2017年9月8日〜11月21日 織物以前 タパとフェルト

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いつ:
2017/09/08 – 2017/11/21 全日 Asia/Tokyo タイムゾーン
2017-09-08T00:00:00+09:00
2017-11-22T00:00:00+09:00

「建築とデザインとその周辺」をめぐり、独自の企画展でテーマを発掘するLIXILギャラリー。本展では、南太平洋の島々や東西アジア地域で、身近にある植物や羊毛を使って生み出されてきた原初の布「タパとフェルト」に着目し、その素朴で力強い不織布の魅力を紹介する。

LIXILギャラリー(グランフロント大阪南館タワーA12階)/10:00~17:00/入場無料/水曜休館/☎06-6733-1790

墓地に広げられたタパ(フィジー)写真:© 飯田裕子

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2017年12月1日〜2018年2月25日 プラネタリウム ブラックホール合体! 重力波
2017年12月1日〜2018年2月25日 プラネタリウム ブラックホール合体! 重力波
12月 1 2017 – 2月 25 2018 全日
2017年12月1日〜2018年2月25日 プラネタリウム ブラックホール合体! 重力波
2015年9月、かすかな波が地球を通り抜けていった。それは予言から100年間、物理学者が待ち続けた「重力波」だった。その検出に対し、2017年のノーベル物理学賞が与えられ、日本の重力波観測装置KAGRAも観測を始める。ブラックホールや中性子星の合体によって生じる時空の波、重力波のヒミツに迫る。今夜の星空解説あり。 大阪市立科学館( 中之島)/ 投影時刻はHP(http://www.sci-museum.jp/)または☎で確認/¥600/月曜休(休日の場合は翌平日休)年末年始(12/28~1/4)休館/☎06-6444-5656 ⓒLIGO/T. Pyle
2017年12月8日〜2018年2月20日 ニッポン貝人列伝ー時代をつくった貝 コレクションー
2017年12月8日〜2018年2月20日 ニッポン貝人列伝ー時代をつくった貝 コレクションー
12月 8 2017 – 2月 20 2018 全日
2017年12月8日〜2018年2月20日 ニッポン貝人列伝ー時代をつくった貝 コレクションー
南からの黒潮と北からの親潮によって世界的にも豊かな貝分布が見られる《貝大国》日本。私設の貝類博物館を開設した実業家・平瀬與一郎や、弟子の貝類学者・黒田徳米ら、近代貝類学の黎明期を築いた伝説の貝人10人の列伝と、彼らの熱意と情熱の結晶である貝コレクションおよび周辺資料約240点から、新たな貝の世界の魅力に迫る。 LIXILギャラリー(グランフロント大阪南館タワーA12階)/10:00~17:00/入場無料/水曜、12/30~1/4休館/☎06-6733-1790
2017年12月16日〜2018年3月25日 特別展「唐代胡人俑―シルクロード を駆けた夢」
2017年12月16日〜2018年3月25日 特別展「唐代胡人俑―シルクロード を駆けた夢」
12月 16 2017 – 3月 25 2018 全日
2017年12月16日〜2018年3月25日 特別展「唐代胡人俑―シルクロード を駆けた夢」
開館35周年記念・日中国交正常化45周年記念特別展。本展では、2001年に甘粛省慶城県で発見された唐時代の穆泰( ぼくたい)墓(730年)から出土した、副葬用の陶製人形・胡人俑(こじんよう)の数々を日本初紹介! 大阪市立東洋陶磁美術館展示室I、J(中之島1-1-26)/9:30~17:00(12/22~24は19:00まで)入館はいずれも閉館30分前/¥1200/月曜休館(1/8、2/12は開館)、12/28~1/4、1/9、2/13休館/☎06-6223-0055 加彩胡人俑 甘粛省慶城県唐開元18(730)年穆泰墓出土慶城県博物館蔵
2017年12月21日〜2018年3月26日 開館一周年記念特別展示 「歓喜あふれる時~歌・食・愛、そして 藝術~」
2017年12月21日〜2018年3月26日 開館一周年記念特別展示 「歓喜あふれる時~歌・食・愛、そして 藝術~」
12月 21 2017 – 3月 26 2018 全日
2017年12月21日〜2018年3月26日 開館一周年記念特別展示 「歓喜あふれる時~歌・食・愛、そして 藝術~」
眺望抜群の梅田スカイビル27階に2016年12月に誕生した最新型ミュージアム「絹谷幸二 天空美術館」の開館一周年を記念した特別展示。絵の中に飛び込む大迫力の3D映像体験や、壁画をはじめ色鮮やかな絵画や彫刻などで、世界でここだけの“絹谷ワールド”を体感しよう。 絹谷幸二 天空美術館(梅田スカイビル タワーウエスト27階)/10:00~18:00(金土曜、祝前日は20:00まで)入館は閉館30分前/¥1000中高大¥600/火曜休館(祝日の場合は翌平日、12/30~1/3休館)/☎06-6440-3760
2018年1月1日〜2月4日 新春名宝展 四天王寺聖霊院―太子を祀る御堂の歴史―
2018年1月1日〜2月4日 新春名宝展 四天王寺聖霊院―太子を祀る御堂の歴史―
1月 1 – 2月 4 全日
2018年1月1日〜2月4日 新春名宝展 四天王寺聖霊院―太子を祀る御堂の歴史―
聖徳太子信仰の聖地「四天王寺聖霊院」の歴史を、聖徳太子像や古絵図、近世文書などの寺宝とともに紹介。また普段目にする機会の少ない宝物のほか、国宝 扇面法華経冊子(1/1~15)も特別公開。 四天王寺 宝物館/8:30~16:00(1/21は8:00~16:30)いずれも入館は閉館20分前/拝観料¥500(高大¥300、中学生以下無料)/会期中無休/☎06-6771-0066
2018年1月7日〜3月25日 千家に受け継がれる美の形 ー好み、写し、見立てを中心にー
2018年1月7日〜3月25日 千家に受け継がれる美の形 ー好み、写し、見立てを中心にー
1月 7 – 3月 25 全日
2018年1月7日〜3月25日 千家に受け継がれる美の形 ー好み、写し、見立てを中心にー
千家に縁のある好みや見立て、写しの道具を中心に、前期(1/7~2/12)、後期(2/15~3/25)あわせて約50点を展示し、茶の湯の「美しい形」がどのように継承され、工夫が加えられながら展開したかをご紹介。 湯木美術館(平野町3-3-9)/10:00~16:30(2/2(金)、3/2(金)は~19:00)入館はいずれも閉館30分前/¥700/月曜休館、1/9(火)、2/13(火)・14(水)休館※但し1/8(月祝)、2/12(月祝)は開館)/☎06-6203-0188
2018年1月10日〜2月26日 特集展示「ほのぼの俳画、 生田南水」
2018年1月10日〜2月26日 特集展示「ほのぼの俳画、 生田南水」
1月 10 – 2月 26 全日
2018年1月10日〜2月26日 特集展示「ほのぼの俳画、 生田南水」
生田南水(1860~1934)は天王寺区で生まれ、新聞雑誌への寄稿や『四天王寺と大阪』(明治43年)の出版、芦辺踊や浪花踊(いずれも大阪の芸妓による歌舞)の作詞など、幅広い活動を行った人物として知ら れる。女流作家・生田花朝の父でもある南水が残した、温かみあふれる俳画を展示・紹介。 大阪歴史博物館(谷四)/9:30~17:00(入館は閉館の30分前)/¥600/火曜休館/☎06-6946-5728 七月乞巧奠自画賛 生田南水筆 大阪歴史博物館蔵(有本幸子氏寄贈)
2018年1月27日〜2月7日 白野有個展「再生」
2018年1月27日〜2月7日 白野有個展「再生」
1月 27 – 2月 7 全日
2018年1月27日〜2月7日 白野有個展「再生」
京都芸大卒、京展入選の腕前を持ちながら、健康上の理由から、長いブランクを余儀なくされた白野有による20年ぶりとなる個展。極細戦のペンの線描で描かれる、無数に繁茂し絡み合う植物の姿。力強くもあると同時に、生きることへの恐れやとまどいに満ちた「再生」の第一歩を描きだす。 SUNABAギャラリー(中崎西1-1-6 吉村ビル302)/14:00~20:00(水曜は~18:00)/入場無料/木・金曜休廊/☎080-6145-7977
2018年1月27日~3月18日 特別展「鏨(たがね)の華ー光村コレク ションの刀装具ー」
2018年1月27日~3月18日 特別展「鏨(たがね)の華ー光村コレク ションの刀装具ー」
1月 27 – 3月 18 全日
2018年1月27日~3月18日 特別展「鏨(たがね)の華ー光村コレク ションの刀装具ー」
刀装具とは刀剣外装(拵:こしらえ)の金具。大阪生まれの実業家・光村利藻(としも)は、3000点以上にのぼる刀装具をコレクションし、図録『鏨廼花(たがねのはな)』も刊行。現在、そのコレクションを受け継ぐ根津美術館所蔵の作品を中心に、刀剣や絵画資料も交えた約200件を展示し、光村の足跡と彼が魅せられた美の世界を紹介する。 大阪歴史博物館 6階特別展示室/9:30~17:00(会期中の金曜は~20:00)入館は30分前まで/特別展のみ大人¥1200(常設展との共通券¥1680)/火曜休館/☎06-6946-5728
2018年2月1〜15日 ちょっと足をのばして京都 ~先斗町 百錬から徒歩15分~ おめでたい郷土玩具店山響屋 ポップアップ・ストア
2018年2月1〜15日 ちょっと足をのばして京都 ~先斗町 百錬から徒歩15分~ おめでたい郷土玩具店山響屋 ポップアップ・ストア
2月 1 – 2月 15 全日
2018年2月1〜15日 ちょっと足をのばして京都 ~先斗町 百錬から徒歩15分~ おめでたい郷土玩具店山響屋 ポップアップ・ストア
福岡県中央区のマンションの一室で、九州の郷土玩具と民芸品を中心に扱う「山響屋(やまびこや)」の期間限定ポップアップストアが誠光社にオープン。店主の山響ART氏自らが、生産者のもとを訪れて、全国から集めてきた個性豊かな品々。商品の背後にあるストーリーも一緒にお届けする、一年の始まりにぴったりな「おめでたい」玩具の数々に会いにいこう。 誠光社(上京区中町通丸太町上ル俵屋町437)/10:00~20:00(最終日のみ18:00まで)/入場無料/☎075-708-8340
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2018年2月3〜25日 韓国アートブック&おみやげフェア
2018年2月3〜25日 韓国アートブック&おみやげフェア
2月 3 – 2月 25 全日
2018年2月3〜25日 韓国アートブック&おみやげフェア
ミニコミ、ZINE、インディーズ出版物など、こだわりの選書販売と出版も手がける「シカク」で、選りすぐりの韓国アーティストによるアートブックと、蚤の市で買い付けたおみやげたちのミニマーケットを開催。日本のものとは少し違った、ユニークで楽しい本や雑貨の世界へようこそ! シカク(此花区梅香1-6-13)/13:00~19:00/参加無料/火・水曜定休/☎06-6225-7889
2018年2月3日 映像作品上映会 「流るるシネマ vol.48」
2018年2月3日 映像作品上映会 「流るるシネマ vol.48」
2月 3 全日
2018年2月3日 映像作品上映会 「流るるシネマ vol.48」
プロやアマの制作映像上映会シリーズ。今回は、14年マルベーリャ国際映画祭、15年シネロッコム国際映画祭で入選した、堀井監督「STAR CHILD」、〈第二次米子映画事変 3分映画宴〉準グランプリの木村監督「ハラshow」。荒金監督「とどまる陽射し」、山本監督「ゆめへの一歩」をはじめ、映画、ドキュメンタリー、アニメーションなど全7作品を上映。 流流(阿倍野区丸山通1-2-2)/17:30/¥1000(1Dri付)/☎06-6656-8184 山本晃大監督「ゆめへの一歩」
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2018年2月4〜12日 ラボカフェスペシャル 縁とムスビの展覧会“あぐり展”「天地 かえしの歌 どんぐりの香り」
2018年2月4〜12日 ラボカフェスペシャル 縁とムスビの展覧会“あぐり展”「天地 かえしの歌 どんぐりの香り」
2月 4 – 2月 12 全日
2018年2月4〜12日 ラボカフェスペシャル 縁とムスビの展覧会“あぐり展”「天地 かえしの歌 どんぐりの香り」
西成区でアート活動をする「樂描(ラクガキ)の会」が、「アイヌ文化」をテーマに、8日間にわたる展覧会と、トーク、音楽ライブ、ワークショップなど多彩なプログラムを展開。生きることそのものや、古来の人の営み、多様な民族や宗教観へ眼差しを向ける。 京阪電車なにわ橋駅地下1階 アートエリアB1(中之島)/12:00-19:00(最終日は17:00まで)/入場無料/月曜休館(祝日の場合は翌日休)/☎06-6226-4006
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2018年2月6〜23日 幼児のための企画展「にじのせかい」
2018年2月6〜23日 幼児のための企画展「にじのせかい」
2月 6 – 2月 23 全日
2018年2月6〜23日 幼児のための企画展「にじのせかい」
1才から就学前の6才までの子どもたちのための企画展を初開催。保護者の方と一緒に、さまざまな虹が体験できる。会場には、たくさんの虹が部屋いっぱいに広がる「にじのへや」や、自分で虹を作ったり、虹の絵を描くコーナーを設ける。小さな子どもたちの“かがくの芽”をさがそう。※必ず保護者同伴※混雑時は整理券を配布する場合あり。 大阪市立科学館 展示場4階(中之島)/各日9:30~16:00(最終受付15:30)/展示場観覧料¥400(中学生以下無料)が必要/月曜休館(2/12は開館、2/13休館)/☎06-6444-5656
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2018年2月8〜28日 おおさか銭湯漫ゆ~記
2018年2月8〜28日 おおさか銭湯漫ゆ~記
2月 8 – 2月 28 全日
2018年2月8〜28日 おおさか銭湯漫ゆ~記
漫画家で銭湯文化サポーター’S代表でもあるラッキー植松氏の描く大阪の銭湯のイラストを展示。大阪銭湯のスタンプラリー「おおさか湯らり」(▶P10)や、銭湯文化サポーター’Sの10周年コーナーも企画。むかし懐かしい銭湯の風景を楽しもう。2/24(土)、3/3(土)、3/10(土)には講演会を実施(各回¥500・13:30~・中之島図書館別館2階にて)。 中之島図書館 本館2階 レンタルスペース1/月~金9:00~20:00、土9:00~17:00/無料/日曜、祝日休館/☎06-6203-0474
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2018年2月10〜21日 「 大阪てのひら怪談 参」
2018年2月10〜21日 「 大阪てのひら怪談 参」
2月 10 – 2月 21 全日
2018年2月10〜21日 「 大阪てのひら怪談 参」
小説家 田辺青蛙プロデュースによる怪談グループ展を今年も開催。今回は、同タイトルの掌編小説コンクールの連動企画として、美術家 山下昇平、小説家の吉村萬壱と酉島伝法、三氏のオリジナル作品を一堂に展示。このほか会期中にはコンクールの審査員による講評会、トークイベントなども開催。 SUNABAギャラリー(中崎西1-1-6 吉村ビル302)/14:00~20:00(水曜は~18:00)/入場無料(各イベントは有料)/木・金曜休廊/☎080-6145-7977
2018年2月10日 Stand up ぜんじろう! 2 (マシンガントークショー)「一撃必殺!」
2018年2月10日 Stand up ぜんじろう! 2 (マシンガントークショー)「一撃必殺!」
2月 10 全日
2018年2月10日 Stand up ぜんじろう! 2 (マシンガントークショー)「一撃必殺!」
今話題のスタンダップ・コメディアン ぜんじろうが十三・シアターセブンに登場。48個ある新ネタから、客席のリクエストによって、時間の許す限りガンガンネタを披露する。自粛なく、タブーなく、斬り込んで行く、テレビでは絶対放送できないネタのオンパレードを喋りまくる! シアターセブン(十三本町1-7-27サンポードシティ5階)/19:00/¥2500(1Driオーダー別途必要¥500)/☎06-4862-7733
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2018年2月11日 ユーラシア・カフェ ロシアのお茶文化を愉しむ
2018年2月11日 ユーラシア・カフェ ロシアのお茶文化を愉しむ
2月 11 全日
2018年2月11日 ユーラシア・カフェ ロシアのお茶文化を愉しむ
「ジャムを入れて飲む紅茶」がロシアンティーだと思っていませんか?露で愛飲されている紅茶の起源と伝統、そしてその作法を実際に茶会形式で嗜みながら紐解いてみよう。ゲストスピーカーは、現在、大阪大学外国語学部学科ロシア語専攻で学ぶ津田通隆。 日本ユーラシア協会 大阪府連 ロシア語教室(谷町7/新谷町第3ビル313号室)/14:00~16:00/¥500/☎06-6763-0877(要事前申込み)
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2018年2月16日〜4月15日 生誕120年 東郷青児展 夢と現(うつつ)の女たち
2018年2月16日〜4月15日 生誕120年 東郷青児展 夢と現(うつつ)の女たち
2月 16 – 4月 15 全日
2018年2月16日〜4月15日 生誕120年 東郷青児展 夢と現(うつつ)の女たち
画家・東郷青児が生みだした、陶器のようになめらかな絵肌と、モダンな装飾性をまとったいわゆる「青児美人」は、昭和の美のアイコンとして、デザインの分野においても一世を風靡。本展では、生誕120年を記念して、代表作から希少作・異色作まで約60点の作品と、写真、出版物などの資料をあわせて、その比類なき「女性像」の魅力と秘密に迫る。 あべのハルカス美術館(あべのハルカス16F)/火~金曜10:00~20:00、月・土・日曜、祝日10:00~18:00(入館はいずれも閉館30分前)/¥1300/2/19、26、3/5、4/2の各月曜休館/☎06-4399-9050 《望郷》 1959年 東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館
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2018年2月17日 第28回おたのしみ会クレマチス 千利休と伊達政宗
2018年2月17日 第28回おたのしみ会クレマチス 千利休と伊達政宗
2月 17 全日
2018年2月17日 第28回おたのしみ会クレマチス 千利休と伊達政宗
老舗料亭で食事をいただいたあと、『利休の生涯と伊達政宗ー茶の湯は文化の下剋上ー』(河原書店)の著者で、千里金蘭大学名誉教授の生形貴重氏を講師に迎え、資金力のなかった利休が茶道をブランドに育て上げた発想力や、歴史上の謎の一つである利休の切腹事件に迫る。 花外楼北浜本店(北浜)/講演11:00~、食事12:00~/¥10000(税サ込)※飲物代は別途/☎06-6231-7214(電話で申込みのあと料金振込)
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2018年2月18日〜4月2日 企画展「浪花の大ひな祭り」
2018年2月18日〜4月2日 企画展「浪花の大ひな祭り」
2月 18 – 4月 2 全日
2018年2月18日〜4月2日 企画展「浪花の大ひな祭り」
女の子の成長を願う節句として、江戸時代には大坂の町人にも親しまれていた「ひな祭り」。昨年寄贈された、鴻池とならぶ浪花の豪商のひとつ「加島屋」(廣岡家)に伝来した多種多様な節句飾をはじめ、大阪の商家の雛飾などを展示。恒例の全国から寄せられた約600体の大ひな壇も迫力! 大阪くらしの今昔館8F企画展示室/10:00~17:00(入館~16:30)/企画展のみ¥300、常設展との共通券¥800、高大¥500/毎週火曜休館/☎06-6242-1170
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2018年2月22日 THE 夏の魔物presents 「出張! MAMONO HOUSE 大阪編」
2018年2月22日 THE 夏の魔物presents 「出張! MAMONO HOUSE 大阪編」
2月 22 全日
2018年2月22日 THE 夏の魔物presents 「出張! MAMONO HOUSE 大阪編」
THE 夏の魔物が東京で毎月開催しているトークイベント「MAMONO HOUSE」が、大阪に初上陸!「ロフトプラスワンウエストの2月22日」と言えば大阪出身・泉茉里の日。今年はTHE 夏の魔物の全メンバー、さらに「シン・マモノBAND」のギター、越川和磨a.k.a.西と共に登場。“ペンライトをふれるロックンロールバンド”THE 夏の魔物が、ここでしか聞けない秘蔵トークをお届け。ミニライブも…? ロフトプラスワンウエスト(宗右衛門町)/19:30/¥2500(別途要1Driオーダー¥500以上)/☎06-6211-5592(16:00~24:00)
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2018年2月24日〜3月25日 特別展「改組 新 第4回 日展」
2018年2月24日〜3月25日 特別展「改組 新 第4回 日展」
2月 24 – 3月 25 全日
2018年2月24日〜3月25日 特別展「改組 新 第4回 日展」
明治40年に文部省美術展覧会として始まり、100年をこえる歴史ある公募展。日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書の5部門からなり、今回は、平成27年の改組後、4回目となる全国巡回展。大阪展では会員作家及び今回の入賞者による基本作品246点と、大阪・兵庫・奈良・和歌山に在住する会員作家の作品や入選作品などの地元作品355点、あわせて581点の作品を陳列する。 大阪市立美術館(天王寺公園内)/9:30~17:00(入館は16:30まで)/¥1000/月曜休館/☎06-4301-7285(大阪市総合コールセンター)
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2018年2月27日 北御堂 公開講座 広河隆一「人間の戦場」パネル展・映画上映・講演
2018年2月27日 北御堂 公開講座 広河隆一「人間の戦場」パネル展・映画上映・講演
2月 27 全日
2018年2月27日 北御堂 公開講座 広河隆一「人間の戦場」パネル展・映画上映・講演
パレスチナ、チェルノブイリ、福島、沖縄・久米島へ。フォトジャーナリスト広河隆一の軌跡を辿った、長谷川三郎監督によるドキュメンタリー映画のパネル展示と上映。そして広河氏による講演を通して「戦争・平和」への考えを深めていく。 北御堂〈本願寺津村別院〉津村ホール(本町)/パネル展10:00~17:20、上映17:20~、講演19:20~20:50/無料・予約不要/☎06-6261-6796(大阪教区教務所)
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2018年2月28日〜3月1日 川上未映子×マームとジプシー MUM&GYPSY 10th Anniversary Tour vol.2 「みえるわ」
2018年2月28日〜3月1日 川上未映子×マームとジプシー MUM&GYPSY 10th Anniversary Tour vol.2 「みえるわ」
2月 28 – 3月 1 全日
2018年2月28日〜3月1日 川上未映子×マームとジプシー MUM&GYPSY 10th Anniversary Tour vol.2 「みえるわ」
設立10周年を迎えた、マームとジプシーの10th Anniversary Tour vol.2 として、小説家・川上未映子との共作が全10都市を巡演。「先端で、さすわさされるわそらええわ」「少女はおしっこの不安を爆破、心はあせるわ」など、書き下ろしを含む川上未映子の複数の詩を、青柳いづみの身体を通して、演劇に立ち上げていく。28日は終演後、 川上未映子と、マームとジプシー主宰・藤田貴大のアフタートークあり。 味園ユニバース(なんば)/2/28(水)19:30、3/1(木)19:30/予約¥4000・当日¥4500(別途ドリンク代要)/[問]mum_gypsy@yahoo.co.jp

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