4/29(月祝)~5/5(日祝)公開作品

 

4/29(月祝)~5/5(日祝)公開

上映館は大阪市内の映画館のみ表記。その他の上映館は公式サイトでご確認ください
上映終了日は劇場によって異なりますので、公式または劇場サイトにてご確認ください
★ミニシアターなどで上映される過去作品も含まれています※その場合「公開日」=「上映日」
★全国順次公開作品は、市内上映館での「上映初日」を「公開日」とします

4/29(月祝)限定上映

ヘンリー(1986) 

過去に全米で300人以上を殺害したと云われる連続殺人鬼、ヘンリー・リー・ルーカスの日常を淡々と凍るような冷たさで描いた最恐の犯罪スリラー。
上映館: シネマート心斎橋

5/3(金祝)

名探偵ピカチュウ

ピカチュウがついにハリウッド進出!『ポケットモンスター』シリーズ初の実写版。名探偵ピカチュウ(声:ライアン・レイノルズ)は、見た目はカワイイけど、中身は“おっさん”!? 監督:ロブ・レターマン
上映館: OSCシネマ / TOHO梅田 / TOHOなんば / あべのアポロシネマ

5/3(金祝)

賭ケグルイ

“ギャンブルの強さ”で階級が決まる私立百花王学園を舞台に、政財界の子女たちが熱狂のギャンブルバトルを繰り広げる! 監督:英勉、出演:浜辺美波、高杉真宙
上映館:TOHO梅田 / TOHOなんば / あべのアポロシネマ

5/3(金祝)

ザ・フォーリナー/復讐者

ジャッキー・チェン×ピアース・ブロスナン×『007/カジノ・ロワイヤル』監督による、世界待望のスタイリッシュ・サスペンス・アクション超大作!
上映館: パークスシネマ

5/3(金祝)

ドント・ウォーリー【PG!2】

交通事故で胸から下がまひしながらも、再起した風刺漫画家ジョン・キャラハン(ホアキン・フェニックス)の自伝を基にしたドラマ。監督・脚本・編集:ガス・ヴァン・サント
上映館: なんばパークス / シネリーブル梅田

5/3(金祝)

ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー

怪盗×警察×救世主、出会わないはずの3戦隊19人のヒーローが出会うとき、「VS」シリーズの新時代が幕を開ける!
上映館: 梅田ブルク7 / なんばパークス

5/3(金祝)

ハイ・ライフ【PG12】

近未来―死刑囚たちが乗せられた宇宙船内で行われていた実験とは!? フランスの鬼才クレール・ドゥニが仕掛ける新たなSFスリラーの傑作!
上映館: シネリーブル梅田

5/3(金祝)

薔薇とチューリップ

アジアのトップ男性グループ2PMのジュノが日本映画で主演を務める。漫画家・東村アキコが原作を完全オリジナルの原作を描き上げた。
上映館: シネマート心斎橋

5/3(金祝)

12か月の未来図

パリ郊外—移民、貧困、学力低下。問題を抱える生徒たちと、エリート校から赴任してきたベテラン教師の交流を描いた物語。
上映館: テアトル梅田

5/4(土祝)

KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-IV ルヰ×シン×Unknown

TVアニメ放送に先駆けて、劇場編集版全4編の最終章。ステージで華やかなパフォーマンスを繰り広げる“プリズムスタァ”の候補生たちを描く。
上映館: 梅田ブルク7/ なんばパークス

5/4(土祝)

アレッポ 最後の男たち

“四方を包囲され、爆撃が続くシリアの都市アレッポ
決して命を救うことを諦めない勇敢な男たちの真実のドキュメント。
上映館: 第七藝術劇場

5/4(土祝)

歯まん【R18+】

モンスターになってしまった少女の悲劇。「生と性と愛」がテーマのダークファンタジー。監督:岡部哲也
上映館: 第七藝術劇場

5/4(土祝)

コスタリカの奇跡~積極的平和国家のつくり方~(2016)

1948年に軍隊を廃止。軍事予算を社会福祉に充て、国民の幸福度を最大化する道を選んだコスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー。
上映館: シアターセブン

5/4(土祝)

アニエス・ヴァルダ監督追悼 特集上映

2019年3月に90歳で亡くなった“ヌーベルヴァーグの祖母”と称された映画監督のアニエス・ヴァルダ。代表作『幸福 ~しあわせ~』、『顔たち、ところどころ』など全5作品を日替り上映。
上映館: シアターセブン

5/4(土祝)

ワイルドツアー

『きみの鳥はうたえる』の三宅唱監督最新作。山口のアートセンターを舞台に、山、海、10代、植物、初恋ー「ワイルド」な成長と青春物語。
上映館: シネ・ヌーヴォ

5/4(土祝)

やくたたず

三宅唱監督が2010年に手がけた長編第1作目。北海道を舞台に、卒業を控えたの高校生たちの姿を、モノクローム映像できりとった青春映画。
上映館: シネ・ヌーヴォ

5/4(土祝)〜6/7(金)

デビュー65周年記念、芦川いづみ映画祭

日活の戦後黄金期を代表する名女優。その美貌と清楚なイメージで「和製オードリー・ヘップバーン」とも呼ばれた。芦川いづみの出演作22作品を一挙上映。
上映館: シネ・ヌーヴォ

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