。内容は、色とりどりに舞い散る紅葉の中、若き光源氏が、父帝の寵愛する藤壺の宮への胸に秘めた恋心を渾身の舞にのせて捧げる名場面、年が明けての皇子の誕生に帝をはじめ都中が喜ぶ中、藤壺の宮はこの若宮が源氏密通による不義の皇子であることにおののく。光と闇が交錯する愛の苦難の物語――。 期間: 2019/10/26(土) 時間: 講演11:00~、食事12:30~13:30 会場: 花外楼北浜本店(大阪市中央区北浜1-1-14) 料金: 大人¥10000(税サ込)飲み物代は別途必要※電話での申込み後、事前振込 問 : 06-6231-7214 URL: http://kagairo.co.jp/
10/26〜 UNKNOWN ASIA Art Exchange Osaka 2019
10/26〜 UNKNOWN ASIA Art Exchange Osaka 2019
10月 26 – 10月 27 全日
10/26〜 UNKNOWN ASIA Art Exchange Osaka 2019
大阪発、アジア次世代クリエイターのための国際アートフェア。5周年を迎える今年は、グランフロント大阪に会場を移し、 国内外から選ばれた約300組が参加する過去最大規模での開催!日本やアジアの第一線で活躍するアートディレクター 、ギャラリスト、プロデューサーによる審査員賞や、来場者による「オーディエンス賞」も実施。クリエイターと直接交流でき、作品を気に入れば購入も可能。アジアのクリエイティブ最前線に触れ、コミットできる参加型のアートフェア。 期間: 2019/10/26(土)・27(日) 時間: 26(土)10:00~20:00、27(日)9:30~17:30(入場は16:30まで) 会場: ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター(大阪市北区大深町31 グランフロント大阪北館 B2階) 料金: [前売]1DAY ¥1350、2DAY ¥1800 販売期間10/25 23:59まで [当日] 1DAY ¥1500、2DAY ¥2000 ※前売・当日共に高校生以下入場無料・「オーディエンス賞」の投票権が附帯 問 : desk@unknownasia.net URL: https://unknownasia.net/
10/26〜 のせでんアートライン2019
10/26〜 のせでんアートライン2019
10月 26 – 11月 24 全日
10/26〜 のせでんアートライン2019
「日本を代表する里山」と称されるのせでん沿線の魅力を再発見する、2年に1度の芸術祭。今回のテーマは「避難訓練」。大阪から約1時間、川⻄能勢⼝駅からのせでんに乗って能勢妙見山へ⾄るまでのルートと、能勢妙見山の裾野の集落をメイン会場に、国内外の8組のアーティストによる作品展⽰やパフォーマンスを展開。また、のせでん沿線の各所では、マルシェ、こども向け里山体験イベント、能勢ブリュワリー創設プロジェクトなど、様々なプロジェクトも実施。※会期中のイベント詳細はHPにてご確認ください 期間: 2019/10/26(土)~11/24(日) 時間: プログラムにより異なる 会場: 川西能勢口駅~妙見口駅~能勢妙見山の一帯ほか 料金: プログラムにより異なる 問 : pr@noseden-artline.com URL: http://noseden-artline.com
10/26〜 まちと生きる現代アート
10/26〜 まちと生きる現代アート
10月 26 – 10月 27 全日
10/26〜 まちと生きる現代アート
「生きた建築ミュージアムフェスティバル大阪2019」(イケフェス大阪)の連携プログラムとして、イケフェス大阪に参加する3つの建物(北野家住宅・安井建築設計事務所本社ビル・原田産業株式会社大阪本社ビル)で、林勇気(映像)、森末由美子(立体)、吉岡千尋(絵画)、今村源(立体/平面)、4名の作家作品を展示。大阪の歴史を語る建築と現代美術が融合する、2日間限りの魅力的なコラボレーションをお見逃しなく。 期間: 2019/10/26(土)・27(日) 時間: ※3会場で展示時間が異なるため、事前にご確認ください 会場: 北野家住宅(大阪市中央区平野町4-2-6)・安井建築設計事務所本社ビル(大阪市中央区島町2-4-7)・原田産業株式会社大阪本社ビル(大阪市中央区南船場2-10-14) 料金: 入場無料 問 : 06-7506-9347 / info@apca-japan.org(本展事務局) URL: www.apca-japan.org
10/26〜 鉄道芸術祭vol.9「都市の身体 ~外から眺める私たちの輪郭、遠くから聞こえてくる私の声~」
10/26〜 鉄道芸術祭vol.9「都市の身体 ~外から眺める私たちの輪郭、遠くから聞こえてくる私の声~」
10月 26 – 12月 29 全日
10/26〜 鉄道芸術祭vol.9「都市の身体 ~外から眺める私たちの輪郭、遠くから聞こえてくる私の声~」
なにわ橋駅コンコースにある「アートエリアB1」で行われる鉄道芸術祭。今回は、国内外3組のアーティストを迎え、空間を最大限に生かした現代美術作品を展示。インドネシアで最も国際的に活躍するアーティストの一人、ジョンペット・クスウィダナントをはじめ、大阪で在留外国人が多いエリアや、文楽・浪曲といった言葉にまつわるリサーチをもとに新作映像作品を手掛けた小沢裕子、フランス留学を経て移住した奈良・東吉野村と中之島、都市と地方、移動・運搬といった要素をふまえた作品を構成する武田晋一が参加。それぞれ「都市計画」という大テーマのもと、都市と身体の関係性を紐解いていく。ほかにも、鉄道芸術祭の恒例企画、京阪電車の貸切車両を舞台にした特別なパフォーマンス「電車公演」や、専門家を招いてのトークシリーズやパフォーマンスなど関連イベントも多数予定。 ジョンペット・クスウィダナント 《The Contingent #5》 2012 ©Jompet Kuswidananto Courtesy of Nanzuka 期間: 2019/10/26 (土)~12/29(日) 時間: 12:00~19:00 会場: アートエリアB1(大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅地下1階) 料金: 入館無料(一部、有料イベントあり) 休館:月曜(祝日の場合は翌日) 問 : 06-6226-4006(12:00~19:00/月曜休館) URL: http://artarea-b1.jp/
10/26~ 特集展「受贈記念 辻󠄀井コレクション 灯火具―ゆらめくあかり」
10/26~ 特集展「受贈記念 辻󠄀井コレクション 灯火具―ゆらめくあかり」
10月 26 – 12月 8 全日
10/26~ 特集展「受贈記念 辻󠄀井コレクション 灯火具―ゆらめくあかり」
あかりを灯すための道具「灯火具」。今日見られるような電灯が使われるようになるまで、油や蝋燭(ろうそく)を燃焼させる灯火具が長らく人々の生活を支えてきた。本展では、辻󠄀井コレクションの灯火具の受贈を記念し、その中から江戸時代後期を中心とする陶磁器製の灯火具約25点をご紹介。手のひらにのる小さな秉燭(ひょうそく)や贅を尽くした燭台など、多様な展開を楽しんで。 染付福禄寿文燭台 江戸時代後期・19世紀 東山焼 高:48.5㎝ 辻󠄀井正・由紀子氏寄贈(登録番号05441) 期間: 2019/10/26(土)~12/8(日) 時間: 9:30~17:00(入館は閉館30分前) 会場: 大阪市立東洋陶磁美術館(大阪市北区中之島1-1-26) 料金: 一般¥500   休館:月曜(ただし11/4は開館)、11/5(火) 問 : 06-6223-0055 URL: http://www.moco.or.jp/
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10/28〜 「カン太とはる」写真集出版記念 猫写真展 LIFE with CAT
10/28〜 「カン太とはる」写真集出版記念 猫写真展 LIFE with CAT
10月 28 – 11月 4 全日
10/28〜 「カン太とはる」写真集出版記念 猫写真展 LIFE with CAT
闘病の末、2014年に40歳という若さで旅立った山本晴子氏の夢であった、ブログの書籍化が家族や友人らによって実現。フォトエッセイ『カン太とはる』(平凡社)の出版を記念し、旅立つ直前に岡山で開催された写真展『LIFE with CAT』の巡回展を大阪で開催。今回の展示写真はすべて、2眼レフカメラで撮影されたフィルム写真、思いのこもった作品が並ぶ。 LIFE with CAT 猫のいない人生なんて考えられない! 期間: 2019/10/28(月)~11/4(月) 時間: 11:30~20:00(店舗は22:00まで営業) 会場: カンテグランデ中津本店内ギャラリー(大阪市北区中津3-32-2 アルティスタ中津 地下1階) 料金: 入場無料(但しカフェ内ギャラリーのため1オーダー必要) 問 : 8nyanokan@gmail.com (イベント主催者・安井) URL: https://www.facebook.com/harumi.sawada
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