2018年2月4〜12日 ラボカフェスペシャル 縁とムスビの展覧会“あぐり展”「天地 かえしの歌 どんぐりの香り」

  • 2018/1/31
カルチャー 文化 芸能
いつ:
2018/02/04 – 2018/02/12 全日 Asia/Tokyo タイムゾーン
2018-02-04T00:00:00+09:00
2018-02-13T00:00:00+09:00

西成区でアート活動をする「樂描(ラクガキ)の会」が、「アイヌ文化」をテーマに、8日間にわたる展覧会と、トーク、音楽ライブ、ワークショップなど多彩なプログラムを展開。生きることそのものや、古来の人の営み、多様な民族や宗教観へ眼差しを向ける。
京阪電車なにわ橋駅地下1階 アートエリアB1(中之島)/12:00-19:00(最終日は17:00まで)/入場無料/月曜休館(祝日の場合は翌日休)/☎06-6226-4006

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2018年3月1日〜5月27日 ふわふわ、きらきら! シャボン玉 サイエンス
2018年3月1日〜5月27日 ふわふわ、きらきら! シャボン玉 サイエンス
3月 1 – 5月 27 全日
2018年3月1日〜5月27日 ふわふわ、きらきら! シャボン玉 サイエンス
きれいなだけでなく、シャボン玉に潜む奥深い科学に迫るサイエンスショー! 大きいシャボン玉の作り方や、丸くないシャボン玉、割れにくいシャボン玉は作れるのか?なぜ、シャボン玉は虹色が見えるのか? など様々な疑問に、専門スタッフが答えてくれる。企画:小野学芸員 大阪市立科学館 展示場3階 サイエンスショーコーナー(中之島)/平日14:00、土日祝と、3/27~4/13は①11:00②13:00③14:00④15:00※各回約30分間、先着約100名/展示場観覧料¥400、高大生¥300、中学生以下無料/☎06-6444-5656(代表)
2018年3月1日〜7月31日 没後50年 藤田嗣治展 ーLEONARD FOUJITAー
2018年3月1日〜7月31日 没後50年 藤田嗣治展 ーLEONARD FOUJITAー
3月 1 – 7月 31 全日
2018年3月1日〜7月31日 没後50年 藤田嗣治展 ーLEONARD FOUJITAー
モディリアーニ、シャガールなど名だたる芸術家を輩出した1920年代、パリ画壇の寵児と称された藤田嗣治。初期の風景画・水彩画から晩年多くえ がかれた子ども像まで、油彩画を中心とした山王美術館コレクション全28点を一挙公開。ここでしか見られない、藤田嗣治がめざした美の世界を堪能して。 山王美術館(湊町1-2-3 ホテルモントレグラスミア大阪22階)/毎週月~金曜の11:00~17:00(最終入館は16:30)/¥1000/☎06-6645-7111(ホテル代表) 藤田嗣治≪自画像≫1931年/山王美術館蔵 © Fondation Foujita /ADAGP,PARIS&JASPAR Tokyo 2017 G1119
2018年3月9日〜5月22日 ふるさとの駄菓子ー石橋幸作が愛した 味とかたちー
2018年3月9日〜5月22日 ふるさとの駄菓子ー石橋幸作が愛した 味とかたちー
3月 9 – 5月 22 全日
2018年3月9日〜5月22日 ふるさとの駄菓子ー石橋幸作が愛した 味とかたちー
吹き飴、かりんとう、ねじりおこし、かるめら焼… 。庶民に愛されてきた郷土駄菓子を、全国行脚して採集し、姿形、名前や製法を冊子にまとめた石橋幸作(1900-1976)。民俗学的観点から駄菓子を分類した石橋氏の調査研究は、庶民の暮らしや菓子文化を考察する上でも貴重な資料となっている。本展では、約半世紀にわたって調査研究された実資料約200点から、諸国の風土や歴史を反映した「ふるさとの駄菓子」の魅力や多彩さを紹介。地域に根ざしたものづくりの伝統と駄菓子をめぐるデザインの魅力に迫る。 LIXILギャラリー(グランフロント大阪南館タワーA 12階)/10:00~17:00/入場無料/水曜休館(祝日は開館)/☎06-6733-1790 石橋幸作自筆画 駄菓子風俗図絵「駄菓子さまざま」所蔵:博物館 明治村 撮 影:佐治康生
2018年3月10日〜5月6日 特別展 「恐竜の卵 ~ 恐竜誕生に秘め られた謎~」
2018年3月10日〜5月6日 特別展 「恐竜の卵 ~ 恐竜誕生に秘め られた謎~」
3月 10 – 5月 6 全日
2018年3月10日〜5月6日 特別展 「恐竜の卵 ~ 恐竜誕生に秘め られた謎~」
1億6000万年以上という長い時代、繁栄し続けた恐竜。どうやって子孫を増やしていったのか? 世界から集まった恐竜の「卵」から、その謎に迫る特別展! 日本初公開の卵や巣の化石、子育て恐竜・マイアサウラの親子ロボットも登場! 巣の化石に残された胚から、その成長過程が明らかになった、巨大肉食恐竜トルヴォサウルスの全身骨格も展示される。 大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール 花と緑と自然の情報センター2階(長居公園内)/9:30~17:00(最終入場は16:30)/¥1300、高大生¥800/12・19・26・4/9・16・23の月曜休館/☎06-6697-6221
2018年3月17日〜5月20日 中島 潔 展 “今”を生きる ーそして伝えたいこと 京都六道珍皇 寺“心音図”奉納記念
2018年3月17日〜5月20日 中島 潔 展 “今”を生きる ーそして伝えたいこと 京都六道珍皇 寺“心音図”奉納記念
3月 17 – 5月 20 全日
2018年3月17日〜5月20日 中島 潔 展 “今”を生きる ーそして伝えたいこと 京都六道珍皇 寺“心音図”奉納記念
「風の画家」として知られ、郷愁を誘う童画などで多くの人の心を捉える画家・中島潔。「生きているうちに地獄を見て、感じてほしい。そのことで生きること、命の大切さを伝えたい」と、地獄絵という新境地を切り拓いた、その世界観と挑戦を見つめる。会期中サイン会などのイベントもあり(詳しくはカンテレHPで)。 大阪文化館・天保山(海遊館となり)/10:00~17:00(入場は閉館の30分前まで)/¥1300/火曜休館※5月は休館なし/☎050-5542-8600(8:00~22:00)
2018年3月17日〜5月6日 テーマ展 浮世絵師が描いた乱世
2018年3月17日〜5月6日 テーマ展 浮世絵師が描いた乱世
3月 17 – 5月 6 全日
2018年3月17日〜5月6日 テーマ展 浮世絵師が描いた乱世
江戸時代の後期から明治期にかけて、浮世絵師たちに数多く描かれた、戦国武将たちや合戦を主題とした武者絵。それらは多色刷りの木版画、すなわち錦絵のかたちで出版され、庶民の人気を博した。本展では、そんな色鮮やかで躍動感あふれる武者絵の数々を、展示・紹介する。 大阪城天守閣 3・4階展示室/9:00~17:00(桜シーズン3/24~4/8は19:00まで、ゴールデンウィークの4/28~5/6は18:00まで)入館はいずれも閉館30分前まで/¥600/☎06-6941-3044 『大日本名将鑑』のうち「織田右臣平信長」(月岡芳年画)〈大阪城天守閣蔵〉
2018年3月28日〜6月25日 絹谷幸二 天空美術館 特別展示 「平和へのメッセージ~情熱・元気・祈り~」
2018年3月28日〜6月25日 絹谷幸二 天空美術館 特別展示 「平和へのメッセージ~情熱・元気・祈り~」
3月 28 – 6月 25 全日
2018年3月28日〜6月25日 絹谷幸二 天空美術館 特別展示 「平和へのメッセージ~情熱・元気・祈り~」
現代社会の諸相から神話まで、絹谷幸二の様々なイメージ世界から、怒りや悲しみを越えたところにある、生きることへの夢と希望、そして愛することの喜びに触れられる作品を展示。「美術はどんな武器よりも強い力を持つ!」という信念を持ち、製作し続けてきた絹谷幸二の真髄に迫る。 絹谷幸二 天空美術館(梅田スカイビル タワーウエスト27階)/10:00~18:00(金土曜、祝前日は20:00まで)入館は閉館30分前/¥1000/火曜休館/☎06-6440-3760 「黄金旭日名古屋城」(2016年)
2018年4月2日〜5月31日 文化としてのお化粧品 現在に受け継ぐ確かな思い
2018年4月2日〜5月31日 文化としてのお化粧品 現在に受け継ぐ確かな思い
4月 2 – 5月 31 全日
2018年4月2日〜5月31日 文化としてのお化粧品 現在に受け継ぐ確かな思い
明治36(1903)に中山太陽堂を創業した中山太一は「化粧品は文化である」という思いのもと、日本の近代化粧史に大きな影響を与えてきた。当時の広告や、雑誌、絵葉書、パッケージ、ラベルなどの展示を通して、そのメッセージを伝える。現存する日本最古の宣伝用アニメーションフィルム「カテイ石鹸」の上映コーナーや、ギャラリートークも開催(4/7・21・5/12・26の14:00~約30分)。 株式会社クラブコスメチックス 文化資料室(西本町2-6-11)/9:30~17:00(5/1・2、日祝を除く)/入場無料/☎06-6531-2997
2018年4月7日〜7月16日 特別展「フランス宮廷の磁器 セーヴル、 創造の300年」
2018年4月7日〜7月16日 特別展「フランス宮廷の磁器 セーヴル、 創造の300年」
4月 7 – 7月 16 全日
2018年4月7日〜7月16日 特別展「フランス宮廷の磁器 セーヴル、 創造の300年」
王立の陶器製作所としてフランス宮廷に育まれてきた「セーヴル陶磁製作所」の300年に及ぶ活動を、セーヴル陶磁都市が所蔵する約130件の作品の展示によってご紹介。ルイ16世と王妃マリー・アントワネットなど王侯貴族を魅了してきた歴史をもつ伝統的なテーブル・ウエアだけでなく、現代はピエール・スーラージュや草間彌生などとのコラボレーションも精力的に行う、セーヴル陶器の魅力に迫る。 大阪市立東洋陶磁美術館(中之島・なにわ橋駅下車すぐ)/9:30~17:00(入館は閉館の30分前)/¥1200/月曜休館、但し4/30(月祝)、7/16(月祝)は開館/☎06-6223-0055 スープ用の蓋付小鉢と受け皿 1781年 セーヴル陶磁都市所蔵 Photo © RMN-GP
2018年4月13日〜5月6日 とりことり
2018年4月13日〜5月6日 とりことり
4月 13 – 5月 6 全日
2018年4月13日〜5月6日 とりことり
インコ、文鳥などの飼い鳥、近くにいる鳥、山や水辺にいる鳥、飛べない鳥まで…。色々な種類のとり、ことり達をモチーフにした、36名の鳥好き作家のグッズ、かわいくて美味しいお菓子、小鳥ラベルのフレーバー紅茶などがいっぱい登場! ほかにも、小鳥ブランコ、バードテント、日本野鳥の会のグッズ販売や、ミニ写真コーナーもあり。 雑貨と喫茶とギャラリーと ひなた(谷町6-6-10)/12:00~19:00(日曜、祝日は~18:00)/無料/水・木曜定休、4/23(月)休/☎06-6763-3905
2018年4月17日〜6月10日 特別展「江戸の戯画ー鳥羽絵から 北斎・国芳・暁斎まで」
2018年4月17日〜6月10日 特別展「江戸の戯画ー鳥羽絵から 北斎・国芳・暁斎まで」
4月 17 – 6月 10 全日
2018年4月17日〜6月10日 特別展「江戸の戯画ー鳥羽絵から 北斎・国芳・暁斎まで」
人物を軽妙な筆致で描いた“鳥羽絵”をキーワードに、大坂の耳鳥斎(にちょうさい)や、葛飾北斎、歌川国芳、河鍋暁斎ら人気絵師たちによる約280件の江戸の戯画を全6章でご紹介。なかでも注目は、江戸時代の浮世絵師で、「戯画」を得意とする歌川国芳が描いた「金魚づくし」シリーズ、国内外に点在していた全9図を集結させ、世界初の一挙公開!( 前期のみ4月17日~5月13日)戯画を通して江戸の笑いの世界を覗きにいこう。 大阪市立美術館(天王寺公園内)/9:30~17:00(入館は閉館の30分前)/¥1400/月曜休館※但し4/30(月)・5/1(火)は開館/☎06-4301-7285(大阪市総合コールセンター 8:00~21:00) 歌川国芳「金魚づくし いかだのり」個人蔵(通期展示)
2018年4月21日〜5月27日 ~生活文化の粋 三井別家中川コレクション~ くらしの美を探る 四季のしつらいと もてなしの道具
2018年4月21日〜5月27日 ~生活文化の粋 三井別家中川コレクション~ くらしの美を探る 四季のしつらいと もてなしの道具
4月 21 – 5月 27 全日
2018年4月21日〜5月27日 ~生活文化の粋 三井別家中川コレクション~ くらしの美を探る 四季のしつらいと もてなしの道具
三井家は、江戸、京都、大坂の三都に呉服店を構え、両替商を営み、「浪花百景」では高麗橋2丁目にあった大坂本店の繁栄ぶりが描かれるほどだった。そんな三井家の別家中川家の歴代当主たちが収集してきた「三井別家中川コレクション」を初公開!“ 四季のしつらい”と“もてなし”をテーマに、端午の節句飾り、季節を演出する掛軸や花器、また、茶道具をはじめ陶器、漆器、ガラス器などの道具類、100点余りを展示し、上方の富裕な商家の生活文化と、日常のくらしの中に息づく美意識を探る。 大阪くらしの今昔館8階企画展示室/10:00~17:00(入館は~16:30)/企画展のみ¥300(常設展+企画展¥800)/毎週火曜休館/☎06-6242-1170
2018年4月21日〜5月27日 企画展「くらしの美を探る 四季のしつらいともてなしの道具」
2018年4月21日〜5月27日 企画展「くらしの美を探る 四季のしつらいともてなしの道具」
4月 21 – 5月 27 全日
2018年4月21日〜5月27日 企画展「くらしの美を探る 四季のしつらいともてなしの道具」
四季のしつらいと“もてなし”をテーマに、「三井別家中川コレクション」から、端午の節句飾り、季節を演出する掛軸や花器、また、茶道具などの約100点を展示し、上方の富裕な商家の生活文化と、日常のくらしの中に息づく美意識を探る。 大阪くらしの今昔館(天六)/10:00~17:00(入館は16:30まで)/企画展のみ¥300、企画展と常設展¥800/火曜休館/☎06-6242-1170
2018年4月24日〜5月6日 春の押し花展
2018年4月24日〜5月6日 春の押し花展
4月 24 – 5月 6 全日
2018年4月24日〜5月6日 春の押し花展
5,500種のさまざまな植物を楽しめる、日本最大の温室で、花々の命がよみがえる押し花の芸術を楽しもう。絵画のような現代押し花アートを展示するほか、押し花教室も開催。 4月28日(土)・29日(日)・30日(月・振休)、5月3日(木祝)~6日(日)/参加費しおり¥300・キーホルダー¥800・ミニ壁掛け¥800(入館料別途要)[共催]日本レミコ押し花学院咲くやこの花館 2F花回廊(花博記念公園 鶴見緑地内)/入館¥500(中学生以下無料)/月曜休館(休日の場合は、その翌平日)4/30(月休)は臨時開館/☎06-6912-0055
2018年4月25日〜6月18日 特別企画展「なにわ人物誌 堀田龍之助 ー幕末・近代の大阪に生きた博物家ー」
2018年4月25日〜6月18日 特別企画展「なにわ人物誌 堀田龍之助 ー幕末・近代の大阪に生きた博物家ー」
4月 25 – 6月 18 全日
2018年4月25日〜6月18日 特別企画展「なにわ人物誌 堀田龍之助 ー幕末・近代の大阪に生きた博物家ー」
幕末・明治の大阪に生きた、博物家・堀田龍之助(ほったたつのすけ)。若い頃から、和歌山の博物学者・畔田翠山や、京都の山本読書室(平安読書室)に出入りして山本榕室(ようしつ)と交流するなかで、多くの知識を身につけていき、明治には大阪に開設された博物場に勤め、畔田翠山の 著作『水族志』の刊行に尽力するなどした人物として知られる。龍之助が没して130年の節目となる今年、当館が所蔵する堀田家旧蔵資料を中心に約100件を展示し、市井に生きた博物家・堀田龍之助の足跡を辿る。 大阪歴史博物館 6階特別展示室(谷町四丁目)/9:30~17:00(入館は閉館の30分前)/¥600(常設展示料金で観覧可能)/火曜休館、5/1(火) は開館/☎06-6946-5728 貝類標本 19世紀 大阪市立自然史博物館蔵
2018年4月28日〜6月24日 中之島香雪美術館 開館記念展 「珠玉の村山コレクション ~愛し、守 り、伝えた~」Ⅱ 美しき金に心をよせて
2018年4月28日〜6月24日 中之島香雪美術館 開館記念展 「珠玉の村山コレクション ~愛し、守 り、伝えた~」Ⅱ 美しき金に心をよせて
4月 28 – 6月 24 全日
2018年4月28日〜6月24日 中之島香雪美術館 開館記念展 「珠玉の村山コレクション ~愛し、守 り、伝えた~」Ⅱ 美しき金に心をよせて
中之島香雪美術館開館記念展では、朝日新聞社創業者・村山龍平のコレクションから選りすぐりの約300点を公開中。第2弾は、古来、日本人の心を魅了してきた金に飾られた日本美術の世界を、「金の哲学」と「金の装飾」の2テーマに分けて紹介。弘法大師空海の幼い姿を描いた、重要文化財「稚児大師像」や、フェスティバルホールの緞帳の原画にも使用されている、重要美術品の長谷川等伯「柳橋水車図屏風」など荘厳な金の世界が展開される。 中之島香雪美術館(中之島フェスティバルタワー・ウエスト4F)/10:00~17:00(入館は16:30まで)/月曜休館(月曜が祝日の場合は翌火曜休。ただし、5月1日は開館)/¥900/☎06-6210-3766 重要美術品 長谷川等伯「柳橋水車図屏風」(桃山~江戸時代、16~17世紀)左隻
2018年4月30日〜5月5日 らぶねこ展 in 大阪 2018
2018年4月30日〜5月5日 らぶねこ展 in 大阪 2018
4月 30 – 5月 5 全日
2018年4月30日〜5月5日 らぶねこ展 in 大阪 2018
ねこ好き作家たちによる、ねこ写真、ねこモチーフのイラストレーション・雑貨が大集合。愛すべき猫をモチーフに、プロとアマチュアの垣根を超えた作家たちの文化祭。作家:ばんひろみ(写真・主催)/ごとー猫首輪製作所(猫首輪)/阪靖之(写真)/大塚義孝(写真)/MARCO(写真・雑)/omu(写真・雑貨)/hiroko(ねこ刺繍)/元祖ふとねこ堂(イラスト雑貨)/おちゃのこ彩々(紙雑貨)/イワタマユミ(羊毛フェルト)/野中願児(木彫)/桐山暁(銅版画)/miette(手作り石鹸) ai gallery(南船場2-10-17)/11:00~18:00※5/5(土)は16:00まで/入場無料/☎050-3612-2771(会期中のみ対応)
2018年5月1〜10日 奇界遺産展ーENIGMASー
2018年5月1〜10日 奇界遺産展ーENIGMASー
5月 1 – 5月 10 全日
2018年5月1〜10日 奇界遺産展ーENIGMASー
ベストセラー写真集「奇界遺産」シリーズを手がけ、世界各地のあらゆる「奇妙なもの」を対象に、博物学的・美学的視点から撮影・取材・執筆を行う写真家・佐藤健寿氏。訪れた国や地域は100を超え「奇界遺産」と名付けられたその作品群は観るものに強烈なインパクト、謎、不可思議さを与え続けている。本展は、そんな注目を集め続ける佐藤氏の未公開作品を含む「ENIGMAS(謎)」な展覧会。 なんばパークス7階パークスホール/11:00~19:00閉場/¥500/☎06-6644-7100 ©KENJI SATO/KIKAI.ORG
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2018年5月3〜13日 アセンス針中野店の古本屋さんまつり
2018年5月3〜13日 アセンス針中野店の古本屋さんまつり
5月 3 – 5月 13 全日
2018年5月3〜13日 アセンス針中野店の古本屋さんまつり
東住吉区駒川商店街の新刊書店「アセンス針中野店」で古本市を開催! 大阪市内南エリアの古書店が参加する春秋恒例の古本市。参加店は、ホホホ座西田辺(阿倍野)、大吉堂(阿倍野・王子商店街)、古書からたち(平野)、SUS くらしと本のみせ スウス、一冊堂、寸心堂書店、みつばち古書部(阿倍野・文の里商店街)、居留守文庫の8店舗。 アセンス針中野店店内特設スペース(駒川5-17-10)/10:00~21:00/入館無料/☎06-6698-7600
2018年5月3〜6日 スーパーかみしばいフェスティバル 2018~全国で活躍のスゴ腕 “女流紙芝居師”大集合!!~
2018年5月3〜6日 スーパーかみしばいフェスティバル 2018~全国で活躍のスゴ腕 “女流紙芝居師”大集合!!~
5月 3 – 5月 6 全日
2018年5月3〜6日 スーパーかみしばいフェスティバル 2018~全国で活躍のスゴ腕 “女流紙芝居師”大集合!!~
キッズプラザ大阪のGWイベントは、全国で活躍する女流紙芝居師が大集合! 3D紙芝居や自転車紙芝居など、様々なジャンルを日替りで実演し、昭和20~30年代の子どもたちが親しんだ物語空間が繰り広げられる。大人も子どもも遊べる、楽しいちびっこ忍者修行も開催。似顔絵や輪投げ、射的コーナーで遊べるこども縁日ゾーンも! キッズプラザ大阪/開始時間はプログラムにより異なる。各回開始30分前から先着順で参加券を配付(一部除く)/参加費無料※似顔絵のみ¥700(入館料¥1400、小中¥800、3歳以上¥500別途要)/☎06-6311-6601
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2018年5月5日 「 游魚&ドラゴンの流…有終の日 ~映画とダンスと音楽で彩る、流流の新た なる旅立ち~」
2018年5月5日 「 游魚&ドラゴンの流…有終の日 ~映画とダンスと音楽で彩る、流流の新た なる旅立ち~」
5月 5 全日
2018年5月5日 「 游魚&ドラゴンの流…有終の日 ~映画とダンスと音楽で彩る、流流の新た なる旅立ち~」
映画監督・川本貴弘と、ダンサー/音楽家 游魚presentsの上映会&ライブイベント。川本監督は、現在NHKに取り上げられるなど話題となっている、西成を舞台にした新作映画を制作中。今回はそのパイロット版と、前作にあたる長編「傘の下」、またゲストの中間健詞監督「パンチメン」を上映。イベント前半はライブパフォーマンスとして、游魚(踊り)×廣樹輝一(音楽)×革崎文(映像)のパフォーマンス。弾き語りゲスト ヨヲコヲヨのライブをおこなう。 流流(阿倍野区丸山通1-2-2)/14:00~/¥1500+1Dri¥500/☎06-6656-8184
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2018年5月6日 シティライツ 完全版 刊行記念 大橋裕之さんサイン会
2018年5月6日 シティライツ 完全版 刊行記念 大橋裕之さんサイン会
5月 6 全日
2018年5月6日 シティライツ 完全版 刊行記念 大橋裕之さんサイン会
作家、ミュージシャンなど多くのクリエイターに支持されるマンガ家・大橋裕之の、連作短編集「シティライツ」完全版が上下巻として復活! 刊行記念のサイン会を、スタンダードブックストア心斎橋で開催。著書には、単行本未収録作品のほか、上巻にはミュージシャンの岡村靖幸との特別対談、下巻には、ピースの又吉直樹の解説文が収録された豪華版。“しょぼくれた「僕たち」にも輝く瞬間はある”笑って泣ける珠玉の作品集。 スタンダードブックストア心斎橋(西心斎橋2-2-12クリスタグランドビルBF)/14:00~/参加には「シティライツ 完全版 上・下巻」(カンゼン)を会場のスタンダードブックストア心斎橋にて購入の方に配布する整理券が必要・要予約/☎06-6484-2239
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2018年5月7〜12日 Kumbh Mela(水彩画) ーBy Rajkumar Sthabathyー
2018年5月7〜12日 Kumbh Mela(水彩画) ーBy Rajkumar Sthabathyー
5月 7 – 5月 12 全日
2018年5月7〜12日 Kumbh Mela(水彩画) ーBy Rajkumar Sthabathyー
IWS(世界水彩協会)のメンバーで、インドを代表する水彩画家Rajkumar Sthabathy(ラジクマール スタバシー)、日本初個展。ポートレイトを中心に展示するほか、今回「OUT OF SPACE」という限定版の画集を販売。 近現代アートギャラリーExaART(西天満4-1-5 若松町センタービル303)/12:00~19:00(最終日は~17:00)/入館無料/☎090-8480-8117
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2018年5月9〜21日 生誕80周年記念「松本零士の世界展」
2018年5月9〜21日 生誕80周年記念「松本零士の世界展」
5月 9 – 5月 21 全日
2018年5月9〜21日 生誕80周年記念「松本零士の世界展」
「銀河鉄道999」や「宇宙戦艦ヤマト」など、一大アニメブームを巻き起こした漫画界のレジェンド・松本零士氏は今年で生誕80周年を迎えた。「銀河鉄道999」は11年ぶりに新連載がスタートし、舞台化も決定するなど、生涯現役を謳う松本氏は、999号のように今も走り続けている。本展では、松本氏の直筆原画・版画に加え、オリジナルグッズも販売。また、松本零士氏トークショー&サイン会を20(日)15:00~、原画・版画を購入した方25名先着限定でサインと記念撮影を行う。 大丸心斎橋店 北館14階大丸心斎橋劇場/10:00~20:30、最終日~17:00/入場無料/☎06-6271-1231 ©松本零士
2018年5月9日〜6月25日 特集展示「大阪を襲った淀川大洪水」
2018年5月9日〜6月25日 特集展示「大阪を襲った淀川大洪水」
5月 9 – 6月 25 全日
2018年5月9日〜6月25日 特集展示「大阪を襲った淀川大洪水」
明治18年(1885)、2度にわたって起こった大規模な淀川大洪水で、大阪府の北河内・中河内から大阪市全域(上町台地を除く)が浸水。大川に架かる川崎橋・天満橋・天神橋など多くの橋や家屋が倒壊・流失し、この豪雨災害をきっかけとして淀川の大がかりな治水工事がおこなわれることになった。本展では当時の災害写真や、被災状況を伝える瓦版などを中心に展示し、淀川大洪水を振り返る。 大阪歴史博物館 8階特集展示室(常設展示場内)/9:30~17:00(入館は閉館の30分前)/¥600(常設展示料金で観覧可能)/火曜休館/☎06-6946-5728
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2018年5月11〜13日 大阪ばら祭2018
2018年5月11〜13日 大阪ばら祭2018
5月 11 – 5月 13 全日
2018年5月11〜13日 大阪ばら祭2018
会場内がバラの花色や香りでいっぱいに! 関西ばら会によるガーデンローズコンテスト、パステル調の上品な無農薬栽培のバラによる大デコレーションが会場を華やかに彩る。バラの香りの持つ効能や利用法について解説する「バラの香りツアー」や、バラにちなんだワークショップも開催予定。バラの販売も実施(バラの販売は無くなり次第終了)。[共催]関西ばら会[協力]おくだばらえん 咲くやこの花館 1Fフラワーホール(花博記念公園鶴見緑地内)/10:00~17:00(11日のみ13:00~)入館は16:30まで/入館¥500(中学生以下無料)/月曜休館(休日の場合は、その翌平日)/☎06-6912-0055 大阪ばら祭2018
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2018年5月12〜27日 長居植物園 ローズウィーク
2018年5月12〜27日 長居植物園 ローズウィーク
5月 12 – 5月 27 全日
2018年5月12〜27日 長居植物園 ローズウィーク
春バラが見頃のこの時期に、ローズガイド、ローズヒップティサービス、バラの販売やマルシェ、コンサートなどのイベントを開催。約140品種2600株の、咲き誇るバラを楽しもう。 長居植物園/9:30~17:00/入園¥200/☎06-6696-7117
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2018年5月16日〜6月14日 大阪御堂筋アート2018
2018年5月16日〜6月14日 大阪御堂筋アート2018
5月 16 – 6月 14 全日
2018年5月16日〜6月14日 大阪御堂筋アート2018
大阪の御堂筋の企業ビルのエントランス、銀行のウィンドウ、神社仏閣の境内等約30カ所でアート作品展を展開する大阪御堂筋アート! 1か月間、70名の作家作品を各所で見ることができる。関連企画として、大阪市役所では御堂筋をテーマにした小さな作品展示も。また、御堂筋沿いでは5/16~6/8の期間中、「御堂筋アートスタンプラリー」と題して、御堂筋の彫刻や御堂筋アートの作品鑑賞をより楽しめるイベントも開催。 梅田から心斎橋付近までの御堂筋沿いにある企業ビルのエントランス、ロビー、ウィンドウ、神社仏閣、約30カ所/開催時間は、開場によって異な る/無料/☎06-6363-0230
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2018年5月17日〜6月11日 Fantanima! in Kansai 2018
2018年5月17日〜6月11日 Fantanima! in Kansai 2018
5月 17 – 6月 11 全日
2018年5月17日〜6月11日 Fantanima! in Kansai 2018
今年で6年目を迎える、大人のためのぬいぐるみの祭典・FANTASY+ANIMAL=FANTANIMA(ファンタニマ)! ロシア・バルト地方を中心に、スタンダードなベアから不思議かわいいイキモノまで、世界中から最先端のぬいぐるみが中崎町の2店舗に勢揃い。100名を超えるトップアーティストが参加し、作品はどれも一点もののオリジナル。 珈琲舎書肆 アラビク(中崎3-2-14)/13:00~21:00(日祝~20:00)同時開催・乙女屋(13:30~19:00、当会場は5/29まで)/入店無料※展示閲覧のみの入店も可/水曜休/☎06-7500-5519
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2018年5月18〜20日 現代墨絵作家 安保真展
2018年5月18〜20日 現代墨絵作家 安保真展
5月 18 – 5月 20 全日
2018年5月18〜20日 現代墨絵作家 安保真展
現代墨絵作家安保真展、大阪初の作品展を開催。独自の技法で描く「滲み画」は国内外から高く評価を得ており、現在は、アイヌの人々が最高位の神として崇めているシマフクロウ(コタンコロカムイ)を可愛く、また神秘的に描く。同時開催として「あんぼももこ展」があり、多くの猫が捨てられ殺処分されている現状を、一人でも多くの人に知ってもらうため、愛猫のmomocoが作品となって呼びかけている。期間中、会場のポスターを撮影、SNSにUPしたものを見せると、限定オリジナルカードをプレゼント。 ディアモール大阪DIAROOM(大阪駅前ダイヤモンド地下街5号5110区画)/10:00~21:00(最終日~18:00)/入場無料/☎06-6348-8932
2018年5月18〜20日 第23回 OASIS 2018
2018年5月18〜20日 第23回 OASIS 2018
5月 18 – 5月 20 全日
2018年5月18〜20日 第23回 OASIS 2018
開放的な吹き抜けの大空間で開催される総合芸術祭。黒い壁で統一された展示空間はまるで「天井を取り去った美術館」のよう。フランス、スペイン、モナコからの出展も含め、多様なジャンルの作品(洋画、日本画、水墨画、書、工芸など)が展観。作品制作体験ができるワークショップも開催。 OBPツイン21アトリウム/10:00~18:00(18日のみ19:00まで)/入場無料/☎06-6345-9950(オアシス実行委員会)
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2018年5月19・20日 ミャンマー音楽ドキュメンタリー 「チョーミン楽団が行く!」大阪上映会
2018年5月19・20日 ミャンマー音楽ドキュメンタリー 「チョーミン楽団が行く!」大阪上映会
5月 19 – 5月 20 全日
2018年5月19・20日 ミャンマー音楽ドキュメンタリー 「チョーミン楽団が行く!」大阪上映会
人と人とをつなぎ、精神を育てる役割を担う、ミャンマー伝統音楽の代表格「サイン(サインワイン)」の楽団公演に密着したドキュメンタリー映画上映会イベント。第1部は監督・石谷崇史監督と心斎橋レコードショップ「Plantation」の丸橋基氏によるミャンマー音楽講座。第2部は作品上映(116分)とアフタートークあり(監督・石谷崇史、取材・兵頭千夏、Plantation・丸橋基)。 HOPKEN(北久宝寺町 2-5-15)/①14:00~15:00(ミャンマー音楽文化講座)、②15:30~18:00(映画)各回先着40名、要申込み/講座¥500+1Dri¥500、映画¥1000+1Dri¥500/☎06-4704-5660(Plantation14:00~20:00) Ishitani Takashi
2018年5月19日〜6月24日 駅からはじまるアートイベント 「キテ・ミテ中之島2018」
2018年5月19日〜6月24日 駅からはじまるアートイベント 「キテ・ミテ中之島2018」
5月 19 – 6月 24 全日
2018年5月19日〜6月24日 駅からはじまるアートイベント 「キテ・ミテ中之島2018」
中之島をイメージした絵画や写真、インスタレーションなど作家や地域の子供達による作品が展示され、駅が美術館に変身! さらに、子どもから大人までが参加して、様々なジャンルのクラフトや手芸ができるワークショップ、公会堂や駅の作品のガイドツアー、駅構内飲食店でのクッキングなど体験イベントも同時開催。 京阪電車中之島線各駅(中之島駅、渡辺橋駅、大江橋駅、なにわ橋駅)、大阪市中央公会堂、中之島フェスティバルタワー13階、中之島フェスティバルタワーウエスト2階など/展示時間は施設により異なる※駅の展示は電車の初発~終電まで/無料(一部ワークショップで有料)/☎06-6945-4560(京阪電車お客さまセンター9:00~19:00※土・日・祝・休日は17:00まで)
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2018年5月23日 アートエリアB1開設10周年記念/ ラボカフェスペシャルfeaturingブリ ッジシアター「B1でなにする? ~空間と身体の可能性~」
2018年5月23日 アートエリアB1開設10周年記念/ ラボカフェスペシャルfeaturingブリ ッジシアター「B1でなにする? ~空間と身体の可能性~」
5月 23 全日
2018年5月23日 アートエリアB1開設10周年記念/ ラボカフェスペシャルfeaturingブリ ッジシアター「B1でなにする? ~空間と身体の可能性~」
アートエリアB1の主催事業「ブリッジシアター」では、これまで様々な分野のアーティストやクリエイター、研究者たちと協働して、公演やワークショップなどを開催してきた。今回関西のアーティストから「ブリッジシアター」の企画アイデアを募集し、公開プレゼンテーションを行う。様々なアイデアを介して思考が交差し、空間と身体の可能性を多方向から探る。面白いプレゼンがあれば、実現に向けて検討の可能性もあり! 見学自由、企画アイデアに対するご意見ご感想も大歓迎。 京阪電車なにわ橋駅地下1階 アートエリアB1(中之島)/19:00~21:00/入場無料/☎06-6226-4006(月曜除く12:00~19:00)
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2018年5月24日 第31回お楽しみ会クレマチス 幕末維新の科学と技 鉄砲と和時計
2018年5月24日 第31回お楽しみ会クレマチス 幕末維新の科学と技 鉄砲と和時計
5月 24 全日
2018年5月24日 第31回お楽しみ会クレマチス 幕末維新の科学と技 鉄砲と和時計
花外楼の食事と、ゲストトークをゆったりと楽しむ恒例企画。今回のゲストは「開運! なんでも鑑定団」でお馴染みの鉄砲研究家の澤田平氏。戦国時代に日本に伝来し、幕末の動乱期には幕府や雄藩が競って欧米の最新鉄砲を導入し、改造が行われた「鉄砲」と、こちらも海外からもたらされ、日本独自の発達をとげた「和時計」。これらを通して、幕末維新の科学と技の粋をたっぷりとご紹介する。 花外楼北浜本店(北浜1-1-14)/11:00~13:30/¥10000(税サ込、飲み物代別)/☎06-6231-7214
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