大阪府内イベントカレンダー

下記【カテゴリ】から見たい項目(ステージ、カルチャー、なんばグランド花月など)にチェックを入れると、カレンダーにまとめて表示できます 各イベントの詳細は下記のリンクをクリック! イベント カルチャー ステージ なんばグランド花月 天満天神繁昌亭 動楽亭 此花千鳥亭
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比叡山延暦寺VRウォークスルー
比叡山延暦寺VRウォークスルー
4月 29 2021 – 3月 30 2026 全日
比叡山延暦寺VRウォークスルー
伝教大師1200年大遠忌御祥当を迎える比叡山延暦寺。現在、新たな試みとして、大改修中の国宝・根本中堂にバーチャル空間でアクセスできる「VRウォークスルー」を実施中。⼀般公開されていない⽂化財修復現場や不滅の法灯が安置されている内陣など、おうちにいながら隅々まで歩きまわり、臨場感溢れる⽂化財を体感することができる。またウォークスルー上に設けられたポイントごとに、⼤改修の様⼦を解説した動画もご用意(⽇本語・英語字幕)。 期間: 2021/4/29(⽊祝)〜2026年3月末(予定) 会場: オンライン特設サイト 料金: 参加無料・登録不要 問 : 077-578-0001(⽐叡⼭延暦寺根本中堂保存修理事業事務局) URL: https://ui.archi-twin.com/showcase/?id=27
ARS VITA ESTA 藝術は人生 〜 色彩画家の軌跡 〜
ARS VITA ESTA 藝術は人生 〜 色彩画家の軌跡 〜
7月 3 – 12月 13 全日
ARS VITA ESTA 藝術は人生 〜 色彩画家の軌跡 〜
「ARS VITA ESTA – VITA ARS ESTA (藝術とは人生なり、人生とは藝術なり)」を謳い、常に進化を続ける色彩画家・絹谷幸二。本展ではヴェネツィア留学時代に描かれた貴重なフレスコ画(壁画の古典技法)から、極彩色に彩られた最新の絹谷藝術までを時系列で展覧し、その軌跡を辿る。また、世界初の絵の中に飛び込む3D映像に加え、絹谷幸二氏自らが館内や東京のアトリエを案内するVR映像も併せて楽しんで。 アドリア海の珠宝・サンマルコ遠望 Jewel in the Adriatic Distant View of San Marco 期間: 2021/7/3(土)~12/13(月)火曜休館※但し祝日の場合は開館し翌平日が休館 時間: 10:00~18:00 金・土曜、祝前日は10:00~20:00(いずれも入館は閉館の30分前まで) 会場: 絹谷幸二 天空美術館(大阪市北区大淀中1-1-30 梅田スカイビルタワーウエスト27F ) 料金: 大人¥1000、中高大生¥600、小学生以下無料 問 : 06-6440-3760(開館時間内※火曜休館) URL: https://www.kinutani-tenku.jp/s_exhib/
山王美術館 「生誕120年 荻須高徳 佐伯祐三展」 毎週木~日曜・祝日開館
山王美術館 「生誕120年 荻須高徳 佐伯祐三展」 毎週木~日曜・祝日開館
9月 2 2021 – 1月 30 2022 全日
山王美術館 「生誕120年 荻須高徳 佐伯祐三展」 毎週木~日曜・祝日開館
画家として生涯のほとんどをパリで過ごし、パリを中心としたヨーロッパの古い街角を独自のタッチで描き続けた荻須高徳の生誕120年を記念して、山王美術館のコレクション展を開催。また、荻須の3年先輩にあたり、その画業に多大な影響を与えた佐伯祐三の作品も併せて展示。明快で骨太な筆触で造形性に富んだパリの都市風景を描いた荻須高徳、画家としての生涯を、「描くこと」ただそれだけに捧げ、独特の荒々しいタッチでパリの街並みを描いた佐伯祐三。パリを愛し、パリに魅了された二人の画家による作品が並ぶ。 期間: 2021/9/2(木)~2022/1/30(日)の毎週木~日曜・祝日開館※休館:毎週月~水曜、12/27~1/1 時間: 11:00~17:00(入館は〜16:30) 会場: 山王美術館(大阪市浪速区湊町1-2-3 ホテルモントレグラスミア大阪22階) 料金: 一般¥1000 大・高校生¥500、小・中学生¥500(要学生証提示)※中学生以下、保護者同伴に限り2名様まで無料 問 : 06-6645-7111(代表) URL: https://www.hotelmonterey.co.jp/sannomuseum/
大阪歴史博物館 特別展 「難波(なにわ)をうたう-万葉集と考古学-」
大阪歴史博物館 特別展 「難波(なにわ)をうたう-万葉集と考古学-」
10月 2 – 12月 5 全日
大阪歴史博物館 特別展 「難波(なにわ)をうたう-万葉集と考古学-」
「はるくさ木簡」(左から:出土品、赤外線写真、実測図、本文) ※期間中展示替えあり。レプリカ(10/2~11/8)、実物(11/10~12/5)をそれぞれ展示 「はるくさ」木簡(万葉仮名文木簡)大阪市指定文化財 飛鳥時代(7世紀中頃) 難波宮跡(大阪市中央区) 大阪市教育委員会蔵・大阪市文化財協会保管 日本最古の歌集『万葉集』は、大和(奈良)や東国に次いで難波(なにわ)(大阪)の歌が多く、難波は万葉人のもう一つのふるさとと言える。本展では万葉集をひも解きながら、発掘調査で明らかにされた建物跡や祭祀の場、当時の暮らしや儀礼で用いられていた様々な出土品を手がかりにして古代の難波に迫る。展示では、日本最古の万葉仮名を記した「はるくさ」木簡(大阪市難波宮跡出土)のほか、万葉歌が墨書された木簡(レプリカ)を、万葉集の古写本と共に紹介。そして、藤原宇合(うまかい)によって「昔こそ難波田舎と言はれけめ 今は都引き都びにけり」(昔こそ 難波田舎と言われたろうが 今は都に做って すっかり都会らしくなった)と詠まれた奈良時代の難波宮・難波京について、豊富な出土資料をもとにして実像を描き出す。 期間: 2021/10/2(土)~12/5(日)火曜休館 ※但し11/23(火祝)は開館、翌24(水)は休館 時間: 9:30~17:00(会期中の金曜は20:00まで)入館はいずれも閉館の30分前まで 会場: 大阪歴史博物館 6階特別展示室(大阪市中央区大手前4-1-32) 料金: 大人¥1000、高大生¥700 <共通券>大人¥1500、高大生¥1030 問 : 06-6946-5728 URL:http://www.mus-his.city.osaka.jp/
大阪城天守閣復興90周年記念 テーマ展 豊臣時代
大阪城天守閣復興90周年記念 テーマ展 豊臣時代
10月 9 – 12月 19 全日
大阪城天守閣復興90周年記念 テーマ展 豊臣時代
大阪城天守閣は、昭和天皇の即位記念として昭和6年(1931)11月7 日に全額市民の寄付金で復興され、今年で90年を迎える。当時の技術の粋を集め、豊臣秀吉が築いた大坂城天守の再現を目指し、豊臣秀吉顕彰の象徴ともいうべき建造物となった「大阪城天守閣」。本展では、大阪城天守閣が所蔵する数々の文化財を通じて、豊臣秀吉と同時代を生きた人々にとって、豊臣家が存続した約30年間とはどのような時代だったのかを考察していく。 <画像>重要文化財 大坂夏の陣図屏風(右隻5・6扇、大坂城部分) 期間: 2021/10/9(土)~12/19(日) 時間: 9:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪城天守閣3・4階展示室(大阪市中央区大阪城1-1) 料金: 天守閣入館料大人¥600、中学生以下無料 問 : 06-6941-3044(大阪城天守閣) URL: https://www.osakacastle.net/
大阪府立狭山池博物館開館20周年記念 令和3年度特別展「狭山池のルーツ-古代東アジアのため池と土木技術-」
大阪府立狭山池博物館開館20周年記念 令和3年度特別展「狭山池のルーツ-古代東アジアのため池と土木技術-」
10月 9 – 12月 25 全日
大阪府立狭山池博物館開館20周年記念 令和3年度特別展「狭山池のルーツ-古代東アジアのため池と土木技術-」
狭山池博物館では、これまでの展示で狭山池に関連する日本、中国、韓国の遺跡や現在の灌漑施設、土木技術を採り上げてきた。今回、開館20周年記念事業を締めくくり、また20周年の節目の展示として、中韓及び国内の古代のため池や、築造技術に関する近年の研究成果等を紹介し、狭山池築造のルーツについて考える。 <歴史セミナー> 第1回10/17(日)14:00~15:30 「発掘調査からみた古代の灌漑と土地開発」北山峰生氏(奈良県立橿原考古学研究所) 第2回11/21(日)14:00~15:30 「5000年前の巨大水利事業:中国良渚遺跡群のダムと水上都市」中村慎一氏(金沢大学) 第3回11/28(日)13:30~16:00 「稲作農耕の始まりと広がり」工楽善通氏(当館名誉館長) 「日中韓のため池灌漑と土木技術」小山田宏一氏(当館館長) 各回とも2階ホール・入場無料・定員60名・要事前応募※詳細は以下HP参照 期間: 2021/10/9(土)~12/5(日) 月曜休館(祝休日開館) 時間: 10:00~17:00 会場: 大阪府立狭山池博物館 特別展示室(狭山市池尻中2) 料金: 入場無料 問 : 072-367-8891 URL: https://sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/
幻の天才画家 鈴木華邨展 ―甦る花鳥風月の世界―
幻の天才画家 鈴木華邨展 ―甦る花鳥風月の世界―
10月 9 – 12月 12 全日
幻の天才画家 鈴木華邨展 ―甦る花鳥風月の世界―
明治から大正にかけて活躍した鈴木華邨(すずきかそん)の初公開作品を含めた約80点を30年ぶりに一挙公開! 洒脱味があり、巧緻な写実性、四季感を生かした瀟洒な画風で人気を博し、パリ万国博覧会で受賞するなど高い評価を得て、明治画壇でも中心的な活躍を見せた。本展では、現在まで埋もれていた華邨の活躍に再び脚光を当て、小林一三コレクションを中心に、新たに発見された新資料や個人コレクションなどを加えて展示・紹介する。 期間: <前期>2021/10/9(土) ~11/7(日)<後期>2021/11/13(土)~12/12(日)月曜休館 時間: 10:00~17:00(入館受付は16:30まで) 会場: 逸翁美術館(池田市栄本町12-27) 料金: 一般 ¥800、高大生¥600、小中生以下無料、65歳以上¥600 問 : 072-751-3865 URL: http://www.hankyu-bunka.or.jp/itsuo-museum/exhibition/2424/
コレクション 1:1968年展―新しいパラダイムを求めて―
コレクション 1:1968年展―新しいパラダイムを求めて―
10月 12 2021 – 1月 16 2022 全日
コレクション 1:1968年展―新しいパラダイムを求めて―
欧米、日本を中心とした世界の若者が学生運動を通じて激しい政治運動を行った1960年代後半。その理念は美術界にも伝播し、既存の枠組みを破壊し、美術と世界の変革・再生を試みた。今回のコレクション展は、そのような時代の転換期からおよそ半世紀を経た今日の視点から、時には社会の動向に同調し、また時にはより逸脱した行動を伴って鮮烈に変貌を遂げていった戦後日本の美術動向を、所蔵作品によって3つのカテゴリーに分類して紹介。また、海外における同時代の動向を顕す作品群を併せて展示する。 <出品作家>安齊重男、榎倉康二、岡本信治郎、郭 仁植、工藤哲巳、グループGUN、クロード・ヴィアラ、桑山忠明、小清水 漸、関根伸夫、高松次郎、田中信太郎、田畑あきら子、成田克彦、プレイ、堀川紀夫、マイケル・ハイザー、三木富雄、吉田克朗、李 禹煥、ルイ・カーヌ、ロバート・スミッソン 吉田克朗《Cut-off No.2》1969/90年 国立国際美術館蔵 🄫 The Estate of Katsuro Yoshida, Courtesy of Yumiko Chiba Associates 期間: 2021/10/12(火)~2022/1/16(日)月曜休館 ※但し、12/27(月)~1/3(月)は休館、1/10(月祝)は開館し、1/11(火)は休館 時間: 10:00~17:00、金・土曜は20:00まで(いずれも入場は閉館の30分前まで) 会場: 国立国際美術館 地下2階展示室(大阪市北区中之島4-2-55) 料金: 一般¥430、大学生¥130、高校生以下・18歳未満・65歳以上無料(要証明)※金・土曜の17:00~20:00は夜間割引料金:一般¥220、大学生¥70 ※本展は同時開催の「ボイス+パレルモ」の観覧券で観覧可能 [無料観覧日]10/16(土)、11/3(水祝)、11/6(土)、11/13(土)、11/14(日)、12/4(土)、2022/1/8(土) 問 : 06-6447-4680(代表) URL: https://www.nmao.go.jp/events/event/collection2021/
ボイス+パレルモ
ボイス+パレルモ
10月 12 2021 – 1月 16 2022 全日
ボイス+パレルモ
「社会彫塑」なる理念を掲げ、雄弁で政治活動も盛んであった彫刻家ヨーゼフ・ボイス(1921-86)と、ボイスの教え子で、寡黙に絵画の可能性を探求した早世の画家ブリンキー・パレルモ(1943-77)。本展では、対照的な2人の作家の作品を概観しつつ、両者をつなぐ共通した理念を浮かび上がらせる試み。日本で約10年ぶりとなるボイス展では、1960年代の最重要作品である《ユーラシアの杖》をはじめ、脂肪やフェルトを用いた作品、「アクション」の映像やドローイングなど、その芸術実践にあらためて着目。また、国立国際美術館では初となるパレルモ展では、15年に満たない短い活動期間の全体、1960年代半ばの初期作品から、1970年代の代表作<金属絵画>にいたるまでを約50点の作品で振り返る。 ヨーゼフ・ボイス《ブリンキーのために》1980年頃 ヒロセコレクション 期間: 2021/10/12(火)~2022/1/16(日)月曜休館 ※但し、12/27(月)~1/3(月)は休館、1/10(月祝)は開館し、1/11(火)は休館 時間: 10:00~17:00、金・土曜は20:00まで(いずれも入場は閉館の30分前まで) 会場: 国立国際美術館 地下3階展示室(大阪市北区中之島4-2-55) 料金: 一般¥1200、大学生¥700、高校生以下・18歳未満・65歳以上無料(要証明)※金・土曜の17:00~20:00は夜間割引料金:一般¥1200、大学生¥600 ※本料金で同時開催の「コレクション1:1968年展ー新しいパラダイムを求めてー」も観覧可能 問 : 06-6447-4680(代表) URL: https://www.nmao.go.jp/events/event/beuys_palermo/
企画展 躍動するインド世界の布
企画展 躍動するインド世界の布
10月 28 2021 – 1月 25 2022 全日
企画展 躍動するインド世界の布
インドにおける布は、衣装としてだけではなく、人生儀礼における贈与や、神がみへの奉納、社会運動でのシンボルといった多様な役割を担っており、人びとは場面に応じて多種多様な布のなかから目的や機能に適したものを選び、使い分けている。本展では、多彩な布の展示を通して、そのような人びとの営みと布の関係性を紐解いていく。期間中、11/7(日)のトークイベント「神と出会うために——礼拝儀礼布ピチュワーイー」など、様々な関連企画が開催される(下記公式サイト参照)。 期間: 2021/10/28(木)~2022/1/25(火)水曜休館、年末年始(12/28~1/4) 時間: 10:00~17:00(入館は16:30) 会場: 国立民族学博物館 本館企画展示場(吹田市千里万博公園10-1) 料金: ¥580(大学生¥250) 高校生以下無料 ※各種割引あり ※本館展示も観覧可能 万博記念公園をご利用になる場合は、同園入園料が別途必要です 問 : 06-6876-2151 URL: http://www.minpaku.ac.jp/
大阪中之島美術館 開館プレイベント「アートなさんぽ 中之島をめぐるデジタルスタンプラリー」
大阪中之島美術館 開館プレイベント「アートなさんぽ 中之島をめぐるデジタルスタンプラリー」
10月 30 2021 – 2月 28 2022 全日
大阪中之島美術館 開館プレイベント「アートなさんぽ 中之島をめぐるデジタルスタンプラリー」
2022年2月2日(水)に開館を迎える大阪中之島美術館のプレイベントとして、名画を巡るスタンプラリーを開催。大阪中之島美術館の所蔵作品のポスターが中之島のあちこちに登場! 散歩しながら掲出スポットを巡って、掲出された作品をスマホで撮影すると、抽選で素敵なオリジナルグッズが当たる。※5種類の作品を撮影するごとに抽選に参加可能 期間: 2021/10/30(土)~2022/2/28(月)※プレゼント引換えは2022/2/2(水)~3/21(月祝) 時間: 掲出場所が閉館している場合は撮影をお控えください 会場: 掲出場所:【中之島エリア】朝日放送(ABC)、アートエリアB1、大阪市役所、大阪市中央公会堂、大阪市立東洋陶磁美術館、大阪府立国際会議場、大阪府立中之島図書館、国立国際美術館、ダイビル本館、堂島クロスウォーク、中之島香雪美術館、中之島三井ビルディング、フェスティバルプラザ(B1F サンクンガーデン)、リーガロイヤルホテル 【京阪エリア】中之島駅、渡辺橋駅、大江橋駅、なにわ橋駅、京橋駅、枚方市駅、樟葉駅、七条駅、衹園四条駅、三条駅 料金: 参加無料 問 : 06-6479-0550(代表) URL: https://art-na-sanpo.com ※10/29(金)公開予定 https://nakka-art.jp/event-post/art-na-sanpo/
大阪モノレール モバイルスタンプラリー 豊川まどかのモノ・ラリー
大阪モノレール モバイルスタンプラリー 豊川まどかのモノ・ラリー
11月 1 – 12月 26 全日
大阪モノレール モバイルスタンプラリー 豊川まどかのモノ・ラリー
魅力あふれる大阪モノレール沿線のスポットと店舗を巡るスタンプラリーを開催。大阪モノレールの駅や沿線の見どころを組み合わせた複数のスポットを巡りながら、スマートフォンを使ってスタンプを集めると、スタンプ数に応じてモノレール車両基地見学やオリジナルグッズを抽選でプレゼント! スタンプラリー巡りに便利な乗車券も発売。 期間: 2021/11/1(月)~12/26(日) 時間: システムは24時間アクセス可能、施設営業時間に準じる 会場: 大阪モノレール 主要駅ほかモノレール沿線の施設・店舗(下記公式サイトでご確認ください) 料金: 参加無料(運賃および有料施設は入場料必要) 問 : 06-6875-3132(大阪モノレール株式会社 運輸部業務課) URL:http://www.osaka-monorail.co.jp/info/news-723.html
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企画展「『 胡蝶の夢 』―― 近代医学を拓いたひとびと 」
企画展「『 胡蝶の夢 』―― 近代医学を拓いたひとびと 」
11月 2 2021 – 5月 15 2022 全日
企画展「『 胡蝶の夢 』―― 近代医学を拓いたひとびと 」
蘭学という近代医学の黎明期を通して幕末を見据えた司馬遼太郎の長編小説『胡蝶の夢』。オランダの軍医・ポンペに師事した幕府の奥医師・松本良順、関寛斎、大坂では緒方洪庵が適塾を開く。貴賤貧富を顧みず病者のみをみよ、というポンペや洪庵の思いとともに、その活動から社会はどんな影響を受けたのか―。本展では『胡蝶の夢』の引用文とともに、登場人物の関係を紹介しつつ、日本における蘭学の流れを図式と写真で展開。松本良順に師事した語学の天才、島倉伊之助(司馬凌海)が見つめていた世界地図「新訂坤輿(こんよ)略全図」、コレラの治療に当たった緒方洪庵が著した『虎狼痢治準』(複製)、司馬太郎の自筆原稿、色紙などを展示する。 期間: 2021/11/2(火)~2022/5/15(日)毎週月曜休館(振替休の場合はその翌日)、年末年始(12/28~1/4)※4/26(火)~5/8(日)は休まず開館 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 司馬遼太郎記念館(東大阪市東大阪市下小阪3-11-18) 料金: 大人¥500、中高生¥300、小学生¥200 問 : 06-6726-3860 URL: https://www.shibazaidan.or.jp/
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大阪・光の饗宴2021
大阪・光の饗宴2021
11月 3 2021 – 1月 31 2022 全日
大阪・光の饗宴2021
©大阪・光の饗宴実行委員会  ※イメージです 今年は、“大阪の夜を彩る「希望の光」”をテーマに開催される、大阪・冬の風物詩。梅田から難波まで全長約4kmの世界的スケールで御堂筋を彩る「御堂筋イルミネーション2021」、中之島の水辺を光のアートで彩る「OSAKA光のルネサンス2021」のコアプログラムを実施。また「御堂筋イルミネーション2021」を360°パノラマで楽しめる2階建てオープンデッキバス「OSAKA SKY VISTA」を特別便として運行するほか、大阪府域各所で開催されるエリアプログラムに16団体17プログラムが参加し、冬の大阪を盛り上げる。 期間: 2021/11/3(水祝)~2022/1/31(月) 御堂筋イルミネーション11/3(水祝)~12/31(金) OSAKA光のルネサンス12/14(火)~25(土) (一部コンテンツ点灯期間:11/3(水祝)~12/13(月)、12/26(日)~31(金)) ※プログラムやエリアにより開催期間は異なる 時間:御堂筋イルミネーション点灯時間17:00頃~23:00 OSAKA光のルネサンス17:00~22:00(一部コンテンツは~23:00) ※プログラムやエリアにより点灯・開催時間は異なる 会場: 大阪府域各所 問 : 06-4391-0120(大阪・光の饗宴実行委員会事務局) URL: https://www.hikari-kyoen.com/
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VR上方落語体験教室 03:03
VR上方落語体験教室
11月 5 @ 03:03 – 04:03
VR上方落語体験教室
会場・オンライン・VR、3つの体験を通して上方落語の魅力を伝える子ども向けのレクチャーイベント。オープニング映像では、落語家が案内役を務め、再現ドラマやイラストを使って上方落語の歴史や落語の特徴を分かりやすく紹介。さらに、会場と天満天神繁昌亭をオンラインで繋ぎ、落語家による落語指導やお囃子紹介を行うほか、会場では実際にお囃子に使われる楽器類の使い方を噺家がやさしくレクチャー。最後は注目のVR体験。専用ゴーグル着用すると目の前に天満天神繁昌亭の舞台が現れて、まるで寄席で聴いているかのような臨場感で落語を楽しむことができる。演目は当日のお楽しみ。 期間: 2021/12/4(土)・5(日)・11(土)・12(日)専用フォームにて要事前申込・各回定員40名 時間: ①9:00開場 9:30開演 ②11:00開場 11:30開演 ※申込時時間は選べません 会場: 4(土)松原市民ふるさとぴあプラザ(松原市上田7-11-19) 5(日)岸和田市立浪切ホール 南海浪切ホール(岸和田市港緑町1-1) 11(土)貝塚市民文化会館 コスモスシアター(貝塚市畠中1-18-1) 12(日)大阪狭山市文化会館 SAYAKAホール(大阪狭山市狭山1-875-1) 料金: 無料 問 : 06-6631-0659/info@saneikikaku.co.jp(三栄企画 平日10:00~17:30、土日祝は留守電対応) URL: https://kamigatarakugo.jp/information/news/14579/
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ハービスクリスマスフェア
ハービスクリスマスフェア
11月 6 – 12月 25 全日
ハービスクリスマスフェア
今年の「ハービスPLAZA/PLAZA ENT」のクリスマスは、昨年に引き続きフランス人アーティスト Nicolas Buffe(ニコラ・ビュフ)が館内装飾「UN VOYAGE DANS LA LUNE ~月への旅行/新しい発見と出会い~」を展開。昨年描かれた壮大な物語が、今年のクリスマスに完結を迎える。12月の毎週土曜日には、「マンスリープレゼントプレミアム」を実施。当日館内で利用したレシート2万円(税込・合算可)を提示すると、週替りで素敵な商品をプレゼント。 期間: 2021/11/6(土)~ 12/25(土) 時間: ショッピングフロア・ハービスPLAZA /PLAZA ENT 11:00~20:00 ※レストランフロアほか営業時間の異なる店舗および時短営業の店舗がございます 会場: ハービスPLAZA(大阪市北区梅田2-5-25)・ハービスPLAZA ENT(大阪市北区梅田2-2-22) 料金: 無料 問 : 06-6343-7500 URL: https://www.herbis.jp/season/christmas2021/
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グランウィッシュクリスマス2021 デ ィズニー・アルティメット・プリンセス・セレブレーション~スパークリングモーメンツ~
グランウィッシュクリスマス2021 デ ィズニー・アルティメット・プリンセス・セレブレーション~スパークリングモーメンツ~
11月 11 – 12月 25 全日
グランウィッシュクリスマス2021 デ ィズニー・アルティメット・プリンセス・セレブレーション~スパークリングモーメンツ~
メインビジュアル ⒸDisney ⒸDisney/Pixar グランフロント大阪のクリスマスは、ディズニープリンセスとタイアップ! ディズニープリンセスたちのモチーフがオルゴールの上で舞い踊る高さ約11mのクリスマスツリー『Eternally Bright』が北館1Fナレッジプラザに登場。個性豊かな14人のプリンセスたちのシルエットが配置され、クリスタルやスパンコールをあしらったホワイトのツリーは、演出時に中央のオルゴール部分が回転する仕組みとなっている(ライティングショーは毎日実施)。さらに、施設各所にはディズニープリンセスの世界観をイメージしたフォトスポットが設置されるほか、スタンプラリーや、POP-UP SHOPが期間限定で登場するなど、心躍る輝きを感じられる特別なクリスマスをお届けする。 期間: 2021/11/11(木)~12/25(土) 時間: 各プログラムにより異なる/『Eternally Bright』のライティングショー:平日17:00~24:00、土日祝 16:00~24:00 ※15分毎に毎時00分・15分・30分・45分に開催 会場: グランフロント大阪 北館・南館・うめきた広場 他、各所(大阪市大深町 JR大阪駅北側直結) 料金: 入館無料 問 : 06-6372-6300(グランフロント大阪コールセンター11:00~18:00) URL: https://www.grandfront-osaka.jp/
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細野晴臣デビュー50周年記念展「細野観光1969 – 2021」  
細野晴臣デビュー50周年記念展「細野観光1969 – 2021」  
11月 12 – 12月 7 全日
細野晴臣デビュー50周年記念展「細野観光1969 – 2021」  
2019年に東京で開催された細野晴臣デビュー50周年記念展「細野観光1969 – 2019」を、このたび「細野観光1969 – 2021」としてグランフロント大阪で開催。細野晴臣がデビューした1969年から、2021年までの50数年の軌跡を、「憧憬の音楽」、「楽園の音楽」、「東京の音楽」、「彼岸の音楽」、「記憶の音楽」という5つの年代から巡るビジュアル年表を中心に、音楽、写真、映像、ギター・世界各地の楽器コレクション、音楽ノート、ブックコレクション(細野文庫)など貴重な資料を通じて体験できる展覧会となっている。さらに前回好評だった図録「細野観光」の増補版の発売や1階「カフェラボ」でのコラボ企画もお楽しみに。 期間: 2021/11/12(金)~12/7(火) 時間: 10:00~20:00 会場: グランフロント大阪北館 ナレッジキャピタル イベントラボ(大阪市北区大深町3-1) 料金: 一般¥1500、高大生・シニア(65歳以上)¥1000、中学生¥500、小学生以下無料 問 : 0570-200-888(キョードーインフォメーション、11:00~16:00/日祝休) URL: http://hosonokanko.jp/
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11/13(土)~1/16(日)メトロポリタン美術館展 西洋絵画の500年
11/13(土)~1/16(日)メトロポリタン美術館展 西洋絵画の500年
11月 13 2021 – 1月 16 2022 全日
11/13(土)~1/16(日)メトロポリタン美術館展 西洋絵画の500年
カラヴァッジョ(本名 ミケランジェロ・メリージ)《音楽家たち》1597年 ニューヨーク、メトロポリタン美術館 Rogers Fund, 1952 / 52.81  1870年に創立されたアメリカ・ニューヨークのメトロポリタン美術館は、先史時代から現代まで、5000年以上にわたる世界各地の文化遺産を包括的に所蔵。本展では、同館を構成する17部門のうち、ヨーロッパ絵画部門に属する約2500点の所蔵品から、選りすぐられた珠玉の名画65点(うち46点は日本初公開)を展覧。15世紀の初期ルネサンスの絵画から19世紀のポスト印象派まで、西洋絵画の500年の歴史を彩った巨匠たちの傑作が、一挙来日。フラ・アンジェリコ、ラファエロ、クラーナハ、ティツィアーノ、エル・グレコから、カラヴァッジョ、ジョルジュ・ド・ラ・トゥール、レンブラント、 フェルメール、ルーベンス、ベラスケス、プッサン、ヴァトー、ブーシェ、そしてゴヤ、ターナー、クールベ、マネ、モネ、ルノワール、ドガ、ゴーギャン、ゴッホ、セザンヌまで、時代順に3章構成で紹介する。 ※画像の無断転載を禁じます 期間: 2021/11/13(土)~2022/1/16(日)月曜・年末年始(12/30~1/3)休館 ※ただし1/10(月祝)は開館 時間: 9:30~17:00(入館は閉館30分前まで) 会場: 大阪市立美術館(大阪市天王寺区茶臼山1-82) 料金: 一般¥2100、高大生¥1500 ※日時指定予約制・最新情報は公式サイトをご確認ください 問 : 06-4301-7285(大阪市総合コールセンターなにわコール) URL: https://met.exhn.jp/
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SAKURAI HAJIME Solo Exhibition “Hip & Square” 個展
SAKURAI HAJIME Solo Exhibition “Hip & Square” 個展
11月 19 – 12月 5 全日
SAKURAI HAJIME Solo Exhibition “Hip & Square” 個展
1960年代の音楽や時代のフレーバーが漂うポップでキュートな作品で、若い世代からアートコレクターまで幅広い層に支持されている注目のイラストレーター・さくらいはじめの個展を地元大阪で約3年半ぶりに開催。「レコード」をテーマにした“HIP & SQUARE”は、今年6月の東京個展でも完売となった大人気シリーズ。本展描き下ろしとなるF50の新作をメインに、大型作品にも挑戦する。11/20(土)15:00~さくらいはじめを囲んでのギャラリートークを実施予定。 期間: 11/19(金) ~ 12/5(日)月曜定休 時間: 13:00~19:00 会場: chignitta space /チグニッタ・スペース(大阪市西区京町堀 1-13-21高木ビル 1 階奥) 料金: 入場無料 問 : info@chignitta.com URL: https://chignitta.com/archives/items/sakuraihajime11192021
特別展 「大工頭中井家伝来 茶室起こし絵図展」
特別展 「大工頭中井家伝来 茶室起こし絵図展」
11月 19 2021 – 1月 16 2022 全日
特別展 「大工頭中井家伝来 茶室起こし絵図展」
江戸時代に京都御大工頭として活躍した中井家伝来の茶室起こし絵図(重文)を一堂に展示。日本を代表する茶室、妙喜庵「待庵」、大徳寺龍光院「密庵」、大徳寺孤篷庵「忘筌」、大徳寺真珠庵「庭玉軒」や、現在は失われてしまった幻の茶室の「起こし絵図」などをピックアップ。また、茶室「蓑庵」(大徳寺玉林院・重要文化財)の実物大模型(竹中大工道具館蔵)も会場に登場。江戸時代の大工棟梁が記録した魅力あるもてなしの空間を堪能しよう。 期間: 2021/11/19(金)~2022/1/16(日)休館:火曜、年末年始 時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで) 会場: 大阪くらしの今昔館 料金: 大人¥400 ※8階常設展と企画展をご覧いただけます ※障がい者手帳、ミライロID等提示(介護者1名含む)、大阪市内在住の65歳以上の方は無料(要証明書原本提示) 問 : 06-6242-1170 URL: https://www.osaka-angenet.jp/konjyakukan/
金・土・日曜のみ開館 M@M第六回展 森村泰昌×桐竹勘十郎 二人展「お手を拝借!!」
金・土・日曜のみ開館 M@M第六回展 森村泰昌×桐竹勘十郎 二人展「お手を拝借!!」
11月 19 2021 – 4月 24 2022 全日
金・土・日曜のみ開館	M@M第六回展 森村泰昌×桐竹勘十郎 二人展「お手を拝借!!」
大阪・北加賀屋「モリムラ@ミュージアム」で、美術家・森村泰昌×人形浄瑠璃文楽 人形遣い・桐竹勘十郎のコラボレーション企画展を開催。モリムラ作品からは、北野恒富の美人画から東洲斎写楽の浮世絵まで、「大阪」「芸能」をテーマにした和のセルフポートレート作品を展示。一方、人形をまるで生きた人間のように操る桐竹勘十郎が、来春の創作公演「新・鏡影綺譚」に向けて自ら制作した「モリムラの手」や、25年間で200枚以上描いた「観劇記念スタンプ」原画などを展示、“作り手 勘十郎”を感じられる内容に。文楽人形が名場面を再現する「人形インスタレーション」も見逃せない! ※新型コロナウイルスの感染拡大により、会期が変更になる場合がございます 期間: 2021/11/19(金)~2022/4/24(日)金・土・日曜のみ開館  ※年末は12/19(日)まで、年始は1/14(金)から開館 時間: 12:00~18:00 ※2/26(土)・27(日)は10:00~18:00 会場: モリムラ@ミュージアム(大阪市住之江区北加賀屋5-5) 料金: 一般・大学生¥600、中高生¥200、小学生以下無料 問 : 06-7220-6985(会期中 金・土・日曜 12:00~18:00のみ対応) URL: https://www.morimura-at-museum.org/
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PIECE OF PEACE 『レゴ®ブロック』で作った世界遺産展 PART-4 FINAL
PIECE OF PEACE 『レゴ®ブロック』で作った世界遺産展 PART-4 FINAL
11月 20 – 12月 12 全日
PIECE OF PEACE 『レゴ®ブロック』で作った世界遺産展 PART-4 FINAL
2003年に始まり国内外で約370万人を動員した世界遺産チャリティーアートエキシビジョン“PIECE OF PEACE~「レゴ®ブロック」で作った世界遺産展~”、18年の旅がついに完結! 2019年に世界遺産に認定された百舌鳥・古市古墳群など18点以上の大阪初展示作品を含む、レゴ®ブロックで表現された世界30カ国以上の世界遺産モデルが展示される。また、心斎橋PARCO開催特別企画として、本展の世界遺産モデル「アントニ・ガウディの作品群(サグラダ・ファミリア )」の拡張版を心斎橋PARCOにて初公開。ほかにも火災の被害を受けた首里城復興支援コーナーも設けられ、関連アート作品や、御庭周辺建物をレゴ®ブロックで再現した新モデルを展示する。 期間: 2021/11/20(土)~12/12(日) 時間: 11:00~20:00(入場は閉場の30分前)※感染症拡大防止等の観点から入場者数を制限しております。また、営業時間の変更及び休業となる場合がございます 会場: 心斎橋 PARCO 14F PARCO EVENT HALL(大阪市中央区心斎橋筋1-8-3) 料金: 大人(中学生以上)¥600、小学生¥300、未就学児無料 ※入場料売り上げの一部は、日本ユネスコ協会連盟が行う世界遺産活動へ寄付されます URL: http://www.pofp.jp
コレクター福富太郎の眼
コレクター福富太郎の眼
11月 20 2021 – 1月 16 2022 全日
コレクター福富太郎の眼
北野恒富《道行》1913年頃 福富太郎コレクション資料室蔵 “キャバレー王”の異名をとった昭和の名実業家であり、近代日本絵画の屈指のコレクターでもあった福富太郎(1931-2018)。著名な画家の作品だけでなく、未評価の画家の作品であっても自身が良質であると信じれば、求め作品への理解を深めていった。本展では、そんな<福富太郎の眼>に焦点をあて、鏑木清方や北野恒富に代表される東西画家の美人画をはじめ、時代を映す黎明期の洋画から戦争画に至るまで、そのたぐいまれなコレクションの全貌を約80点の作品を通して紹介する初めての機会となる。 期間: 2021/11/20(土)~1/16(日)※休館:11/29(月)、12/31(金)、2022/1/1(土) 時間: 火~金曜10:00~20:00、月・土・日曜、祝日10:00~18:00(入館は閉館の30分前まで) 会場: あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16階) 料金: [当日]一般¥1500、高大生¥1100、小中生¥500 [前売※販売は11/19まで] 一般¥1300、高大生¥900、小中生¥300 問 : 06-4399-9050(あべのハルカス美術館) URL: https://www.aham.jp/exhibition/future/fukutomitaro/
与謝野寛・晶子夫妻の旅 ーパノラマ地図でたどる観光名所ー
与謝野寛・晶子夫妻の旅 ーパノラマ地図でたどる観光名所ー
11月 20 2021 – 1月 23 2022 全日
与謝野寛・晶子夫妻の旅 ーパノラマ地図でたどる観光名所ー
吉田初三郎「函館市鳥瞰図 」原画 堺市博物館蔵 生涯にわたり数多くの旅に出た与謝野寛・晶子夫妻。2人が旅した回数が最も多かった昭和6(1931)年の北海道・九州・四国の旅に着目し、昭和初期の観光名所を歌とパノラマ地図で辿る企画展を開催。夫妻と交流のあったパノラマ地図画家・吉田初三郎の描いたパノラマ地図が多数登場、中には3メートル超える作品も! また、12/5(日)14:00~15:30には「与謝野夫妻の北海道紀行と石川啄木」と題した記念講演会(要事前申込・先着20名)や、11/27(土)14:00~は学芸員による展示解説(要事前申込・先着10名)も実施。 期間: 2021/11/20(土)~2022/1/23(日)休館:第3火曜(12/21・1/18)、年末年始(12/29~1/3) 時間: 9:00~18:00(入館は17:30まで) 会場: さかい利晶の杜(堺市堺区宿院町西 2-1-1) 料金: 大人¥300、高校生¥200、小中学生¥100 ※常設展示室と共通料金 問 : 072-260-4386(さかい利晶の杜) URL: https://www.sakai-rishonomori.com/
司馬遼太郎記念館連続講演会 01:36
司馬遼太郎記念館連続講演会
11月 20 @ 01:36 – 02:36
司馬遼太郎記念館連続講演会
年6回、前・後期3回ずつ、さまざまな分野から講師を招き、司馬遼太郎のことや専門分野のことなど自由に語る講演会。9/25(土)は日本歴史時代作家協会賞作品賞受賞『まむし三代記』など多数著書をもつ作家・木下昌輝氏による「大坂の笑いの歴史」。10/23(土)は2019年に共著『狼の義  新 犬養木堂伝』で第23回司馬遼太郎賞を受賞したノンフィクション作家・堀川惠子氏による「戦車そして輸送船――〝補給戦〟に見る日本陸軍」。11/20(土)は、大阪大学大学院医学系研究科名誉教授の医学博士・澤芳樹氏が「大阪における医学の発展~適塾から中之島4丁目未来医療国際拠点」をテーマに語る。 期間: 2020/9/25(土)・10/23(土)・11/20(土)定員80名・要申込・先着順 ※電話またはFAX(住所、氏名、電話番号を明記)で事務局まで。後日参加証をお送りします 時間: いずれも14:00~ 会場: 司馬太郎記念館ホール(東大阪市下小阪3-11-18) 料金: 3講座分で一般¥7500(友の会会員は¥6750)いずれも入館料含む※単独講座の聴講券ははありません 問 : 06-6726-3860(10:00~17:00) URL:https://www.shibazaidan.or.jp/event/index.php
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【みのおてならいオンライン】俳句を味わう~はじめての鑑賞講座 5回シリーズ
【みのおてならいオンライン】俳句を味わう~はじめての鑑賞講座 5回シリーズ
11月 21 2021 – 3月 13 2022 全日
【みのおてならいオンライン】俳句を味わう~はじめての鑑賞講座 5回シリーズ
オンラインによる俳句鑑賞入門講座。講師は「寧楽」主宰・俳人協会幹事であり、NPO法人文化創造アルカ理事長の俳人・倉橋みどり。俳句鑑賞の楽しさや方法の基本をおさえた後、新年、春、夏、秋、冬という部立てにそって、魅力的な俳句をピックアップ。講師による鑑賞紹介や、俳句作者のプロフィール、その一句が生まれた背景についても解説する。俳句の実作にも挑戦し、講師のアドバイスと添削をした作品2句は「日々是一句集」に掲載される。 11/21(日)第1回 俳句鑑賞のイロハ 12/19(日)第2回 冬と新年の名句鑑賞 1/16(日)第3回 春の名句鑑賞・三句詠んでみましょう! 2/13(日)第4回 夏と秋の名句鑑賞 3/13(日)第5回 三句の添削レッスン 期間: 2021/11/21(日)・12/19(日)・2022/1/16(日)・2/13(日)・3/13(日) 時間: 各回9:00~10:00(60分) 会場: Zoomによるオンライン開催 料金: 全5回通し参加費¥6000(全5回の参加費、添削、投句料1組[2句]と2冊掲載誌贈呈を含む) ※各回1回ずつ参加も可能。その場合は1回につき¥1200円×回数分と、別途¥2000(添削、投句料1組[2句]と2冊掲載誌進呈を含む)が必要。※参加できない日は、後日、アーカイブでもご視聴いただけます。 問 : minohjuku@gmail.com(みのおてならい事務局) URL: https://minohjuku.jimdo.com/20211121-haiku1/
【みのおてならいオンライン】箕面を詠む実作講座 作句5回シリーズ あなたの俳句を「日々是一句集」に掲載しませんか。
【みのおてならいオンライン】箕面を詠む実作講座 作句5回シリーズ あなたの俳句を「日々是一句集」に掲載しませんか。
11月 21 2021 – 3月 13 2022 全日
【みのおてならいオンライン】箕面を詠む実作講座 作句5回シリーズ あなたの俳句を「日々是一句集」に掲載しませんか。
オンラインによる俳句実作講座。講師は「寧楽」主宰・俳人協会幹事であり、NPO法人文化創造アルカ理事長の俳人・倉橋みどり。自然の宝庫・箕面をテーマに、春夏秋冬新年の季語を使い、実践的に句作をしてみよう。全5回講座のなかで、1人10句詠むことに挑戦。講師による選句や添削、アドバイスをしたそのうちの5句を句集「日々是一句集」に掲載。俳句の実作が楽しくなってきた方、これまで少し俳句をかじっていたけど壁を感じている方におすすめ。 11/21(日)第1回 箕面を詠む~兼題①発表~ 12/19(日)第2回 冬と新年の句を詠む 1/16(日)第3回 箕面を詠む~兼題②発表~ 2/13(日)第4回 春の句を詠む 3/13(日)第5回 選句と添削レッスン 期間: 2021/11/21(日)・12/19(日)・2022/1/16(日)・2/13(日)・3/13(日) 時間: 各回10:30~11:30(60分) 会場: Zoomによるオンライン開催 料金: 全5回通し参加費¥6000(1回¥1600×5回の参加費、添削、投句料[5句]と3冊掲載誌贈呈を含む) ※各回1回ずつ参加も可能。その場合は1回につき¥1600円×回数分と、別途¥4000(添削、投句料[5句]と3冊掲載誌進呈を含む)が必要。※参加できない日は、後日、アーカイブでもご視聴いただけます。 問 : minohjuku@gmail.com(みのおてならい事務局) URL: https://minohjuku.jimdo.com/20211129haiku-2/
いけばなオンライン体験教室 03:37
いけばなオンライン体験教室
11月 21 @ 03:37 – 04:37
いけばなオンライン体験教室
日本の伝統文化「いけばな」未経験の小学生・中学生を対象に、気軽に参加できるオンライン体験教室を開催。おうちに届く季節のお花をつかって、オンラインで講師と一緒にいけばなをやってみよう! ※保護者の方と一緒にご参加ください。1世帯1回まで ※事前にいけばな体験セット(1人用花材、剣山、テキスト)をお届け。ハサミと器は各ご家庭でご準備をお願いします (C)公益財団法人日本いけばな芸術協会 いけばなオンライン体験教室 期間:2021/9/12(日)◀申込締切8/29(日) 10/31(日)◀申込締切10/17(日) 11/21(日)◀申込締切11/7(日) 2022/1/30(日)◀申込締切1/16(日) 時間: ①13:00〜13:45 ②14:00〜14:45 ③15:00〜15:45 ④16:00〜16:45 所要時間各約45分 会場: オンライン(Zoom) 料金: 無料 URL: https://nihonikebana.or.jp/online-ikebana/
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本公演 11:00
本公演
11月 29 @ 11:00
●時間 開場10:15|開演11:00|終演13:10 ●出演者 [漫才・落語]西川きよし/オール阪神・巨人/大木こだまひびき/桂小枝/坂田利夫スペシャルコント/テンダラー/見取り図 [新喜劇]すっちー/Mr.オクレ/吉田裕/清水啓之/鮫島幸恵/烏川耕一/吉岡友見/島田一の介/高橋靖子/大島和久/島田珠代/谷川友梨/松浦真也/森田まりこ/伊丹祐貴/咲方響/多和田上人/玉置洋行/太田芳伸/小西武蔵 ●料金 前売一階指定席¥4,800/二階指定席¥4,300|当日一階指定席¥4,800/二階指定席¥4,300
昼席 動楽亭『上方錬成落語会』 13:00
昼席 動楽亭『上方錬成落語会』
11月 29 @ 13:00
桂笑金、桂ひろば、林家そめすけ 〜仲入〜笑福亭風喬、林家笑丸、林家染雀〜仲入〜笑福亭笑助、笑福亭遊喬 午後1時 2500円(全席自由)、チケット取扱い=peatix(オンラインはありません) 問:(株)笑福亭たま事務所 080-8515-1810 
<大阪落語祭>昼席:番組案内 14:00
<大阪落語祭>昼席:番組案内
11月 29 @ 14:00
桂白鹿/林家染吉/月亭文都/桂む雀・リピート山中(音曲漫才)/露の団六/桂文喬 〜仲入〜一魁斎京次郎(手品)/桂枝光/桂米団治 ※全席指定席となります。 ※13時30分開場、14時開演。当日券は午前11時より販売 ※大阪落語祭参加公演のため、前売・当日共 1,000円
本公演 14:30
本公演
11月 29 @ 14:30
●時間 開場13:45|開演14:30|終演16:40 ●出演者 [漫才・落語]西川きよし/オール阪神・巨人/大木こだまひびき/桂小枝/坂田利夫スペシャルコント/テンダラー/学天即 [新喜劇]すっちー/Mr.オクレ/吉田裕/清水啓之/鮫島幸恵/烏川耕一/吉岡友見/島田一の介/高橋靖子/大島和久/島田珠代/谷川友梨/松浦真也/森田まりこ/伊丹祐貴/咲方響/多和田上人/玉置洋行/太田芳伸/小西武蔵 ●料金 前売一階指定席¥4,800/二階指定席¥4,300|当日一階指定席¥4,800/二階指定席¥4,300
夜席 動楽亭『上方錬成落語会』 18:00
夜席 動楽亭『上方錬成落語会』
11月 29 @ 18:00
月亭希遊、笑福亭智之介、笑福亭生喬〜仲入〜桂まめだ、笑福亭たま、笑福亭右喬 〜仲入〜桂雀喜、笑福亭瓶吾 午後6時 2500円(全席自由)、チケット取扱い=peatix(オンラインはありません) 問:(株)笑福亭たま事務所 080-8515-1810
夜席 繁昌亭夜席実験劇場 18:30
夜席 繁昌亭夜席実験劇場
11月 29 @ 18:30
桂福丸/桂三語/笑福亭由瓶/桂九ノ一/桂文鹿 ~仲入~桂佐ん吉/林家染吉「長講・柳田格之進」(出演順) 開演:午後6時30分 *開場時間の6時より、チケットに記載されている整理番号順にご入場いただきます 前売2,500円 当日2,800円 お問合せ:桂福丸事務局 090-2047-3754
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本公演 11:00
本公演
11月 30 @ 11:00
●時間 開場10:15|開演11:00|終演13:10 ●出演者 [漫才・落語]月亭八方/大木こだまひびき/メッセンジャー/村上ショージ/笑い飯/NON STYLE/藤崎マーケット/紅しょうが ●料金 前売一階指定席¥4,800/二階指定席¥4,300|当日一階指定席¥4,800/二階指定席¥4,300
昼席 動楽亭『上方錬成落語会』 13:00
昼席 動楽亭『上方錬成落語会』
11月 30 @ 13:00
桂弥壱、桂雀五郎、桂七福〜仲入〜桂吉坊、笑福亭喬若、桂あさ吉 〜仲入〜桂歌之助、桂八十八 午後1時 2500円(全席自由)、チケット取扱い=peatix(オンラインはありません) 問:(株)笑福亭たま事務所 080-8515-1810
<大阪落語祭>昼席:番組案内 14:00
<大阪落語祭>昼席:番組案内
11月 30 @ 14:00
桂白鹿/林家染吉/月亭文都/桂む雀・リピート山中(音曲漫才)/桂文喬 〜仲入〜一魁斎京次郎(手品)/桂枝光/桂米団治 ※全席指定席となります。 ※13時30分開場、14時開演。当日券は午前11時より販売 ※大阪落語祭参加公演のため、前売・当日共 1,000円
本公演 14:30
本公演
11月 30 @ 14:30
●時間 開場13:45|開演14:30|終演16:40 ●出演者 [漫才・落語]月亭八方/大木こだまひびき/メッセンジャー/村上ショージ/笑い飯/ギャロップ/藤崎マーケット/紅しょうが ●料金 前売一階指定席¥4,800/二階指定席¥4,300|当日一階指定席¥4,800/二階指定席¥4,300
夜席 動楽亭『上方錬成落語会』 18:00
夜席 動楽亭『上方錬成落語会』
11月 30 @ 18:00
桂源太、林家染太、桂文三〜仲入〜林家卯三郎、桂しん吉、林家花丸 〜仲入〜笑福亭由瓶、桂わかば 午後6時 2500円(全席自由)、チケット取扱い=peatix(オンラインはありません) 問:(株)笑福亭たま事務所 080-8515-1810
夜席 六代 文枝一門会~winter~ 18:15
夜席 六代 文枝一門会~winter~
11月 30 @ 18:15
桂文枝 他 開演:午後6時15分(5時45分開場) 前売3,500円 当日4,000円 お問合せ:FANYチケット 0570-550-100(午前10時~午後7時)
LEAP 2021 #6 19:00
LEAP 2021 #6
11月 30 @ 19:00
●時間 開場18:15|開演19:00 ●出演者 [MC]スマイル ヘンダーソン/マイスイートメモリーズ/キャタピラーズ/ビスケットブラザーズ/20世紀/イノシカチョウ/コウテイ/ダブルヒガシ/他 ●料金 前売全席指定¥1,700|当日全席指定¥2,000

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